まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:出版

    1: まぜるな!キケン!! 2021/08/26(木) 01:09:41.02 ID:CAP_USER
    (訳注:長文につき一部抜粋)

    筆者は「亜洲経済」にムクゲの記事を連載し、2020年6月これをまとめてキム・ウォヌン光復会長監修、カン・ヒョバック著の「二つの顔のムクゲ」を出版したが、この本は今年3月、生後8ヶ月もたたずに夭折した。出版直後から名誉毀損、侮辱、恐喝、脅迫、業務妨害行為に絶えられなかった。しかし、9月末、同書の増補改訂版「花に偽装した戦犯旗-ムクゲ」を出版する予定だ。

    1920~1940年、朝鮮日報と東亜日報で827回もムクゲ(槿花)を特筆大書して、日帝強制占領期間、日帝がムクゲを深刻に弾圧し全部抜いてしまったという嘘をついたが、油断して前書ではムクゲの真相把握を疎かにした。

    「日帝強占期、日本はムクゲを弾圧した」という説は調べればフェイクニュースと判断される。

    「日帝強占期、私たち民族の象徴という理由だけで燃やされたり抜かれて弾圧を体験しなければならなかった..私たちの周辺で簡単に見られないムクゲはソウル大統領府噴水台そばのムクゲの園で会うことができる。-国民日報2021.07.20.

    「このため日本はムクゲを触ったり見つめるだけで病気になる、というデマを広めてムクゲを焼いて民族の魂が含まれているムクゲを弾圧した。-イーデイリー2020.07.04.

    <山林庁長寄稿>国民と共にする国花ムクゲ ムクゲは日帝強占期、私たち民族を象徴する花と見なされて抹殺政策による弾圧を受けた。-ヘラルド経済2011.08.12.

    日帝が韓国人の魂と精神があるというムクゲを淘汰することが、私たちの気概を折ることが分かってムクゲ抹殺運動を行った。-毎日新聞2008.7.19

    「真実追求の第1法則」は事実を事実通りに承認すること

    日帝植民政策は韓民族の精神を抹殺し忠良な皇国臣民に改造しようとした。その政策実現の最大の手段が学校教育だった。日帝強占間36年の全期間を通じて幼稚園から専門学校まですべての学校は朝鮮総督府内務部学務局の許認可を受け朝鮮総督の名義で設立された。(1)

    徹底した植民教育のために各学校には必ず日本人を派遣し学校運営の責任を掌握した。それにもかかわらず、国内の一部ではあたかも民族教育のために日帝の目を避けてムクゲを校歌・校旗・校章・制服に決めたというけれど...もう自分でもきまりの悪い自己欺瞞性虚言はやめたら良いだろう。
    >>2-5あたりに続く

    カン・ヒョバック慶煕(キョンヒ)大法務大学院教授
    no title


    ソース:亜洲経済(韓国語)[カン・ヒョバックの新亜房疆域高-45]ムクゲ全盛時代は他でもない日本植民地時代(1)
    https://www.ajunews.com/view/20210820090038413
    [カン・ヒョバックの新亜房疆域高-45]ムクゲ全盛時代は他でもない日帝強制占領期間(2)
    https://www.ajunews.com/view/20210824112110250

    関連スレ:【書籍】 日帝が『ムクゲ』を韓国の花にした~慶煕大教授著「二つの顔のムクゲ」[07/28] [蚯蚓φ★]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1595903186/
    【書籍】 「ムクゲは日本軍国主義の象徴」と主張した本『二つの顔のムクゲ』販売中止し絶版~韓ムクゲ研究会、措置を歓迎[06/01] [蚯蚓φ★]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1622517217/

    引用元: ・【書籍】 ムクゲの全盛時代は他でもない日帝強制占領期~カン・ヒョバック慶煕大教授『花に偽装した戦犯旗-ムクゲ』出版予定[08/25] [蚯蚓φ★]

    【花にまで反日ヘイトかよ【書籍】 ムクゲの全盛時代は他でもない日帝強制占領期~カン・ヒョバック慶煕大教授『花に偽装した戦犯旗-ムクゲ』出版予定[08/25] [蚯蚓φ★]】の続きを読む

    1: 蚯蚓φ ★ 2018/09/18(火) 18:33:45.16 ID:CAP_USER
    no title

    ▲ろうそく革命出版市民委員会チョン・ヨンフン(左側)委員長に<ろうそく革命、市民の叫び>出版の意味をインタビューしているチョ・ヒョンシク(右側)<ハンギョレ:オン>株主通信員
    no title

    ▲『ろうそく革命、市民の叫び』

    「平和なろうそく市民革命は世界の民主主義の歴史に長く残る誇らしい私たちの歴史です。市民の参加で、市民の力を集めて記録し本に残したかったのです。」最近<ろうそく革命、市民の叫び>の出版を主導したろうそく革命出版市民委員会チョン・ヨンフン(58・写真)委員長はその日の感激と一緒に厳粛だった状況を回顧した。

    「私たち市民のろうそく集会が微弱だったら国会の弾劾決議と憲法裁判所の弾劾容認は可能だったでしょうか?しかも最近明らかになった機動部隊司令室の「戒厳謀議計画」を見る時、ひとつ間違っていれば数多くの無実の市民の生命が犠牲になるところだった、と考えたら今更ながらくらっとします。」
    (中略:本作りの苦労)

    そのため彼の本に対する愛情と自負心は格別だ。「本を広く知らしめることが残りました。ろうそく革命精神の普及であり、ろうそく精神の継承発展のためですから。市民が主人の国、市民が作り出した偉大な歴史が広く伝わり休むことなしに前進して全世界に影響を与えますから。」

    このため出版市民委員会は「ろうそくの叫び実現委員会」(仮称)に切り替える予定だ。「ろうそく市民のノーベル平和賞受賞を推進し、韓半島平和繁栄体制樹立に先頭に立ってろうそく革命精神を完成するのが目標です。」

    昨年、31年6カ月の教職生活を終えて名誉退職した彼はハンギョレ創刊株主でもある。試験点数競争教育反対、国立墓地イ・スンマン墓地参拝黙祷批判など正しい教育を体で実践し解職・復職・正直など受難を体験した彼は参加政府(盧武鉉(ノ・ムヒョン)政権)の時、民主化運動関連者認証も受けた。来る20日午後7時、ソウル市庁8階の多目的ホールで出版記念会が開かれる。

    チョ・ヒョンシク<ハンギョレ:オン>株主通信員

    ソース:ハンギョレ新聞(韓国語) 機動部隊司令室「戒厳謀議」も勝ち抜いた「ろうそく市民精神」伝えなければならない
    http://www.hani.co.kr/arti/society/society_general/862302.html

    関連スレ:【中央日報】100万市民平和的ろうそく集会は歴史的な名誉革命 大韓民国国民の底力を見せた誇らしい日だった[11/14] [無断転載禁止]©2ch.net
    https://mint.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1479084706/

    引用元: ・【韓国】 「ろうそく革命の精神を世界に広げノーベル平和賞受賞を推進」~『ろうそく革命、市民の叫び』出版[09/16]

    【【韓国】 「ろうそく革命の精神を世界に広げノーベル平和賞受賞を推進」~『ろうそく革命、市民の叫び』出版[09/16] 】の続きを読む

    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★  2017/11/03(金) 17:05:14.09 ID:CAP_USER
    no title


    香港(CNNMoney) 学術関連の出版大手、独シュプリンガー・ネイチャーが、中国当局にとって扱いの難しい題材に関する中国本土からの検索に対し、アクセスを遮断していたことが3日までに分かった。

    この出来事については、英紙フィナンシャル・タイムズが先に報じていた。中国当局による検閲の受け入れについては、英国のケンブリッジ大学出版局が8月、これを認めたため、非難を浴び、その後、撤回する事態となっていた。

    シュプリンガー・ネイチャーが手掛ける中国の政治学関連の雑誌についてネット上で検索を行う際、中国本土では多くの研究論文が見られないという。ブロックされるキーワードは「チベット」や「台湾」「天安門」など。ただ、香港で検索を行うとみることができるという。

    例えば、北京で天安門を検索しても結果は0件だ。同じ検索を香港で行うと92件がヒットする。一見問題がなさそうな題材についてもブロックされることがある。中国の国家主席である「習近平」は、中国本土の検索結果にはなにも出てこない。香港だと78件ヒットする。

    そのほかの検閲されている題材は「文化大革命」や「香港」、公職追放された政治家の「薄熙来」、天安門事件が起きた「6月4日」など。

    シュプリンガー・ネイチャーの広報担当はCNNMoneyの取材に対し、コンテンツにフィルターをかけていることについては、中国の法律を順守するためと説明。こうした決断については、非常に残念に思っているとしながら、そうしない場合には、全てのコンテンツが遮断されるという本当の危機があったと述べた。同社の試算によれば、影響を受けている学術関連のコンテンツは約1%だという。

    ただ、中国研究の専門家からは今回の決定を批判する声が上がっている。ロンドン大学東洋アフリカ研究学院のスティーブ・ツァン教授は、「これは学術出版社としての(シュプリンガー・ネイチャーの)名声と地位を大きく傷つけるものだ」と指摘。学問の自由を脅かす決定で、学会はこれを受け入れるべきではないと述べた。

    中国では、インターネットへのアクセスは当局によって厳しく管理されている。グーグルやフェイスブック、ツイッターなどは中国では利用できない。欧米のニュースサイトの一部についても見ることができない。


    2017.11.03 Fri posted at 10:43 JST
    https://www.cnn.co.jp/tech/35109825.html

    引用元: ・【CNN】独出版大手、中国の検閲受け入れ 「天安門」などヒット0件[11/3]

    【【ナチスに屈服した過去からなーんも学んでないなw 】ドイツの出版大手、中国の検閲受け入れ 「天安門」などヒット0件【CNN】】の続きを読む

    1: 蚯蚓φ ★@無断転載は禁止 2016/05/19(木) 22:08:49.00 ID:CAP_USER
    no title

    no title

    ▲韓水山(ハン・スサン)、朝鮮人強制徴用・原爆真実入れた小説、軍艦島出版

    27年かかった。40代に始めてもう70代になったが止められなかった。小説家、韓水山(ハン・スサン、70・写真)は18日、朝鮮人強制徴用が大規模になされた日本の‘軍艦島’を背景にした歴史小説<軍艦島>(全2冊)を出版した。

    日帝強制占領期間、朝鮮人強制徴用と長崎被爆問題を深く掘り下げた作品だ。軍艦島は日本、長崎県の無人島、端島のことだが、軍艦に似ているため、よく軍艦島と呼ばれる。1940年代、朝鮮人徴用者数百人が引きずられて行って炭鉱で非人間的な処遇の中で搾取され、長崎原爆投下時は被爆被害までうけた現場だ。

    作家が軍艦島を深く掘り下げることになった契機は1989年、東京のある古書店で会った本<原爆と朝鮮人>だった。強制徴用と被爆に絡まった悲劇の歴史を詳しく知らずにいたという自責と共にこれを扱った小説を書く決心をした。翌年すぐに取材を始めた。長崎、広島などを回って原爆被害者に会い、岡正治牧師や「長崎朝鮮人の人権を守る会」会員などと軍艦島に入るなどこれまで数回訪問した。

    取材内容を扱った小説<陽は昇り、陽は沈む>を1993年日刊紙に3年間連載し、「作家として満足できず」また手をつけて5冊の大河小説<カラス>を2003年出版する。これを土台に2009年には<軍艦島>という名前で日本で翻訳本を出した。今回出版した<軍艦島>は新たな現場取材、関連資料を土台に「単純な改正ではなく、書き直しという程」形式と内容を大幅修正した。

    作家はこの日、記者と会ってこの小説が現代韓国社会に必ず必要な‘証言’であることを強調した。作家は「被害当事者とともに強制徴用の現場でその証言を土台に書いた唯一の小説であることを自負する」として「日帝強制占領期間、被害当事者の証言を土台に歴史を復元し、文学と記憶するという作家的義務の中で書いた」と話した。

    作家は‘軍艦島’は過去ではなく今日の問題と数回強調した。「‘軍艦島’は私たちの先祖の苦難と痛恨の歴史を描いた過去の話ではない。‘軍艦島’には無数の今日が内在している。虚偽を根拠とした日本の軍艦島ユネスコ世界遺産登録の問題、被爆の恐るべき後遺症問題など‘軍艦島’は今日の私たちに‘どうすべきか’を問いかける」と話した。

    作家は‘軍艦島’と書かれた日本酒のビンを持って「これは日本が軍艦島で売っている焼酎だ。あきれる」と話した。彼は韓・日関係について「ぐらぐら動きながら前に進ように見えるが、ただの1センチも進まない‘ロッキングチェア’のようだ」として「‘記憶’という作業を怠ってはならない」と話した。

    ソース:京郷新聞(韓国語) 「軍艦島は痛恨の過去でない今日の問題‘記憶’という作家の義務で27年ぶらさがって」
    http://news.khan.co.kr/kh_news/khan_art_view.html?artid=201605182059015&code=960205

    引用元: ・【書籍】 「軍艦島は痛恨の過去ではなく、今日の問題」~朝鮮人強制徴用・原爆の真実描いた小説「軍艦島」出版[05/18] [無断転載禁止]©2ch.net

    【「日本の軍艦島ユネスコ世界遺産登録は虚偽を根拠としている」~小説家、韓水山(ハン・スサン)「軍艦島」出版】の続きを読む

    1: ジャン・ポール◆Vkp7zYl5.c 2016/03/12(土)18:00:57 ID:aFz

     「3.11(2011年3月11日に発生した東日本巨大地震)の後、誰も責任を取らないのは、実は日本が
    (第二次世界大戦で)敗戦したときと同じ構造が繰り返されているからだ。このような恐ろしい災害
    があったということだけでなく、発生の仕方や収拾の仕方、「(状況は)コントロールされている」
    という虚言、その虚言に国民の多数が従うという状況、これらは全て敗戦直後の「戦後復興」神話の
    構造が繰り返されているのだ。つまり1945年と2011年に起きたことは基本的につながった一本の線の
    上にあるということだ」(徐京植〈ソ・ギョンシク〉東京経済大教授)

     東日本巨大地震の発生から今年3月11日で満5年を迎える。日本の国土の10%が放射性物質で汚染さ
    れ、15万人以上が被災する大惨事となった。2000日近い月日が流れたが、福島の災害はいまだ進行形
    だ。歴史に対する省察には時効などあるはずがない。今週だけで3冊の関連書籍が韓国で出版された。
    単純に原発に対する嫌悪や原発反対といった短絡的なスローガンではなく、われわれが見逃していた
    部分に対する警告と省察はないだろうか。

     『ふたたびフクシマに向き合うということ』(徐京植、鄭周河〈チョン・ジュハ〉他著、原題『奪
    われた野にも春は来るか-鄭周河写真展の記録』)は歴史的・芸術的な創造力を通じて団結の力を取
    り戻そうという試みだ。著者の一人である韓国の写真家・鄭周河氏は、大地震後の被災地域を撮影し、
    1年4か月にわたって日本の6か所で巡回写真展『奪われた野にも春は来るか』を開催した。今回出版
    される書籍には展示会場でのトークセッションの記録が収められている。

     写真展に企画段階から関わった知識人で在日韓国人の徐京植教授は、福島の原発事故と、日本によ
    る韓半島(朝鮮半島)の植民地支配を重ね合わせる。核心は「反省なき日本」。放射能災害は、日本
    が国策によって東京電力と共に全世界に及ぼした害だ、というわけだ。世界の海と世界の空気を汚染
    したのだから、当然全世界に向けて謝罪し、二度とそのようなことはしないと約束すべきなのだ。し
    かし日本は自国民にすらまともに謝罪しないまま時間だけが過ぎている、と同教授は指摘する。これ
    は「ファシズム回帰」の兆候だ。

     『終わりなき危機』(ヘレン・カルディコット監修)は、福島原発事故の医学的・生態学的影響に
    関する最新の研究とエッセーをまとめたものだ。代表著者のヘレン・カルディコット氏は「医師とし
    ての社会的責任を追及するための組織」の共同設立者であり、反核活動家でもある。同氏は2013年3
    月、ニューヨークでシンポジウムを開催し、医学・生物学・原子力学・エネルギー学の観点からシン
    ポジウムの結果をまとめた。同氏は「世界の主要メディアは放射能に関して恐ろしいほど無知だった」
    と批判し「安全な放射線量」などないと言い切る。「年間20ミリシーベルトまでは放射能にさらされ
    ても大丈夫」という日本政府の発表に真っ向から反論しているわけだ。年間20ミリシーベルトとは胸
    部レントゲンを1日3回ずつ1年間撮影した場合の放射線量に相当する。しかし(1)体に入った放射性
    元素は将来にわたり蓄積され、(2)子どもは放射線の影響による発がん可能性が成人の10-20倍に達
    し、(3)がんと白血病の潜伏期は5-10年であることから、福島の場合はここからが始まりだと警告
    する。

    つづく

    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2016/03/11/2016031100601.html

    【社会】「福島の被曝量は仏コルシカ島より低い」 英国の世界的権威が報告 子供たちの健康を継続調査 [H28/3/8]
    http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1457548897/

    引用元: ・【韓国】敗戦と震災、「反省なき日本」は繰り返される:東日本巨大地震から5年、韓国で関連書籍相次ぎ出版[3/11]

    【五年経っても震災を祝っているのか【韓国】敗戦と震災、「反省なき日本」は繰り返される:東日本巨大地震から5年、韓国で関連書籍相次ぎ出版[3/11]】の続きを読む

    このページのトップヘ