まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:副会長

    1: まぜるな!キケン!! 2020/06/08(月) 09:53:41.88 ID:CAP_USER
     サムスン電子の李在鎔(イ・ジェヨン)副会長(52)が8日、再び逮捕の是非を決める審査を受ける。李副会長は国政介入事件の特別検事による捜査で朴槿恵(パク・クンヘ)前大統領に賄賂を贈ったとして、2017年2月に逮捕され、二審で釈放されたが、3年4カ月ぶりに再び身柄を拘束される危機に直面した。今回は経営支配権の強化過程に違法性があるかどうかが争点だ。逮捕状の審査は8日午前、ソウル中央地裁で開かれる。逮捕状が交付されるかどうかは、同日夜か翌日未明にも決まる見通しだ。

     李副会長が再び拘束の危機に追い込まれたことを受け、サムスンはにわかに緊張している。週末だった6、7の両日、主な役員が出勤し、マラソン会議を行った。6日に「検察が李副会長の経営権継承に関する証拠を確保した」と報じられた際には直ちに反論声明を出した。7日には「ジャーナリストの皆さんに切に訴えます」と題する声明も発表した。「サムスンが危機にあります」という文言で始まる声明で、「サムスンにとってこれまで経験していない状況で、長期間にわたる検察の捜査によって、正常な経営が萎縮している。韓国経済の危機を克服する上でサムスンが役割を果たせるように助けてもらいたい」と訴えた。

     財界幹部は「メディアに対する訴えという形式を借り、裁判所と国民に切に訴えたいことを盛り込んだとみられる」と指摘した。

     サムスン電子のコミュニケーションチーム(広報チーム)は沈黙を守った過去とは異なり、多方面から李副会長逮捕の不当性を訴え、サムスンが正常な経営を行えるようにすべきだと主張した。

     サムスンは7日に発表した声明で、「今回の危機を克服するためには、まず経営が正常化されなければならない」とし、「最近一部メディアを通じ、事実かどうかが確認できなかったり、出所が疑わしかったりする憶測報道が続いており、中には有罪という心証を前提とした記事まである」との立場を示した。

     サムスンはメディアの報道に直ちに反論するなど、以前とは異なる対応を見せている。サムスンは6日、YTNが「サムスンの経営権継承疑惑を捜査する検察が李在鎔副会長に直接具体的な継承作業が報告されていたという証拠を確保したことが分かった」と報じた。これについて、約3時間後に反論声明を配布した。

    サムスンは声明で、「李副会長はいかなる不法な内容に関する報告を受けておらず、指示も行ってもいない」と断固否定した。YTNは「捜査に協力した社員が人事上の不利益を受けたことを(検察が)把握した」とも報じた。これについて、サムスンは「いかなる陳述や根拠もない事実無根だ」と指摘した。
     サムスンは世間で指摘されている疑惑についても、細かく反論している。サムスンは「2015年のサムスン物産と第一毛織の合併は関連法の規定と手続きに従い、適法に行われた。サムスンバイオロジクスの会計処理も国際会計基準を満たす形で処理された」と指摘した。

     海外メディアも李副会長の捜査に関心を寄せている。日本経済新聞は5日、李副会長に対する逮捕状請求を伝え、「中長期的な戦略策定が遅れるなどの影響が出る可能性がある」と分析。米ブルームバーグは「コロナ事態の中でも大きな役割を果たしたサムスンの億万長者(李副会長)の運命が危機に直面した」と報じた。

    ソク・ナムジュン記者

    朝鮮日報/朝鮮日報日本語 2020/06/08 09:30
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    引用元: ・【朝鮮日報】李在鎔副会長の逮捕状審査、サムスンが直前に異例の声明発表 [6/7] [新種のホケモン★]

    【腐敗が進む資本主義の政治体制には限界がつきまとう。】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/10/04(金) 20:01:16.80 ID:CAP_USER
    https://i.imgur.com/ACPTTru.jpg

    「李健煕と日本の友人たち」メンバー招待して韓日関係悪化の中で人脈固め

     サムスン電子の李在鎔(イ・ジェヨン)副会長=写真=が、4日に訪韓する「李健煕(イ・ゴンヒ)と日本の友人たち(LJF)」の会員たちを招待し、夕食を共にすることが分かった。

     LJFは京セラ・村田製作所・TDKなど日本を代表する電子部品メーカー9社の社長による集まりだ。今年のLJFソウルの催しは、2014年5月に同社の李健煕会長が急性心筋梗塞で倒れて以来、初めて韓国で開かれるものだ。

     李在鎔副会長が「LJF」の催しを手がけているのは、サムスングループ、特にサムスン電子の事業において日本の部品メーカーとの協力関係が不可欠だからだ。フッ化水素など日本の輸出制裁が始まるとすぐに李在鎔副会長が日本に行き、金融機関や財界関係者らに会ったのもこのためだ。財界関係者は「サムスン電子と李在鎔副会長は、韓日関係がこのところ悪化している状況にもかかわらず、日本国内の人脈固めにいっそう力を入れているようだ」と語った。

     LJFは、李健煕会長が1993年に「新経営宣言」をした時、技術競争力を確保するには日本の部品・素材メーカーとの協力が重要であることに気づいて発足させた集まりだ。李健煕会長は「部品の競争力が完成品の競争力を左右する。サムスン電子がうまく行くには、日本の部品メーカー各社と緊密に協力していかなければならない」と強調した。李健煕会長はまた、日本の部品メーカーの最高経営責任者(CEO)たちが納品する会社のCEOと同じくらい業況などをよく知っていることに深く感動していたという。今年のソウルの催しでは、サムスン電子の主要事業部門の代表たちが直接、部品メーカーCEOらに対して事業戦略などを発表するとのことだ。

     サムスン電子はこれとは別に、今月中旬、日本で主要部品・素材協力企業50社の代表を招待してゴルフイベントを行う予定だ。サムスン電子は毎年、こうした「感謝の日」の催しを開いてきたが、今年も予定通り実施する計画だ。

     韓国の財界関係者の間では、サムスン電子が日本の移動通信2位・KDDIの次世代通信規格「5G」通信機器供給会社に選定され、5年間で20億ドル(約2140億円)相当を輸出することになったのは、中国・華為技術(ファーウェイ)社製品に対する規制も影響しているが、これまで多くの努力を注いできた日本とのビジネス・ネットワークが力を発揮したとの見方が支配的だ。李在鎔副会長は先月、日本の財界関係者の招待でラグビー・ワールドカップ日本大会の開会式に出席した。

    辛殷珍(シン・ウンジン)記者

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/10/04/2019100480049.html
    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版 2019/10/04 10:41

    引用元: ・【朝鮮日報】父の日本の友人たちと…サムスン電子副会長、きょう特別な夕食会[10/4]

    【これは親日罪だろ 【朝鮮日報】父の日本の友人たちと…サムスン電子副会長、きょう特別な夕食会[10/4] 】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★ 2017/10/19(木) 05:41:20.03 ID:CAP_USER
    【ソウル聯合ニュース】韓国の鉄鋼最大手ポスコの権五俊(クォン・オジュン)会長が、ブリュッセルで17日(現地時間)に開かれた世界鉄鋼協会の年次総会で副会長に選任された。ポスコが18日伝えた。

    任期は3年で、来年は権氏が会長に就任することになる。協会の規定により1年目に副会長、2年目に会長、3年目に再び副会長を務める。副会長だった新日鉄住金の進藤孝生社長が17日付で新会長に就任した。

    同協会は約170の鉄鋼メーカーや関連協会、研究機関などが加盟する。加盟メーカーは世界の粗鋼生産量の約85%を占める。

    また、ポスコは世界鉄鋼協会から最も革新的な業績を上げたメーカーに贈られる「イノベーション・オブ・ザ・イヤー」を受賞した。メッキ付着量制御や冷延鋼板の生産工程に人工知能(AI)を活用し、品質改善とコスト削減を同時に実現したことが評価された。

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/10/18/2017101802402.html

    引用元: ・【経済】韓国鉄鋼最大手のポスコ会長、世界鉄鋼協会の副会長に選任 ポスコは「イノベーション・オブ・ザ・イヤー」を受賞[10/19]

    【【権力を与えると悪事しかやらない】韓国鉄鋼最大手のポスコ会長、世界鉄鋼協会の副会長に選任】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2017/02/21(火) 10:21:31.21 ID:CAP_USER
     〈1988年ソウル五輪の成功は、韓国の名を一躍、世界に押し上げた。名古屋との一騎打ちとなった招致合戦に尽力した〉

     ソウルで五輪を開くことを思い立ったのは朴正煕(パク・チョンヒ)大統領でした。僕は青瓦台の秘書官をしていましたから、朴大統領の「立派な祖国を創りたい」という強い思いも聞いていましたね。

     朴大統領から崔圭夏(チェ・ギュハ)・国務総理に指示が出てスポーツ政策協議会ができ、10人ほどの委員が参加しました。当時、僕は大韓テコンドー協会会長で、世界テコンドー連盟を創り会長をしていました。大韓体育会副会長でもあったので一員になりました。

     メンバーには悲観的なことをいう人もいました。韓国はまだ発展途上で、ソウルといっても世界に名前も知られていない。経済が発展している名古屋にはかなわない、まして名古屋はIOC(国際オリンピック委員会)副会長の清川正二さんの故郷。立候補は時期尚早だという人もいましたね。

     でも、五輪に成功すれば韓国や、韓国の人たちが勇気づけられると確信していました。

     〈だが、招致運動を揺るがす事態が起きた。1979年10月26日、大韓民国中央情報部(KCIA)部長、金載圭(キム・ジェギュ)による朴大統領暗殺である〉

     僕は当時、世界テコンドー選手権のため、西ドイツのシュツットガルトにいました。帰国すると大変な混乱で、招致もなくなるかもしれないと思いましたよ。

     後任に全斗煥(チョン・ドファン)大統領が就任して混乱が収まると、活動が再開されましたが、次の大統領になる盧泰愚(ノ・テウ)政務長官が尽力されました。ただ、1980年12月にIOCに立候補の意思表示をした後も、関係者はどうしていいかわからない状況でした。

     〈そんな状況から1981年9月30日、西ドイツのバーデンバーデンで開かれたIOC総会での逆転劇につながっていく。そこに何があったのか〉

     簡単にいえば、「韓国」対「名古屋」だったんです。われわれは最後のつめに政府官僚や外交官、スポーツ選手はもちろん、財界人が多数、バーデンバーデンに乗り込みました。

     現代(ヒョンデ)グループの鄭周永(チョン・ジュヨン)会長、大韓航空の趙重勲(チョ・ジュンフン)社長、大宇グループの金宇中(キム・ウジュン)会長、東亜グループの崔元碩(チェ・ウォンソク)会長らが現地で活動しました。後にIOC委員に就任する三星(サムスン)グループの李健煕(イ・ゴニ)副会長もバックアップしてくれて、いま、問題視される韓国の財閥を挙げた支援でした。

     名古屋は県議会議長とか商工会議所会頭などがコミッションの中心で、正直いって国際的ではないなと思いましたよ。英語もあまりできなかったし…。

     それでも名古屋の方が知名度が高いと、最後までロビー活動を展開しました。ソウルには北朝鮮という不安材料がありました。常にテロリズムの緊張があり、実際、バーデンバーデンに入る前も北朝鮮の分子によるデモやテロの情報があったんです。北にシンパシーを持つ東欧の国々は反ソウルでした。

     プレゼンテーション・ルームを設け、数多くの写真を飾ったほか、韓国やソウルに関した本を配りました。5人の大韓航空のキャビンアテンダントと3人のミス・コリアが説明にあたり、酒や人参(にんじん)紅茶を振る舞いました。名古屋も部屋を用意しましたが、われわれよりも貧相で、訪れるIOC委員や国際競技団体の関係者ははるかにソウルが上でした。

     この勝利で、初めて日本へのコンプレックスから抜け出していく糸口をつかんだと思いましたね。(聞き手 佐野慎輔)

    http://www.sankei.com/life/news/170221/lif1702210033-n1.html
    http://www.sankei.com/life/news/170221/lif1702210033-n2.html
    http://www.sankei.com/life/news/170221/lif1702210033-n3.html

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    韓国の朴正煕大統領(左、就任前)とコリンズ元米陸軍参謀総長(右)との会談に同席した金雲龍氏 =1961年5月(本人提供)

    引用元: ・【韓国】日本へのコンプレックス消したソウル五輪 元IOC副会長・金雲龍[2/21] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【悪化してね?】金雲龍・元IOC副会長「ソウル五輪で日本へのコンプレックス消した」】の続きを読む

    1: ダース・シコリアン卿 ★@無断転載は禁止 2017/01/23(月) 19:43:40.67 ID:CAP_USER
    韓国ハンギョレ新聞社 パク・スジ、ホ・スン記者、光州、済州道/チョン・デハ、ホ・ホジュン記者
    http://japan.hani.co.kr/arti/politics/26325.html

    韓国語原文入力:2017-01-22 18:51
    http://www.hani.co.kr/arti/society/society_general/779783.html 訳H.J(2405字)

    サムスン電子のイ・ジェヨン副会長の顔が描かれた大型ボールを転がして大統領府に向けて行進
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    21日、ソウル都心で開かれた13回目のろうそく集会は「財閥改革」を要求する熱気に満ちていた。集会を主催した「朴槿恵政権退陣のための非常国民行動」(退陣行動)が前日に「ろうそく革命完遂を訴える文」を発表するほど、参加者数の減少が懸念されていたが、牡丹雪が降った氷点下の天気にもかかわらず、先週末のろうそく集会(主催側推算13万人)を大きく上回る32万人(主催側推算)が集まった。今月19日、裁判所がサムスン電子のイ・ジェヨン副会長の拘束令状を棄却したことで、危機感を感じた市民が大挙集まったものとみられる。

    単なる政権交代を超えて、財閥改革に象徴される根本的な社会改革が必要という声が高まっていた。

    同日夕方、ソウル鍾路区(チョンノグ)鍾閣(チョンガク)にあるサムスンタワー前では、イ副会長の拘束パフォーマンスが行われた。彼の仮面をかぶった演技者が、手錠を掛けられ、サムスンタワー前から普信閣(ポシンガク)交差点まで歩き、模型の監獄の中に入るパフォーマンスだったが、実際にイ副会長が拘束される場面であるかのように、市民が歓声を上げながら集まってきて、しばらくの間、演技者が鉄格子に近づけないほどだった。

    イ副会長拘束令状の棄却は、朴大統領に対する弾劾訴追案の可決後、やや緊張が緩んでいた広場を再び盛り上げている。

    >>2につつく

    引用元: ・【韓国】「国の上にサムスン」…財閥改革のためにさらに燃え上がったろうそくの炎[1/23] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【ローソクが韓国の最高国家権力】「国の上にサムスン」サムスン電子・副会長の拘束令状を棄却でろうそくデモ】の続きを読む

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