まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

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    1: 雨宮◆3.yw7TdDMs 2016/04/27(水)21:06:07 ID:VKF
    【ソウル時事】韓国観光公社は27日、日本の大型連休に合わせ、
    29、30両日に金浦空港で日本人観光客の歓迎イベントを開催すると発表した。

     昨年末の慰安婦問題に関する日韓合意以降の関係改善ムードで、
    韓国を訪れる日本人観光客数は回復傾向にあり、誘致活動を加速させる。
    連休期間中の日本からの観光客を前年比3.1%増の約8万3000人と見込む。

     2013年以降、円安や日韓関係悪化により、
    訪韓する日本人観光客は減少の一途だったが、今年に入りプラスに転じた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160427-00000088-jij-kr&pos=2

    引用元: ・【時事通信】韓国観光公社、日本人観光客誘致を加速=日韓慰安婦合意で客足回復傾向[4/27]

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    1: ねこ名無し ★@\(^o^)/ 2016/03/07(月) 12:27:14.85 ID:CAP_USER.net
    ロッテグループの辛東彬(シン・ドンビン)会長(日本名・重光昭夫)が韓日両国のロッテグループで支配構造の頂点にあるロッテホールディングスの臨時株主総会でこのほど、
    辛東主(シン・ドンジュ)SDJコーポレーション会長(日本名・重光宏之)に再び勝利を収めた。辛東主氏の辛格浩(シン・ギョクホ)ロッテグループ総括会長の長男で、辛東彬会長の実兄に当たる。
    弟の辛東彬氏は昨年8月と今回の株主総会で2連勝し、ロッテグループの経営権を固めたのに対し、辛東主氏は大きな打撃を受けた。

    ■ホテルロッテなどの上場加速

     今回の勝利を契機として、辛東彬氏はホテルロッテの韓国での株式上場をはじめ、支配構造改善作業を急ぐ方針だ。
    辛東主氏はホテルロッテの現時点での上場に反対してきた。ホテルロッテが韓国で上場すれば、同社に5.45%を出資する光潤社と辛東主氏の影響力が低下し、ロッテグループの「脱日本・韓国化」が明確となる。

     当面経営権争いの焦点は、辛格浩総括会長に対する成年後見人を置くかどうかだ。
    ソウル家裁は今月9日に行う2回目の審査で、辛格浩氏に対する精神鑑定などを行う予定だ。成年後見人を置くのが相当だとの決定が出れば、「父が後継者に指名した」と主張する辛東主氏は不利な立場に追い込まれる。

    チェ・ソンジン記者

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2016/03/07/2016030700657.html

    引用元: ・【経済】ロッテお家騒動、弟2連勝で「脱日本・韓国化」加速[3/07]

    【さようなら~【経済】ロッテお家騒動、弟2連勝で「脱日本・韓国化」加速[3/07]】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★@\(^o^)/ 2016/03/03(木) 20:08:01.41 ID:CAP_USER.net
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    ウォン安が進む韓国。朴政権に打撃となりそうだ (ロイター)
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    朴槿恵大統領(共同)

     海外投資家の「韓国売り」が加速している。2月のウォンの下落率がアジア最低を記録、4000億円超の投資マネーが国外流出した。
    輸出と投資、消費の三重苦に見舞われている韓国経済が海外から見切りをつけられつつあり、朴槿恵(パク・クネ)政権にとってさらなる大打撃だ。

     「海外投資家はアジア市場から資金を引き揚げているが、その中でも勝者と敗者が際立っている」と論じたのは米投資情報紙バロンズの電子版。
    「勝者」はインドネシアで、今年に入って2回利下げしたが、通貨ルピアが2・9%上昇、2月に1億ドル(約113億円)の投資マネーが流入したという。

     一方、「敗者」と名指しされたのは韓国で、中央銀行が利下げを見送ったにもかかわらず、ウォンは2月に3・2%下落した。下落率はアジアで最低となった。

     2月に韓国から流出した投資マネーは36億ドル(約4084億円)。
    海外投資家が2月下旬の時点で満期2年未満の国債を中心に売却したほか、満期を迎えた国債2兆5000億ウォン(約2314億円)はロールオーバー(乗り換え)されなかった-とするバンクオブアメリカ・メリルリンチの分析を引用している。

     英紙フィナンシャル・タイムズ電子版は2月下旬に「まだ中国が心配? それなら韓国を売れ」という痛烈な書き出しのコラムを掲載、韓国の最大の輸出相手国である中国経済減速が「韓国売り」の背景にあるとした。

     そのため、ウォンが安くなっても輸出が伸びないという現象が生じている。2月の輸出額は前年同月比12・2%減と、14カ月連続の前年割れ。2ケタ減も3カ月連続だ。

     1月の産業活動動向によると、消費を反映する「小売販売」は前月から1・4%減。乗用車販売の落ち込みが響いた。設備投資も6・0%減となるなど、韓国経済全体が沈んでいる。

    http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20160303/frn1603031850009-n1.htm

    関連スレ
    【経済】世界の資金、韓国から逃避[2/10]c2ch.net
    http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1455108297/

    引用元: ・【経済】海外投資家の「韓国売り」が加速 英FT「中国が心配なら韓国を売れ」 朴槿恵政権にさらなる大打撃[3/03]

    【 そもそも韓国買いが・・・w 【経済】海外投資家の「韓国売り」が加速 英FT「中国が心配なら韓国を売れ」 朴槿恵政権にさらなる大打撃[3/03]】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★@\(^o^)/ 2016/02/02(火) 19:18:00.65 ID:CAP_USER.net
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    ウォンの急騰は韓国の輸出に大打撃となる (ロイター)
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    マイナス金利導入を決めた日銀の黒田東彦総裁

     「黒田バズーカ第3弾」が韓国経済を直撃している。すでに深刻な輸出難に陥るなか、日銀のマイナス金利導入で為替のウォン高が急加速した。今後は欧州や中国でも通貨安が進むとみられ、韓国は独り負けになりかねない。

     韓国の昨年の経常収支黒字規模は1059億ドル(約12兆8400億円)と初めて1000億ドルを超えた。
    ただ、中身をみると、輸出が2014年と比べて14%減ったのに対し、輸入が原油安の影響などで19%減とより多く減ったことが主な要因で、実態は「不況型黒字」だといえる。

     さらに今年1月の輸出は前年同期比18・5%減と、リーマン・ショック後の09年8月以来6年5カ月ぶりの減少率を記録。前年割れは昨年1月以来実に13カ月連続という不名誉だ。

     韓国はこのところ投資マネーの資金流出もあってウォン安が進んでいたにもかかわらず、輸出の押し上げ効果は生まれなかった。

     そんなタイミングで、日銀のマイナス金利導入により、今度は輸出にとってより不利になるウォン高が進んでいる。日銀の決定会合前に1円=10・2ウォン台だったのが、1日には9・9ウォン台まで一気に円安ウォン高となった。
    輸出のさらなる悪化懸念もあって、日銀の決定後、世界的な株高現象が生じたにもかかわらず、韓国株の反応は鈍かった。
    「黒田バズーカ」による円安が日本の輸出産業にプラスに働く半面、韓国の輸出産業にとってはマイナスに働くことが懸念されたものとみられる。

     すでに現代(ヒュンダイ)自動車の1月の販売台数は前年同月比12・5%減、グループの起亜自動車は同15・4%減となった。両社とも昨年12月との比較では30%超の落ち込みを記録している。

     日銀に続いて3月には欧州中央銀行(ECB)が追加緩和実施を示唆するほか、中国も経済失速を受けて人民元の下落圧力が強まっている。

     一方で韓国はこれまで利下げを行っても効果は限定的で、大胆な金融緩和を行うと資金流出が加速するというジレンマに陥っている。韓国経済はなすすべもなく埋没してしまうのか。

    http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20160202/frn1602021830009-n1.htm
    http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20160202/frn1602021830009-n2.htm

    引用元: ・【韓国】“黒田バズーカ3”韓国経済直撃 ウォン高加速で輸出悪化に拍車[2/02]

    【韓国狙ってないけどな 【韓国】“黒田バズーカ3”韓国経済直撃 ウォン高加速で輸出悪化に拍車[2/02]】の続きを読む

    1: ロンメル銭湯兵 ★@\(^o^)/ 2016/02/02(火) 20:56:02.81 ID:CAP_USER.net
     中国からの資本逃避(キャピタルフライト)が加速している。昨年の流出額は「過去最悪」の1兆ドル(約121兆円)に達し、
    世界最強の投資家、ジョージ・ソロス氏の「ハードランディングは不可避」との警告が現実味を増す。日銀の黒田東彦(はるひこ)
    総裁からは「資本規制」の実施を突きつけられるが、この「禁じ手」を導入すれば人民元の国際通貨化やアジアインフラ投資銀行
    (AIIB)など習近平政権の構想も破綻しかねない。

     中国からの資本流出額が昨年末に急増し、2015年全体で1兆ドルに達したと報じたのはブルームバーグ。流出額は14年の
    1343億ドル(約16兆2600億円)の7倍余りにふくらみ、06年からのデータ推計以降、過去最悪だという。同時に人民元に対する
    弱気心理も広がっており、輸出企業がドル資金を人民元に替えずに保有を続けるなど「人民銀の外貨準備に減少圧力がかかっている」
    とエコノミストの分析も紹介している。

     資本流出の加速は、富豪で世界的投資家のソロス氏が何度も言及してきた中国経済の危機を裏付ける結果となった。
    「中国経済失速の影響は08年のリーマン・ショック級」と述べているソロス氏は、世界の投資家や経済関係者が注目する
    世界経済フォーラム年次総会(ダボス会議)でも「中国経済のハードランディングは不可避で、世界的なデフレに陥る恐れがある」
    と警鐘を鳴らし、中国などアジア通貨の「空売り」を宣言した。

     この指摘に逆上したのが人民日報だ。中国への海外直接投資は急速に伸び、消費者物価の伸びは緩やかだとして、
    「中国経済は絶対にハードランディングしない」と反論、国内総生産(GDP)に対する債務比率は300%に達しているとの
    観測についても「根拠のない憶測で理解できない」とした。

     「中国共産党の喉と舌」と呼ばれる人民日報がここまで必死なのは、ソロス氏が米経済誌フォーブスの15年版世界長者番付で
    29位の242億ドル(約2兆9300億円)を持つ富豪だからというだけではない。

     ソロス氏は1992年に英国の通貨ポンドを大量に売り浴びせて巨額の利益を上げ、「イングランド銀行(中央銀行)を打ち負かした男」
    と呼ばれた。97年にはタイのバーツなど東南アジアの通貨を空売りし、アジア通貨危機の引き金を引いたことが市場関係者の記憶に新しい。

     今回危機を迎えた中国当局が、資本流出と、表裏一体である人民元暴落を止めることは容易ではない。人民元の買い支えるために
    ドルなど外貨を売ると外貨準備はますます減り、これを警戒する投資家は資本流出を一段と加速させるためだ。

     中国危機が世界市場の足を引っ張るなか、個人的見解としたうえで、「資本規制が為替相場の管理に役立つ可能性がある」と提言したのが
    日銀の黒田総裁だ。英紙フィナンシャル・タイムズも社説で「唯一の選択肢は、(資本流出の)圧力が和らぐまで資本規制を強化することだ」と
    黒田総裁に同調した。曲がりなりにも自由化を進めようとしてきた中国だが、資本流出も人民元安を止めるには、海外への投資や送金を
    制限するしかないというわけだ。

     ブルームバーグによると、すでに中国人民銀行(中央銀行)は、香港で業務をしている中国の一部の銀行に対し、オフショア(本土外)人民元の
    貸し出しを停止するよう指導したという。

     ただ、これで大恥をかくことになるのが人民元が国際通貨であると事実上認定した国際通貨基金(IMF)だ。

     特別引き出し権(SDR)の構成通貨に人民元の採用を決めたのは、「自由に交換可能である通貨」であることが大前提のはずだが、
    資本規制されている通貨を使おうとする国が果たしてあるのかは疑わしい。

     さらには、AIIBを通じて人民元を幅広く流通させようという目論みも水泡に帰す恐れがある。

     元内閣参事官で嘉悦大教授の高橋洋一氏は、「資本の自由化や国有企業改革は中国の一党独裁体制を揺るがすものだ」と指摘しており、
    社会主義と資本主義を無理やり両立させようという習政権の矛盾が一気に噴き出した形だ。

    zakzak 2016.02.02
    http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20160202/frn1602021140001-n1.htm

    引用元: ・【zakzak】中国、資本逃避加速 121兆円大流出 人民日報は危機説打ち消しに躍起[2/2]

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