まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:勝利

    1: まぜるな!キケン!! 2019/08/22(木) 21:32:48.22 ID:CAP_USER
    【ソウル聯合ニュース】韓国政府が日本との軍事情報包括保護協定(GSOMIA)破棄を決めたことについて、韓国の市民団体からは歓迎する声と影響を懸念する声の両方が上がった。

     約750の団体でつくる進歩(革新)系の「安倍糾弾市民行動」のパク・ソクウン共同代表は、ろうそくを持って安倍晋三政権を糾弾した国民の勝利だと述べた上で、「ろうそく集会」で退陣した朴槿恵(パク・クネ)前大統領の後に就任した文在寅(ムン・ジェイン)大統領が正しい決断をしたと評価した。

     同じく進歩系の団体「参与連帯」のイ・テホ政策委員長もGSOMIAの破棄を歓迎。「朴槿恵政権の時に国会や国民の同意なしに独断で締結されたGSOMIAを破棄しても問題はない」と述べ、「軍事大国化の道を進む日本の軍事パートナーになることが、われわれが考える平和の方向に合致するのか今一度考える必要がある」と強調した。

     一方、保守系の団体「正しい社会市民会議」のイ・オクナム政治室長は「歴史、経済の問題から出発したことが、安保を脅かす状況になった」と懸念を示しながら、「今回の決定が安保に致命的な問題を招かないか心配だ」と述べた。

    聯合ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190822-00000064-yonh-kr

    引用元: ・【韓国】「ロウソクを持って安倍政権を糾弾した国民の勝利だ」 GSOMIA破棄に市民団体の反応[08/22]

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    1: ねこ名無し ★ 2017/10/25(水) 03:44:27.56 ID:CAP_USER
    【ソウル聯合ニュース】韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領は24日午後、日本の安倍晋三首相と電話で会談した。

    文大統領は、衆院選での与党勝利について「安倍首相の政策とビジョン、リーダーシップに対する日本国民の強い支持と信頼を示すものだ」と祝意を伝えた。

    安倍首相は謝意を表明するとともに、選挙戦では北朝鮮に対し圧力をかけて政策を変更させなければならないことを訴えたと振り返った。これは北朝鮮が正しい政策を選択すれば北朝鮮と住民が豊かになれることを強調したものだったと説明。今後も文大統領と緊密に協力する考えを示した。

    文大統領は、1998年に当時の金大中(キム・デジュン)大統領と小渕恵三首相が「韓日共同宣言―21世紀に向けた新たなパートナーシップ」を結んでから来年で20周年を迎えるとした上で、「韓日関係をさらに発展させることができるよう両国政府が緊密に協力していくことを望む」と述べた。

    両首脳は来月開催されるアジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議や東南アジア諸国連合(ASEAN)プラス3(韓中日)などの機会に、両国関係や北朝鮮核への対応策などについて意見交換することで一致した。

    また、北朝鮮核問題の解決と朝鮮半島の平和定着に向け、韓日や韓米日で引き続き連携を強めていくことも確認した。

    http://japanese.yonhapnews.co.kr/relation/2017/10/24/0400000000AJP20171024005100882.HTML


    与党勝利に祝意=韓国大統領ら安倍首相に【17衆院選】

    安倍晋三首相は24日、韓国の文在寅大統領と電話で会談した。文大統領は衆院選で与党が勝利したことについて「首相のリーダーシップへの強固な支持を示すものだ」と祝意を表明した。

    首相は謝意を伝えるとともに日中韓首脳会談の年内開催に意欲を示し、「文大統領を日本でお迎えするのを楽しみにしている」と語った。

    オーストラリアのターンブル首相、マレーシアのナジブ首相も同日、安倍首相に電話で祝意を伝達。安倍首相はこの中で、核・ミサイル開発を続ける北朝鮮への圧力強化を選挙戦で訴えたことを紹介し、緊密な連携を求めた。

    https://www.jiji.com/jc/article?k=2017102400880&g=prk

    引用元: ・【日韓】文大統領が安倍首相と電話会談、衆院選勝利に祝意 「日本国民の強い支持と信頼を示すものだ」[10/25]

    【【これには左翼、エセリベラル、在日韓国人が脱糞w 】文大統領、安倍首相に「衆院選勝利おめでとう。日本国民の強い支持と信頼を示すものだ」】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★ 2017/10/23(月) 08:53:40.20 ID:CAP_USER
    【社説】崖っぷちの安倍政権を救った北核危機

    危機に陥った安倍内閣が勝負をかけた総選挙が予想通り昨日、自民党の大勝で終わった。今回の選挙は事実上、安倍内閣に対する信任投票だった。自民党は安倍首相の私学スキャンダルなどで支持率が急落すると、その突破口として衆議院を解散して選挙を行った。

    選挙の序盤は安倍首相に対する有権者の失望が大きく、小池百合子東京都知事が率いる希望の党と新生野党の立憲民主党の善戦が期待された。

    しかし後半に入るとこれら野党の戦略上の問題が浮き彫りになり、自民党の圧勝で選挙は終わった。これで安倍首相が推進してきた平和憲法改正は弾みがつくことになった。

    安倍首相の望み通り2020年までに改憲が実現すれば、日本は戦争を遂行できる「普通の国」に生まれ変わる。軍事力も強まるだろう。日帝の悪夢が生々しく残る韓国としては決して喜べることではない。しかし北東アジア覇権を狙う中国が日々軍事力を高めている状況だ。

    韓国としては日本の再武装を防ぐ適切な方法もないが、軍事大国化をただ警戒の眼差しだけで見ることはできない。これを中国の軍事的膨張に対抗する均衡の錘として活用する案も考える必要がある。

    今回の自民党の楽勝には何よりも北朝鮮の核危機が決定的に作用した。強力な自主国防を前に出した安倍政権は北朝鮮の核・ミサイル発射実験が繰り返されるほど日本有権者の危機意識をあおり票を集めた。

    結局、崖っぷちの安倍首相を救ったのは北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)政権の火遊びとこれを放置した中国だったということだ。

    今のような情勢が続けば、北東アジアは中国と日本が軍事的に対峙する葛藤地域に変貌する。これによって銃刀の論理だけがこの地域で横行することになれば、北朝鮮はもちろん中国もその責任を負わなければならないだろう。

    http://japanese.joins.com/article/651/234651.html

    引用元: ・【中央日報】崖っぷちの安倍政権を救った北核危機…改憲が実現すれば日本は戦争を遂行できる「普通の国」に生まれ変わる[10/23]

    【【こりゃ当分安倍政権は安泰だわ】「北朝鮮と中国のせいで自民党が勝利した」中央日報】の続きを読む

    1: 蚯蚓φ ★@無断転載は禁止 2017/06/15(木) 23:31:21.63 ID:CAP_USER
    大統領の伽耶史復元指示とト・ジョンファン文教体育省長官候補者の疑似歴史学が私たちに歴史とは何かを新たに考えさせる。「歴史とは過去と現在の絶え間ない対話(E.H.カー)」とか、「過去に学ばない者は、過ちを繰り返す(ジョージ・サンタヤーナ)」など謹厳で偽善的な警句がたくさんあるが、韓国における歴史は陣営闘争の武器に過ぎないのではないかという考えが消えない。
    (中略:歴史とは)

    現在、私たちの社会の中枢を担う386世代が1980年代初め、小部屋で読みふけった反資本主義的で親北朝鮮体制的理念が今は堂々と教科書に載って学生たちに公開的に教育されている。ただし、その時の核心概念は植民地収奪論だったが、今は親日派と従軍慰安婦問題に重心が変わっただけだ。

    親日派論争は歴史問題の中でも最も恐ろしい武器だ。しかし、一度客観的に考えてみよう。日帝時代、韓国人は身分制が破棄され、近代教育の機会が拡大し、経済的には賃金と所得が高まり、商取り引きが活発だった。商業の発達は当然、都市の発達を促し、ソウル、釜山などの大都市や群山、元山など港町が発達した。人々はさらに勤勉になったし、信用の概念も生じた。

    たとえ日本が植民地経営を効率的にするために行った政策であったとしても、英敏な韓国人たちはこれを機会とみなして近代的意識が芽生えたのだ。いわゆる「植民地近代化論」であるが、左派が反射的に反応するのがまさにこの部分だ。これは口外すると集団リンチにあう危険な話になった。

    しかし、親日を問題にする前に朝鮮末の虐政と収奪を考えなければならず、過去よりましになった生活条件の中で日帝時代を生きた韓国人たちの内面を覗き見る必要がある。さらには植民地経験を近代化の機会にしたことは韓国人の優秀性を証明するだけで、決して侮辱的な話ではないのだが。

    反日イデオロギーを合理化するため、腐敗して前近代的だった朝鮮を美化するとんでもないことも起きる。旧韓末の王と支配勢力こそ国を奪われた責任ある人々なのに、アン・ジュングン義挙を高宗(コジョン)が背後で助けたとか、アン・ジュングンの弁護士選任費用として高宗が巨額を出したとかいう話が続き、閔妃は日本によって犠牲になった「朝鮮の国母」とあがめられる。

    しかし、資料によれば当時、日本総理大臣の年俸が1万円水準だった時、朝鮮最後の王室は日本政府から年間180万円の品位維持費を受けた。180万円でも不足で王室は自分たちの所有する林野を売って、昌慶宮(チャンギョングン)を動植物園に改造し、年4万-5万円水準の入場料収益を得た。民に対する罪の意識はどこにも感じられない。

    解放されていつのまにか72年、左派陣営はまだ<親日人名辞典>をバイブルのように見て魔女狩りに熱を上げている。教学社の教科書がただ一カ所でも採択されないように彼らがどれほど粘り強く物理力を行使したのか私たちはよく知っている。反米、反国際主義、自主国防などを標ぼうする彼らの姿は限りなく退行的で閉鎖的だ。そうした点で韓国左派のルーツが旧韓末衛正斥邪守旧派にあるというカン・キュヒョン教授の言葉は全面的に正しい。

    しかし、現在の世界でどの国でも閉鎖的民族主義と社会主義の理念が勝利する場所はない。右派の開放的で自由主義的な理念が堂々と世界史的流れに乗っている。フランス国会議員選挙でも社会党はすさまじく没落した。新党を創党して労働市場柔軟化と法人税引き下げ(33%から25%に)を約束したマクロン大統領の政策がはずみをつける展望だ。私たちだけなぜ井の中の蛙になって、過去の理念で首を縛っているのだろうか?

    no title

    ▲パク・チョンジャ博士(祥明(サンミョン)大名誉教授).

    ソース:クリスチャントゥデイ(韓国語) 閉鎖的民族主義と社会主義理念が勝利する所はない
    http://www.christiantoday.co.kr/news/301348

    引用元: ・【韓国】 閉鎖的民族主義と社会主義理念が勝利する場所はない。韓国だけなぜ井の中の蛙なのか?[06/15] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【まーもう手遅れなんで】韓国人教授「韓国だけなぜ井の中の蛙なのか?閉鎖的民族主義と社会主義理念が勝利する場所はない」】の続きを読む

    1: ダース・シコリアン卿 ★@無断転載は禁止 2017/03/21(火) 16:19:24.36 ID:CAP_USER
    「18世紀の初めまで、壬申(じんしん)倭乱(文禄・慶長の役)に関する韓中日の主要な文献は、日本に集中していました。壬申倭乱に関する日本側の記憶と議論が、まさにこのとき形成されたんです。この『戦争文献』は、日本文化に大きな影響を及ぼしました」

    このところ最も忙しい少壮の人文学者といえる金時徳(キム・シドク)ソウル大学奎章閣韓国学研究院教授(41)が、新たな研究書『戦争の文献学』(開かれた本社)を出版した。「日本古典文学学術賞」を受賞して学界を驚かせた『異国征伐戦記の世界』(2010)の続編で、15-20世紀の東シナ海沿岸地域における国際戦争と文献の形成・流通を追跡した研究書だ。

    本書で金教授は、壬申倭乱後に日本で最も広く読まれた韓国の歴史書が、朝鮮の『東国通鑑』だったことを明らかにした。「戦争中に『東国通鑑』の版木が日本に奪われ、江戸期日本の韓国史の教科書といえる『新刊東国通鑑』の底本になります」。朝鮮と壬申倭乱に対する日本の関心は、柳成竜(ユ・ソンリョン)の『懲ヒ録』(ヒは比の下に必)がベストセラーになり、壬申倭乱を小説化した作品が数多く流通していた点にも表れている。小説は、壬申倭乱について朝鮮を降伏させた日本の勝利であるかのようにねじ曲げ、侵略の正当性を強弁することもあった。

    なぜ、そんなことが起きたのか。日本人の立場からすると「かつて、われわれは島を出て大陸に渡り、武名をとどろかせたこともあった」という政治的ファンタジーもありはしたが、より根本的な理由が存在した。「過去の戦争に関心を持っていたのは、この先起こると予想される戦争への警戒と準備、すなわち『武備』故だったとみることができます」

    ならば、韓国側の文献は日本に流れていくだけだったのか。金教授は、通説とは異なり「日本の文献も朝鮮に流入し、主要な知識人に影響を与えた」と語る。18世紀末から19世紀初めになると、韓中日の総合的な情報を含む『異称日本伝』『和漢三才図会』といった日本の書籍が朝鮮に輸入され、イ・イク、ハン・チユン、李徳懋(イ・ドクム)などの学者が著書でそれらの書籍を引用したという。

    金教授は「丙子胡乱(1636-37年の清の侵略)後の朝鮮王朝後期200年は、平和が続いた極めて異例な時期だったが、その時期が現代韓国人の記憶と化した」と語った。そのため、「平和が日常的な状況で、戦争は特殊な状況」と感じるようになったという。「ところが歴史全体で見るとその逆で、戦争が日常的な状況であって、平和は戦争と戦争の間の中休みだった」というのが金教授の主張。戦争と軍史を学問の非主流扱いしてはまずい理由が、ここにあるというわけだ。

    兪碩在(ユ・ソクチェ)記者
    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/03/17/2017031701458.html

    引用元: ・【朝鮮日報】「文禄・慶長の役は日本の勝利」の論理とは[3/19] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【ファンタジーはやめとけよ】韓国人教授「日本に奪われた『東国通鑑』が、文禄・慶長の役は日本の勝利とねじ曲げた」】の続きを読む

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