まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:出前

    1: まぜるな!キケン!! 2021/05/15(土) 19:05:23.03 ID:CAP_USER
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    小遣い稼ぎに軽い運動も…コンビニ大手「GSリテール」に7万人以上が登録

     京畿道の私立大学に通うチ ン・ソンギョムさん(25)は「大学生の配達アルバイト」だ。ソウル市松坡区の自宅でオンライン授業を終えると、自転車に乗って配達に出掛ける。チ ンさんは昨年11月、ある配達アプリに配達アルバイトとして登録した。チ ンさんは「1週間に3、4日配達すれば多いときで30万ウォン(約2万9000円)を稼ぐことができる」と笑みを浮かべる。

     コロナにより配達を頼む人が大幅に増えたことで、チ ンさんのように自転車やキックボードを利用して配達に出掛けるアルバイトが増えている。コンビニを運営するGSリテールに登録された出前アルバイトは最近7万人を突破した。コンビニの商品などを歩いて配達する「徒歩による配達アルバイト」だ。これらのアルバイトは品物を配達し、3000ウォン(約290円)前後を配送料として受け取る。GSリテールの関係者は「90代のお年寄りも配達アルバイトとして登録されている」と話す。昨日配達を頼んだ人が、今日は配達に出る「出前全盛時代」が到来したのだ。

     4月30日午後6時、ソウル市西大門区に住んでいる記者が「クーパン・イーツの配達パートナー」の自転車配達アルバイトとして登録し、「配達を始めてみましょう」というボタンを押したところ、1分もしないうちに配達要請が入った。近くのフライドチキン店からの「配達」だった。受け取り予想額は4400ウォン(約420円)で、その後も1、2分間隔で配達要請があった。同日夕、西大門区は「配達が多い」と表示されていた。

     統計庁によると、今年2月のオンライン飲食サービス取引額は1兆8685億ウォン(約1810億円)と集計された。コロナ拡散前の昨年2月(1兆1353億ウォン=約1100億円)に比べ7332億ウォン(約700億円)増となった。同期間、配達アルバイトも大幅に増えた。徒歩でも自転車でも配達できる「ぺミン・コネクト」への登録者数は、昨年1月の1万人から最近は5万人へと急増した。昨年8月、徒歩による配達アルバイトの募集を始めたGSリテールは当初、今年末までに5万人の登録を目標としていたが、8カ月で目標に到達した。

    このように配達市場の拡大で配達員の需要が増え、専業配達員でなくても配達で金を稼げる時代となった。昼食、夕食、休日など「ゴールデンタイム」を狙った時間制配達員も登場した。ソウル市中浪区に住むキム・ガンホさん(29)は、昨秋に勤めていた職場を退社し、今は再就職に向け準備している。退社後は所得がなく、ウイークデーは勉強し、週末には配達をしている。キムさんは「私が望む時間帯にいつでも働けるというのが長所」とし「週末には1、2分以内に配達要請が入り、運が良ければ同じような経路の配達を同時に3件頼まれることもある」と笑みを浮かべる。

     ソウル大学4年の男性(27)は「学校の近くでジャンパーを着た配達員をよく見掛ける」という。ソウル大学在学生のオム・テウォンさん(24)も大学生の配達アルバイトだ。オムさんは「知人には『いっそのこと課外授業でもしろ』と言われるが、好きな時間にお金が稼げて運動にもなるのでちょうどいい」とし「今年2月にはソウル大入り口駅近くで私のように配達する学科の同期にも出会った」という。

     オンラインコミュニティーには一般人による配達ノウハウが共有されている。「運動にもなりそうで配達アルバイトを考えているが、どんな自転車がいいのか教えてほしい」という書き込みもよく見られる。祥明大学経済金融学部のイ・ジュンヨン教授は「配達サービスの拡大でサービス提供者と購買者間の境界が崩れている」とし「一時的に労働者になってからまた消費者になる役割変化が柔軟に行われる時代となった」と説明した。


    キム・ミンギ記者

    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版 記事入力 : 2021/05/15 17:01
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2021/05/15/2021051580014.html

    引用元: ・【出前全盛時代】韓国では大学生も90歳の老人も「配達アルバイト」[5/15] [右大臣・大ちゃん之弼★]

    【GDP日本超えガー【出前全盛時代】韓国では大学生も90歳の老人も「配達アルバイト」[5/15] [右大臣・大ちゃん之弼★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2020/02/23(日) 21:07:23.69 ID:CAP_USER
    【CNS】中国の生活関連サイト大手「美団点評(Meituan Dianping)」が14日に発表したリポート「新型コロナウイルスの流行が中国の外食産業に与える影響」によると、外食企業の9割が資金不足に苦しみ、無接触型の出前配送サービスで急場をしのいでいることが分かった。

     美団点評が3万2000店の外食企業に調査したところ、春節(旧正月、Lunar New Year)の時期から売り上げが急激に減少し、さらに行政指導で多くの店舗が休業を迫られた。収入が激減した一方で維持コストはかかるため、各企業は資金不足から経営意欲を失い、雇用に影響が出ている。

     特に影響を受けているのは、大人数で鍋を囲んだり、地元料理を楽しんだりするためのレストランだ。個人経営よりチェーン店の方が大きな影響を受け、72.5%のチェーン店は損失が非常に大きいという。

     外食企業の9割が資金不足で、そのうち26.8%は「資金が枯渇」、37%は「1~2か月しか維持できない」、22.9%は「3~4か月しか維持できない」と回答。15.3%の業者は「店舗を閉鎖する」と決めている。

     その中で「救い」となっているのが出前配送サービス。インターネットで注文を受け付け、配達の際も直接手渡ししない形で食事を届けている。すでに3割の外食企業が配送型に業態を転換しており、現在営業している店舗の53.6%は、出前の収入が全体の半分以上を占めているという。

     中国の外食業界は800万以上の店舗があり、3000万人以上の従業員がいる。出前配送サービスでしのぐにも限界があり、リポートでは「金融面の支援が最も重要だ」と指摘。

     外食企業は小規模で支出入に波がある店舗が多く、銀行からの融資が難しい。そのため、政府が財政支援を拡大すると同時に、銀行が美団点評などの生活サイトと協力してビッグデータを構築し、外食企業の資金調達ルートを拡大することを提言している。

    (c)CNS/JCM/AFPBB News
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200223-03268886-clc_cns-cn

    2/23(日) 20:48配信

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    レストランで体温を測り、食事を受け取る人(2020年2月6日撮影、資料写真)

    引用元: ・【CNS】中国の外食企業、9割が資金不足 「無接触の出前」で急場しのぐ[2/23]

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    1: たんぽぽ ★@無断転載は禁止 2017/08/01(火) 07:29:53.61 ID:CAP_USER
    http://sp.recordchina.co.jp/news.php?id=160060

    2017年7月28日、出前の文化が発達し「出前天国」とも呼ばれる韓国で、客から返却される器に涙する出前配達員の姿を韓国日報が伝えた。

    ソウル市内の中国料理店で7年間配達員をしているチョンさん(38)は最近、客の元にジャージャー麺の器を回収しに行き驚いた。料理には使われていないはずの豚の骨が器に山盛りになっていたのだ。チョンさんによるとこうした例は昨今増えており、豚や魚の骨といった生ごみのほか、たばこの吸い殻や髪の毛、さらにはおむつなどが器と一緒に「返却」されるという。頻度は10カ所中2~3カ所にも上るが、客ともめても小さな町の商売では店の損になるだけと、泣き寝入り状態だそうだ。

    出前配達員を困らせる客は他にもいる。タメ口で話す、支払いの際に現金やカードを投げつけるように差し出す、ドアを勢いよく閉めるなど、配達員の人格を否定するような客も少なくない。出前配達員50人に「配達で最も大変な瞬間」を聞いたところ、「人格侵害」を挙げた人が17人と最も多く、2位は「雪・雨などの気象状況(16人)」、3位が「催促の電話(7人)」だったとのこと。

    しかし一方で、少しずつ変化の兆しも見える。最近では、客からの「(雨なので)急がず気を付けて来てください」とのメッセージに感動した配達員が、マクワウリに「本当に感謝します」と感謝の言葉を書いたメモを付けて客にプレゼントしたという「マクワウリ美談」がSNSで話題になった。

    この記事は韓国のネットユーザーから6000件近くのコメントが寄せられており、その多くは「未開すぎる」「そのくせ先進国になりたいって?後進国を抜け出すのもまだまだ」「外国はチップをくれるっていうのに、韓国は骨か…」とマナーのない客に対する非難の声が占めている。

    また、配達員に対して「つらかったでしょう。配達員のみなさん、肩を落とさずに頑張って」という励ましのコメントも集まり、「そういう器はそのまま家の前に置いておけばいいよ」「写真を撮って店同士で住所を共有するなど、問題のある家には出前をしないようにすべき」などの解決策も挙げられた。

    一方、「器はきれいに洗ってから返却するのが普通では?」「最低でも器は水ですすいで出して、『お疲れさまです』の一言ぐらい言おうよ」など、「器は洗ってから返却」派の意見もあちこちでみられた。

    引用元: ・【韓国】韓国の出前配達員、ジャージャー麺の器で“返却”されたものに涙=韓国ネット「外国はチップをくれるっていうのに、韓国は…」 [無断転載禁止]©2ch.net

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    1: たんぽぽ ★@無断転載は禁止 2017/02/24(金) 10:31:09.51 ID:CAP_USER
    2017年2月20日、韓国の中国料理店でアルバイトをする若者がインターネット掲示板に残した書き込みが大きな反響を集め、複数のメディアが取り上げる事態になっている。

    国民日報などの報道によると、このバイト店員は「器を引き取りに行った先で本当に感動しました」と題して、短い文と1枚の写真を掲載した。「いつものように空になった器を回収しに行ったところ、きれいに洗われた器と手紙、そして現金」を受け取ったという。写真には、「ごちそうさまでした」と書かれたメモと、空になったジャージャー麺の器の上に丸めて置かれた1000ウォン(約100円)札1枚が写っている。店員は「本当にありがたい。こういう方が増えてくれたらうれしい」とつづった。

    この書き込みに、他のネットユーザーらは「爆発的な反応を示した」と国民日報は伝えている。記事にも2000件近いコメントが寄せられ、「心が温かくなった」「環境保護にも良さそうだね」などの声が多数の共感を得た。

    また、「ビニール袋に(食べ終わった)器をただ入れて出しておいた自分が恥ずかしい」と反省する人がいる一方、「洗剤で洗わないまでも、器は水ですすいで回収しやすいようにしてる」「いつも洗って返すというのは、母から一つ学んだこと」「うちのマンションではみんな洗って出すよ。臭いも虫も出ないし、気分もいいね」と、日頃からの心掛けを披露するコメントも多い。また、あるユーザーは「出前や宅配便に対応するわが家の姿勢」として「1.1階共同ドアのベルが鳴ったらすぐに遠隔操作で1階のドアを開ける。2.11階の家の玄関を開け外で待つ。3.料理や荷物を受け取ったら、(配達員が)乗ってきたエレベーターですぐに下りられるよう最大限に迅速に行動する。4.食べ終わった器はすすいでビニールに入れ、玄関外に置く。5.割り箸などの異物は決してビニールに入れない」と詳細に記し、注目を浴びた。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)
    http://sp.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=164610&ph=0

    引用元: ・【韓国】韓国で熱い議論を呼んだ、出前の器の正しい返し方=韓国ネット「間違っていた自分が恥ずかしい」[02/24] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【人として当たり前】韓国で熱い議論を呼んだ、出前の器の正しい返し方】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2016/11/30(水) 04:03:18.47 ID:CAP_USER
    http://roboteer-tokyo.com/wp-content/uploads/2016/11/6c2385d92b2c8bea651e88fa66cff500.jpg
    photo by youtube

     韓国の通信販売企業・ヨギヨが、ドローンを使った料理配達テストに成功した。ヨギヨは先月、仁川広域市延寿区松島洞で、電機メーカー・ハンファテックウィン(Hanwha Techwin)と共同で、ドローン配達テストを敢行。「成功裏にテストを終えた」と、今月24日に明かした。

     ヨギヨはこれまで、簡単な決済サービス、特許を取得した注文配達システムの適用など、食品の配達のためのさまざまな試みを続けてきた。ドローンを使った配達サービスも、それら試みの一環となる。韓国の国土は決して大きくないが、配達サービスが乱立。競争が激しい。

     今回のテストは、注文から配達までの全工程がテストの対象となった。まずアプリでトッポッキと天ぷらを注文。注文データを受け取ったスタッフが、ハンファテックウィンのドローンに食品を積み込む。その後、自律飛行で配達先となる公園まで食品を運んだ。

     ヨギヨは、今回のテストコース、また配達サービスの意義などを映像に撮影。YouTubeで公開している。

    https://youtu.be/-BxAqGSgs1Y



     映像によれば、今後ドローンを使った配達サービスが商用化されれば、韓国国内の配達文化のパラダイムが進化するきっかけになるのではと問いかけた。例えば、登山やゴルフなどさまざまな状況で、食品配達サービスを利用することができるようになるというものだ。

     ヨギヨのマーケティングを担当するパク・チフィ副社長は、テストについて「ドローンの活用は、配達時間の短縮、地形的限界の克服など、多くの肯定的な効果もたらす(中略)技術開発など、まだ解決すべき問題が多いが、今回のテストの成功をもとに研究を続け努力すれば、誰でもドローンで食品を受けとることができる日が来るだろう」とコメントした。

    https://roboteer-tokyo.com/archives/6882

    引用元: ・【韓国】トッポギ&天ぷらを出前!韓国企業が「ドローン配達」テストに成功[11/30] [無断転載禁止]©2ch.net

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