まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:剥奪

    1: まぜるな!キケン!! 2019/03/27(水) 11:44:55.58 ID:CAP_USER
    韓進(ハンジン)グループの趙亮鎬(チョ・ヤンホ)会長の大韓航空社内理事再選任案が否決された。27日午前、ソウル江西区(カンソグ)大韓航空本社で開かれた第57期大韓航空定期株主総会で趙会長の大韓航空社内理事再任案件が否決された。 

      大韓航空理事会は「趙亮鎬社内理事選任件は事前に確保した委任状など議決権行使内容を確認した結果、出席株主64.1%が賛成、35.9%が反対した」とし「定款上、議決定足数3分の2を満たすことができず否決された」とした。 

      趙会長は1999年4月、父親の故趙重勲(チョ・ジュンフン)氏に続いて大韓航空最高経営責任者(CEO)となったが、それから20年で代表理事職を失うことになった。

    https://s.japanese.joins.com/article/j_article.php?aid=251746&servcode=300&sectcode=300
    [ⓒ 中央日報/中央日報日本語版]2019年03月27日 11時09分

    引用元: ・【韓進グループ】趙亮鎬(チョ・ヤンホ)大韓航空会長、CEO就任から20年で経営権剥奪[3/27]

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2019/02/06(水) 21:22:39.80 ID:CAP_USER
    【2月6日 AFP】オーストラリアの政治家に献金を行っていた富豪で中国人実業家の黄向墨(Huang Xiangmo)氏について、豪当局は中国共産党とのつながりを綿密に調査した結果、永住権を剥奪し、再入国を禁止した。地元メディアが6日、報じた。

     豪2大政党に献金していた不動産デベロッパーの黄氏は、一連の政治介入疑惑の渦中にいた。

     6日付けの豪紙シドニー・モーニング・ヘラルド(Sydney Morning Herald)によると、内務省は黄氏の永住権を無効とし、また市民権の申請を却下した。

     同紙が引用した匿名の情報筋によると、黄氏の市民権申請が却下された理由は複数あり、「性格上の理由」や、面接の際に黄氏が提供した情報の「信頼性」に対する懸念などが挙げられていたという。

     本件についてAFPは豪内務省にコメントを求めたが、回答は得られなかった。

     豪情報機関は長らく、中国当局がオーストラリアの政治献金制度を用いて接近を試み、豪諸機関に介入しているとして懸念を表明しており、黄氏や同じく不動産デベロッパーで富豪の周沢栄(Chau Chak Wing)氏からの献金に注意するよう、政治家らに警告していた。

     2017年には、野党・労働党のサム・ダスティヤリ(Sam Dastyari)元上院議員が、中国との関係をめぐって政界引退に追い込まれた。

     ヘラルド紙によると、ダスティヤリ氏は黄氏の市民権申請について入国管理当局に何度も個人的に連絡していたという。

     またダスティヤリ氏が黄氏に対し、豪情報機関に電話を盗聴されていると話していたとの報道もこれまでにある。(c)AFP

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190206-00000036-jij_afp-int
    2019年2月6日 19:43

    引用元: ・【豪州】中国人富豪の永住権剥奪“献金”疑惑で共産党との関係調査[2/6]

    【悪いことしてたら永住権剥奪【豪州】中国人富豪の永住権剥奪“献金”疑惑で共産党との関係調査[2/6] 】の続きを読む

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