まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:勝つ

    1: まぜるな!キケン!! 2019/08/20(火) 23:00:35.24 ID:CAP_USER
    「安倍首相が信用しない理由」「すべては文在寅大統領の責任」「奈落の底に墜ちる『非民主韓国』」「破綻危機も日本になすりつけ」…。

    嫌韓論調で有名な日本の月刊誌9月号の記事リストだ。「特集 韓国崩壊寸前」という企画でまとめられているが、タイトルだけ見ても内容を察することができる。いわゆる「見なくてもビデオ」型記事だ(訳注:「見なくてもビデオ」は直接見なくても言葉だけ聞いてもどのような状況か、まるで自分が見ているように頭の中に思い描くことができるという意味)。右翼の自己満足、日本官僚社会と言論界で流行しているという安倍政権に対する「忖度」が本質だ。

    罵倒しながらも似ていて、両極端は通じるとはよく言ったものだ。韓国の一部の政治家、一部の言論でも日本に対する極端な主張と報道があちこちから出ている。事態の解決には関心がなく、両国国民の間を引き裂くところに快感を感じているような無責任な主張が多い。安倍氏の経済報復に内心反対する日本国内の「普通の」人々まで驚き、「韓国の敵」にさせるようにしている。

    こうした中で出てきた文在寅(ムン・ジェイン)大統領の8・15慶祝辞はひとまず方向をうまく捉えているような感じだ。日本に対話を促した部分もそうだが、「世界の人々が平昌(ピョンチャン)で『平和の韓半島(朝鮮半島)』を見たように東京オリンピック(五輪)で友好と協力の希望を持つようになることを願う」という部分は特に反応が良かった。

    「韓国の政治家とメディアは放射能問題をあおってオリンピックをめちゃくちゃにすることだけに没頭しているものと思っていたが、大統領のお言葉を聞くとそうでないようでよかった」という者がかなりいる。1970年代、日本有力新聞ソウル特派員だった80歳の日本人事業家は「現象を的確に分析して葛藤打開のための対話を安倍政権に要請した格調高い演説」というSMSメッセージを送ってきた。

    戦争や司法府判決ではない外交の領域で「100%勝利」は不可能に近い。朝日新聞は17日付の社説で「歴史問題をめぐって安倍政権は、過去の反省に消極的だという評価がつきまとう。(中略)その払拭(ふっしょく)のためには、改めて朝鮮半島に関する歴史認識を明らかにすべきではないか」と提案した。韓国メディアでは、朝日が一方的に韓国の肩を持っているように報道していたが、これもまた事実の歪曲だ。朝日は先の提案の前に、韓国に対して「前政権が結んだといっても、いったん国家間で交わされた約束が反故(ほご)にされるなら、信頼は保てない」とし、慰安婦合意の再評価と尊重を文大統領に求めた。

    100対0ではない60対40、51対49の勝利を追求するのが正しいのなら、韓国が先にその解決方法を攻撃的に出してみてはどうだろうか。実際の問題解決のために、日本国内世論を動かすために、また国際社会の支持を得るためにも。対話を先に求めた文大統領の勇気があれば、これも不可能ではないと思う。

    ソ・スンウク/東京総局長

    ソース:中央日報/中央日報日本語版<【グローバルアイ】100対0で勝つ外交はない=韓国>
    https://japanese.joins.com/article/712/256712.html

    引用元: ・【韓国】 100対0で勝つ外交はない~対話求めた文大統領、先に解決方法を攻撃的に出してみては[08/20]

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    1: まぜるな!キケン!! 2019/08/26(月) 22:03:36.41 ID:CAP_USER
    http://www.hsj.co.kr/imgdata/hsj_co_kr/201811/2018110528044842.jpg
    ▲本紙諮問委員キム・チュンウォン(c)編集局

    日本は過去、無謀に真珠湾を攻撃して原子爆弾で殴られ、まだその災難の傷がそこまで癒えていないはずなのに、去る8月2日、日本の安倍総理は韓国をホワイトリスト国家から除外する真に幼稚で愚かな措置を押し切り、ムン・ジェイン大統領は「私たちは再び日本に負けない」「誰も揺らすことのできない国」と明らかにした。

    大統領の意志はこのように悲壮だが、実際に私たちの大統領と政府、与党要人らの都合のいい現実認識と吐き出す感情的失言を見れば私たちの指揮部はなぜか不安だ。
    (中略:その理由)

    この戦争はアベの誤った判断によって始まっただけに、その誤った判断の弱点を探して賢くうまく対処すれば、私たちは先進国の席を確かにつかみ、本当に日本に勝つことができる絶好の機会になりうる、という希望的な目標と肯定的な判断を持たなければならない。

    今、何より重要なことは祖国・大韓民国と韓民族という名のもとで味方を士気の高いワンチームにして力を最大化することだ。また、同時に高麗・成宗の時の徐熙(ソ・ヒ)将軍が契丹の侵略前に契丹を緻密に把握し、論理的な外交談判を行って彼らを血一滴流さずにはね除け、江東(カンドン)6州まで獲得する大勝をおさめた歴史の事例を鏡としなければならない。

    そうだ。感情で日本に勝つことはできない。日本と正面対抗をするのか、外交談判をするのか、さもなければ他のなんらかの戦略を使って、この戦争を「勝利」に導くためには現実を冷静に直視する自他熟知の賢い戦略をたてた後、これを賢く戦術で運用しなければならない。

    危機は機会と言う。私たちはこの戦争で日本に徹底して完勝し、日本という歴史的ハンディキャップから脱し、日本を越える大韓民国になることを待ちこがれている。

    ソース:華城(ファソン)ジャーナル(韓国語)<日本に勝とうとするなら...>
    http://www.hsj.co.kr/8239

    前スレ:https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1566803627/
    ★1のたった時間:2019/08/26(月) 16:13:47.08

    おいこら対策

    引用元: ・【韓国】 日本に勝つには...完勝して先進国の座をつかもう★2[08/24]

    【僻みがすごいんですけど 【韓国】 日本に勝つには...完勝して先進国の座をつかもう★2[08/24] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/08/15(木) 00:01:59.85 ID:CAP_USER
    帆船時代までは上陸作戦は危険な冒険だった。海兵小隊が2隻のボートに分けて乗り、ヤシの木の見える海岸まで漕いで行く上陸作戦ではなく、大兵力を動員して長期的な占領ないしは完全征服を追求するような上陸作戦だ。海辺で敗れるより、波が軍隊を飲み込んでしまう可能性のほうがより高かった。多くの人は地中海は内海なので、海が穏やかだろうと思いがちだが、そうでもない。ペルシャがギリシャを侵攻したとき、クセルクセスはサラミスの海戦で失った船よりも多くの船を嵐で失った。

    無事に海辺に上陸しても、この瞬間から軍隊は孤立する。モンスーンを利用した航海時代に、少しでも時間が経過すれば、後続や支援部隊は来ることができない。その時点からは孤立した地で、限られた物資を持って戦わなければならない。このような困難を考慮すれば、13世紀末、クビライが高麗軍まで動員して試みた日本上陸作戦は、世界史に残る大胆な試みだった。さらに、モンゴル軍は海戦には門外漢である種族だった。

    1274年の侵攻は、麗元連合軍2万3000人を動員した。1281年の第2次侵攻は、4万ウォン余りの麗元連合軍に900隻の船、中国軍10万人に船がなんと3500隻だった。さらに、中国軍は急造した不良船に乗って、中国本土から出発して東シナ海を経て九州に来る長い航海だった。

    この戦いで高麗軍はよく戦った。モンゴル軍は名声が顔負けするほど適当に戦い、中国軍は戦うこともできず水葬された。日本を悪く思う人は、台風さえなかったら歴史は変わったはずだと残念がっている。しかし、すべての失敗がそうであるように、失敗の原因も半分は人災だ。決断力不足、消極的態度、予想外に強い日本の抵抗など複数の判断ミスがあったが、日本に関する情報が大きく不足していたのが、すべてのミスの始まりだった。戦争では情熱と名分、欲望ではなく、冷たい理性が支配してこそ勝つ。ところが我々は名分を理性で置き換えて、すでに敵味方を分けている。孫子の兵法の1枚でも再読するようお勧めしたい。

    キム・ソンギョン記者

    ソース:東亜日報日本語版<クビライの失敗>
    http://www.donga.com/jp/List/article/all/20190813/1816396/

    引用元: ・【韓国】 クビライの失敗は日本の情報不足~戦争では冷たい理性が支配してこそ勝つ[08/13]

    【高麗が「日本を攻めよう」と元をそそのかし【韓国】 クビライの失敗は日本の情報不足~戦争では冷たい理性が支配してこそ勝つ[08/13] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/08/05(月) 07:16:30.35 ID:CAP_USER
    http://www.nwtnews.co.kr/news/photo/201908/49218_45446_415.jpg
    ▲ハ・ソクテ元慶煕(キョンヒ)大学経営学科教授

    1.日本の輸出禁止の背景
    今回の日本の輸出規制の背後に米国の見えない黙認が存在する。米国としては世界5Gを先導する「ファーウェイ」と「サムスン」を殺すことが必要だ。ファーウェイは米国が直接除去し、サムスンとハイニクスは日本が出ることが必要だった。米国の黙認ないし協議なしにアベ単独で韓米日対中国安保体制の重要な軸である韓国に禁輸措置はできないと思われる。

    1980年代中盤、日本の急成長が米国の覇権を脅かすとすぐに英国とニューヨークプラザ協定を通じて日本の日本円価値を2倍に上げ、日本の経済成長を急激に阻止したことがある。その後、10年以上、日本は失われた10年の苛酷な経済試練期をむかえた。

    先週、中国とロシアがふっ化水素提供を提案して韓国が韓米日防御体制の一つの軸のである「GSOMIA」脱退を示唆するとすぐに韓日貿易紛争を傍観していた米国はボルトンを韓国と日本に急派した。日本の刀を借りて韓国の5Gをたたき壊そうとする「借刀殺人」を看破したムン・ジェイン政府の鋭い洞察力と対処方法の英敏さは計り知れない。シム・サンジョン正義党代表の日本と軍事情報交換中止提案とチョン・ウイヨン安保室長の積極的に検討示唆が神の一手だった。
    「外交には永遠の友も敵も存在しない。ただ国益があるだけだ」という英国政治がパーマストンの名句の価値を今朝、再認識する。

    2.現在の韓日国力比較
    (中略:統計比較。日本もノーダメージではない)

    今回のことで与野党、進歩保守を離れて一致団結してムン・ジェイン政府を擁護し力を加えるべきだ。戦争が始まった以上、まずは勝たなければならない。日本がホワイトリストから除外した以上、わが政府は段階的に次のような措置を通じて正面突破することを建議する。

    1.駐日韓国大使を召還せよ。
    2.駐韓日本大使を本国に送れ。
    3.GSOMIA脱退を含む軍事情報交換協定の破棄を宣言せよ。
    4.韓国が提供する素材部品一切を対日輸出禁止にせよ。
    5.ホワイトリスト品目に相応する数字と規模の対日輸出を制限せよ。
    6.今後、南北経済協力で北朝鮮と協調して日本企業と日本政府の参加を封じよ。
    7.独島領有権問題に関しては北朝鮮と共同で対処すると宣言せよ。
    8.2020年東京放射能オリンピック不参加を積極的に考慮する。
    9.今回の日本の輸出制限とこれに相応する韓国政府の措置によって損失をこうむる企業に財政支援と税金減免恩恵を与える。
    10.日本政府が日帝強制支配期の間強制徴兵と慰安婦蛮行を公式謝罪と輸出禁止解除とホワイトリスト復帰まで上の措置を維持せよ。

    ソース:内外通信(韓国語)<[ハ・ソクテ時論]私たちが勝つ。>
    http://www.nwtnews.co.kr/news/articleView.html?idxno=49218
    前スレ
    【韓国】 私たちが勝つ、そのための10の提案~慶煕大経営学科元教授[08/03]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1564929734/

    引用元: ・【韓国】 私たちが勝つ、そのための10の提案~慶煕大経営学科元教授[08/03] ★2

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    1: 動物園φ ★ 2019/02/21(木) 10:17:16.14 ID:CAP_USER
    韓経:【コラム】「反省しない日本」に勝つには…
    2019年02月21日09時14分
    [ⓒ韓国経済新聞/中央日報日本語版]

    歴史には仮定がないというが、文学では可能だ。「こうしていたなら…」「ああするべきだったのに…」を思う存分想像の翼で広げることができる。李文烈(イ・ムンヨル)の短編小説『将軍と博士』は韓日現代史を現実と反対に想像した。「日本を知っている人なら西暦1945年の敗戦後の混乱に乗じてあの地を2つに分けた金村(クムチョン)将軍と木子(モクチャ)博士を憶えているだろう」と始まる小説で、分断された国は韓国でなく日本だ。読んでみて持った思いはそれぞれ違うだろうが、苦々しさを長い余韻で残す。

    小説は小説にすぎない。本を閉じた後で向き合わなければならないのははね除けることはできない現実だ。韓半島(朝鮮半島)を強占し第2次世界大戦を挑発したが降伏した日本はそのままで、蹂躙された国が分断という青天の霹靂を迎えこれほど憤りが爆発することはない。韓半島が分断されなかったとすれば離散家族の悲劇も、北朝鮮の核の恐怖も、南北間の対立と雪解けをめぐる騒動もなかっただろう。

    韓日議員連盟会長を務めた文喜相(ムン・ヒサン)国会議長の「天皇謝罪論」をめぐり韓日関係が急速に冷え込んでいる。「韓国の植民時代の日本軍慰安婦被害者に天皇が謝罪しなければならない」という発言が日本の政治家らを刺激したのだ。天皇は敗戦後に「人間宣言」をする前まで日本人に「現人神(人間の姿をした神)」としてあがめられた。信じようが信じまいが、日本人はいまでも自分たちの君主を「天から降りた皇帝(天皇)」と呼ぶ。そうした存在に謝罪を要求したので文字通り逆鱗に触れたということだ。

    また火が付いた過去史議論を見る観点は「いつまで…」から「いまからでも…」に至るまでさまざまな形だ。是々非々を問うそれぞれの論拠もあふれる。だがしっかりと確認しなければならないことがある。日本は第2次大戦の同盟国だったドイツと違い、隣国を侵奪し戦禍に追いやったことに対する代価をまともに払っていない。被害者の傷を慰める確実な反省をしたこともない。

    韓日国交正常化過程で両国政府合意の下にいくらかの賠償金を出したので「外交的にも国際法的にも決着の付いた問題」といっては困る。戦勝国に分割占領され、分断の懲罰を受け、ポーランドなど隣国に領土まで分け与え、暇ができるたびに過去の過ちを謝罪しているドイツと比較せざるをえない。日本は逆だ。19世紀末の韓半島情勢が混乱していた時に一方的に領土宣言をした独島(ドクト、日本名・竹島)をいまだに自国領と言い張りあらゆる外交挑発を止めすにいる。

    毎年2月22日を「竹島の日」と宣言し、「韓国が不法占拠している日本の領土を取り返さなければならない」という決議行事を繰り返している。このように居直る国に真の反省を期待すること自体が無理なのかもしれない。最近では韓国に対する経済報復措置まで論じている。韓国の主力輸出品である半導体生産に必須のフッ化水素と防衛産業関連物品輸出を制限しようという話を流している。

    最悪に突き進むような韓日関係を見て李健熙(イ・ゴンヒ)サムスン会長が説破した克日論が思い出される。S級の若い人材を日本のB級電子メーカーだった三洋電機に産業研修生として送りあらゆる蔑視の中で半導体製造技術を学ばせた李会長が口癖のようにした話がある。「面積で見ようと人口で見ようと蓄積された国力で見ようと韓国が国対国として日本を跳び超えるのは容易ではない。しかし企業としてサムスンはどんな日本企業にも勝つことができ、そうしなくてはならない」。

    彼の話通りにサムスンは半導体と家電、スマートフォンなどで日本企業を確実に押さえて世界の最頂上に上った。三洋電機だけでなくかつては世界市場を制したソニー、パナソニック、東芝などがサムスンに押され半導体や家電などの事業を放棄した。日本に勝った企業はサムスンだけでない。ネイバーもモバイルメッセンジャーの「LINE」で日本を掌握した。後発走者として事業を始めた韓国企業がこうした成果を成し遂げるまでどれだけ孤独で厳しい時間を耐え抜いたのかは推し量るのが容易でない。そうして成し遂げたことがわれわれに大きな慰労と勇気を与える。数日後に近づいた三・一節100周年を控え「真の歴史の勝者になる方法」を考えてみることになる。

    イ・ハクヨン/論説室長

    https://japanese.joins.com/article/467/250467.html?servcode=100&sectcode=120

    イ・ハクヨン論説室長のメールアドレス
    lee.hakyung@joongang.co.kr

    引用元: ・【中央日報】「反省しない日本」に勝つには サムスンなどの企業が日本企業を抑えることが真の歴史勝者になる方法

    【劣等感丸出しだな 【中央日報】「反省しない日本」に勝つには サムスンなどの企業が日本企業を抑えることが真の歴史勝者になる方法 】の続きを読む

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