まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:元大統領

    1: ねこ名無し ★ 2017/10/24(火) 07:28:34.31 ID:CAP_USER
    国情院改革発展委の調査
    2009年4月、ウォン・セフン院長「盧大統領のダブルスタンダード浮き彫りに」指示
    国情院のK団長がイ・インギュ当時中央捜査部長に会い
    「高級時計、マスコミに流して適当に恥をかかせてくれ」

    李明博(イ・ミョンバク)政府時代、国家情報院が盧武鉉(ノ・ムヒョン)元大統領の違法政治資金受け取り疑惑と組織的な「評判落とし」を試み、検察に捜査ガイドラインを渡した事実が確認された。

    また、当時国情院が盧元大統領の捜査介入疑惑の記事を報道しないようにとし、韓国放送(KBS)のコ・デヨン社長(当時報道局長)に200万ウォン(約20万円)を渡した事実も明らかになった。

    国情院改革発展委員会は23日、いわゆる「あぜ道時計事件」として知られる国情院の「盧元大統領の捜査関与事件」と関連して

    「ウォン・セフン元院長の側近である国情院幹部が2009年4月21日、イ・インギュ当時最高検察庁中央捜査部長に会い『高級時計を受け取った件などは重要な事案ではないため、マスコミに流して適当に恥をかかせる線で活用してくれ』と言及した事実を確認した」と明らかにした。

    当時イ・インギュ中央捜査部長に会いこのようなガイドラインを伝えたウォン元院長の側近は、国内情報収集局所属のK団長であることが確認された。

    国情院の事情に精通した与党関係者は「当時、検察担当の国情院のP処長より職級を上げて送ろうという内部の議論を経て、国内情報収集局長の次の序列であるK団長がイ・インギュ中央捜査部長を尋ねたものと聞いている」と明らかにした。

    実際に翌日の4月22日、韓国放送は「高級時計受け取り」を報道し、続いてSBSは5月13日に「クォン・ヤンスク夫人が当時、パク・ヨンチャ会長から受け取った時計を田んぼのあぜ道に捨てた」と報道した。盧元大統領は「あぜ道時計事件」報道から10日後の5月23日に逝去した。

    当時、国情院が「盧元大統領のダブルスタンダードを浮き彫り」にするという基調のもとで恥じをかかせるよう乗り出し、「政治的負担」を取り上げ検察に在宅捜査の意見を出した事実も共に確認された。

    国情院改革委の発表によると、ウォン元院長は2009年4月17日のモーニング・ブリーフィング会議で「同情世論が誘発されないようオン・オフラインで盧元大統領のダブルスタンダードや聖域なき捜査の正当性を浮き彫りにする」という当時国内情報部署の報告を受けた。

    続いて3日後の4月20日には「検察側に法律と原則に基づいた聖域なき捜査を続けて督励する一方で、マスコミを通じて盧元大統領のダブルスタンダードを継続して浮上させ、同情世論の可能性を遮断する」という報告を受け、これを承認したと国情院改革委は明らかにした。

    ウォン元院長は盧元大統領に対する検察の捜査が本格化されると、国政の負担を理由に「在宅捜査」の意見を随時表し、ウォン元院長の側近である国情院幹部(K団長)がこのような意図をイ・インギュ元中央捜査部長に伝えたと、国情院改革委は明らかにした。

    ただ、国情院改革委は「高級時計受け取り」の件について「(マスコミに流して適当に恥をかかせる線で活用してくれという)言及のほかに「高級時計受け取り」および「あぜ道に捨てた」ことの事実に対するマスコミ操作を(国情院が)指示したり実行した事実は発見されなかった」と明らかにした。

    国情院改革委はコ・デヨン社長に「報道協力」の名目で金品を渡したという国情院職員の供述と資金の決算書などを確保し、国情院にコ社長に対する検察捜査依頼を勧告したと明らかにした。

    http://japan.hani.co.kr/arti/politics/28777.html

    引用元: ・【韓国】李明博政権下の国家情報院、検察に「盧武鉉高級時計受け取り、マスコミに流して恥をかかせろ」[10/24]

    【【「あぜ道時計事件」】韓国国情院改革発展委「李明博政権下、国情院が盧武鉉元大統領の「評判落とし」を試みた」】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★ 2017/10/28(土) 06:02:32.33 ID:CAP_USER
    シム・サンジョン議員「17人名義の40の借名口座に分散し
    特検が終了する頃、DASに12億円が流入」

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    李明博元大統領と李元大統領が実質的に所有してと疑われているDAS//ハンギョレ新聞社

    李明博(イ・ミョンバク)元大統領が実質的に所有していると疑われている自動車部品会社DASが、40の借名口座を通じて120億ウォン(約12億円)の裏金を運用した痕跡が見つかったと、正義党のシム・サンジョン議員が27日に明らかにした。

    これに先立ち、ハンギョレはチョン・ホヨン特別検事チームが2008年、李明博大統領当選者関連の各種疑惑を捜査した際、DASで130億~150億ウォン(約13~15億円)の裏金が作られた事実を確認したにもかかわらず、捜査を中断したことを2012年11月に報道した。

    シム議員は同日、国会政務委員会の韓国資産管理公社に対する国政監査で、DASの裏金と推定される120億ウォン台の現金の移動内訳を公開した。

    これは国内都市銀行3行や保険会社、投資信託会社に17人名義の40の口座で分散保管されていたが、2008年2~3月数回にわたりDAS法人への入金が行われたり、名義が変更された。当時は李明博元大統領関連疑惑を捜査したチョン・ホヨン特検チームの活動(2008年1~2月)がまだ行われていたか、最後の段階に差し掛かった時期だった。

    この資金はDASの米国法人(CRH-DAS)から売上債権として受け取った者として会計処理され、DASの韓国法人に流入されたと、シム議員は主張した。例えば、2008年2月16日4人がそれぞれに保険契約を解約し、DASの銀行口座に12億2278万5498ウォン(約12億2千万円)が入金され、同日に同額がDASの米国法人から韓国法人に送金された。

    このような方法で作られた総額が120億3300万ウォン(約12億円)だ。シム議員はハンギョレとの電話インタビューで「同日に同額が現金に転換され、DASの米国法人から入ってきた売上債権として処理されたことから、借名口座と見られる」とし、「この資金の流れの内訳はチョン・ホヨン特別検察官チームが把握していた裏金資料と推定される」と話した。

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    正義党のシム・サンジョン議員が今月27日、国会で開かれた政務委員会の国政監査で、DASの所有主などに関して質疑している/聯合ニュース

    資産管理公社がDASの株主になってから、株主配当が実施された事実も確認された。DASの大株主だった李明博元大統領の義弟のキム・ジェジョン氏が2010年2月に死亡し、株式を相続した夫人K氏がDASの株式で相続税を納付したことで、資産管理公社が2012年にDASの株主(19.9%)となった。

    DASは同年、資産管理公社が配当要求権を行使してから、ようやく資産管理公社や清渓財団、李元大統領の実兄のイ・サンウン氏、K氏らに配当を実施した。シム議員は「主が主の権利を行使しなかったとしか思えない」と話した。

    イ・サンウン氏などが実質的な所有者ではなく、“お雇い社長”だった可能性が高いということだ。

    キム・テギュ記者

    http://japan.hani.co.kr/arti/politics/28814.html

    引用元: ・【韓国】李明博大統領の所有と疑われる企業で「12億円の裏金管理」の痕跡[10/28]

    【【パターン入ったな】韓国元大統領の所有と疑われる企業で「12億円の裏金管理」の痕跡】の続きを読む

    1: ダース・シコリアン卿 ★@無断転載は禁止 2017/07/12(水) 20:56:03.47 ID:CAP_USER
    韓国の郵政事業本部は12日、切手発行審議委員会を開き、9月に予定していた朴正熙(パク・チョンヒ)元大統領の誕生100周年記念切手の発行計画を取り消すことを決めた。

    決定していた切手の発行計画が取り消しになるのは今回が初めて。朴元大統領の娘である朴槿恵(パク・クネ)氏が大統領在任中だった昨年4月に発行を要請し、同年5月に発行が決定した。

    政権交代後に発行計画が撤回されたことで政治問題に発展する可能性もある。

    切手の発行を巡っては国家公務員労働組合や市民団体などが反発。

    郵政事業本部は革新系の「共に民主党」の文在寅(ムン・ジェイン)氏が大統領に就任した後の今年6月中旬には計画通り発行するとしていたが、同月末には方針を変え、再審議するとした。

    審議委員会では12人中、8人が取り消しに賛成、3人が発行に賛成した。

    これまで韓国で発行された人物の誕生記念切手は8種。このうち、元大統領や現職大統領は1955年と56年に発行された李承晩(イ・スンマン)大統領(当時)誕生記念切手だけとなっている。


    聯合ニュース
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/07/12/2017071202905.html

    引用元: ・【韓国】朴正熙元大統領誕生100周年記念切手 発行計画取り消し 政治問題に発展する可能性も[7/12] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【テロリストの方が切手になりやすい】発行取り消しになった朴正熙元大統領誕生100周年記念切手 国家公務員労働組合や市民団体などが反発】の続きを読む

    1: のっぺらー ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/06/07(水) 20:34:41.34 ID:CAP_USER
    故ノ・ムヒョン元大統領を主人公としたドキュメンタリー映画「ノ・ムヒョンです」が大きな反響を呼び、
    公開12日で観客動員数120万人を突破した。

    5月25日に公開された同作は、
    ノ・ムヒョン元大統領が2002年の大統領選を前に行われた「新千年民主党」の国民予備選挙に出馬し、
    支持率2%から大統領候補になるまでの過程を描くドキュメンタリー。
    監督は韓国で「ヒューマンドキュメンタリーのスペシャリスト」といわれるイ・チャンジェ監督。

    5月16日に開かれた試写会でイ監督は
    「パク・クネ政権下の昨年4月に行われた国会議員総選挙直後に製作を決定したが、
     外部からの圧力を避けるため隠れて製作するなど、上映するまでにはさまざまな困難があった」とし、
    「もしも劇場公開が無理なら、ネットを通じて公開しようとも考えた」と話した。

    公開初日に全国579スクリーンで7万8737人の観客を動員し、
    ハリウッド大作「パイレーツ・オブ・カリビアン/最後の海賊」に次いで興行成績2位を記録。
    韓国ドキュメンタリー映画の公開初日の動員数としては過去最高となった。

    映画振興委員会の統計によると、6月5日の1日だけで7万8364人を動員。
    累積観客動員数は125万5095人を記録した。

    写真:万年最下位候補だったノ・ムヒョンさんが大統領候補になるまでを描く
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    以下ソース:カンナム経済新聞 2017年06月07日
    https://gangnam.keizai.biz/headline/726/

    引用元: ・【韓国】ノ・ムヒョン元大統領が主人公の映画が大反響 12日で120万人突破[06/07]©2ch.net

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    1: ロンメル銭湯兵 ★@無断転載は禁止 2017/01/09(月) 22:00:11.01 ID:CAP_USER
    (資料画像)
    no title


    2017年1月6日、韓国・ヘラルド経済によると、韓国・慶尚北道亀尾市の公衆トイレにトイレットペーパーがない理由が話題になっている。

    6日、亀尾総合バスターミナルのトイレに「亀尾市庁の支援金がないためトイレットペーパーがありません」と書かれた案内文が貼られた。
    亀尾バスターミナルは民間の運輸会社が運営しているが、運営費の一部は亀尾市の予算で賄われている。

    亀尾市の予算不足により公衆トイレのトイレットペーパーがなくなったとのニュースが伝わると、市民からは朴正熙(パク・チョンヒ)元大統領関連の
    記念事業を大々的に行ってきた亀尾市の行政に対する批判の声が相次いだ。

    朴槿恵(パク・クネ)大統領の父親である朴正熙元大統領の故郷として知られる亀尾市は、セマウル運動(※朴元大統領が始めた新しい
    村づくり運動)の旗を市の誇りと考えており、最近、朴元大統領やセマウル運動関連の予算を大幅に増やした。亀尾市は今年のセマウル先進化
    運動事業に、昨年より1億ウォン(約974万円)多い17億8000万ウォン(約1億7300万円)を計上した。また、朴元大統領の記念事業に関する
    予算は91億9000万ウォン(約8億9500万円)で、昨年より約50億ウォン(約4億8700万円)も増えた。

    一方、亀尾市は市民の生活に密接に関わる経済予算や福祉予算の増額には消極的だとの評価を受けている。投資の誘致と企業支援事業に関する
    今年の予算は189億ウォン(約18億4000万円)で、昨年から32.3%減少した。また、亀尾市の昨年の学校教育支援事業には29億ウォン
    (約2億8200万円)が投入されたが、これは200億ウォン(約19億4800万円)を投入した京畿道・城南市の15%の水準にすぎない。さらに、
    亀尾市無償給食の対象は低所得層と100人以下の小学校、邑面地域の小中学生に限定されており、予算も30億ウォン(約2億9200万円)
    ほどだという。同事業に城南市は244億ウォン(約23億7000万円)を投入し、幼稚園生、小学生、中学生全体に無償給食を実施している。

    亀尾市が今年完成する予定の「セマウルテーマパーク」に投入した予算は国費を含めて866億ウォン(約84億3000万円)。朴元大統領の
    生家管理および追悼には15億ウォン(約1億4600万円)、朴元大統領誕生100年記念事業には40億ウォン(約3億8900万円)、朴元大統領の
    歴史史料館建立には200億ウォン(約19億4800万円)が投入された。

    この報道に、韓国のネットユーザーは

    「亀尾市民は何を考えているのか…」
    「本当に不思議。国の予算をなぜそのように使うことができるの?」
    「良心のない人を市長に選んだ市民にも責任はある」
    「亀尾市長も弾劾するべきだ」

    「金正恩(キム・ジョンウン)を批判できない。韓国も同じ状況」
    「2人の朴大統領が韓国の民主化を50年後退させた」
    「親日の朴正煕を愛する亀尾市を韓国から独立させよう」

    などのコメントを寄せた。

    (翻訳・編集/堂本)

    レコードチャイナ 2017年1月9日(月) 15時10分
    http://www.recordchina.co.jp/a160256.html

    引用元: ・【話題】朴大統領父親の故郷の公衆トイレに“トイレットペーパーがない”理由とは?=韓国ネット「韓国の民主化が50年後退」[1/9] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【地方都市の便所紙ごときで話題】朴正熙元大統領の故郷・亀尾市「市庁の支援金がないためトイレットペーパーがありません」】の続きを読む

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