1: たんぽぽ ★ 2018/02/07(水) 10:41:52.08 ID:CAP_USER
 中国メディア・羊城晩報は3日、世界の長寿企業を紹介する特集記事の中で、1400年以上の歴史を持つ日本企業・金剛組について「韓国からの移民」がルーツであると伝えた。

 記事は金剛組について「西暦578年創設で、現在まで既に1440年の歴史を持つ、現存する世界最長寿の企業である」と紹介。「578年、韓国からの移民・柳重光が自らの大工集団を作ったのが始まり。柳重光は日本にやって来て金剛重光と名を改めた。飛鳥時代には聖徳太子の委託により四天王寺を建造したほか、法隆寺の設計や建造も行ったことで、名声を高めていった」としている。

 そして「金剛組では社会の競争管理制度が実施されており、5−8人のグループが互いに独立し、競争しあうとともに協力しあっている。顧客のニーズや作業の特徴にマッチしたグループを選んで派遣し、その他のグループが支援を行うのだ」と説明。さらに、200年以上前に32代目当主が残した家訓が今も大事に保管されており、そこには「神仏や祖先を敬うこと。節制するとともんい本業に専念すること。人には誠実かつ謙虚に接し、表裏を作らないこと」といった内容が書かれていると紹介した。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)
http://news.searchina.net/id/1653073?page=1

引用元: ・【中国メディア】日本にある創設1400年の超老舗企業、創設者は韓国人だった!?[02/07]

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