まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:光州事件

    1: ハニィみるく(17歳) ★ 2018/10/31(水) 11:43:43.70 ID:CAP_USER
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    5・18光州(クァンジュ)民主化運動当時、戒厳軍などが犯した性暴行犯罪がようやく明らかになり、衝撃を与えている。

    被害者は10代の学生から30代の主婦にまで及んだ。2人以上の軍人がした一女性を集団性暴行した事件も数回もあった事が明らかになった。

    31日、女性家族部と国家人権委員会、国防省が参加した『5・18戒厳軍などの性暴行共同調査団』によれば、これまでに確認された1980年の5・18当時、戒厳軍などの性暴行犯罪は17件である事が分かった。

    被害者は銃で命を脅された状況で、軍服を着た多数の軍人から性暴行被害を受けたと供述した。

    尚武台(サンムデ=陸軍の軍事教育施設)などで行われた捜査の過程でも、性拷問など各種の醜悪な暴力が発生した事が明らかになった。下着姿の女性を帯剣で脅して傷害を加えたという事実と、性拷問を行った事実も今回確認された。

    蛮行はデモ隊だけでなく、一般市民にも行われた。調査団によれば、デモに加担していない女子学生や妊婦などを対象にした性醜行など、女性への人権侵害行為が多数あったと明らかにした。

    女子高生が強制的に軍用トラックに乗せられて行く姿が目撃され、死亡した女性の乳房と性器が損傷していた事も確認された。

    光州地検の検視調書と5・18医療活動の記録からは、一部の女性被害者の負傷部位が乳房や性器という記録が発見された。女性の服が引き裂かれたまま病院に訪問した事例もあった。

    (写真)
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    被害者は38年経った今も消えない傷に苦しんでいる。

    被害者は、「家族にも、誰にも言えなかった」、「二十歳、その年齢で人生が止まってしまった」と若い頃の無残な記憶を生涯抱えて生きてきた苦痛も訴えた。

    調査団は去る5月に5・18戒厳軍による性暴行被害者の証言が出た後、6月8日に発足した。調査団は加害者などに対する調査権がなく時間的な制約もあり、5・18当時に起きた性暴行犯罪の真相を完全に露見させる事はできなかった。

    今回の調査結果は5・18真相究明調査委員会に移管され、追加調査が行われる予定である。

    しかし、5・18真相究明特別法に基づいて9月に発足する予定だった真相究明調査委員会は、自由韓国党の調査委員推薦の遅延などでまだ発足する事ができていない。

    ソース:NAVER/韓国経済(韓国語)
    https://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=102&oid=011&aid=0003431392

    引用元: ・【韓国】5・18(光州事件)戒厳軍による性暴行・性拷問があった・・・「死亡した女性の乳房や性器の損傷も確認」[10/31]

    【一般市民には滅法強い韓国軍【韓国】5・18(光州事件)戒厳軍による性暴行・性拷問があった・・・「死亡した女性の乳房や性器の損傷も確認」[10/31] 】の続きを読む

    1: 蚯蚓φ ★@無断転載は禁止 2017/01/22(日) 18:05:24.69 ID:CAP_USER
    5・18民主化運動(光州事件)当時、日本の自衛隊が私たちの領海で軍事活動を行った情況が米国国防省機密文書を通じて明らかになりました。一部から米政府の要請や黙認なしには不可能なこととして法的・歴史的責任を問わなければならないという声が出ています。

    平和と統一を開く人々(平和統一社)傘下の平和統一研究所パク・キハク所長は聯合ニュースに「日本の海上自衛隊が5・18時、光州の状況情報を収集した」という米国政府文書について「戦時作戦統制権を握る米国の作品と判断される」という意見を表明しました。

    該当文書は1980年5月当時、自衛隊の役割を扱った米太平洋司令部1級秘密(Top Secret)交信記録です。20ページの交信記録は「海上自衛隊は韓国西南部地域の状況を注意深く観察していた。その不幸な土地(韓国)の不安定化が日本に及ぼす数多くの危険因子」等が主要内容です。

    パク所長は「自衛隊が光州地域の情報を公海で収集したと見るのは難しい。領海侵犯はもちろん、内陸に入った勢力まであったかもしれない」と話しました。彼は「1級秘密であることを考慮すれば混乱政局で私たちの側の同意を得たわけがない。国際法にも国内法にも明白な領海侵犯であり、かなり深刻な問題」と強調しました。

    パク所長は「たとえ12・12で政権を簒奪した全斗煥(チョン・ドファン)新軍部の事前同意を受けたとしても、それ自体でまた別の論議を避けられない。李明博(イ・ミョンバク)政権の時に始まった韓日軍事情報保護協定問題を思い出させば良い」と説明しました。5・18当時、自衛隊が韓半島有事時に軍事介入まで念頭に置いていたという分析も付け加えました。

    パク所長は「日本と5・18光州は何の関係がなかった。内政探査ではなく、当時、米国が航空母艦を韓半島に配置したことと軌を一にしたとみるべきだ」と分析しました。彼は「北朝鮮側の動きによっては武力阻止に出る準備をした。私たちの海軍があるのに、米国が海上自衛隊を呼び入れた理由は何か」と問い直しました。

    同文書は米国の探査ジャーナリスト、Tim Shorrock(66)が3千514ページ分量の5・18関連米政府記録物を最近、光州市に寄贈して37年ぶりに公開されました。彼は米ホワイトハウスの韓国担当秘密対策チームとチョン・ドファン新軍部の間に行き来した秘密通信機録のいわゆる「チェロキー・ファイル」を発掘した人物です。

    彼はこのファイルで米国が5・18当時の韓半島安保と安定のためにチョン・ドファン新軍部を支援し、光州虐殺をほう助した状況を世界に知らせました。寄贈を受けた文書には一度も公開されなかった「新国防部文書(1979年12月に作られた80ページ分量の韓・米両国高位級メモ)」も含まれており、成り行きが注目されます。

    ユン・ヨンヒョン記者

    ソース:SBSニュース(韓国語) "5・18当時日自衛隊、領海侵犯情報収集…背景に米国?"
    http://news.sbs.co.kr/news/endPage.do?news_id=N1004003787

    引用元: ・【軍事】 5・18光州事件当時、日本の自衛隊が領海侵犯して情報収集していた…背後に米国?[01/22] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【全部妄想とかほんとすげえな】「法的・歴史的責任を問わなければならない」光州事件当時、日本の自衛隊が領海侵犯して情報収集していた…かもしれない】の続きを読む

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