まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:出前

    1: たんぽぽ ★@無断転載は禁止 2017/08/01(火) 07:29:53.61 ID:CAP_USER
    http://sp.recordchina.co.jp/news.php?id=160060

    2017年7月28日、出前の文化が発達し「出前天国」とも呼ばれる韓国で、客から返却される器に涙する出前配達員の姿を韓国日報が伝えた。

    ソウル市内の中国料理店で7年間配達員をしているチョンさん(38)は最近、客の元にジャージャー麺の器を回収しに行き驚いた。料理には使われていないはずの豚の骨が器に山盛りになっていたのだ。チョンさんによるとこうした例は昨今増えており、豚や魚の骨といった生ごみのほか、たばこの吸い殻や髪の毛、さらにはおむつなどが器と一緒に「返却」されるという。頻度は10カ所中2~3カ所にも上るが、客ともめても小さな町の商売では店の損になるだけと、泣き寝入り状態だそうだ。

    出前配達員を困らせる客は他にもいる。タメ口で話す、支払いの際に現金やカードを投げつけるように差し出す、ドアを勢いよく閉めるなど、配達員の人格を否定するような客も少なくない。出前配達員50人に「配達で最も大変な瞬間」を聞いたところ、「人格侵害」を挙げた人が17人と最も多く、2位は「雪・雨などの気象状況(16人)」、3位が「催促の電話(7人)」だったとのこと。

    しかし一方で、少しずつ変化の兆しも見える。最近では、客からの「(雨なので)急がず気を付けて来てください」とのメッセージに感動した配達員が、マクワウリに「本当に感謝します」と感謝の言葉を書いたメモを付けて客にプレゼントしたという「マクワウリ美談」がSNSで話題になった。

    この記事は韓国のネットユーザーから6000件近くのコメントが寄せられており、その多くは「未開すぎる」「そのくせ先進国になりたいって?後進国を抜け出すのもまだまだ」「外国はチップをくれるっていうのに、韓国は骨か…」とマナーのない客に対する非難の声が占めている。

    また、配達員に対して「つらかったでしょう。配達員のみなさん、肩を落とさずに頑張って」という励ましのコメントも集まり、「そういう器はそのまま家の前に置いておけばいいよ」「写真を撮って店同士で住所を共有するなど、問題のある家には出前をしないようにすべき」などの解決策も挙げられた。

    一方、「器はきれいに洗ってから返却するのが普通では?」「最低でも器は水ですすいで出して、『お疲れさまです』の一言ぐらい言おうよ」など、「器は洗ってから返却」派の意見もあちこちでみられた。

    引用元: ・【韓国】韓国の出前配達員、ジャージャー麺の器で“返却”されたものに涙=韓国ネット「外国はチップをくれるっていうのに、韓国は…」 [無断転載禁止]©2ch.net

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    1: たんぽぽ ★@無断転載は禁止 2017/02/24(金) 10:31:09.51 ID:CAP_USER
    2017年2月20日、韓国の中国料理店でアルバイトをする若者がインターネット掲示板に残した書き込みが大きな反響を集め、複数のメディアが取り上げる事態になっている。

    国民日報などの報道によると、このバイト店員は「器を引き取りに行った先で本当に感動しました」と題して、短い文と1枚の写真を掲載した。「いつものように空になった器を回収しに行ったところ、きれいに洗われた器と手紙、そして現金」を受け取ったという。写真には、「ごちそうさまでした」と書かれたメモと、空になったジャージャー麺の器の上に丸めて置かれた1000ウォン(約100円)札1枚が写っている。店員は「本当にありがたい。こういう方が増えてくれたらうれしい」とつづった。

    この書き込みに、他のネットユーザーらは「爆発的な反応を示した」と国民日報は伝えている。記事にも2000件近いコメントが寄せられ、「心が温かくなった」「環境保護にも良さそうだね」などの声が多数の共感を得た。

    また、「ビニール袋に(食べ終わった)器をただ入れて出しておいた自分が恥ずかしい」と反省する人がいる一方、「洗剤で洗わないまでも、器は水ですすいで回収しやすいようにしてる」「いつも洗って返すというのは、母から一つ学んだこと」「うちのマンションではみんな洗って出すよ。臭いも虫も出ないし、気分もいいね」と、日頃からの心掛けを披露するコメントも多い。また、あるユーザーは「出前や宅配便に対応するわが家の姿勢」として「1.1階共同ドアのベルが鳴ったらすぐに遠隔操作で1階のドアを開ける。2.11階の家の玄関を開け外で待つ。3.料理や荷物を受け取ったら、(配達員が)乗ってきたエレベーターですぐに下りられるよう最大限に迅速に行動する。4.食べ終わった器はすすいでビニールに入れ、玄関外に置く。5.割り箸などの異物は決してビニールに入れない」と詳細に記し、注目を浴びた。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)
    http://sp.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=164610&ph=0

    引用元: ・【韓国】韓国で熱い議論を呼んだ、出前の器の正しい返し方=韓国ネット「間違っていた自分が恥ずかしい」[02/24] [無断転載禁止]©2ch.net

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    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2016/11/30(水) 04:03:18.47 ID:CAP_USER
    http://roboteer-tokyo.com/wp-content/uploads/2016/11/6c2385d92b2c8bea651e88fa66cff500.jpg
    photo by youtube

     韓国の通信販売企業・ヨギヨが、ドローンを使った料理配達テストに成功した。ヨギヨは先月、仁川広域市延寿区松島洞で、電機メーカー・ハンファテックウィン(Hanwha Techwin)と共同で、ドローン配達テストを敢行。「成功裏にテストを終えた」と、今月24日に明かした。

     ヨギヨはこれまで、簡単な決済サービス、特許を取得した注文配達システムの適用など、食品の配達のためのさまざまな試みを続けてきた。ドローンを使った配達サービスも、それら試みの一環となる。韓国の国土は決して大きくないが、配達サービスが乱立。競争が激しい。

     今回のテストは、注文から配達までの全工程がテストの対象となった。まずアプリでトッポッキと天ぷらを注文。注文データを受け取ったスタッフが、ハンファテックウィンのドローンに食品を積み込む。その後、自律飛行で配達先となる公園まで食品を運んだ。

     ヨギヨは、今回のテストコース、また配達サービスの意義などを映像に撮影。YouTubeで公開している。

    https://youtu.be/-BxAqGSgs1Y



     映像によれば、今後ドローンを使った配達サービスが商用化されれば、韓国国内の配達文化のパラダイムが進化するきっかけになるのではと問いかけた。例えば、登山やゴルフなどさまざまな状況で、食品配達サービスを利用することができるようになるというものだ。

     ヨギヨのマーケティングを担当するパク・チフィ副社長は、テストについて「ドローンの活用は、配達時間の短縮、地形的限界の克服など、多くの肯定的な効果もたらす(中略)技術開発など、まだ解決すべき問題が多いが、今回のテストの成功をもとに研究を続け努力すれば、誰でもドローンで食品を受けとることができる日が来るだろう」とコメントした。

    https://roboteer-tokyo.com/archives/6882

    引用元: ・【韓国】トッポギ&天ぷらを出前!韓国企業が「ドローン配達」テストに成功[11/30] [無断転載禁止]©2ch.net

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