まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:出生率

    1: まぜるな!キケン!! 2021/12/10(金) 10:48:24.18 ID:CAP_USER
    ? 中央日報/中央日報日本語版2021.12.10 08:26

    新型コロナ感染拡大による結婚と出産の遅延のため、韓国の2025年の合計特殊出生率が0.52人まで落ちる可能性がある。最悪の場合、2070年の人口は1969年当時の3153万人まで減少するという。

    韓国の統計庁が9日に発表した「2020-2070年将来人口推計」によると、出生率・期待寿命・人口の国際移動などが中間水準(中位)で続く場合、2020年に5184万人だった人口は2070年には3766万人に減少するという予想だ。「最悪のシナリオ」となる低位推計の場合、2070年に3153万人まで減少すると予想された。

    問題は、この最悪のシナリオが実現する可能性が低くないという点だ。2年前に発表された「2017-67年将来人口特別推計」も「低位推計」が現実に近かった。統計庁は当時、低位推計で2020年から、中位推計で2028年から韓国の総人口が減少すると予測したが、実際には昨年が人口のピークとなり、今年から減少する。

    統計庁は新型コロナのためにこうした傾向がさらに強まるという内容の新型コロナ長期影響仮定特別推計も同時に出した。新型コロナによる婚姻減少が2025年まで続く場合、合計特殊出生率は0.52人まで落ちる可能性があるというのが核心だ。空前絶後の低出生率で、低位推計(2025年0.61人)より低い。具体的に2022-2025年の合計特殊出生率予測値をみると、低位推計は0.73人→0.68人→0.65人→0.61人だが、新型コロナ特別推計は0.69人→0.62人→0.57人→0.52人だ。

    高齢化も深刻化する。2070年に新生児から最高齢の高齢者まで一列に並べると真ん中に位置する人(中位年齢)は62.2歳と推算された。経済活動人口より高齢者が多い国になるということだ。統計庁のキム・スヨン人口動向課長は「新型コロナの影響で国際純流入が減少し、婚姻・出産減少傾向が強まり、総人口が今年から減少に転じた」とし「出生率や出生数は今後3、4年間さらに下落、減少するとみられ、幼少年人口と生産年齢人口の減少幅は拡大し、高齢化は世界最高水準に速いペースで進行するだろう」と話した。

    これを受け、未来の世代の負担は急激に増える見通しだ。2020年現在の韓国の15-64歳の生産年齢人口比率は72.1%と、国連人口推計基準で経済協力開発機構(OECD)のうち最も高い水準だ。

    しかし2070年には46.1%に減少し、OECD国家のうち最低水準になると予想される。65歳以上の高齢人口は2020年の815万人から増加し、2049年に1901万人でピークとなる。高齢者の比率は2070年にOECD国家のうち最高の46.4%になると予想される。

    生産年齢人口100人が扶養する高齢者人口を意味する老年扶養比は2020年の21.8人から2070年に100.6人に増える。今は生産年齢人口5人が高齢者1人を扶養するが、未来には生産年齢人口1人が高齢者1人を扶養するということだ。

    ソウル大保健大学院のチョ・ヨンテ教授は「人口の減少と高齢化のペースが速くなる2030年までが最後の機会」とし「与野党大統領候補も人口問題に具体的かつ積極的な公約を用意する必要がある」と述べた。

    https://japanese.joins.com/JArticle/285565?servcode=400§code=400

    引用元: ・【ヘル朝鮮】コロナの影響で2025年の出生率0.52人予測も [動物園φ★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2021/08/26(木) 11:16:10.30 ID:CAP_USER
    【世宗聯合ニュース】韓国統計庁が25日発表した2020年出生統計(確定版)によると、昨年の出生数は27万2300人で前年比10.0%(3万300人)減少した。年間の出生数が30万人を割り込んだのは初めて。女性1人が生涯に産む子どもの推定人数(合計特殊出生率)は過去最低の0.84となった。

     年間の出生数は1970年には100万人台だったが、2001年に50万人台となり、02年から16年までの15年間は40万人台が続いた。17年に初めて30万人台に低下し、そのわずか3年後に20万人台まで落ち込んだ。

     20年の合計特殊出生率は前年に比べ0.08ポイント下がり、統計開始後で最低の0.84となった。18年(0.98)、19年(0.92)に続き3年連続で1を下回った。経済協力開発機構(OECD)加盟38カ国で合計特殊出生率が1未満の国は韓国が唯一だ。

     女性の平均出産年齢は33.1歳で、前年に比べ0.1歳上昇した。また、35歳以上の高齢出産の割合は33.8%で、前年から0.5ポイント上がった。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/8f9d6099db055121ef49beef4767606faef2fa45

    引用元: ・【韓国】20年出生数が初の30万人割れ 出生率は過去最低0.84 [8/26] [首都圏の虎★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2021/05/26(水) 15:23:57.18 ID:CAP_USER
    合計特殊出生率(1人の女性が生涯に産むと見込まれる子どもの数)が今年1~3月期、0.88人まで下落した。今年3月における新生児数は歴代最小値を記録し、17か月連続で人口が自然減少している。

    統計庁によると、3月における新生児数は2万4054人と1年前より152人(▲0.6%)減少した。3月基準の数値としては、統計を開始した1981年以降最小値となる。

    1~3月期の新生児数は統計開始以来もっとも少ない7万519人で、前年同期比3133人(▲4.3%)減少した。

    1~3月期の合計特殊出生率は0.88人で、前年同期と比べ0.33人減少した。昨年1~3月期の合計特殊出生率は0.91人で、四半期を基準とした合計特殊出生率の統計を開始した2009年以降、初めて1人を下回った。

    統計庁は「昨年の合計特殊出生率が歴代最低の0.84人と、0.8人台まで落ち人口減少が早まる傾向が続いている」と話した。

    3月の死亡者数は2万6603人で、1年前より749人(2.9%)増加した。1~3月期の死亡者数は7万7557人で、前年同期比2141人(▲2.7%)減少した。

    3月の新生児数から死亡者数を引いた自然増減数は▲2549人で、17か月連続で人口の自然減少が続いている。

    3月に届けがあった婚姻件数は1万6763件で、1年前よりも2595件(▲13.4%)減り、1981人の統計開始以来、3月としてはもっとも少なかった。反面、離婚件数は9074件と、前年同月比で1778件(24.4%)増えた。

    統計庁は「昨年3月、新型コロナウイルスの影響で外出が制限されて離婚訴訟が休廷となり離婚件数も大きく減った。しかし最近はその反動に加え、同居期間が30年以上の夫婦による離婚が増加傾向にあることで、離婚件数が大きく増えた」と述べている。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/175dc1ae0a1055ef4060e9125975b67219dc8da0

    引用元: ・【韓国】1~3月期の出生率が初めて0.8人台に下落、17か月連続で「死亡が出生上回る」[5/26] [首都圏の虎★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2021/04/15(木) 11:06:02.15 ID:CAP_USER
    韓国の少子高齢化問題の深刻さを再確認させる国連の報告書が発表された。

     国連人口基金(UNFPA)が14日(現地時間)に発行した世界人口白書2021『私のからだは私のもの』に掲載された統計表によると、1人の女性が一生のうちに産むと予想される子どもの数を意味する「合計特殊出生率」は、韓国は1.1人だった。これは調査対象となった198の国と地域で最下位。2019年には1.3人で192位だった韓国の合計特殊出生率は、昨年の調査で初めて最下位に転落していた。2年連続の最下位ということになる。2008年に総人口がピークに達し、その後は人口減少に転じている日本(1.4人)よりも少ない。

     総人口に占める0~14歳の人口の割合も、韓国は12.3%で日本と同率の最下位となった。世界平均の25.3%の半分にも満たない。昨年の韓国の0~14歳人口の割合は12.5%で、日本(12.4%)とシンガポール(12.3%)より高かったが、今年は最下位に転落した。

     65歳以上が総人口に占める割合は16.6%で、昨年の15.8%から0.8ポイント増加した。65歳以上が総人口に占める割合が7%以上だと高齢化社会、14%以上だと高齢社会、20%を超えると超高齢社会と言うが、韓国は超高齢社会への突入を控えていることになる。65歳以上の占める割合が最も高い国は日本で、28.7%に達する。世界平均は9.6%。韓国人の平均寿命は男性が80歳、女性が86歳だった。少子高齢化で人口増加の勢いは鈍化している。2015~2020年の韓国の年平均の人口成長率は0.2%で、世界平均の1.1%を大きく下回っている。

     同白書の人口統計表は、ユニセフの複数指標クラスター調査(MICS)や国連の推計資料などをまとめたもので、各国政府が発表した統計とは若干の差がある。一例として、韓国統計庁の資料によると、韓国の合計特殊出生率は2019年現在で0.918人で、すでに1人以下に落ちている。

     国連人口基金の今年の白書は、女性の性的自己決定権の行使をテーマにしている。国連人口基金は同白書で、15~49歳の女性の避妊実践率は世界平均が49%であり、現代的方法の避妊に限れば45%だったと明らかにした。韓国はそれぞれ81%、73%だった。同白書は、全世界の女性が平均的に享受している法的権限は、男性が持つ権限の75%に過ぎないと指摘している。


    チョ・ギウォン記者
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c20b7ed768b6f86ffdcbf435e36fd45f17707c4b

    引用元: ・【減る朝鮮】韓国の出生率、198カ国で2年連続最下位 [4/15] [昆虫図鑑★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2021/03/04(木) 09:44:13.28 ID:CAP_USER
    「昨年の0.84人にはコロナの影響が反映されていない。今年、来年に反映されるはずで、来年は0.6人台に落ちると予想される」。

    深刻な展望だ。しかも少子化対策の責任者がそのように見ている。大統領直属低出産高齢社会委員会の徐炯洙(ソ・ヒョンス)副委員長は2日、中央日報のインタビューで「昨年の合計特殊出生率0.84人、出生児数27万2000人は、戦争や大災害を除いてどの国も経験したことがない極めて特別で深刻な状況」と診断した。徐副委員長に新型コロナの影響と対策について尋ねた。

    --新型コロナの影響はいつ表れるのか。

    「今年、来年に反映される。昨年4-12月の婚姻件数は13.8%(過去最大の減少)減少した。さらに保健当局が妊婦の新型コロナワクチン接種を制限した。当事者には『妊娠するな』というメッセージとして聞こえるかもしれない。婚姻を遅らせ、出産を遅らせる」

    --どう予想しているのか。

    「今年の出生児は25万人以下(24万人台)、来年は20万人台序盤(22万人台)に減少するとみている。出生率は今年は0.7人台、来年は0.6人台と予想する。2015年の1.24人から7年間で半分に減りそうだ」

    --その状態が続くのだろうか。

    「初婚の年齢がさらに遅れれば、難妊年齢(満35歳以上)の該当者が増え、第2子の出産が急激に減少する可能性がある。先に延ばしていた結婚・出産が2023年に反騰することを期待するが、容易なことではない。うまくいけば反騰し、30万人に近づくかもしれない」

    --その間、200兆ウォン(約19兆円)を投入したが、なぜこうなるのか。

    「大きな誤解がある。低出産予算を出産奨励予算と理解し、効果ないからなくして出産奨励に直接的な効果がある政策に回そうという。明確に言っておきたいが、低出産予算のうちに出産奨励だけを目標にするものはほとんどない。地方自治体は出産すれば奨励金を出すが、中央政府はそのようにしていない。シンガポールにはある」

    --新婚夫婦向け住宅資金貸出は。

    「それは間接支援予算にすぎない。住宅購入・賃貸資金貸出、公共賃貸住宅事業予算、青年就職支援と雇用安定などの予算も同じだ。こういうものが低出産予算の60%を占める。間接的、派生的にも出産奨励につながる事業なら、すべてを集めて低出産予算を膨らませた。この予算は別の政策目標があるため、出産奨励のために削減したり転用したりすることはできない。児童手当・保育料などの直接支援予算も厳密にいえば家族福祉や児童福祉予算であり、出産奨励が1次目標ではない。出産奨励をしない状況になっても家族の貧困減少のためにこうした予算は維持されなければいけない。さらに家族福祉予算(国内総生産の1.5%)も先進国の半分にもならない」

    --現金支援がさらに必要なのか。

    「そうだ。先進国もそうする。2022年に0-1歳嬰児手当を新設し、2025年まで月50万ウォンに増やすことにした。これでコロナの影響でさらに深刻化した状況を防ぐには十分でない。2023年の出生率反騰のため特段の対策が必要だ。出生率反騰の最後の機会といっても過言でない。それで第1子は100万ウォン、第2子は150万ウォン、第3子は200万ウォンに増やす案を予算当局と協議する。0、1歳の嬰児養育の負担を減らすことが重要だ。嬰児がいる親の不安を緩和する対策が求められる。今は十分でない。第2子を産もうとすれば、夫や親が否定的だ。こうした状況を減らそうとする配慮が必要だ。第2子、第3子はさらに手厚い支援をしなければいけない」


    続きはソースで
    https://news.yahoo.co.jp/articles/6f8265bb9c7619cb39ef0ba7960446f549747f49

    引用元: ・【韓国】コロナの余波で来年の出生率0.6人台に低下 [3/4] [昆虫図鑑★]

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