まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:傲慢

    1: まぜるな!キケン!! 2021/01/29(金) 16:22:25.93 ID:CAP_USER
    753年(新羅景徳王12年)1月1日、唐の蓬莱宮では新年を祝う儀式が挙行された。ところが式場に出席した新羅の使臣と日本の使臣の間で争いが生じた。どちらが序列が高い位置に立つかをめぐってだ。当初、唐の朝廷は西班の序列1位に吐蕃の使臣、2位に日本の使臣、東班の序列1位に新羅の使臣、2位に大食国の使臣を配置した。ところが日本の使臣の大伴古麻呂は「新羅は昔から日本に朝貢する国だが、日本の使臣より上の位置に立つのは受け入れられない」と唐の官吏らに抗議した。唐の朝廷の責任者、呉懐実はあたふたと日本の使臣と新羅の使臣の位置を入れ替えた。唐の朝廷から誰がより高く待遇されるかをめぐり新羅と日本の使臣が争ったことを「争長事件」と呼ぶ。

    争長事件で注目されるのは日本の使臣が新羅を自分たちの朝貢国と規定した事実だ。いわば、日本は「皇帝国」であり、新羅は皇帝に頭を下げる「蕃国」ということだ。このように自国を高めて新羅を見下げる意識は『日本書紀』を通じて公式化された。『日本書紀』仲哀天皇9年条には「仲哀天皇が死去しての神功皇后が新羅征伐に動くと、新羅の王が日本を神国、日本の王を天皇、日本の兵士を神兵と呼んで降伏した後、永遠に朝貢することを誓った」という説話がある。新羅の王の口を借りて日本を持ち上げるこの内容は、今日では日本の史学者も明白に伝説だと評価するが、以後の韓日関連史に及ぼした影響は非常に大きく深刻だった。日本人が韓半島(朝鮮半島)を蔑視する認識の出発点になったからだ。

    (略)

    古代から日本が神国、天皇の国を自負したのは、中国とは対等であり、韓半島より一等級上の国であることを示すためだった。さらに壬辰倭乱以降、日本は自国を「武威の国」と、朝鮮を「武備がない虚弱な国」と規定した。半面、朝鮮は自分たちが中国と最も親しく、中国に次ぐ文明国という事実を日本に対する優越意識の根拠として前に出した。日本は朝鮮を「中国の虚弱な属国」と見なした一方、朝鮮は日本を「中華文明を知らない野蛮国」と罵倒した。

    このようにお互いを眺める根源的な内心は違ったが、壬辰倭乱後の200年余り、朝鮮と日本は平和な関係を維持した。しかし19世紀以降、西欧列強の軍事的脅威に危機感を強めた日本の知識人はまた天皇を呼ぶことになった。代表的な人物が吉田松陰(1830-59)だ。吉田松陰はロシアとの貿易で失ったものを朝鮮と中国を征服して埋めなければいけないと主張した。吉田松陰は「天皇が治めた古代は韓半島が日本に朝貢したが、その後は傲慢だった」とし、神功皇后と豊臣秀吉の偉業を継承して朝鮮を占領すべきだと強調した。朝鮮を征服して天皇にひざまずかせることこそが本来の国体を回復する道だと力説した。いわゆる征韓論を露骨に表したのだ。

    吉田松陰は夭折したが、征韓論は弟子の伊藤博文(1841-1909)らによって行動に移された。韓半島侵略の象徴的な人物である伊藤博文は自らを豊臣秀吉の生まれ変わりと考えた。伊藤らが韓国を侵略して保護国にし、最終的には植民地として奪取する過程は、過去に神功皇后や豊臣秀吉が掲げた「神国の偉業」を実現したということだ。

    実際、1910年8月29日、明治天皇は「東洋の平和と帝国日本の安全を保障するために韓国を日本帝国の保護の下に置く」という内容で、いわゆる併合詔書を出した。そして同日、朝鮮の純宗を昌徳宮(チャンドックン)李王、高宗を徳寿宮(トクスグン)李太王とする詔書も出した。8世紀以降、自らを神国・皇国と称して韓半島に皇帝として振る舞うことを望んだ「千年の願い」が実現する瞬間だった。

    同年11月、韓国を強制的に併呑したことを記念するために発行された雑誌『歴史地理朝鮮号』の編集者は、感激のあまり発刊の辞を書いた。「韓国併合は古代以来の日本の歴史的懸案が解決されたもの」ということだ。

    こうした歴史を振り返ると、解放以降、韓国人が日本の国王を天皇と呼ぶのは簡単でなかった。韓国政府が1998年から外交的には「天皇」を公式用語といて使っているが、内部では「日王」と呼ぶべきだという主張が少なくない。先日、新任駐日大使が日本に赴任した直後「天皇陛下」という呼称を使ったことをめぐり、また論争が生じている。天皇をめぐる葛藤が1000年以上累積してきた韓日間の特別な歴史と、日本との友好を維持すべき最近の現実の間で、果たしてどこに重心を置くべきなのだろうか。

    ハン・ミョンギ/明知大史学科教授
    https://japanese.joins.com/JArticle/274987

    前スレ
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1611894747/

    引用元: ・【中央日報コラム】日本の韓蔑視、1300年続く傲慢と偏見…「朝鮮は我々の臣下」 ★2 [1/29] [昆虫図鑑★]

    【おまエラなんて心からお断りだ。【中央日報コラム】日本の韓蔑視、1300年続く傲慢と偏見…「朝鮮は我々の臣下」 ★2 [1/29] [昆虫図鑑★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2020/11/28(土) 09:46:17.07 ID:CAP_USER
    中国の王毅外相が27日、3日間の訪韓を終えて帰国した。王氏は短い日程だったが、大統領、国会議長、与党要人に会った。韓中外相会談では25分も遅刻して礼儀を欠いた。

    王氏の訪韓を機に両国の幅広い協力が議論されたというが、中国の「限韓令(韓流禁止令)」解除といった懸案では何の進展もなかった。

    王氏の訪韓の目的は、米国の政権交代期を迎え、周辺国のムードを探り、外交的に管理するためということ以上でも以下でもなかったようだ。中国側は、両国間の合意として10項目を列挙したが、そこには核心的な議題はなかった。

    王氏は、習近平国家主席の訪韓に新型コロナウイルスの完全統制という条件をつけた。高高度迎撃ミサイルシステム(THAAD)の問題は、「適切に処理しなければならない」と撤収を迫り、その報復措置である限韓令の解除要請には「持続的な意思疎通を望む」とだけ述べた。

    中国はこれまで、米トランプ政権の攻勢に苦しんだ。バイデン時代にも米中の緊張は続くという観測が支配的だ。そのため、中国は、米国の同盟である韓国、日本が反中戦線に加わらないよう周辺国への外交に力を入れている。

    今回も、日中韓経済統合を強調し、米国による中国の情報技術・企業の退出に対抗した「グローバル・データセキュリティ・イニシアティブ」に参加するよう要請した。

    バイデン時代の米中関係はまだ予断できない。トランプ氏は例外だったが、選挙の時に中国を猛批判した大統領は当選後には皆、中国との通商拡大に重点を置いた。

    ルールと価値を掲げたバイデン式国際主義は、トランプ時代の貿易戦争のような荒っぽい方法ではなく、緻密な制度的包囲網で中国を締めつける可能性が高い。

    「民主主義首脳会議」といった価値連帯構想は、韓国をもはや避けられない選択の岐路に立たせる可能性がある。

    王氏は、「世界に米国だけあるのではない」と述べた。韓国に対して米国側に立つなと迫っているのだ。東アジアに中国だけあるのではない。自国の巨大な市場アクセスを思うままに遮断したり解いたりする幼稚な外交を続ける限り、中国はどこにも居場所がないだろう。

    中国から誰であれ訪韓するたびに「皇帝の勅使のように振る舞う」という声がなぜ出てくるのか、中国は自覚しなければならない。


    November. 28, 2020 09:16
    https://www.donga.com/jp/List/article/all/20201128/2254784/

    引用元: ・【東亞日報/社説】 米国側に立つなと迫りながら限韓令は解かない中国の傲慢さ [11/28] [荒波φ★]

    【当たり前じゃん 【東亞日報/社説】 米国側に立つなと迫りながら限韓令は解かない中国の傲慢さ [11/28] [荒波φ★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2020/01/18(土) 10:11:35.66 ID:CAP_USER
    ハリー・ハリス駐韓米国大使が16日、「韓国が制裁を触発する可能性がある誤解を避けるためには、
    南北協力のためのいかなる計画も、米国との作業部会を通じて協議した方がいいと思う」と語った。

    政府が推進している「北朝鮮個別観光」に面と向かって待ったをかけた発言だ。

    政府は即刻、「対北朝鮮政策は大韓民国の主権に該当する」とハリス大使の発言に反論したが、
    今後、南北協力事業推進に米国が干渉に出る可能性が大きいだけに、より一層明確な対応が要求される。

    北朝鮮個別観光は南北協力を通じた朝米対話促進の中心案の一つで、文在寅(ムン・ジェイン)大統領が年頭記者会見で意欲的に提示した事業だ。
    個別観光は国際制裁に抵触せず、米国の承認も必要ない。

    個別観光を推進する過程で米国に説明して理解を求めることはできるが、基本的に米国がああしろこうしろと言う事案ではない。
    米政府でもない駐在国大使が「制裁」という敏感な単語まで使ってこの問題に割り込むのは内政干渉だという批判を自ら招くことだ。

    ハリス大使は越権的で傲慢な発言について韓国国民に謝罪すべきだ。
    http://japan.hani.co.kr/arti/opinion/35510.html

    引用元: ・【韓国】 傲慢きわまりないハリス大使、国民に謝罪せよ

    【アメリカ人大使を反日無罪で絶賛差別中! 【韓国】 傲慢きわまりないハリス大使、国民に謝罪せよ】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/10/15(火) 21:28:38.56 ID:CAP_USER
    【ソウル聯合ニュース】韓国国会で先ごろ可決された、2020年東京五輪・パラリンピックでの競技場への旭日旗の持ち込み禁止を求める決議案を日本側に伝達するために与野党の議員団が訪日する意思を伝えたものの、日本側がこれに応じずにいることが14日、分かった。国会文化体育観光委員会の安敏錫(アン・ミンソク)委員長(与党・共に民主党)がこの日、国会で開かれた大韓体育会(韓国オリンピック委員会)などに対する国政監査で明らかにした。

    安氏は日本側の態度について、「非常に遺憾であり、傲慢(ごうまん)な態度」とし、「わが国を無視する姿勢が続けば、両国間に外交的にも不幸な状況になるだろう。あらかじめ警告する」と述べた。

     その上で、「日本側がわが国の国会代表団の面談日程を決めることを丁重に要請する」と話した。

     韓国国会は先月30日の本会議で同決議案を可決した。出席した議員199人のうち196人が決議案に賛成し、3人は棄権した。

    https://m-jp.yna.co.kr/view/AJP20191014005200882?section=japan-relationship/index
    聯合ニュース 2019.10.14 20:56

    https://i.imgur.com/7Hn4Kk4.jpg
    国会文化体育観光委員会の安敏錫委員長=(聯合ニュース)

    ★1が立った日時 2019/10/15(火) 16:11:10.77
    ※前スレ
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1571123470/

    引用元: ・【韓国国会議員】旭日旗使用禁止求める決議案伝達に日本応じず「非常に遺憾であり、傲慢(ごうまん)な態度」[10/14] ★2

    【自分達の傲慢さには露程も気付いていない【韓国国会議員】旭日旗使用禁止求める決議案伝達に日本応じず「非常に遺憾であり、傲慢(ごうまん)な態度」[10/14] ★2 】の続きを読む

    1: 蚯蚓φ ★ 2019/01/24(木) 19:20:03.47 ID:CAP_USER
    no title

    ▲24日、共に民主党の趙正シク政策委員長(太極旗の前)が、国会で軍関係者から日本哨戒機近接飛行関連の報告を受けている。

    日本哨戒機の威嚇飛行論争に関連し、韓国与党が日本政府を強く批判した。重鎮議員が公開的に非難の水準を高めている。

    共に民主党の趙正シク(チョ・ジョンシク)政策委議長は24日、「常識を外れた日本政府の傍若無人さと居直りの行動」と話した。国会で開かれた民主党政策調整会議でだ。趙議長は日本哨戒機が離於島(イオド)付近の海上で韓国海軍の駆逐艦「大祚栄(テジョヨン)」に対して540メートルの距離、60メートルの低高度で近接威嚇飛行を再び行ったという国防部の説明に言及した後、「昨年12月20日に海軍艦艇に向かって挑発的な低空飛行をしてわずか1カ月しか経っていない。これは明らかに意図的で、大韓民国を威嚇する挑発行為」と話した。

    趙議長は「挑発行為を行う日本政府の態度に強い遺憾を表明し、丁重な謝罪と再発防止を厳重に要求する」と明らかにした。続いて「韓日葛藤を増幅して右傾化を合理化しようとする愚かな政治的妄想をやめるよう要求する」と付け加えた。

    4選の宋永吉(ソン・ヨンギル)共に民主党議員はこの日、フェイスブックを通じて韓日軍事情報包括保護協定(GSOMIA・general security of military information agreement)の廃棄を主張した。日本が両国軍の軍事機密を共有できるように結んだ協定のGSOMIAに全く従わないでいるという理由からだ。

    宋議員は「昨年12月20日に始まった日本の哨戒機関連論争は佳境に入りつつある」としながら「GSOMIAは全くの無用の長物」と指摘した。宋議員は「1カ月以上やり取りしている日本哨戒機関連論争はGSOMIAにより『日本哨戒機が照射されたというレーダーの探知日時、方位、周波数、電磁波特性など』を軍事秘密に指定して該当内容を韓国政府に共有すればすぐに論争を終息させることができる」とし「ところでなぜ日本は資料を共有しないというのか。GSOMIAの実効性が根本的に疑われる状況」と説明した。

    宋議員はまた「GSOMIAは締結過程も、その後続過程も問題だらけであるうえに、日本哨戒機のごり押し主張論争で根本的な限界が現れた」と付け加えた。引き続き「日本の『普通国家化』を向かう野望を助長する目的以外にこの条約を敢えて維持するべき理由が何か分からない」と皮肉った。宋議員は「GSOMIA廃棄に対する鄭景斗(チョン・ギョンドゥ)国防部長官と外交・安保担当者の決断を求める」とした。

    これに先立ち、民主党政策委議長だった金太年(キム・テニョン)議員も17日の会議で韓日哨戒機威嚇飛行攻防に対して声を高めた。金議員も「韓国との葛藤を増幅させて軍事大国化、右傾化を合理化しようとする愚かな妄想」と日本を叱責した。「韓日関係を日本の国内政治に利用しようとする態度をやめるべきだ」とも話した。金議員は「日本が広開土大王の射撃統制レーダー情報全体を提出するよう言ったが、荒唐無稽かつ傲慢でふてぶてしい要求」とし「日本が要求した射撃統制レーダー情報は軍事機密に該当する敏感な情報だ。世界のどこの国もレーダー情報は公開したことがない」と糾弾した。

    韓貞愛(ハン・ジョンエ)政策委首席副議長は「常識を外れた日本の非常識なごり押しに対して、日本メディアは日本政府の肩を持ち、われわれ大韓民国に向かって指を差している」とし「日本は政府とメディアが一つになって大韓民国が悪者扱いしているが、われわれメディアはそれをそのまま中継しているだけではないか。時には政府と共にする姿勢が必要な時もある」と述べた。
    (後略:強制徴用被害者賠償判決についての意見)

    ソース:中央日報/中央日報日本語版<「日本、傲慢だ」…哨戒機の威嚇飛行に非難水準高める韓国与党(1)>
    https://japanese.joins.com/article/515/249515.html

    引用元: ・【低空威嚇】 傲慢な日本、愚かな妄想をやめよ…韓国与党議員、韓日軍事情報包括保護協定(GSOMIA)の破棄を主張[01/24]

    【北朝鮮みたいやなぁ【低空威嚇】 傲慢な日本、愚かな妄想をやめよ…韓国与党議員、韓日軍事情報包括保護協定(GSOMIA)の破棄を主張[01/24] 】の続きを読む

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