まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:労働者

    1: まぜるな!キケン!! 2020/07/31(金) 09:24:16.41 ID:CAP_USER
    新型コロナウイルス禍による輸出減少などの影響で、韓国国内の製造業労働者が過去最大幅の急減となった。

     雇用労働部が30日に発表した「6月事業体労働力調査結果」によると、先月30日現在で従業員1人以上の製造業の会社で働く全労働者数は365万2000人で、1年前より7万7000人(2.1%)減少したとのことだ。これは関連統計が集計された2009年6月以降で最大幅の急減だ。これまでの最大幅の減少は今年5月の6万9000人だった。製造業労働者数は今年3月に初めてマイナスを記録し、以降、4カ月連続で毎月最大幅の減少記録を塗り替えている。労働者数は経済成長などにより増えるのが普通だ。

     製造業は悪化の一途をたどっている。米中貿易戦争による輸出不振や設備投資減少、週52時間勤務制などが影響を及ぼした。昨年下半期に労働者数の増加ペースが急激に下がっていたが、今年3月からは新型コロナウイルス問題でついに減少に転じたものだ。雇用労働部のクォン・ギソプ雇用政策室長は「自動車など輸出関連業種が多く、海外の感染傾向などが大きな影響を及ぼしたものと見られる。まだ底が見えない状態だ」と話す。

     全業種の労働者数は1年前より21万4000人(1.2%)減少した。今年3月(-22万5000人)から始まり、4カ月連続で労働者数が減少した。だが6月は、4月と5月よりも減少幅がやや小さくなった。

    郭来乾(クァク・レゴン)記者



    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2020/07/31/2020073180005.html

    引用元: ・【朝鮮日報】6月の韓国製造業労働者7万7000人減、過去最大の減少幅 [7/31] [昆虫図鑑★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2020/02/17(月) 01:26:47.94 ID:CAP_USER
    政府が非正規職をなくし正規職を増やすために全力を尽くしているが、逆に正規職は減り、非正規職は大幅に増えた。非正規職労働者の数と割合が過去最高水準になった。

    統計庁が発表した「2019年経済活動人口調査、労働形態別付加調査結果」によると、正規労働者数は、1307万8000人で、前年比35万3000人減少した。一方、非正規職は748万1000人で、昨年より86万7000人増加した。非正規職の数が700万人を超えたのは、2003年の関連統計の集計以来初めてだ。「非正規職ゼロ」を最優先課題として掲げているムン・ジェイン政府で非正規職が急増して、正規職は減少する逆説的な結果が出たわけだ。

    これにより、全体の労働者のうち非正規職が占める割合は36.4%で、前年(33%)よりも3.4%ポイントも上昇した。2005年8月(36.6%)以降で最大である。非正規職の割合は、2014年32.2%まで低下したが、継続して緩やかな上昇傾向を見せ、今年急上昇した。

    https://bit.ly/31Zcj3r

    引用元: ・【韓国】非正規労働者が史上最大に増加 

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    1: まぜるな!キケン!! 2020/01/25(土) 08:54:49.27 ID:CAP_USER
     京畿道安山市にある面積660平方メートルの自動車部品めっき工場をこのほど訪れた。マスクに防具姿の外国人労働者が表面にめっき作業を終えた重電部品にスプレーで水をかけていた。仕事がつらいめっき工場は韓国人に敬遠され、外国人労働者が多い。この企業の社長は「外国人従業員から削減している。注文が減る中、人件費が上昇しておりどうしようもない」と話した。昨年には外国人労働者を雇用枠(11人)いっぱい雇用したが、現在は7人だけだ。社長は「周囲のめっき工場3-4カ所がもうつぶれた」と続けた。

     韓国の中小企業が崖っぷちに追い込まれている。輸出と内需の同時不況、人件費の急騰、反企業ムードが重なり、立つ瀬がなくなったのだ。外国人雇用の急減は中小企業による悲鳴に等しい。本紙が雇用労働部を通じ、2019年の第1回から第4回までの外国人労働者雇用申請を調べたところ、いずれも募集枠が埋まらなかった。2004年の制度導入以来、通年ベースで定員割れとなるのは初めてだ。雇用労働部は追加募集を受け付けている。ある中小企業経営者は「7-8年前には先着順だった外国人労働者の割り当てを受けるため、雇用支援センターの前で3泊も野宿したものだ」と話した。中小企業中央会関係者は「年間4万-4万5000人の外国人労働者は慢性的な求人難に苦しむ中小製造業を支える主軸だ。それさえも必要ないというのは、工場の稼働縮小を意味している」と分析した。工場稼働が止まり、韓国の中小企業による昨年の売上高は通貨危機当時の1998年以降21年ぶりの減少となる危機に直面した。

     50年以上にわたり、韓国経済を下支えしてきた中小企業の悲鳴は、海外に脱出する中小企業からも、後継者となるべき子どもが「中小企業の社長はやりたくない」と言うために事業売却を迫られる企業からも聞こえてくる。中小企業中央会のキム・ギムン会長は「中小企業が厳しいという言葉が大げさだと思うならば現場に行ってみてもらいたい。それでも信じてもらえないならばそれ以上は言葉がない」と述べた。

    安山=ヤン・モドゥム記者

    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
    http://www.chosunonline.com/m/svc/article.html?contid=2020012480028

    2020/01/25 06:03
    https://i.imgur.com/n5KOohp.jpg

    引用元: ・【朝鮮日報】韓国中小企業、21年ぶりの逆成長で外国人労働者さえ雇えない[1/25]

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    1: 荒波φ ★ 2017/12/07(木) 16:04:57.54 ID:CAP_USER
    済州港第2埠頭沿岸旅客ターミナル前に設置された労働者像=7日、済州(聯合ニュース)
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    【済州聯合ニュース】

    日本による植民地時代に強制徴用された労働者を象徴する像の除幕式が7日、韓国南部・済州島の済州港第2埠頭(ふとう)沿岸旅客ターミナル前で行われた。

    同島の市民団体などでつくる「済州地域日帝強制動員労働者像建立推進委員会」が7月に結成され、像の設置を進めてきた。

    除幕式に出席した済州大のチョ・ソンユン教授は「済州港は数多くの済州人が植民地時代、日本やサハリン、南洋群島などに強制徴用されるルートとなった」として、「南洋群島のマーシャル諸島だけでも58人が徴用され、うち32人は現地で亡くなり遺骨も故郷に戻らなかった」と説明。「強制徴用という痛ましい記憶を思い出すきっかけとして、その記憶を再生産する『工場』として、労働者像をここに建てることになった」と述べた。

    推進委によると、労働者像の横に建てられた塔の設置には135の団体・個人、銅板の設置には1785人が関わった。

    学界は、済州島からの強制徴用者は約7500人で、死者は1000人を上回ると推定している。


    2017/12/07 14:43
    http://japanese.yonhapnews.co.kr/relation/2017/12/07/0400000000AJP20171207002900882.HTML

    引用元: ・【聯合ニュース】日本に強制徴用された労働者の像 済州島に設置[12/07]

    【【出稼と不法滞在者の像】済州島に強制徴用労働者の像を設置】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★ 2017/10/19(木) 05:44:36.66 ID:CAP_USER
    ネイバーがロボット市場に本格進出するという計画を発表してから1年ぶりに開発者カンファレンス「デビュー2017」を開き、ロボットアームと電動カート、室内自動運転ロボットなど生活密着型ロボットを大挙公開した。

    ネイバー最高技術責任者(CTO)兼研究開発子会社ネイバーラボ最高経営責任者(CEO)のソン・チャンヒョン氏は「人が技術を学んで使うより技術が人を理解するようにしなければならない」とし、ネイバーの研究目標は「生活環境知能の拡張」と話した。人工知能とロボット時代を迎えポータルの新たな進化を宣言したのだ。

    ネイバーの研究目標は、技術が発展し人工知能とロボットが結局一体になるほかないという見通しにさらに力を与える。いわゆる「人工知能」と「動作知能」の結合がそれだ。

    ABB、KUKA、安川電機など伝統的なロボットメーカーでなく、グーグル、アマゾン、アップル、トヨタ、ソフトバンクなどがロボットと関連した話題に乗っているのもこうした背景からだ。PCやモバイルに続きロボット基本ソフトとソフトウェア標準化主導権をめぐり火花の散る競争が予想される。

    ロボット技術が産業全般に及ぼす波及効果は莫大なものになると予想され、国同士の競争もまた激しくなる様相だ。米国はインターネットを誕生させた国防総省の研究機関DARPAを通じてロボット技術革新を主導しており、日本はロボットを高齢化社会成長産業に設定した。

    欧州はロボットと共生する社会のために、中国はロボットを通じた製造競争力向上のためにそれぞれ投資を増やしている。

    労働者1万人当たりのロボット使用台数で見れば世界最高である韓国もやはりロボット産業を育てるという方向性だけは先進国に劣らない。韓国の「HUBO」が米DARPA主催のロボティックスチャレンジ(DRC)で優勝するなど可能性を証明したこともある。

    だがこれまでロボット専門企業は先進国に比べ手で数えられるほどで、専門人材もまた絶対的劣勢を免れなかった。こうした状況でネイバーのロボット研究開発参加は喜ばしいことこの上ない。

    折しもラックスロボなどロボットスタートアップも注目され始めた。人工知能などでロボットパラダイムが変わって生じた変化だ。韓国のロボット産業が跳躍する良い機会がきた。

    ※本記事の原文著作権は「韓国経済新聞社」にあり、中央日報日本語版で翻訳しサービスします。

    http://japanese.joins.com/article/509/234509.html

    引用元: ・【コラム】労働者1万人当たりのロボット使用台数で見れば世界最高の韓国 ロボット産業を育てるという方向性だけは先進国に劣らない

    【【バカがやたらに自画自賛】「労働者1万人当たりのロボット使用台数で見れば世界最高の韓国 ロボット産業を育てるという方向性だけは先進国に劣らない」韓国経済新聞社】の続きを読む

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