まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

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    1: まぜるな!キケン!! 2022/04/13(水) 12:04:48.10 ID:CAP_USER
    ┃嫌韓感情を避け・・・Appleの牙城に挑戦

    (写真)
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    ▲ サムスン電子は最近、日本市場にGalaxy S22の基本モデルとウルトラモデルを発売すると明らかにした。
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    三星(サムソン)電子が『Galaxy S22(ケロクシS22)』シリーズを日本でも発売した。最近、反韓感情が強まっている点を挙げ、三星電子のロゴの代わりにGalaxyを入れるなど、現地化を通じて市場に定着する計画である。

    三星電子の日本法人は去る7日、Galaxy(ケル)S22、Galaxy M23 5G、Galaxy Tab S8+などを発売すると発表した。現地化戦略として三星のロゴの代わりにGalaxyを入れ、モデルとカラーを縮小する計画である。

    三星電子の戦略は選択と集中、現地化などに要約される。日本で三星電子の立地は弱い方だ。Apple(エプル)が(昨年基準で)市場占有率45%を占め、SONY(ソニ)とSHARP(シャプ)がそれぞれ10.7%、10.4%ずつ占有している。三星電子は4位で10.1%の市場を確保している。これさえも(昨年基準で)10%台に突入したことが分かった。三星電子は2013年に10.7%の市場占有率を記録した後、継続して10%の壁を越エラれなかったのだが、昨年から少しずつ市場占有率を回復した。

    三星電子はGalaxy S22シリーズを通じて、日本市場のシェアを拡大する計画である。Galaxy S22シリーズはNTTドコモ(NTTトコモ)、au(KDDI)などの移動通信会社を通じてのみ提供され、その他の製品などはAmazon(アマヂョン)などの電子商取引サイトでも販売している。Galaxy S22の場合は来る21日に販売が始まり、基本モデルとウルトラモデルだけが発売される。カラーもファントムブラックとバーガンディーの2種類だけを公開し、ウルトラモデルの容量を256GBに縮小した。

    (略)

    業界では、三星電子の反韓感情解消戦略に注目している。メインの購入層が2030世代だが、日本市場全般に根付いた感情を無視できないからである。三星電子は防弾少年団(パンタンソニョンダン=BTS)を含むK-POP(Kパプ)アーティストを前面に出したマーケティングを展開する計画である。

    業界の関係者は、「若い消費者層はK-POPや韓国文化に好感を持っているが、それが三星電子製品の購入に繋がるかは別の問題」と言いながら、「日本の国家全般にまたがる反韓感情を回避すると同時に、K-POPを前面に出すのが効果的かもしれない」と話した。

    ソース:ソウルワイヤー(韓国語)
    http://www.seoulwire.com/news/articleView.html?idxno=467072

    引用元: ・【三星】Galaxy S22、Samsungのロゴを消してBTSを前面に出して日本市場を攻略する[04/13] [ハニィみるく(17歳)★]

    【さらに不良在庫上乗せ【三星】Galaxy S22、Samsungのロゴを消してBTSを前面に出して日本市場を攻略する[04/13] [ハニィみるく(17歳)★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/10/28(月) 14:13:58.12 ID:CAP_USER
    今年8月22日に韓国大統領府が破棄を発表した韓日軍事情報包括保護協定(GSOMIA)は11月23日をもって正式に終了する。韓国政府がこの決定を覆し、その効力を延長できる期限まで一カ月も残っていないのだ。

    韓米日三角協力を重視してきた米国政府が韓国政府にさまざまな方面から圧力を加えているのはそのためだ。

    米国務省のスティルウェル次官補(東アジア・太平洋担当)は26日「GSOMIAは韓米日の安全保障にとって非常に大きな意義がある」「GSOMIAに戻ることを韓国に促したい」と述べた。来月5日に来韓予定のスティルウェル氏は「経済的な課題が安全保障に影響を及ぼしてはならない」ともくぎを刺した。

    今年7月に日本は韓国に対する輸出規制強化を発表したが、これを理由に韓国が8月にGSOMIA破棄を決めたことに根本的な疑問を呈したのだ。

    さらに米国防省のシュライバー次官補(インド・太平洋安全保障担当)も前日の25日「GSOMIAは北朝鮮のミサイル発射やサイバー攻撃などへの対応にプラスになる」「GSOMIAに対する米国の立場は明確だ」と発言している。

    韓国政府は「米国を通じた韓日間での間接的な情報のやりとりを定めた韓米日情報共有約定(TISA)があるため、これによってGSOMIAを補うことができる」と主張してきたが、米国の反応は否定的だ。

    米ミサイル防衛局のジョン・ヒル局長は今月7日、米政府系放送「ボイス・オブ・アメリカ(VOA)」とのインタビューで「GSOMIAが維持されて初めて最適なミサイル防衛が提供できる」「米日、韓米間の情報共有態勢によっても防衛システムの稼働は可能だが、最適の方法ではない」と説明した。

    ワシントンのある外交筋は26日(米国時間)「GSOMIA破棄の期限が近づいたため、米国は韓国大統領府にこれまでの方針を撤回させる大義名分を最大限提供する方策を検討している」と伝えた。

    来月5日に予定されているスティルウェル氏の来韓に加え、来月中旬にはミリー合同参謀本部議長による韓国と日本の同時訪問も予定されている。これらはいずれも韓国大統領府がGSOMIA破棄決定を見直す大義名分を与えるための事前の政治的な作業ということだ。

    しかし韓国政府は今なお「日本が先に輸出規制を解除しない限り、GSOMIAは延長しない」との立場を変えていない。ある韓国政府高官は25日「先に原因となったのは日本の報復措置だ。そのためGSOMIA中断決定を一方的になかったことにした場合、それは国民が納得しないだろう」と主張した。


    2019/10/28 12:01
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/10/28/2019102880067.html
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/10/28/2019102880067_2.html
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/10/28/2019102880067_3.html

    引用元: ・【朝鮮日報】 日本は後方へ下がり米国が前面に、ブーメランで帰って来たGSOMIA破棄 [10/28]

    【発想がおかしすぎる。【朝鮮日報】 日本は後方へ下がり米国が前面に、ブーメランで帰って来たGSOMIA破棄 [10/28] 】の続きを読む

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