まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

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    1: まぜるな!キケン!! 2020/05/27(水) 13:51:15.39 ID:CAP_USER
    ※韓国経済の元記事(韓国語)
    LGベルベット新製品、LG携帯電話初の「LG・ロゴ」抜くようだ
    https://www.hankyung.com/it/article/202005253486g


    2020年5月25日、韓国メディア・韓国経済は、LG電子が来月発売するスマートフォン「VELVET(ベルベット)」について、「本体背面の『LG』の文字と同社のロゴマークが消える見通し」だと伝えた。

    業界関係者によると、韓国内キャリア3社からそれぞれ発売される「VELVET」ブルー、レッド、ピンクの3カラーに限り、背面に「VELVET」の文字だけを入れる方向で、3社とLG電子が協議中だという。

    今月すでに発売済みの4カラーは、従来どおり「LG」の文字とロゴが入っている。LG電子がスマートフォンからロゴそのものを消すのは初めてのことだという。

    LG電子は今回、従来の「Gシリーズ」「Vシリーズ」に代わる新たなフラッグシップモデルとして「VELVET」を披露した。

    ロゴ削除は「来年の黒字転換に向けた売り上げ増大への果敢な試み」「LG電子の『スマホ大手術』の一つ」だと業界は評価しているという。

    この記事に、韓国のネットユーザーからは

    「何だか胸が痛む。販売数を増やすためにブランドロゴを消すだなんて」
    「別にLGのロゴがあるから買わないわけでもないのに」
    「ロゴの問題じゃなく、性能の割に値段が高過ぎるせいで売れないんだよ」

    という否定的な意見が寄せられている。一方で

    「いい考えだと思う」
    「デザインもより洗練させたらいい」
    「お偉いさんたちは、LGのロゴのダサさにやっと気付いたのか(笑)」

    という好意的な意見も見られた。


    2020年5月27日(水) 13時20分
    https://www.recordchina.co.jp/b808977-s0-c30-d0144.html

    引用元: ・【韓国LG】 売り上げ増ねらいスマホからロゴ削除へ [05/27] [荒波φ★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2019/08/26(月) 07:10:23.45 ID:CAP_USER
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190826-00013555-bunshun-int

     いわゆる「徴用工問題」に端を発する日韓の対立が深刻化している。

     安倍政権と文在寅政権に対話の糸口は見つからないばかりか、8月22日には韓国がGSOMIA(日韓情報保護協定)の破棄を発表。対立は安全保障領域にまで及んだ。

    さらに民間にも影響は出ている。8月20日には大韓航空が日本路線を大幅に見直し、一部区間では運航の全面休止を発表した。

     日韓が衝突する背景にはいつも「歴史認識」の問題が存在する。現在、最大のトピックになっている徴用工問題をはじめ、振り返ると、歴史教科書、竹島、慰安婦……と歴史問題が浮上するたびに、日韓は対立してきた。

     なぜ日韓の歴史をめぐる議論は噛みあわないのか。その背景には何があるのか。そこで「文藝春秋」編集部では、朝鮮半島研究を専門とする神戸大学の木村幹教授と、韓国出身のジャーナリスト崔碩栄氏の対談を企画。「韓国における歴史とは何か?」というテーマで語り合ってもらった。
    「事実にかなった歴史」ではなく「理にかなった歴史」

     印象的だったのは、対談中、木村教授が次のような指摘をしていたことだ。

    「韓国語の『正しい歴史(オルバルン・ヨクサ)』という言葉は、『事実にかなった歴史』という意味ではなく、『理にかなった歴史』『あるべき歴史』という意味で使われます」

     その上で、木村教授はこのようにも語った。

    「文在寅政権の歴史観において何よりも重要なのは、「否定したい歴史」の方です。彼らはその否定の上に別の歴史を建てようとするので、どこまで行ってもそこにフィクション的要素が入ってきてしまう。

     ただ、どのような人々を中心に据えて歴史を語るべきか、という争いをするのは、進歩派だけでなく、保守派も同じ。苦難に満ちた朝鮮半島の近現代史をいかに構成するのかは、彼らにとって共通の問題なのです」

     では、文在寅政権にとっての「否定したい歴史」とは具体的には何なのか。
    韓国は歴史を善悪二元論で語ってしまう

     それは、言うなれば「保守派の歴史」である。具体的には、1948年に大韓民国を樹立した李承晩政権、そして1963年に軍事独裁政権を樹立した朴正煕政権だ。

     実際、文在寅政権は、こうした歴史の“見直し”を始めている。

    木村 実は今年、小学校の教科書から「漢江の奇跡」という文言が消えました。この言葉に象徴されるように、韓国の経済成長が一気に進んだのは朴正煕時代です。この時代を否定することは韓国の近代化そのものを否定することになりかねない。文在寅政権をはじめ左派は、そこをどう処理するのか。相当、強引な作業になるでしょう。

    崔 軍事独裁政権を敷いた朴正煕にマイナス面があることは否めません。しかし、一方でプラス面だってある。「漢江の奇跡」は、否定できない歴史的事実で、これまで多くの韓国人も誇りに思ってきました。左派がプラス面を認めずに朴正煕時代を全否定するのは、非常にバランスが悪いと思います。

    木村 歴史を善悪二元論で語ってしまうのが韓国の特徴ですね。

    崔 韓国では「歴史」も「道徳」なんです。実際、「社会科」は「道徳」と同じグループの科目で、歴史を学ぶ意義は、国民全体で「民族主義の重要性」を確認することなんです。そのためには教科書で良い奴と悪い奴をはっきり区別して描いたほうが分かりやすい。だから、人物の評価軸も「善か悪か」になってしまう。

     その他、さまざまなテーマから日韓の歴史認識の深淵に迫った木村教授と崔氏による対談「韓国は歴史を都合よく創作する」は、現在発売中の 「文藝春秋」9月号 に掲載されている。

    引用元: ・【韓国】小学校の教科書から「漢江の奇跡」を削除… 韓国は歴史を都合よく創作する[08/26]

    【こんな、中世的な事許されるのか 【韓国】小学校の教科書から「漢江の奇跡」を削除… 韓国は歴史を都合よく創作する[08/26] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/07/08(月) 19:28:30.02 ID:CAP_USER
    北京=冨名腰隆 2019年7月5日07時00分

     今年改訂された中国の小学生向けの教科書から、外国文学作品の中の「神様」や「聖書」などの表現が削除され、話題になっている。共産党政権が進める宗教への締めつけ政策の影響とみられるが、「やり過ぎ」との声が国内からも出ている。

     中国政府傘下の「人民教育出版社」が発行する小学6年生向けの国語の教科書には、中国古典のほか、外国文学の4作品が載っている。教育省は、外国の作品から多様な文化を理解することを目的に掲げる。

     アンデルセン童話の「マッチ売りの少女」では、寒い大みそかの夜、マッチに火をつけた少女が大好きだった亡き祖母の幻影を見る場面が描かれる。改訂された教科書では、旧版にあった「星が流れ落ちる時、魂が神様のもとへ行くのよ」という祖母のセリフが「星が流れ落ちる時、人がこの世を去るのよ」に変わっていた。

    https://www.asahi.com/articles/ASM7451KGM74UHBI01H.html

    【もう夢も希望もないなw  【小学生向け教科書】 中国、教科書から「神様」削除 マッチ売りの少女も改変 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/06/11(火) 19:51:51.17 ID:CAP_USER
    https://i.imgur.com/Z9HdzzV.jpg

    2019年版を公開した後、特に説明もなく削除

     韓国統一研究院が毎年発行している『北朝鮮人権白書』の2019年版公開が遅れている。白書が実務者のミスによりウェブサイト上で「サプライズ公開」され、その後こっそり姿を消すというハプニングも起きた。北朝鮮関連の人権団体の間からは「韓国政府が北朝鮮との対話再開を試みていることを考慮して、発表の時期を遅らせているのではないか」という声も上がった。統一研究院は1996年から毎年『北朝鮮人権白書』を発行してきた。

     同研究院は、最近韓国入りした脱北者135人を詳細に面接した結果などを基にして、今回の白書を制作したといわれている。脱北をあっせんしたり韓国にいる家族と電話をしたりしたという理由だけで政治犯収容所に送られたという証言が収められ、裁判を経ない死刑執行が依然繰り返されているという内容も含まれていた。こうした内容は、白書が今月7日に同研究院のウェブサイトに掲載された後、韓国内外の複数のメディアによって報じられた。

     ところが報道の直後、同研究院は特に説明もないまま白書をウェブサイトから削除した。10日午後の時点で、公開はされていない。統一研究院の関係者は「校正が完了していない原稿が実務者のミスでアップされた。校正を終え次第、再度アップロードする計画」と語った。

     崔鎮旭(チェ・ジンウク)元統一研究院長は「研究院としては、北朝鮮の劣悪な人権状況を整理した冊子を積極的にPRできず、かといって白書を出さないということもできない状況だろう。静かに発行しようとしたがメディアに知られ、困り果てているようだ」と語った。実際、同研究院は、白書の発行に関して特に記者会見や報道資料配布などを計画していないといわれている。

     苦労して作り上げた白書を隠そうとするかのような同研究院の態度を巡って「北朝鮮の顔色を見ている」という指摘もなされている。2015年から17年までは人権白書の発行に先立ち記者会見を行ってきた統一研究院だが、昨年からは発行の事実を伝える報道資料すら出さなくなった。関心を持ってわざわざ同研究院のウェブサイトを調べてみないと、白書を見つけるのは難しい。

     逆に、韓国政府が推進の意思を表明している「北朝鮮向け食糧支援」に関しては、先月30日に政策討論会を開くなど積極的に世論づくりに乗り出している。北朝鮮人権団体の関係者は「国策研究機関が研究活動さえも政権の意向に合わせている」と語った。

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/06/11/2019061180022.html
    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版 2019/06/11 10:01

    引用元: ・【朝鮮日報】韓国統一研究院HPからこっそり消えた「北朝鮮人権白書」2019年版を公開した後、特に説明もなく削除[6/11]

    【驚く要素がなくてびっくり。 【朝鮮日報】韓国統一研究院HPからこっそり消えた「北朝鮮人権白書」2019年版を公開した後、特に説明もなく削除[6/11] 】の続きを読む

    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2019/01/11(金) 00:50:07.94 ID:CAP_USER
    【ソウル聯合ニュース】北朝鮮の核・ミサイルなど大量破壊兵器(WMD)の脅威に対抗し韓国軍が構築を進める防衛・反撃システム「3軸体系」などの用語が正式に廃棄され、呼称が変わったことが10日、分かった。

    3軸体系は、北朝鮮にミサイル発射の兆しがあれば先に破壊する「キルチェーン」、発射されたミサイルを迎撃する「韓国型ミサイル防衛体系(KAMD)」、北朝鮮が攻撃してきた場合に指導部などに報復攻撃を行う「大量反撃報復(KMPR)」の戦力を備えるという国防力増強計画。用語は現政権発足以前に確立されていた。

    軍当局によると、3軸体系は対象範囲と能力を広げた「核・WMD対応体系」に、キルチェーンは「戦略標的攻撃」に、KMPRは「圧倒的対応」に用語が変更。KAMDは「韓国型ミサイル防衛」に変わる。

     軍は2019~23年の国防中期計画から新たな用語を使ったことが分かった。「北の核とWMDの脅威への対応」は「北」が削除され、「核とWMDの脅威への対応」と表現されたという。

     これに先立ち、鄭景斗(チョン・ギョンドゥ)国防部長官は先月20日、文在寅(ムン・ジェイン)大統領に「2019年国防部業務計画」を報告した際、3軸体系などの用語を変えることにしたと説明した。

     3軸体系などの用語を巡っては、昨年行われた3回の南北首脳会談や、昨年9月の「板門店宣言の履行に向けた軍事分野合意書」の採択などで朝鮮半島の軍事的緊張が緩和され、軍事分野合意書の履行が進むなかで北朝鮮を刺激する可能性のある用語は変える必要があるとの指摘が一部から出ていた。 

     国防部の関係者は「3軸体系などの用語が廃棄され、別の用語に変わったが、これに関連して計画された戦力確保の計画は正常に推進されるだろう」と話した。  

     一方で、朝鮮半島の緊張緩和により、北朝鮮による核・ミサイルの使用という脅威は減ったものの、脅威となる兵器は今も存在することから、軍の用語変更を批判する声もあるものとみられる。

    https://m-jp.yna.co.kr/view/AJP20190110004900882?section=politics/index
    聯合ニュース 2019.01.10 20:41

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    韓国軍が構築を進める防衛・反撃システム「3軸体系」などの用語が変更された(資料イラスト)=(聯合ニュース)

    引用元: ・【聯合ニュース】韓国軍が国防計画用語を変更 北朝鮮に配慮「北」が削除され「核とWMDの脅威への対応」と表現[1/10]

    【アホなことは間違い【聯合ニュース】韓国軍が国防計画用語を変更 北朝鮮に配慮「北」が削除され「核とWMDの脅威への対応」と表現[1/10] 】の続きを読む

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