まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:公演

    1: まぜるな!キケン!! 2019/09/14(土) 12:44:09.64 ID:CAP_USER
    2019年9月13日、中国メディアの人民網は、韓国でBTS(防弾少年団)などの人気アイドルグループの公演チケットが定価の最大63倍で販売されるなどダフ屋が横行していることを受け、野党議員から、主務省庁である文化体育観光部が解決策を示さないことに批判の声が上がっていると報じた。

    韓国紙・京郷新聞の13日付報道として伝えたところによると、野党・正しい未来党のキム・スミン議員は12日、文化体育観光部で、「オンラインとオフラインのダフ屋の取引状況を分析した結果、10月にソウル蚕室(チャムシル)オリンピック主競技場で開催されるBTSのコンサートのチケットが、定価の11万ウォン(約1万円)の63倍の700万ウォンで販売されていることが分かった。SUPER JUNIOR(スーパージュニア)も12万1000ウォンの10倍の125万ウォンに、ガールズグループBLACKPINK(ブラックピンク)も8万8000ウォンが9倍の79万8000ウォンになっている」などと指摘した。

    その上で、「これまでダフ屋の深刻さを数回指摘してきたが、文化体育観光部は具体的な解決策を示していない」などと批判したという。
    Record china
    2019年9月14日(土) 12時30分
    https://www.recordchina.co.jp/b744689-s0-c70-d0054.html

    引用元: ・【文化体育観光部】韓国でダフ屋が横行、BTSの公演チケットは定価の63倍に[09/14]

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    1: 動物園φ ★ 2018/05/03(木) 17:14:06.05 ID:CAP_USER
    2018年05月03日13時04分
    [? 中央日報日本語版]

    日本軍慰安婦被害者の痛みを扱った韓国ミュージカル『コンフォートウーマン』が3年ぶりに米ニューヨークで公演される。

    DIMO KIM MUSICAL THEATRE FACTORYはニューヨーク・マンハッタンのピーター・ジェイ・シャープ・シアター(Peter Jay Sharp Theater)で創作ミュージカル『コンフォートウーマン』を公演すると現地時間2日に明らかにした。今回の公演は7月20日から9月2日まで60回にわたり行われる予定だ。

    コンフォートウーマンは、日帝強占期の1941年に東京の工場に就職できるという言葉にだまされインドネシアに日本軍慰安婦として連れて行かれた朝鮮人少女コウンの話を描く。特に慰安婦問題の真実をさまざまな国の観客に知らせて注目を浴びた。

    コンフォートウーマンの演出家キム・ヒョンジュン氏は「2015年12月に妥結した韓日慰安婦合意以降この公演を再びステージに上げるのは容易でなかった。南北関係が改善されている状況でわが民族の辛い歴史を分かち合い治癒できる機会になることを願う」と話した。

    http://japanese.joins.com/article/104/241104.html?servcode=400&sectcode=400

    引用元: ・【話題】慰安婦ミュージカル「コンフォートウーマン」、3年ぶりにニューヨークで公演再開

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    1: LingLing ★@\(^o^)/ 2015/08/31(月) 17:05:34.15 ID:???.net
    ■日本の演劇人夫妻、米で「慰安婦」公演=「本当に日本人なのか?」「韓国人がしなければならないことを日本人がしている」―韓国ネット
    Record China 8月31日(月)1時8分配信

    2015年8月29日、韓国・ニューシスは、「日本の演劇人夫婦が台本を書き、出演した慰安婦
    演劇が米サンフランシスコ・ベイエリアで3回連続公演され関心を集めている」と報じた。

    俳優兼演出家の渡辺義治氏が台本を書き、夫人であり女優である横井量子さんが出演する
    一人芝居「真実を留めた目(The Eye Holds the Truth)」。

    劇中の人物は、従軍慰安婦だった2人の韓国人と1人の中国人の証言を基に作られた。

    渡辺氏は「日本でこれまで41回の公演をしたが、その都度、非常に良い反応を得た」と述べた。

    1995年と96年の慰安婦会議に参加し、従軍慰安婦被害者の生々しい証言を聞いたことが
    慰安婦演劇のきっかけとなったいう和子さんは、慰安婦に許しを求める気持ちで渡辺氏と共に
    演劇を企画制作。日本社会が慰安婦の惨状を知り日本政府が真の謝罪をすることを望んで
    いる。

    この報道に、韓国のネットユーザーからさまざまなコメントが寄せられている。

    「日本は本当に嫌いだ。何をしてもらっても、どんどん憎らしくなる」

    「この人たち、本当に日本人なのか?」

    「あなた方は本当に勇気がある」
    「韓国人がしなければならないことを日本人がしている」

    「何のクレームも出ていないということは、在米韓国人も認めたということだ。そうであれば、
    本当に脚色なしの内容なのだろう」

    「この公演を韓国でも見てみたい」
    「日本が滅びなかったのは、彼らのような良心のある人たちがいたからだ」
    「このような人ばかりなら、日本といがみ合うこともないのだが…」(翻訳・編集/三田)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150831-00000003-rcdc-cn

    引用元: ・【米国】 日本の演劇人夫妻、サンフランシスコで「慰安婦」公演=韓国ネット「本当に日本人なのか?」[08/31]

    【まさに反日ビジネス【米国】 日本の演劇人夫妻、渡辺義治氏と横井量子さんサンフランシスコで「慰安婦」公演[08/31]】の続きを読む

    yaru


    1: <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  ) 2015/05/13(水) 07:56:28.20 ID:???.net
    「所長!せっかくの慰問公演だから全て脱がしましょう!」

    2013年9月、江原道(カンウォンド)のとある刑務所の矯正公演の会場。舞台に立っていた女性公演団員がいきなり服を脱ぎ始めた。
    暴言や性的表現を次々と口にする司会者の進行の中、ストリッパーが、胸やお尻をむき出しにして、性行為を連想させる動作を繰り返したショーは、7分間何の制止もなく行われた。

    前列に座っていた所長の「OKサイン」のおかげだった。男性受刑者たちの間に混じって一緒に公演を見ていた女性受刑者や警護要員らは戸惑うばかりだった。

    同日の公演は、刑務所長のアン某氏と親しみのあったソウルのとある教会の牧師が後援したものだった。アン氏は同日、A牧師から頼まれて収監中のソバン組の暴力団員に対し、法的に禁じられている場所を変えての接見を許可した。
    アン氏はその見返りとして、A牧師や複数の暴力団員が出席した中、食事や供与の提供を受けた。

    このことで解任されたアン氏は、「露出公演は全く予期しなかったことであり、場所変更の接見は監督上のミスに過ぎない」と、解任を取り消してほしいと訴訟を起こした。

    ソウル行政裁判所行政11部(扈帝熏部長判事)は、アン氏が法務部長官を相手に起こした解任処分取り消し訴訟で、原告敗訴判決を下したと、12日明らかにした。
    裁判部は、「司会者の予告にもストリップショーを止めず、かえって許した行為は、国家公務員法の誠実義務や品位維持義務を違反したものだ」と指摘した。

    http://japanese.donga.com/srv/service.php3?biid=2015051303708

    引用元: ・【韓国】刑務所長が許可した慰問公演がストリップショーに[5/13]

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    1: なまはげ87度 ★@\(^o^)/ 2015/04/26(日) 06:48:10.02 ID:???.net
    日本人女性のハートつかんだ韓国生まれの「18歳未満お断り」ショー
    22日東京初演、コリーン・パク監督『Mr.SHOW』
    俳優が服を脱ぐとわき上がる歓声、フィナーレに総立ち
    「すごい、すごい! すごい!」「韓国の男はステキ。息が止まるかと思った」

     日本が熱くなった。男の素肌、そのタフな腹筋に身震いする女性たち。22日に東京・赤坂BLITZで始まった『Mr.SHOW in JAPAN』だ。昨年3月に韓国で初演され、
    「世も末のショー」「男性冒涜(ぼうとく)ショー」と批判を呼びながらも1年間で観客10万人を動員したコリーン・パク監督の『Mr.SHOW』が日本に上陸した。
    26日までの5日間で10公演が行われる今回のショーは、TBS(東京放送)と日本のコンサート企画・運営会社「ディスクガレージ」が共催している。米ラスベガス進出も夢見る『Mr.SHOW』の初海外公演だ。

     22日夜7時。600席の会場は公演開始30分前から盛況だった。雨が降る中でも観客の列が続く。日本人女性は礼儀正しく恥ずかしがり屋だというが、それでもやはり「女」だった。
    「レディース・アンド・レディース、ウェルカム・トゥ・ミスター・ショー~」というオープニング・コメントが響き渡ると客席はざわめき、白いシャツが脱ぎ捨てられて赤銅色の「チョコレート腹筋」があらわになると揺れ動いた。
    ガラスの壁越しに最後の「1枚」まで脱ぐシャワーシーン(scene)では息切れしそうな笑い声がわき、目の前でジーンズが引き裂かれるとあちこちから悲鳴が上がった。
    女性客3人をステージに上げ、ひざまずいて愛撫するように踊る「ラップダンス」では、うらやましさと衝撃が入り混じった爆笑が巻き起こった。

     たった2カ月しか日本語を習っていないのに、ネイティブスピーカーのように見事に公演をこなしたミュージカル俳優のチョン・チョルホさんは、韓国と日本の観客の違いを「出演者と観客が一緒にカクテル・ショーをするシーンがある。
    丸いチップを出演者の後ろポケットに入れてくれたらカクテルを1杯差し上げるもの。日本の女性はチップをサッと入れて恥ずかしそうに後ろを向くのだが、韓国の女性はポケットに手をスッと入れる。
    一度くらい触ってみようかって感じで(笑)」と説明した。だが、まったく同じ反応をすることもある。
    「スーツ・制服・軍服・ジーンズを脱ぐシーンで一番かっこいいのはどのシーン?」と出演者が聞くと、どちらの国の女性も異口同音に「全部脱いだ時!」と叫ぶという。
    コリーン・パク監督は「韓国でも日本でも女性たちのロマンと欲望は同じ。抑え付けられてきた欲望を噴出させ、幸福感を持ってもらうことができたという事実がうれしい」と語った。
    今回の公演はショーケースとしての位置付けだが、「制作会社・投資家・客席のムードは期待以上。8月ごろ東京と大阪で再演が行われる予定だ」とパク監督は話している。
    日本公演の制作を手がける「ディスクガレージ」総括責任者は「『Mr.SHOW』は『第2のTHE CONVOY SHOW』に成長する可能性を持つコンテンツだ」と評価した。
    1986年に日本で始まった「THE CONVOY SHOW」は男性だけが出演して歌・ダンス・コント・演奏が繰り広げられる有名なショーだ。

     韓国と同様、フィナーレは軍服シーンだった。上衣を勢いよく脱ぎ捨てたまま、力強く前進する「戦士」たち。女性にはないそのパワーと迫力に、客席は総立ちとなって熱狂した。
    観客のナオコさん(50)は「日本の男たちにはないあのステキな体、ぜひ一度触ってみたいと思った。このように『サービス』たっぷりの公演だと分かっていたら、高くてもVIPシート(2万円)を買えばよかった」と残念がった。
    大阪から来たイソカさん(48)は昨年11月にソウルで既にこのショーを見た大ファン。イソカさんは公演中に出演者たちが破り捨てたTシャツを胸に抱き「やっぱり最高。残念なのはソウルで一番魅力を感じた出演者が今回の公演にはいなかったこと」と言った。
    パク監督は「マニア的なファンで言えば、韓国より日本の方がより厚いファン層が形成されると思う」と見ている。「シェイクスピアにはなれなくても、『セックスピア』としては最高のパフォーマンスだから」と笑った。
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2015/04/25/2015042500374.html
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2015/04/25/2015042500374_2.html

    引用元: ・【日韓】「スゴイ! スゴイ!」「韓国の男はステキ」[04/26]

    【フルモンティのパクリ? 【日韓】「スゴイ! スゴイ!」「韓国の男はステキ」TBS(東京放送)と「ディスクガレージ」が共催している『Mr.SHOW』の初海外公演。 [04/26]】の続きを読む

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