まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:全斗煥

    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/07/02(土) 21:28:41.39 ID:CAP_USER
     全斗煥(チョン・ドゥファン)元大統領(85)の次男・在庸(ジェヨン)氏(52)と、妻の弟イ・チャンソク氏(65)が、脱税行為でそれぞれ40億ウォン(約3億5600万円)の罰金刑を言い渡されながら、その一部しか納付しなかったため、労役場に留置された。
    労役場留置とは、身柄を拘束された状態で、支払えなかった罰金の額に見合った労役に従事する制度だ。

     ソウル中央地検は1日、「全在庸氏とイ・チャンソク氏を、午前8時ごろ、ソウル拘置所の労役場に留置した」と発表した。
    検察の関係者は「両氏が約束した罰金の分納期間(今年1-6月)を経過し、今後残りの額を納付する可能性がほとんどないと判断した」と説明した。

     27億ウォン(約2億4000万円)の脱税の共犯として起訴された在庸氏とチャンソク氏は昨年、大法院(日本の最高裁判所に相当)で有罪が確定した。
    大法院は当時、執行猶予付きの判決を下すとともに、両氏にそれぞれ罰金40億ウォンの納付を命じたが、罰金を納付できない場合は1日400万ウォン(約36万円)に換算して労役場に留置することとした。

     在庸氏はこれまで、40億ウォンのうち1億4000万ウォン(約1250万円)を納付し、未納分は38億6000万ウォン(約3億4400万円)となっていた。このため、1日400万ウォンに換算すると、965日間労役に従事しなければならないことになる。

     当初逮捕・起訴されたチャンソク氏は、在庸氏よりも少ない5050万ウォン(約450万円)しか納付していなかった。だが、身柄を拘束された期間(130日)を労役場留置と同等と見なし、未納分は34億2950万ウォン(約3億530万円)とされた。
    これにより、チャンソク氏は今後、857日間労役に従事することになる。

     労役場では午前6時に起床し、7時に朝食を取った後、9時から労役に従事する。正午から午後1時は昼休みで、1時から5時までは再び労役に従事する。だが、在庸氏らが労役を拒否した場合、強制的に作業をさせることをできない。これは法律で禁止されている。

    チョ・ベッコン記者 , キム・アサ記者

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2016/07/02/2016070200578.html

    引用元: ・【韓国】全斗煥元大統領の次男と義弟、罰金納付できず労役場留置[7/02]©2ch.net

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/11/10(火) 11:32:41.28 ID:???.net
    米韓両国は、全斗煥(チョンドゥファン)元韓国大統領の一族が米国に隠した財産約113万ドル(約1億4千万円)を韓国に返還することで合意した。
    韓国法務省が10日、発表した。同省は「韓国高官が海外に隠した不正な財産を取り戻した歴史的な事例」と自賛した。

    全斗煥氏は1996年12月、収賄などの罪で追徴金2205億ウォン(約235億円)を支払うよう宣告された。
    韓国法務省は2013年8月、米政府に対し、全氏一族が米国内に隠した財産を見つけ出して凍結するよう要請した。

    米国側は14年、全氏の次男がロサンゼルスの自宅を売却した代金72万ドルや、次男の妻名義の50万ドル相当の債券などを凍結。
    ワシントンで9日午前(日本時間10日未明)に行われた米韓法務相会談で、没収した財産を韓国政府に返還することで合意した。

    韓国法務省は発表資料で「不法な財産、腐敗した財産は世界のどこに隠しても、必ず見つけ出される」と強調した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151110-00000027-asahi-int
    朝日新聞デジタル 11月10日(火)10時46分配信

    引用元: ・【韓国】全斗煥氏一族の隠し財産、返還で米韓合意 元韓国大統領

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