まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

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    1: まぜるな!キケン!! 2019/04/03(水) 09:11:39.61 ID:CAP_USER
    韓国国籍の船舶が国連安全保障理事会(安保理)による対北朝鮮制裁決議を違反した疑いで昨年10月から釜山(プサン)港に抑留中だと、外交部関係者が2日明らかにした。韓国国籍の出港がこうした容疑で保留されたのは今回が初めて。

    この関係者は「対北制裁決議を違反した疑いで昨年10月から韓国国籍の船舶1隻およびその他の国籍の船舶3隻の出港を保留している」と明らかにした。

    韓国政府は該当船舶が海上で船から舶に移し替える「瀬取り」で北朝鮮船舶に精製油を供給したという情報を受け、調査に着手したという。「瀬取り」は南北交流協力法違反に該当する。政府は実際にこうした「瀬取り」が行われたかどうかの根拠を調べるために昨年10月から該当船舶の出港を保留中と明らかにした。

    外交部関係者は「政府は国際社会の責任ある一員として国連安保理による対北朝鮮制裁決議を忠実に履行してきたし、決議違反に関連する動向に注目してきた」とし「韓国国籍の船舶1隻に対しては関係当局で調査が進行中であり、安保理決議の適用については米国および国連制裁委員会と協議中」と伝えた。

    抑留中の船舶は2000年に建造され、原油積載容量は7850トン、全長110メートル、幅19メートル。船会社側も容疑を認めたという。

    一方、2回目の米朝首脳会談直前の2月末にも北朝鮮の国際貿易港の南浦(ナムポ)などで石炭の輸出と疑われる活動があったと、北朝鮮分析サイト「38ノース」が1日(現地時間)明らかにした。2017年8月の国連安保理決議(2371号)などに基づき、北朝鮮は石炭・鉄鉱石・レアアース(希土類)などの鉱物の輸出が全面禁止された状態だ。


    2019年04月03日08時04分
    https://japanese.joins.com/article/961/251961.html?servcode=500&sectcode=510

    引用元: ・【中央日報】 北朝鮮船舶と「瀬取り」 韓国船舶が初めて摘発 [04/03]

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★  2017/10/13(金) 19:31:22.86 ID:CAP_USER
    【ソウル、鳴梁海峡聯合ニュース】韓国の文化財庁国立海洋文化財研究所は12日、南西部・全羅南道の珍島と海南の間にある鳴梁海峡で見つけた壬辰倭乱(文禄・慶長の役)があった16世紀末当時の高麗青磁や土器など約120点を公開した。

    https://i.imgur.com/snzWCOY.jpg
    公開された石の弾丸=12日、鳴梁海峡(聯合ニュース)

    鳴梁海峡では2012年から今年まで5回にわたり調査が行われ、発掘された遺物は合計約910点になった。

     今回の調査では石で作った朝鮮水軍の弾丸が初めて見つかった。直径約2.5センチで、鳥の卵のような形をしており、「鳥卵弾」と呼ばれる。当時、鉄を入手するのが難しく、石で弾丸を作ったことから、朝鮮水軍が切迫していたことを示しているとされる。

     研究所によると、鉄製の鳥卵弾や、これよりも大きい石の砲弾はこれまでの調査でも見つかっていたが、石の鳥卵弾が見つかったのは初めてという。

    2017-10-12 18:27 聯合ニュース
    http://m.yna.co.kr/mob2/jp/contents_jp.jsp?cid=AJP20171012004200882&domain=6&ctype=A&site=0100000000

    引用元: ・【石ころ】16世紀末の朝鮮水軍の石の弾丸 韓国で初めて発掘[10/12]

    【【で射出方法は?w】16世紀末の朝鮮水軍の石の弾丸 韓国で初めて発掘】の続きを読む

    1: たんぽぽ ★@無断転載は禁止 2017/07/05(水) 06:27:30.97 ID:CAP_USER
    http://sp.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=183324&ph=0

    2017年7月3日、韓国・ニューシスによると、韓国の研究グループが世界で初めてがん細胞を誘発する炎症の原因物質を見つけ、がんの成長と転移をコントロールする道を開いた。

    ソウル大が設立運営する韓国初の融合技術専門研究機関「次世代融合技術研究院」の所長キム・ソンフン教授の研究チームは3日、がんを誘発する炎症に重要な役割をする分泌体を究明したことを明らかにした。

    今回の研究成果は、細胞生物学分野の最高権威誌の一つ「Journal of Cell Biology」に、注目の論文として掲載された。

    炎症とは、白血球などの免疫細胞が、細菌・ウイルスなどの異物の侵入または異物化した組織を排除しようとする生体の防御反応だ。がん細胞は逆にこの免疫細胞を自らの成長と転移に利用するが、これまでそのプロセスが正確に把握できていなかった。

    研究チームは、大腸がんの細胞から炎症を誘発するエクソソーム(大きさ30~200ナノメートルの細胞外小胞)を発見し、この中にあるリジルtRNA合成酵素(KRS)が炎症誘発に重要な役割を果たすことを確認、がんを誘発する炎症の原因を特定した。

    研究チームは、KRS抑制によってがんの成長と転移をコントロールする新たな治療法の開発も可能とみている。キム教授は「今回の研究で、私たちの体でタンパク質の合成を担当している酵素が、がん細胞でどのように炎症を誘発するか、世界で初めて究明した」とし、「がんを誘発する炎症の調節だけでなく、がんの免疫治療にも活用できるものと期待している」と述べた。

    この報道を受け、韓国のネットユーザーからは「一日も早く治療薬ができて、がんで苦しんでいる人たちが完治しますように」「風邪薬のようにがんの薬も薬局で簡単に買える時代が訪れることを望む」「がん克服を願っています」「多くの患者が痛みから解放されることを祈っています」「それで、治療薬はいつ頃できるんだ?」など、がん克服と新薬への期待の声が多く寄せられた。

    また、「おめでとう」「韓国科学技術の快挙だ」「本当にお疲れさまでした」など研究チームへの慰労の声もあった一方で、「がんが克服できても、また別の病気が出てくるだろう」と悲観的な意見も見られた。

    引用元: ・【韓国】韓国の研究チーム、がんを誘発する炎症原因を世界で初めて発見=「韓国科学技術の快挙だ」―韓国ネット[07/05] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【なんか、昔聞いたことあるし】韓国の研究チーム、がんを誘発する炎症原因を世界で初めて発見】の続きを読む

    1: たんぽぽ ★@無断転載は禁止 2016/12/02(金) 10:51:41.32 ID:CAP_USER
    http://s.japanese.joins.com/article/129/223129.html?servcode=300&sectcode=330

    韓国の研究陣が無人自動運転車の核心技術である「高性能プロセッサ」の開発に成功した。

    韓国電子通信研究院(ETRI)は1日、無人自動運転車の機能を統合・実行する専用プロセッサ「アルデバラン」を開発したと明らかにした。これまで韓国内では無人自動車に関連した技術開発が活発に行われていた。だが、無人車の性能を決定づけるプロセッサは海外の技術に依存してきた。

    ETRIが開発したプロセッサは4種類の動作を同時にこなすことができる「頭脳」の役割を果たすクアッドコア(Quad-Core)構造技術を適用して無人自動運転車の複雑な機能を実行できるようにした。走行中、映像やレーダー、ライダー(LiDAR、光を使った物体検知と測距)、超音波などを通して、入力されたさまざまな情報を分析しながら車を自動制御する役割を果たす。

    ETRIの今回の研究には半導体設計を専門とするネクストチップ(NEXT CHIP)社が参加し、製作はサムスン電子が引き受けた。

    研究責任者である権寧寿(クォン・ヨンス)プロセッサ研究室長は「これからは外国産のチップ設計やプロセッサを買ってこなくても、無人車のセンサーデータ処理と自動車を制御する半導体技術を確保することができた」とし「今後、無人車だけでなく、ロボットなど半導体が組み込まれているすべての電子部品に活用することができるだろう」と述べた。

    引用元: ・【韓国】韓国で無人運転車のための「頭脳」を初めて開発 [12/02] [無断転載禁止]©2ch.net

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    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/07/27(水) 08:59:27.72 ID:CAP_USER
    がんを治療する医療用マイクロロボットが登場した。
    全南(チョンナム)大学機械工学部のパク・ソクホ教授チームは26日、未来創造科学部の支援を受け大腸がん・乳がん・胃がん・肝臓がん・すい臓がんを治療できる直径20マイクロメートルの超小型ロボットを世界で初めて開発したと明らかにした。
    このロボットの実体は免疫細胞のひとつであるマクロファージ(大食細胞)だ。マクロファージは人体に異物が入ってくると先鋒隊として異物を取り込んで消化する免疫作用を持つ。

    異物を取って食べるという特性を利用し研究陣は抗がん剤を入れたナノ粒子をマクロファージが食べるようにした。マクロファージに抗がん剤を入れることになる格好だ。このように抗がん剤を食べるマクロファージになぜ「ロボット」という名前を付けたのだろうか。
    リモコンでロボットの腕や足を操作するようにマクロファージもコントロールできる技術を確保したためだ。ここでリモコンの役割をするのが磁場だ。

    研究陣はナノ粒子に抗がん剤を入れ一種の鉄粉である酸化鉄(Fe2O3)も一緒に入れた。このため酸化鉄に磁場をかければマクロファージの動きを操縦することができる。電流量や電極を変えるなど磁場を調節すれば酸化鉄が望む方向に動くためだ。
    一般の血管と違い腫瘍血管は不規則な形のため薬品を腫瘍まで送るのが難しいが、磁場でこの問題を解決したのだ。
    さらにこのロボットは腫瘍の核心である中心部分まで浸透する。腫瘍中心部には血管がなくこれまでのがん治療薬は腫瘍の中心部までは入ることができなかった。

    研究チームはこのロボットの効果も立証した。パク・ソクホ教授は「マイクロロボットを投じて24時間で大腸がん細胞が45%、乳がん細胞が40%程度減ったのを発見した」と話した。
    マクロファージ自体ががんを食べてしまうと同時にマクロファージが食べた抗がん剤が流れ出てがん細胞を攻撃したためだ。今回の研究は先月27日に世界的科学学術誌「ネイチャー」の姉妹紙である「サイエンティフィックリポート」に掲載された。

    http://japanese.joins.com/article/703/218703.html

    引用元: ・【韓国】1日でがん細胞の40%を食べる「超小型ロボット」を世界で初めて開発[7/27]©2ch.net

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