まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:信用

    1: まぜるな!キケン!! 2022/09/28(水) 10:08:46.02 ID:CAP_USER
    韓国は異常に自国の格付けを気にします。1997年のアジア通貨危機時、2008~2009年の韓国通貨危機時には格付けが下がっているのです。

    他にも、盧武鉉(ノ・ムヒョン)さんが大統領が就任する直前、2003年02月10日、『Moody’s(ムーディーズ)』が「positive」から「negative」に引き下げたことがあり、本件は文在寅さんが自伝『運命』が悔しそうに記しています。

    国の信用格付けが下がると、資金調達コストが上がってドル建てで資金を調達する韓国政府、企業が困るのです。また、信用格付けが下がると資金流出の懸念が高まるので、こちらも困ったことになります。

    韓国の金融当局は、毎年、世界的な信用格付け会社『S&P』『Moody’s(ムーディーズ)』『Fitch(フィッチ)』とそれぞれ協議を行っています。

    韓国政府側からすれば、これは格付けが下がらないようにするための交渉の場といえます。

    高橋洋一先生がおっしゃっているとおり「格付け会社なんてアテになるものか」なのですが、日本はそうでも韓国としては格付け会社に信用等級を下げられるのは困るのです。

    ましてや、ウォン安が進み、資金流出が懸念されている現況です。

    ここで「格付けが下がります」なんてことになったら目も当てられません。

    で、『S&P』は、2022年09月26~28日の3日間で、企画財政部、産業通商資源部、金融委員会、『韓国銀行』、韓国開発研究院などの金融当局と面談を行います。

    以下が企画財政部が出したプレスリリースです。

    【中略】

    -同時に、家計負債だけでなく企業・財政など全ての部門で過剰な負債は、経済ファンダメンタルの負担要因として作用するだけに今後特別な警戒心を持って管理していくと述べた。

    -一方、対外健全性に関しては最近、グローバル不確実性の拡大に伴い韓国経済も影響を受けているが、外貨LCR・外国為替保有額・純対外資産規模などを考慮すると、韓国経済の対外健全性は良好だと説明し、S&Pもこれに全面的な共感を表した。

    □政府は今後もS&Pなど国際信用評価社と緊密に協議する一方、G20財務長官会を契機にしたS&Pとの協議、海外投資説明会などを通じて韓国経済の対外信認維持に万全を期していくだろう。

    ㅇ参考:S&Pのわが国の信用等級・展望は’16年から歴代最高水準の「AA・安定的」に維持されている。S&Pは今回の年次協議の結果を反映し、来年上半期にわが国信用等級を発表する予定だ。

    ⇒参照・引用元:『韓国 企画財政部』公式サイト「国際信用評価会社S&P、’22年韓国年次協議の実施」
    https://www.moef.go.kr/nw/nes/detailNesDtaView.do?searchBbsId1=MOSFBBS_000000000028&searchNttId1=MOSF_000000000061192&menuNo=4010100

    注目したいのは、企画財政部が「韓国経済の対外健全性は良好だ」と説明し、「S&Pもこれに全面的な共感を表した」という部分です。

    本当に『S&P』が共感を示したのか、気になるところです。

    また、企画財政部が正直に「家計負債だけでなく企業・財政など全ての部門で過剰な負債」と述べている箇所も注目に値するでしょう。

    政府・企業・家計の3部門全てで過剰な負債を抱えていることを認めています。

    識者、韓国ウォッチャーから「韓国人はうそつきだが正直だ」などと評されるのはこの辺りだと思われます。

    協議の結果、格付けがどうなるのかは2023年の上半期中です。ドボン騒動を起こしていなければいいですね。

    (吉田ハンチング@dcp)
    https://money1.jp/archives/90036

    引用元: ・韓国政府が信用格付け会社『S&P』と交渉開始!ここで格付けが落ちると最悪 [9/28] [新種のホケモン★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2022/09/30(金) 20:50:12.95 ID:CAP_USER
    日本の格付け会社である株式会社日本格付研究所(JCR Japan Credit Rating Agency)は韓国の国家信用格付けを一段階上方修正した。JCRは上方修正の原因として、産業構造の改善、対外ショックへの耐性の強化、堅固な財政基盤の維持などを挙げた。

    韓国企画財政部(日本の財務省に相当)によると30日、JCRは韓国の信用格付けをAA-(安定的)からAA(安定的)に一段階上方修正した。

    JCRは1985年に設立された日本の格付け評価機関だ。韓国政府と正式な契約はないが、国内企業の円債券発行時の基準設定のために国家信用格付けを行っている。企画財政部の関係者は「国家信用格付けの格上げによって、円債券を発行する国内企業に肯定的な効果が期待される」と明らかにした。

    JCRは新政府における民間・市場中心の経済政策を積極的に評価した。新政府における規制改革、研究開発(R&D)支援、労働改革の推進などが短期的な景気刺激とともに産業構造の改善につながるものと期待していると明らかにした。

    財政健全性の場合、韓国の国家負債比率は昨年末の国内総生産(GDP)に比べて46.9%上昇したが、依然として他の先進国より低い水準であると診断した。JCRは新政府の財政健全性の強化基調などを考慮すると、新型コロナウイルス当時に悪化していた財政収支が徐々に改善されるものと期待されると評価した。

    一方で、外交面では2019年以降、北朝鮮が弾道ミサイルを度々発射するなど、朝鮮半島の情勢安定化の見通しは依然として不透明であると憂慮した。

    2022/09/30 19:37配信
    Copyrights(C) Edaily wowkorea.jp 99
    https://s.wowkorea.jp/news/read/365744/

    引用元: ・韓国の国家信用格付けを「AA-」→「AA」に上方修正=日本の格付け会社JCR [9/30] [新種のホケモン★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2022/07/14(木) 10:22:40.44 ID:CAP_USER
    貯蓄銀行から信用融資を受けている人の10人中7人以上がいわゆる「多重債務者」であることが分かった。

    高金利・高物価・低成長基調の中で、韓国経済の複合的な危機状況と相まり、貯蓄銀行のリスクに対する懸念が高まっている。

    金融業界によると13日、金利上昇が続くなか、貯蓄銀行の多重債務者の割合は日増しに高まっている。金融監督院によると、貯蓄銀行から融資を受けた人のうち、3社以上の金融会社から資金を借りている多重債務者の割合は2019年末の69.9%から2020年末に71.2%に増加し、今年の5月末時点では75.8%まで増え、過去最高を記録した。

    多重債務者とは、3か所以上の金融機関から同時に融資を受けている債務者を指し、借金で借金を返済する状況に陥っている場合が多い。

    金利引き上げ期に多重債務者が増えると、延滞率の上昇などの危険性が高まり、金融市場にとってリスクとなる。特に貯蓄銀行の場合、都市銀行に比べて高金利なので、履行不能に陥るリスクがはるかに高くなる。

    韓国銀行によると、今年5月時点の金融機関の消費者融資の平均金利(新規取扱額ベース)は年4.14%であるのに対し、貯蓄銀行の金利は13.14%に達する。

    金融当局が多重債務者への融資の健全性強化が必要だとしている根拠だ。

    イ・ボクヒョン金融監督院長は8日、貯蓄銀行の代表らとの懇談会で「多重債務者への融資に対する与信審査と事後管理を強化し、貸倒引当金を事前に準備して貸し倒れの危険に備えるべき」と指摘し、キム・ジュヒョン金融委員長も「金融機関の健全性が懸念される部分があるものと把握している。当局も関心を持って備えている」と述べた。

    多重債務者が増え、貯蓄銀行の経営の健全性も懸念されている。過去に貯蓄銀行が危機を経験して以来大きく改善されたとはいえ、直近の評価は悪化している。

    実際、貯蓄銀行業界の国際決済銀行(BIS)比率は2019年末の14.8%から2020年は14.2%、2021年は13.3%、2022年の第1四半期末は13.1%へと減少している。

    BIS比率は銀行の健全性を計る資本適正性の指標で、取引企業の倒産などにより不良債権が急増し、銀行が経営危険に陥った場合、これにどれほど耐えられるかを示す。

    金融研究院のシン・ヨンサン金融リスク研究センター長は「銀行から融資を受けた後、足りない資金を他の金融機関からさらに融資を受けて充当する借主の割合が増えている」と述べ、「特に信用等級が低い債務者の場合、貯蓄銀行などから19%以上の高金利で借りる可能性が高く、今後さらに金利が上昇すると債務不履行のリスクが高まり、金融機関が不健全化するおそれがある」と診断している。

    続けてシンセンター長は「最近不動産バブルが崩壊し始めている状況の中で、急増する貯蓄銀行の不動産融資も危機を引き起こす原因になりうる」と付け加えた。


    2022/07/14 07:58配信
    https://www.wowkorea.jp/news/korea/2022/0714/10355879.html

    引用元: ・【韓国】 貯蓄銀行による信用融資、10人中7人が多重債務者…履行不能リスク高まる [07/14] [荒波φ★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2021/12/04(土) 07:48:17.81 ID:CAP_USER
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    1日、韓国メディアのザ・ベルは「12年ぶりに日本市場に再挑戦する現代自動車が自信を見せている」とし、その理由について報じた。写真は現代自動車。

    2021年12月1日、韓国メディアのザ・ベルは「12年ぶりに日本市場に再挑戦する現代自動車が自信を見せている」とし、その理由について報じた。

    記事によると、現代自動車は2001年に日本に初進出したが、売上不振が続き2009年に撤退した。しかし最近また、日本市場に進出するための準備を進めているという。

    現代自動車が再挑戦を決めた背景について、記事は「電動化モデルに対する自信」を挙げている。

    現代自動車は世界の自動車産業のパラダイムが「エコカー」中心に変化しているため、日本市場でも競争力を持てると判断した。日本の完成車メーカーが電気自動車の開発に消極的であることも影響を与えたという。

    また、日本政府は今年1月、脱炭素政策の一環として2035年から新車販売は電動車のみとする方針を発表した。これも現代自動車が「今が適期」と判断した理由の1つで、「環境への関心が高まっている日本の消費者を攻略できる」と考えているという。

    現代自動車関係者は「日本進出は世界の自動車産業の変化と未来を考えて長期的観点から慎重に検討している」とし、「進出する時期や車種などの細かい内容はまだ確定していない」と説明したという。

    これに韓国のネットユーザーからは「日本市場は難しそう」「断言する。絶対に日本では売れない」「おそらく消費形態のためにまた撤退することになる。日本人は軽自動車を好むから。それに日韓関係悪化のせいで日本人は韓国製品を信用していないのでは?」など日本市場再進出に否定的な声が寄せられている。

    一方で「昔に比べ世界の韓国に対する印象はかなり良くなった。今回はうまくいきそう」と前向きな声や、「日本に合わせた戦略モデルが必要。現代自動車は車体が大きすぎる」「ジェネシス(現代自動車の高級車ブランド)が軽自動車を造れば成功する」と指摘する声も見られた。(翻訳・編集/堂本)

    Record Korea    2021年12月4日(土) 7時20分
    https://www.recordchina.co.jp/b886026-s39-c30-d0191.html

    引用元: ・【ヒュンダイ】日本再進出の韓国現代自が「自信」、その理由は=韓国ネット「日本人は韓国製品を信用してる?」[12/4] [右大臣・大ちゃん之弼★]

    【ホンダィ(通名ヒュンダイ) 【ヒュンダイ】日本再進出の韓国現代自が「自信」、その理由は=韓国ネット「日本人は韓国製品を信用してる?」[12/4] [右大臣・大ちゃん之弼★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2020/10/19(月) 13:29:59.43 ID:CAP_USER
    2020年10月16日、韓国・ノーカットニュースは「使った金額は同じくらいなのに…日本のロビー力に押される外交部」と題した記事を掲載した。ドイツのベルリンに設置された慰安婦像の問題を機に公共外交が再評価されているが、「対米ロビー活動でも日韓は競争している」と伝えている。

    記事は「慰安婦像問題のような政府が介入しづらい外交事案の場合、その国の日頃の評価とイメージが勝敗を決めることが多い」と説明。国の魅力度向上には、経済力や文化レベルなど総合的な国力に加え「相手国に働きかける公共外交戦略が求められる」としている。

    その上で「韓国は米国に力を入れてきており、資料によると2016~20年の対米ロビー額は政府部門で世界2位、政府・民間合計部門では9位となっている。一方、日本は両部門とも1位。ただ、政府部門では韓国と大差がない」としている。

    韓国政府のロビー額は16年の693万ドル(約7億3000万円)から17年は1443万ドル、18年は1791万ドル、19年は2626万ドルと推移している。しかし、米議会や政府への直接的ロビーとは関係のない大韓貿易投資振興公社や韓国観光公社などの関連予算を除外すると金額は大幅に減る。15~18年上半期の規模は1040万ドル、年間260万~350万ドル水準だという。一方、同じ基準だと日本の規模は1734万ドルで「大した差はない」としている。

    ただ、記事は「問題は、外形的には日本に大きく劣らない水準になったにもかかわらず、実益が特にないこと」だと指摘している。駐米韓国大使館が過去4年間に対米ロビーのために最も大きな資金を費やした相手は、米国のロビー企業としては7797位に過ぎない企業で、同社は「ロビー企業というより、大使館のお使いセンターのような評価もある」と伝えている。

    一方、日本は「ロビー企業のトップに最も資金を投じており、活動地域も首都ワシントンだけでなく州政府にも拡大している」という。「日本が寄贈した桜がワシントンの名物になったことからも分かるように、日本の対米ロビーの歴史は古い」「日本専門家グループが米国内の至る所に布陣しているほどだ」とし、「日韓のロビー力には、いまだ大きな隔たりがある」と評している。

    さらに、「質的部分が依然として後れていること」も問題だと指摘。対米公共外交予算のかなりの部分が朝鮮半島平和プロセスに否定的なシンクタンクなどに支援されているとし、「笑えない現実だ」と伝えている。

    この記事を見た韓国のネットユーザーからは「金額が同じぐらいだって?。1.7倍も多いじゃないか。何を基準に『同じぐらい』だと言ってるのか」「記者さんは給料が7割カットされても、金額は同じだと思うのか?」「日本の言ってるロビー額など信用できない」など、記事の内容に対する批判が多く寄せられている。

    その他、「金額の問題じゃない。日本はメディアと政府が協力しているが、韓国はメディアが政府の邪魔ばかりしている」「こんなにも問題が多く成果がなく、でも支持されている外交は初めてだな」「事実を知らせるのにもロビー活動が必要なの?」などのコメントも見られた。(翻訳・編集/麻江)

    2020/10/19 11:08 (JST)©株式会社 Record China
    https://www.recordchina.co.jp/b845106-s0-c10-d0144.html

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    引用元: ・【対米ロビー】使った金額は同じぐらいなのに…日韓の力の差を韓国メディアが指摘 ネット「日本のロビー額など信用できない」 [10/19] [新種のホケモン★]

    【人としての信用性の差 【対米ロビー】使った金額は同じぐらいなのに…日韓の力の差を韓国メディアが指摘 ネット「日本のロビー額など信用できない」 [10/19] [新種のホケモン★]】の続きを読む

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