1: ねこ名無し ★ 2017/10/19(木) 03:50:42.02 ID:CAP_USER
韓国与党・共に民主党は17日、事務系党職員の求人で、志願者の出身大学や語学試験の成績などを記入することを要求していたことが分かった。

これは、出身校などいわゆる「スペック」を入社志願書に記入させないよう推奨した文在寅(ムン・ジェイン)政権の「ブラインド採用」方針に背くものだ。

同党はこの日から新入・広報企画・弁護士・写真撮影など事務系の党職員採用書類の受付を開始した。同日、党の公式ホームページで公表された応募書類を見ると、出身高校・出身大学などの学歴や語学試験の点数を記入するようになっていた。

また、入社志願書に添付する2枚以内の自己紹介文には「学校名・出生地・両親の職業など個人の身元に関することを書かないように」という告知がなかった。

これらはすべて、現政権が推進している「ブラインド入社出願書類」の様式に反している。政府は、入社志願書に出身校・出身地域・成績・語学試験の点数などの記載欄をすべて削除し、自己紹介文にも学校名・出生地・両親の職業などを記載してはならないことを告知するよう勧告している。

オム・ボウン記者

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/10/18/2017101800689.html

引用元: ・【韓国】「ブラインド採用推進」韓国与党、党職員応募書類にスペック記入欄 文大統領と逆行する与党と政界[10/19]

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