まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:分析

    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2016/10/31(月) 16:56:06.11 ID:CAP_USER
    毎日毎日、想像以上のあきれたことが目の前に繰り広げられている。韓国映画『哭声』のムダン(巫女)のグッ(歌舞による儀式の一種)や『プリースト 悪魔を葬る者』の魔よけの儀式もお呼びではないほどだ。永生界・八仙女・五方嚢のようなシャーマニズム用語がリアルタイム検索ランキング1位だ。恥ずかしい時節だ。いよいよ「崔順実(チェ・スンシル)ゲート」にホストバーの名手まで登場した。どん詰まりの「マクチャンドラマ」らしく台詞も汚らしい。「能力がなければ両親を恨め」「今まで姉さん〔=朴槿恵(パク・クネ)大統領〕の横で義理を守りながら、それくらいの待遇を受けたじゃないですか」。どれも国民の心の中を引っかく。大韓民国の20代たちは娘チョン・ユラ氏に頭に来て、中年女性たちは浅ましいチェ氏のせいで怒りが収まらない。

    正直、どこまで大統領を信じるべきか、皆、メンタル崩壊状態だ。朴大統領は「誰かに操縦されていると言うことは私の人格に対する冒とく」「青瓦台(チョンワデ、大統領府)文書流出は綱紀紊乱」「最側近3人組〔チョン・ホソン、李在万(イ・ジェマン)、アン・ボングンに対して〕疑惑を理由に放り出せば誰が私の横で仕事をするのか」と言ってきた。これらすべてが嘘であることが分かった。人々はぞっとした表情で「空もだまされ、国民もだまされ、私もだまされた」と口々に言っている。大統領の「より完ぺきに近いものに仕上げようと思う純粋な気持ち」とい釈明も胸に迫ってこない。何の効果もない。

    逆に韓国社会は「朴槿恵が崔太敏(チェ・テミン)父娘に完全に支配された」という奇怪なうわさを信じるような雰囲気だ。田麗玉(チョン・ヨオク)元議員の証言も再び注目されている。「朴槿恵は心を逆撫でされたり悪い話を聞かされたりすると絶対に容赦しない。彼女が許す人はたった1人、自分自身だけだ」。

    先週末、2日間にわたって大韓神経精神医学会が光州(クァンジュ)広域市で学術大会を開いた。「600万人うつ病患者の治療法」テーマが主題だった。だが、全国から集まった精神科医師はひそひそと「崔順実ゲート」をやりとりするのに忙しかった。彼らの分析はたいていこうだった。「敏感な時期である11~27歳の青瓦台生活が朴大統領の自己愛(ナルシシズム)を過度に大きくしたようだ。『うちの子を特別扱いするな』と厳しく目を光らせていた陸英修(ユク・ヨンス)氏の逝去後は誰も苦言を呈することができなくなった。自己愛が強すぎると甘い話に陥りやすくなり、耳障りな忠告には腹を立てる。両親の悲劇的で衝撃的な死も途方もなく大きなトラウマを残しただろう。恐怖と裏切りに捕われれば『パラノイド(偏執症)』に陥りやすい」。

    「さらに注目すべきことは1980~98年の長期間の蟄居(ちっきょ)だ。岡田尊司氏の『マインド・コントロール』によると、一人で孤立した状況で強いカリスマを持つ人物が持続的に反復的なメッセージを注入すればマインド・コントロールされる。自ら行動できない受動的な状態でも、本人の意志で主体的な選択をしたと信じ込もうとするのだ。すでに『(矛盾したメッセージを無意識的に投げて拒否できなくする)ダブルバインド技法』や『(情報と環境を統制して考えと行動を追い込む)トンネル効果』等は広告とマーケティングに活用されている。人間の心理は完ぺきではない。米国の有名人であるトム・クルーズやジョン・トラボルタでさえ神秘主義の新興宗教にはまっている。心理操作は超自然的現象でなく科学に基づいたファクトだ」。

    http://japanese.joins.com/article/206/222206.html
    http://japanese.joins.com/article/207/222207.html

    >>2以降に続く)

    引用元: ・【韓国】どこまで朴大統領を信じるべきか 精神科医師が見る崔順実事件[10/31] [無断転載禁止]©2ch.net

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    1: 鴉 ★@\(^o^)/ 2015/07/27(月) 13:38:18.13 ID:???.net
    2015年7月26日、韓国のインターネット掲示板にこのほど、「日本で韓流ブームが急激に沈んだ理由」と題したスレッドが立ち、
    スレッド主が次のようにその「理由」を分析した。

    日本で韓流ブームが最高潮に達していたその時(2012年8月)、李明博(イ・ミョンバク)前大統領が任期終わりに独島(日本名:竹島)を訪問し、
    公式声明として「天皇陛下が訪韓したいのなら心から謝罪すればいい」と述べた。韓流ブームを何とかしてつぶしたい安倍晋三首相(2012年12月~)にとっては、
    これは餌のようなもの。ここから日本政府はすべてのマスメディアを掌握し、嫌韓の雰囲気をつくり出し、韓国は日本の敵だというふうに世論まで動かした。

    結局、日本人は韓流ブームどころか韓国に反感を持つようになり、
    日本のコリアンタウンと呼ばれる新大久保は崩壊一歩手前の状態だ。そして今も、嫌韓の雰囲気が醸成し続けられている。

    この書き込みについて、韓国のネットユーザーは賛否両論さまざまなコメントを寄せた。

    「それは原因の一つと言えそうだけど、それがすべてとは思わない」
    「李明博は好きじゃないけど、これはちょっと…」
    「ただ韓流に飽きたんだよ」
    「李明博の発言が本当に間違っていたと思っている人なんているのか?いるとしたら、それこそ驚きだ」

    「一理あるね」
    「(竹島訪問は)最も決定的な事件だったと思う」
    「李明博、よくやった」
    「李明博は何か計画してやったのではなく、自分の支持率のために何も考えずやっただけ。それを称賛するなんて」

    「李明博の件以降は、日本のメジャーな音楽番組に韓国の歌手がほとんど出られなくなったね」
    「それなら、韓流でお金を稼ぐためには、わが国の領土である独島にも行くのも、日本に謝罪を要求するのも駄目なのか?」
    「こうして見ると、日本もかなりの後進国だね。国民は政治に関心がなく、政権が文化にまで関与してブームをつくったりなくしたり…」
    http://www.recordchina.co.jp/a114769.html


    http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1437948812/

    引用元: ・【話題】韓流ブームが急激に冷めた理由を韓国人が分析「安倍首相がメディアを掌握し、嫌韓の雰囲気をつくり出し、世論まで動かした」★2

    【日本ガー、安倍ガー【話題】韓流ブームが急激に冷めた理由を韓国人が分析「安倍首相がメディアを掌握し、嫌韓の雰囲気をつくり出し、世論まで動かした」★2】の続きを読む

    1: 蚯蚓φ ★@\(^o^)/ 2015/06/19(金) 20:04:55.19 ID:???.net
    no title

    ▲韓国の成人男女200人を対象に行ったアンケート調査の結果

    2年前に釜山のある私立大を卒業したチェさん(26、女性)は数十社に入社志願書を出したが、
    就職できなかった。昨年ソウルに来たチェさんにあるオンラインショッピングモールからフィッティン
    グモデルとして仕事をしてほしいという話があった。「月に200万ウォン(約22万円)ほど稼げる」
    と聞いて仕事を始めたが、給料は適時に支払われなかった。ショッピングモール社長は抗議する
    チェさんに対し、常習的に暴言を吐いた。その後、うつ病に苦しんだチェさんは、自分も知らないう
    ちに家族や知人にあたることが増えた。コンビニの職員、タクシー運転手など知らない人にはささ
    いなことでも怒りを表した。結局、相談のために精神科を訪れたチェさんは「火病(鬱火病)」という
    診断を受けた。

    韓国社会に「怒り」が蔓延している。蓄積された「怒り」が病気に発展する事例が続出している。
    健康保険審査評価院によると、火病で診療を受けた患者の数は年平均(2011-2013年)11
    万5000人にのぼる。米国精神医学会は1995年、この病気を「韓国民俗症候群」に分類し、疾
    病分類表に「Hwa-Byung(火病)」と正式表記した。

    実際、ブログ・ツイッター上のビッグデータ(2008年1月1日-2015年6月9日)を分析したと
    ころ、韓国人は日常生活で怒りを感じて表出していることが分かった。「怒り」と関係がある感性関
    連語のうち最も大きな比率を占める表現は「嫌い(嫌)」(71%)だった。「いら立つ」(12%)、「腹
    が立つ」(8%)、「気分が悪い」(4%)、「頭にくる」(3%)、「怒る」(2%)などが後に続いた。

    「嫌い」の対象は「家」(9万9241件)、「友達」(7万6515件)、「学校」(4万9881件)、「勉強」
    (3万2307件)など日常生活と密接な関係がある対象がほとんどだった。特に「怒り」の対象のう
    ち「母」(8万2218件)が目立った。高麗大のハン・ソンヨル教授(心理学)は「韓国社会で母親は
    子どものすべてを受け入れる最も密接な関係」とし「子どもの怒りはもちろん、あらゆる感情の表
    出対象になる」と分析した。

    中央日報が成人男女200人を対象にアンケート調査をした結果も、韓国人の心の中に怒りが
    大きく占めていることを表している。回答者の22.3%が「一日に5回以上」怒りを感じると答えた。
    「一週間に3回以上」は26.9%に達した。「一日に1回」という回答は26.4%だった。

    専門家は「特定の社会に怒りの感情が蔓延すれば犯罪率が上がるなど『危険社会』になる」と
    警告する。延世大のリュ・ソクチュン教授(社会学)は「社会的な剥奪感に苦しむ国民が怒りに包ま
    れる場合、各種犯罪・葛藤として表出する可能性が高い」とし「公正な競争のルールを定着させ、
    不合理な差別を正し、『集団憤怒』から解消することが急がれる」と述べた。

    全南大のクク・ミンホ教授(社会学)は「ひたすら成功と競争に向かって走る社会では怒りを調節
    する『社会的安全装置』がきちんと作動しなくなる」とし「競争と争いが日常化した社会の雰囲気を
    改善し、疎通と対話を通じて葛藤を解決する社会的な共感を形成しなければいけない」と述べた。

    ソース:中央日報日本語版<韓国人の心、ビッグデータ分析>「4.怒り」…集団憤怒を解消するには
    http://japanese.joins.com/article/049/202049.html

    引用元: ・【火病】 <韓国人の心、ビッグデータ分析>「怒り」…集団憤怒を解消するには[06/19]

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