まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:冷遇

    1: まぜるな!キケン!! 2019/07/13(土) 09:40:35.00 ID:CAP_USER
    日本による輸出規制問題について話し合うため昨日東京で開催された韓日による初の実務協議で、日本側は韓国代表団を意図的に冷遇した。

    日本は倉庫を思わせるような雑然とした部屋に二つのテーブルを置き、臨時の会議場を作った。床には電線がむき出しになっていた。

    先に座っていた日本の担当者らは韓国側の代表団が入ってもあいさつせず固い表情で前だけを向いていた。握手や名刺の交換もなかった。

    テーブルの横に置かれたホワイトボードには「輸出管理に関する事務的説明会」と書かれていた。「韓国政府が今回の措置を気にしているので説明するに過ぎない。韓国の主張は聞かない」という意味だ。

    普段海外からの訪問者を迎えるときには「おもてなし」を前面に出す日本で、実務担当者クラスの人間が自らの判断でこのように失礼な対応をするとは考えられない。上からの指示に従い徹底して計算された冷遇だ。

    日本は最近、安倍首相はもちろん、官僚や自民党などが一致して韓国を攻撃している。

    安倍首相は大阪で開催された主要20カ国・地域(G20)首脳会議で複数の国や国際機関のトップと会談したが、文在寅(ムン・ジェイン)大統領との会談には応じなかった。

    日本政府とメディアは「韓国に輸出された戦略物資が北朝鮮などに横流しされた可能性」を広めているが、もちろんこれには何の根拠もない。韓国に対する不信感を高めることで、これを経済報復の口実にしているのだ。

    韓国の大法院(最高裁に相当)が強制徴用被害者への賠償を命じる判決を下したことで、今の韓国と日本の対立が始まった。

    今の状況に対して日本が不満を持つのはある意味当然だろう。彼らの立場からすると、問題の大法院判決は韓日協定に反するものだったはずだ。

    しかしそれが貿易報復という暴力的な手段を使う理由にはならない。貿易をやめるのは敵対行為に他ならず、対立解消に何の役にも立たない。外交問題は対話と交渉によって解決していかねばならない。

    全てを事前に計画し準備するのは日本の特徴だが、そう考えると今回の冷遇も意図的に行われたのだろう。それに対して我々が興奮すれば、日本の意図に巻き込まれる恐れがある。

    冷静かつ落ち着いて対処しなければならない。韓国社会の一部では日本製品の不買運動が始まっているようだが、これは何のプラスにもならない。日本は韓国政府と韓国国民がどのような態度を取るか計算している。その計算とは違った行動を起こさねばならない。


    2019/07/13 09:20
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/07/13/2019071380006.html

    引用元: ・【朝鮮日報】 日本の意図的な冷遇に韓国政府・国民は冷静に対応すべき 我々が興奮すれば日本の意図に巻き込まれる恐れ [07/13]

    【おおおおおおおおおおおお落ち着くニダ【朝鮮日報】 日本の意図的な冷遇に韓国政府・国民は冷静に対応すべき 我々が興奮すれば日本の意図に巻き込まれる恐れ [07/13] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/05/08(水) 16:11:14.40 ID:CAP_USER
    文喜相(ムン・ヒサン)国会議長が中国公式訪問で中国の習近平国家主席に会うことができなかった。国会議長の公式訪中は5年ぶり。文議長は大韓民国の儀典序列2位だ。文議長は7日、習主席の代わりに韓国国会のカウンターパートである全国人民代表大会(全人代)の栗戦書常務委員長(中国権力序列3位)と会談および夕食会をしたのに続き、8日午前には中南海で王岐山・国家副主席と会った後、全人代の王東明副委員長の主宰で昼食会をし、2泊3日の中国日程を終えた。王副主席は2018年3月の全人代で国家副主席に当選した。常務委員7人に続いて儀典序列8位。

    1992年の韓中国交正常化以降、韓国国会議長として10回目となる中国訪問をした文喜相議長は習主席との会談が実現しなかったことに関し、中国の慣例が変わったと述べた。8日に釣魚台国賓館で特派員との懇談会を終えた文議長は「中国の外交の部分が完全に変わった」とし「すべての責任が楊潔チ共産党政治局員、王岐山副主席のラインで可能になった」と説明した。続いて「会えなかったと話すのはおかしい。会う必要性がない外交になったということだ」としながらも「(中国が)米国式を追う大国意識だと考える」という評価も付けた。

    習主席が韓国の主要人物を相手にする儀典で「冷遇」という声が出たのは今回が初めてではない。2年前に文在寅(ムン・ジェイン)大統領の特使として訪問した李海チャン(イ・ヘチャン)元首相の座席は香港行政長官と同じ下席だった。当時も中国側は外交慣例が変わったという論理を前に出した。

    中国の外交政策が楊潔チ共産党政治局員、王岐山副主席、栗戦書常務委員長で可能になったという文議長の発言は事実と距離がある。楊潔チ政治局員は中央外事工作委員会弁公室主任にすぎない。2018年3月に断行された党・国家機構改編で従来の中央外事工作領導小組から格上げされた中央外事工作委員会は習近平主席が主任、李克強首相が副主任、王岐山副主席が委員という事項だけが公開された。2018年5月に開催された最初の外事委員会会議に栗戦書委員長は出席しなかった。楊潔チ政治局員が外事委委員かどうかも国営メディアは明らかにしていない。

    韓国国会議長の訪中は、1994年1月に李万燮(イ・マンソプ)国会議長が中国を訪問して権力序列1、2位の江沢民国家主席、李鵬首相と会談してから2014年12月の鄭義和(チョン・ウィファ)議長まで計9回。2013年12月の姜昌熙(カン・チャンヒ)議長、2014年12月の鄭義和議長はともに習近平国家主席と張徳江全人代常務委員長と会った。廬武鉉(ノ・ムヒョン)政権末期だった2007年7月の林采正(イム・チェジョン)議長だけが唯一、胡錦濤主席の代わりに権力序列2位の呉邦国全人代常務委員長と3位の温家宝首相に会った。それ以来、文喜相議長が権力序列1位に会うことができない訪中の2件目の前例を残すことになった。鄭在浩(チョン・ジェホ)ソウル大教授は「外交は記録と前例の重みを背負って生きる生物」とし「文議長の習主席との会談が不発に終わったことがは、李海チャン、鄭義溶(チョン・ウィヨン)両特使の座席配置のように韓中関係の新たな慣例として残らないか懸念される」と述べた。

    習主席は先月25-27日に北京で開かれた第2回一帯一路(陸・海上新シルクロード)国際協力首脳フォーラムに出席した38カ国の首脳全員と1週間の正式会談で会い、中国を訪問した客を礼遇した。安倍晋三首相の特使として出席した二階俊博自民党幹事長ともお互い向き合う「最高級座席」に座らせて公式会談をした。

    文議長は韓半島(朝鮮半島)平和プロセスで中国の「促進者」の役割を強調した。懇談会の冒頭発言で文議長は「韓半島平和プロセスは比較的双方と信頼関係が良い中国が促進者的な役割を強化し、交渉を迅速に進展させることができる土台になってほしいと要請した」とし「栗戦書委員長が快くそうすると答えた」と紹介した。促進者の意味については「北朝鮮・大韓民国・米国で葛藤はあるが、信頼の基本的な枠があるのは中国だけ」とし「北朝鮮を説得して信頼を回復するのに率先してほしいと伝えた」と説明した。

    ※全文はソース元参照

    2019年05月08日16時01分 [中央日報/中央日報日本語版]
    https://japanese.joins.com/article/147/253147.html?servcode=A00&sectcode=A30

    引用元: ・【中央日報】 文喜相国会議長、習主席に会えず…「中国がまた韓国冷遇」 [05/08]

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    1: 名無しさん@おーぷん 2017/12/20(水)22:54:00 ID:Dft
    2017年12月20日、韓国・MBNによると、韓国国内で「文在寅(ムン・ジェイン)大統領が中国で屈辱的な扱いを受けた」との声が高まっている
    ことに対して、中国の東華大学に勤務するウ・スグン韓国人教授が反論した。

    ウ教授は19日、韓国のニュース番組に出演し、文大統領の初の中国訪問について「首脳の訪問には段階があるが、中国は最も格が高い国賓訪問とした
    。それぐらい中国は韓国との気まずい関係を早く改善しようと努力した」と説明し、「“文在寅冷遇論”と煽り立てる韓国メディアが韓中関係を台無しにしている」と主張。

    さらに「中国が冷遇しているなら、韓国は訪問すらできていない」とし、「日本の安倍首相は5年目にしてまだ訪中が実現していない」と指摘した。

    http://www.recordchina.co.jp/b232257-s0-c30.html

    引用元: ・韓国教授「安倍は中国訪問すらしていない。冷遇されても行った価値ある」

    【【必死すぎて哀れ】韓国教授「文大統領の訪中、冷遇されても行った価値ある。安倍は訪問すらしていない」】の続きを読む

    1: 荒波φ ★ 2017/12/15(金) 10:49:29.00 ID:CAP_USER
    国賓として中国を訪問中の文在寅(ムン・ジェイン)大統領が出席した行事を取材中だった複数の韓国人記者が、中国公安(警察)の指揮下にある警備会社の警備員たちから集団で暴行を受けるというあり得ない事件が昨日発生した。現場では十数人の警備員が記者らを取り囲み、顔を殴る蹴るなど非常に悪質な暴行を行ったという。

    暴行を受けた記者らは血だらけになり、うち1人は目の周囲を骨折し、眼球にも出血の症状が出て倒れ、現在精密検査の結果待ちだ。韓国大統領府は被害者の同意を得て中国政府に捜査を依頼することにした。真相解明と責任者の処罰は必ず行われねばならないが、今回の事件に関してはその程度で終わらせる次元の問題ではない。

    暴行は北京市内で開催された両国の貿易振興に関する行事の進行中、現場となった会場で文大統領と共に移動していた記者らを警備員らが制止した際に起こった。取材記者と警備員とのもめ事自体はよくあることで決して珍しいことではない。しかし今回のように悪質な集団暴行は世界のどこにも見られないものだ。

    暴行を受けた被害者らは取材記者の証明書を携帯していたにもかかわらず、顔面を蹴り上げられるなど非常に激しい暴行を受けた。韓国大統領府の職員らが間に入って止めようとしたが、暴行する警備員らは全く意に介さなかったという。韓国写真記者協会は声明で「大韓民国そのものが暴行を受けた」として強く抗議した。

    中国外交部(省に相当)の報道官は数時間後に行われた定例会見で「韓国主催の行事だったが、中国国内で発生したため大きな関心を持っている」とコメントした。この行事は大韓貿易投資振興公社(KOTRA)主催だったが、国家の首脳が出席する場合は警備などの最終責任は会場を提供する側の国にある。

    そのため今回の警備もこれを実際に担当していたのは中国側だった。ところが中国外交部報道官が口にした言葉は「謝罪」ではなく「関心」だった。米国や日本の首脳がやって来ればこのような問題が起こることなどまずあり得ないだろうが、たとえ起こったとしても中国政府はこれほど傲慢(ごうまん)な態度は取らなかっただろう。

    今回の文大統領の中国訪問をめぐっては中国側の意図的かつ悪意ある態度があちこちで見られる。空港で文大統領を出迎えるのは本来なら閣僚や次官であるべきだが、今回は次官補クラスの人物が出てきた。大統領府が公表した文大統領の日程には10回の食事会が予定されているが、うち中国政府関係者が同席するのはわずか2回だ。

    これでは国として最高の儀典が行われるはずの国賓接待とは到底考えられないし、大統領に随行していた記者に対する今回の暴行もその延長線上にある。韓国に何か「見せしめ」でも示そうとしたのだろうか。

    中国は文大統領の訪問前から執拗(しつよう)に「THAAD(米国の高高度防衛ミサイル)『3不』合意の履行」を要求してきた。中国共産党の宣伝機関は文大統領へのインタビューをテレビなどで放映した際「3不を履行する約束とその後の対応について説明してほしい」と言葉を変えながら繰り返し質問する無礼な態度を平気で取ってきた。

    韓国側がこれを受け入れなかったことが今回の暴行の起こった原因かもしれない。

    もちろん韓国政府の責任も大きい。文大統領の訪中実現に全力を投入する余り、韓国の国家主権に傷を付ける「3不」という中国の餌に軽々しく飛び付いた。その後は執拗にこの3不について確認が求められ、「中国からの要求」と、「主権の侵害」という国内からの指摘に、身動きが取れなくなった。外交政策においてこれほど悲惨な状況があり得るだろうか。

    文大統領に対する中国の冷遇と記者に対する集団暴行は偶然でもなければ偶発的に起こった事件でもない。中国という国の傲慢で暴力的な本性と韓国政府の屈辱的な態度、無理な首脳会談の推進といった要因が複雑に絡み合って起こった事件だ。

    中国の習近平・国家主席は2カ月前に行われた中国共産党大会で2期目をスタートさせたが、その際「中華民族の偉大なる復興の時代を切り開く」とした上でこれを「中国夢」と呼んだ。今回中国が韓国の大統領を呼びつけて行ったこの無礼な態度こそ、この「中国夢」の本質に他ならない。


    2017/12/15 10:19
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/12/15/2017121500897.html
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/12/15/2017121500897_2.html

    引用元: ・【朝鮮日報/社説】文大統領の冷遇と記者への暴行、韓国の大統領を呼びつけて行ったこの無礼な態度こそ「中国夢」だ[12/15]

    【【 属国の自覚もて 】文大統領の冷遇と記者への暴行、韓国の大統領を呼びつけて行ったこの無礼な態度こそ「中国夢」だ【朝鮮日報/社説】】の続きを読む

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