まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:元大統領

    1: ねこ名無し ★ 2017/10/19(木) 03:55:05.32 ID:CAP_USER
    今月16日に国会で開催された文化財庁に対する国政監査において、忠清南道牙山市の顕忠祠(し)に設置されている故・朴正煕(パク・チョンヒ)元大統領直筆の扁額(へんがく)が問題となった。

    与党「共に民主党」所属の安敏錫(アン・ミンソク)議員は金鍾陳(キム・ジョンジン)文化財庁長に対し「なぜ粛宗の額は見当たらず、朴正煕・元大統領のあの字があるのか」「あれこそまさに積弊だ」などとして説明を求めた。これに対して金庁長は「(朴元大統領直筆の扁額には)それなりの意味がある」と答弁した。

    これに安議員が「(文在寅〈ムン・ジェイン〉政権は)文化系の積弊清算を目的にあなたを庁長に任じたのではないか」と指摘すると、金庁長は「(専門家の意見を聞いて)検討したい」としていったん引き下がった。

    朴元大統領は1967年に顕忠祠の整備事業を行った。今回問題となった新しい顕忠祠もその当時建設されたものだが、その際、朝鮮王朝第19代国王の粛宗が1707年に下賜した「顕忠祠」と書かれた扁額は、新しい顕忠祠から500メートルほど離れた旧顕忠祠に設置された。

    顕忠祠管理事務所の関係者は「旧顕忠祠は日本に支配されていた時代の1932年に国民から募金を集めて再建された。そのため粛宗直筆の扁額をここに設置することはそれなりに大きな意味がある」と説明した。

    ところが50年が過ぎた今になって朴元大統領の扁額が突然問題視されているが、これは朴元大統領の痕跡を消し去ろうとする意図に他ならない。この問題以外にも例えば郵政事業本部は朴元大統領誕生100年記念切手の発行を取りやめ、韓国国際協力団は来年から海外におけるセマウル運動関連の政府開発援助(ODA)の新規事業を取りやめることを決めた。

    韓国の政治はいつまでこのように権力者の顔色ばかりうかがうのだろうか。

    また「積弊清算のためにあなたを文化財庁長に任命した」という安議員の発言とその態度も見過ごすわけにはいかない。各部処(省庁)のトップたちに求められる第1の義務が「積弊清算」だとすれば、この国は一体どこに向かうだろうか。

    文化財庁は文化財を発掘してこれを保護し、その価値を守り高める仕事に取り組むべきだが、今はそれよりも積弊清算の方が大事な仕事になったのか。安議員は金庁長に「あなたを庁長に任命してやったのだから、文句を言わず言うことを聞け」とでも言いたかったようだが、金庁長にとってこれほどの侮辱があるだろうか。

    金庁長は9級の地方公務員からスタートし、庁長にまで上り詰めたたたき上げだ。いくら国会議員でも最低限の礼儀は守るべきではないのか。

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/10/18/2017101801107.html

    引用元: ・【朝鮮日報】文化財庁長は「積弊清算」のために任命されたのか この国は一体どこに向かうだろうか[10/19]

    【【朝鮮らしくていいね】韓国与党「顕忠祠に元大統領直筆の扁額があるのは積弊だ」】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★ 2017/10/24(火) 07:28:34.31 ID:CAP_USER
    国情院改革発展委の調査
    2009年4月、ウォン・セフン院長「盧大統領のダブルスタンダード浮き彫りに」指示
    国情院のK団長がイ・インギュ当時中央捜査部長に会い
    「高級時計、マスコミに流して適当に恥をかかせてくれ」

    李明博(イ・ミョンバク)政府時代、国家情報院が盧武鉉(ノ・ムヒョン)元大統領の違法政治資金受け取り疑惑と組織的な「評判落とし」を試み、検察に捜査ガイドラインを渡した事実が確認された。

    また、当時国情院が盧元大統領の捜査介入疑惑の記事を報道しないようにとし、韓国放送(KBS)のコ・デヨン社長(当時報道局長)に200万ウォン(約20万円)を渡した事実も明らかになった。

    国情院改革発展委員会は23日、いわゆる「あぜ道時計事件」として知られる国情院の「盧元大統領の捜査関与事件」と関連して

    「ウォン・セフン元院長の側近である国情院幹部が2009年4月21日、イ・インギュ当時最高検察庁中央捜査部長に会い『高級時計を受け取った件などは重要な事案ではないため、マスコミに流して適当に恥をかかせる線で活用してくれ』と言及した事実を確認した」と明らかにした。

    当時イ・インギュ中央捜査部長に会いこのようなガイドラインを伝えたウォン元院長の側近は、国内情報収集局所属のK団長であることが確認された。

    国情院の事情に精通した与党関係者は「当時、検察担当の国情院のP処長より職級を上げて送ろうという内部の議論を経て、国内情報収集局長の次の序列であるK団長がイ・インギュ中央捜査部長を尋ねたものと聞いている」と明らかにした。

    実際に翌日の4月22日、韓国放送は「高級時計受け取り」を報道し、続いてSBSは5月13日に「クォン・ヤンスク夫人が当時、パク・ヨンチャ会長から受け取った時計を田んぼのあぜ道に捨てた」と報道した。盧元大統領は「あぜ道時計事件」報道から10日後の5月23日に逝去した。

    当時、国情院が「盧元大統領のダブルスタンダードを浮き彫り」にするという基調のもとで恥じをかかせるよう乗り出し、「政治的負担」を取り上げ検察に在宅捜査の意見を出した事実も共に確認された。

    国情院改革委の発表によると、ウォン元院長は2009年4月17日のモーニング・ブリーフィング会議で「同情世論が誘発されないようオン・オフラインで盧元大統領のダブルスタンダードや聖域なき捜査の正当性を浮き彫りにする」という当時国内情報部署の報告を受けた。

    続いて3日後の4月20日には「検察側に法律と原則に基づいた聖域なき捜査を続けて督励する一方で、マスコミを通じて盧元大統領のダブルスタンダードを継続して浮上させ、同情世論の可能性を遮断する」という報告を受け、これを承認したと国情院改革委は明らかにした。

    ウォン元院長は盧元大統領に対する検察の捜査が本格化されると、国政の負担を理由に「在宅捜査」の意見を随時表し、ウォン元院長の側近である国情院幹部(K団長)がこのような意図をイ・インギュ元中央捜査部長に伝えたと、国情院改革委は明らかにした。

    ただ、国情院改革委は「高級時計受け取り」の件について「(マスコミに流して適当に恥をかかせる線で活用してくれという)言及のほかに「高級時計受け取り」および「あぜ道に捨てた」ことの事実に対するマスコミ操作を(国情院が)指示したり実行した事実は発見されなかった」と明らかにした。

    国情院改革委はコ・デヨン社長に「報道協力」の名目で金品を渡したという国情院職員の供述と資金の決算書などを確保し、国情院にコ社長に対する検察捜査依頼を勧告したと明らかにした。

    http://japan.hani.co.kr/arti/politics/28777.html

    引用元: ・【韓国】李明博政権下の国家情報院、検察に「盧武鉉高級時計受け取り、マスコミに流して恥をかかせろ」[10/24]

    【【「あぜ道時計事件」】韓国国情院改革発展委「李明博政権下、国情院が盧武鉉元大統領の「評判落とし」を試みた」】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★ 2017/10/28(土) 06:02:32.33 ID:CAP_USER
    シム・サンジョン議員「17人名義の40の借名口座に分散し
    特検が終了する頃、DASに12億円が流入」

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    李明博元大統領と李元大統領が実質的に所有してと疑われているDAS//ハンギョレ新聞社

    李明博(イ・ミョンバク)元大統領が実質的に所有していると疑われている自動車部品会社DASが、40の借名口座を通じて120億ウォン(約12億円)の裏金を運用した痕跡が見つかったと、正義党のシム・サンジョン議員が27日に明らかにした。

    これに先立ち、ハンギョレはチョン・ホヨン特別検事チームが2008年、李明博大統領当選者関連の各種疑惑を捜査した際、DASで130億~150億ウォン(約13~15億円)の裏金が作られた事実を確認したにもかかわらず、捜査を中断したことを2012年11月に報道した。

    シム議員は同日、国会政務委員会の韓国資産管理公社に対する国政監査で、DASの裏金と推定される120億ウォン台の現金の移動内訳を公開した。

    これは国内都市銀行3行や保険会社、投資信託会社に17人名義の40の口座で分散保管されていたが、2008年2~3月数回にわたりDAS法人への入金が行われたり、名義が変更された。当時は李明博元大統領関連疑惑を捜査したチョン・ホヨン特検チームの活動(2008年1~2月)がまだ行われていたか、最後の段階に差し掛かった時期だった。

    この資金はDASの米国法人(CRH-DAS)から売上債権として受け取った者として会計処理され、DASの韓国法人に流入されたと、シム議員は主張した。例えば、2008年2月16日4人がそれぞれに保険契約を解約し、DASの銀行口座に12億2278万5498ウォン(約12億2千万円)が入金され、同日に同額がDASの米国法人から韓国法人に送金された。

    このような方法で作られた総額が120億3300万ウォン(約12億円)だ。シム議員はハンギョレとの電話インタビューで「同日に同額が現金に転換され、DASの米国法人から入ってきた売上債権として処理されたことから、借名口座と見られる」とし、「この資金の流れの内訳はチョン・ホヨン特別検察官チームが把握していた裏金資料と推定される」と話した。

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    正義党のシム・サンジョン議員が今月27日、国会で開かれた政務委員会の国政監査で、DASの所有主などに関して質疑している/聯合ニュース

    資産管理公社がDASの株主になってから、株主配当が実施された事実も確認された。DASの大株主だった李明博元大統領の義弟のキム・ジェジョン氏が2010年2月に死亡し、株式を相続した夫人K氏がDASの株式で相続税を納付したことで、資産管理公社が2012年にDASの株主(19.9%)となった。

    DASは同年、資産管理公社が配当要求権を行使してから、ようやく資産管理公社や清渓財団、李元大統領の実兄のイ・サンウン氏、K氏らに配当を実施した。シム議員は「主が主の権利を行使しなかったとしか思えない」と話した。

    イ・サンウン氏などが実質的な所有者ではなく、“お雇い社長”だった可能性が高いということだ。

    キム・テギュ記者

    http://japan.hani.co.kr/arti/politics/28814.html

    引用元: ・【韓国】李明博大統領の所有と疑われる企業で「12億円の裏金管理」の痕跡[10/28]

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    1: ダース・シコリアン卿 ★@無断転載は禁止 2017/07/12(水) 20:56:03.47 ID:CAP_USER
    韓国の郵政事業本部は12日、切手発行審議委員会を開き、9月に予定していた朴正熙(パク・チョンヒ)元大統領の誕生100周年記念切手の発行計画を取り消すことを決めた。

    決定していた切手の発行計画が取り消しになるのは今回が初めて。朴元大統領の娘である朴槿恵(パク・クネ)氏が大統領在任中だった昨年4月に発行を要請し、同年5月に発行が決定した。

    政権交代後に発行計画が撤回されたことで政治問題に発展する可能性もある。

    切手の発行を巡っては国家公務員労働組合や市民団体などが反発。

    郵政事業本部は革新系の「共に民主党」の文在寅(ムン・ジェイン)氏が大統領に就任した後の今年6月中旬には計画通り発行するとしていたが、同月末には方針を変え、再審議するとした。

    審議委員会では12人中、8人が取り消しに賛成、3人が発行に賛成した。

    これまで韓国で発行された人物の誕生記念切手は8種。このうち、元大統領や現職大統領は1955年と56年に発行された李承晩(イ・スンマン)大統領(当時)誕生記念切手だけとなっている。


    聯合ニュース
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/07/12/2017071202905.html

    引用元: ・【韓国】朴正熙元大統領誕生100周年記念切手 発行計画取り消し 政治問題に発展する可能性も[7/12] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【テロリストの方が切手になりやすい】発行取り消しになった朴正熙元大統領誕生100周年記念切手 国家公務員労働組合や市民団体などが反発】の続きを読む

    1: のっぺらー ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/06/07(水) 20:34:41.34 ID:CAP_USER
    故ノ・ムヒョン元大統領を主人公としたドキュメンタリー映画「ノ・ムヒョンです」が大きな反響を呼び、
    公開12日で観客動員数120万人を突破した。

    5月25日に公開された同作は、
    ノ・ムヒョン元大統領が2002年の大統領選を前に行われた「新千年民主党」の国民予備選挙に出馬し、
    支持率2%から大統領候補になるまでの過程を描くドキュメンタリー。
    監督は韓国で「ヒューマンドキュメンタリーのスペシャリスト」といわれるイ・チャンジェ監督。

    5月16日に開かれた試写会でイ監督は
    「パク・クネ政権下の昨年4月に行われた国会議員総選挙直後に製作を決定したが、
     外部からの圧力を避けるため隠れて製作するなど、上映するまでにはさまざまな困難があった」とし、
    「もしも劇場公開が無理なら、ネットを通じて公開しようとも考えた」と話した。

    公開初日に全国579スクリーンで7万8737人の観客を動員し、
    ハリウッド大作「パイレーツ・オブ・カリビアン/最後の海賊」に次いで興行成績2位を記録。
    韓国ドキュメンタリー映画の公開初日の動員数としては過去最高となった。

    映画振興委員会の統計によると、6月5日の1日だけで7万8364人を動員。
    累積観客動員数は125万5095人を記録した。

    写真:万年最下位候補だったノ・ムヒョンさんが大統領候補になるまでを描く
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    以下ソース:カンナム経済新聞 2017年06月07日
    https://gangnam.keizai.biz/headline/726/

    引用元: ・【韓国】ノ・ムヒョン元大統領が主人公の映画が大反響 12日で120万人突破[06/07]©2ch.net

    【【支持率最低大統領】韓国で故ノ・ムヒョン元大統領が主人公のドキュメンタリー映画が大反響】の続きを読む

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