まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:便乗

    1: まぜるな!キケン!! 2019/08/14(水) 18:13:59.45 ID:CAP_USER
    韓国 「不買」に便乗して燃え上がる“独島ナショナリズム”
    8/14(水) 7:00配信

    韓国 「不買」に便乗して燃え上がる“独島ナショナリズム”
    この夏は、予定していた日本旅行を中止して「独島(竹島の韓国名)」を訪れる家族も多いという(EPA=時事)
     ソウル市中心部での「日本ボイコット」のデモ活動に目を奪われがちだが、韓国ではいま、不法占拠を続ける「竹島」を取り返されまいと、「日本に負けない」との機運が高まっているという。ソウル在住ジャーナリストの藤原修平氏が報告する。

     * * *

     日本の輸出管理強化により「ホワイト国除外」とされた韓国では、いま、「独島(竹島の韓国名)」が熱い。日韓の間で2016年に結ばれたGSOMIA(軍事情報包括保護協定)の破棄まで取り沙汰されているが、そんななか、領土問題は国民を煽る格好の材料となるようだ。「独島領有」を今まで以上に声高に主張することで、日本を打ち負かそうという意識が社会を席巻しつつある。

     韓国国防部は、独島の警備をこれまでの警察から海兵隊に移管するよう検討に入った。さらに光復節のある8月中に「独島防御訓練」を行うと発表した。この訓練は毎年二回行われるが、今年は8月に行うことによって、日本に「強力なメッセージを送ることができる」と韓国政府は考えているという。

     自治体レベルでも動きは活発だ。ソウル近郊の京畿道議会は「ホワイト国除外」が発表された2日、独島訪問団を現地に送り込んだ。

    団長のアン・ヘヨン議員は、ホワイト国除外に対し、「京畿道民をはじめとする韓国国民は怒っている。戦犯国家である日本は独島が大韓民国の領土であるという歴史的事実を否定・歪曲するのをやめ、心を込めて謝罪をしなければならない」と述べた。

     光復節に合わせて、独島のために寄付を集めるイベントも行われている。ケーブルテレビのオンデマンド放送を手掛ける会社が主催するもので、8月1日から15日までの約二週間。「No Japan 独島寄付プロモーション」という名称が物語る通り、先月から脚光を浴びている“NO NO JAPAN”という日本不買運動と連動している。

     全国のケーブルテレビで、日本統治時代を描いた娯楽映画やドキュメンタリー作品を購入・視聴すると、一回につき1000ウォンが独島関連団体に寄付される。また、購入者の中から抽選で「815名」に、ギフト券が当たるなどの特典も用意されている。「815名」は8月15日の光復節にちなんだものであろう。

    同社の社長は、寄付を始めた理由についてメディアの取材にこう話している。

    「独島は私たち韓民族の象徴のようなもので、自分たちの手で必ず守って行かねばならない大切な国土であり、植民地時代に日帝と戦って命を落とした烈士の方々の愛国、犠牲の精神を噛みしめる」

     こうした動きを後押しする芸能人も多い。韓国で芸能活動をするドイツ人のダニエル・リンデマンは、日本製品不買運動に積極的に参加していると6日に公言。特にユニクロを槍玉に挙げ、「私はずっとユニクロの製品を買わないようにしていました。独島は日本領だと主張している企業だからです」と韓国メディアに語った。彼は日ごろからバラエティー番組で母国ドイツの戦後処理と比較して日本を手厳しく批判し、若年層を中心に強い人気を誇る。

     文在寅大統領も8月2日、国民に向かっての特別演説で「二度と日本には負けない」と公言したばかりだ。そのなかで、南北間の経済協力により「平和経済」が実現すれば、「一気に日本の優位性に追いつくことができる」と演説した。そういえば、GSOMIAを破棄せよという韓国の世論は、北朝鮮の要求とも寸分たがわず一致している──南北による“独島防衛戦線”が張られる日も近いのかもしれない。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190814-00000008-pseven-kr&p=2

    引用元: ・【韓国】「戦犯国家・日本は独島が韓国領土という事実の否定をやめ、謝罪せよ」…不買に便乗して燃え上がる独島ナショナリズム[8/14]

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    1: まぜるな!キケン!! 2019/07/29(月) 17:53:06.75 ID:CAP_USER
    夏の風物詩、野外ロックフェスティバルをめぐり、韓国を代表する大型フェスが開催3日前に突如中止を発表する異例の事態を迎えている。
    国内でのロック人気の低迷が顕在化した格好で、現地メディアからは「韓国ロックフェス文化は終わりを迎えた」との声が挙がる。
    影響は韓国の音楽ファンにとどまらず、同時期に日本で開催されるロックフェスの出演者交渉にも及ぶ可能性がある。(外信部 時吉達也)

    23日に開催中止が発表されたのは、ソウル南東・利川を会場とする「ジサン・ロックフェスティバル」。
    オアシスやレディオヘッド、レッド・ホット・チリペッパーズといった海外の有名バンドを迎えて、
    2009年から続いてきた「ジサンバレー・ロックフェスティバル」を新たな主催者が引き継ぎ、26日から3日間の日程で2年ぶりに開催される予定となっていた。

    「時代の流れを読めず、観客と意思疎通ができなかった」。
    主催者は開催中止理由に関し抽象的な説明に終始するが、現
    地メディアは「メーンアクトとなる海外アーティストの招聘(しょうへい)失敗」と「集客の低迷」を挙げる。

    韓国では日本のロックフェスの草分け「フジロック・フェスティバル」の初開催から2年後の1999年に初の大型フェスを開催。
    その後は空白期間が続いたが、2006年の「仁川ペンタポート・ロックフェスティバル」開催成功が呼び水となり、
    後発のロックフェスが次々に誕生した。2013年ごろまで、規模は拡大の一途をたどった。

    共通した特徴は、「フジロック」や都市型フェス「サマーソニック」などと日程を重ねることで、
    来日したアーティストを「ついでに韓国国内の舞台に立たせる」(「ソウル経済」紙)戦略だった。
    オアシスら前述のバンドも、みなフジロックなどと掛け持ちして出演していた。

    しかし、フェスの乱立に伴い、日本経由の数少ない大物アーティストの争奪戦が勃発。
    出演料の高騰が運営を逼迫(ひっぱく)した。韓国で人気の高いヒップホップやEDM(エレクトロニック・ダンス・ミュージック)の
    出演者でタイムテーブルを埋める苦肉の策はロックファン離れを招き、近年は事業撤退が相次いでいた。

     「夏のロックフェス、韓国では事実上終わりを迎えた」(通信社「ニューシス」)「起きるべくして起きた」(「東亜日報」)。
    今回の異例の事態にも、韓国内ではすでに諦めのムードが漂う。「他国のコンテンツに依存するしかない環境下で起きた過競争が、
    さらに(運営上の)リスキーな制作環境を生んだ」。主催者が開催中止発表の中で吐露した言葉に、韓国ロックフェスの長年の苦悩がにじんだ。

    一方、「夏フェス」文化が定着した日本にとっても、隣国のロックフェスの終焉(しゅうえん)はまったく無関係とはいえない。
    欧米から来日するアーティストの立場からは、日韓で効率よく出演料を稼ぐ「うま味」が半減することを意味する。
    女性アイドルグループなど、他ジャンルを出演陣に組み込む動きはすでに日本のフェスでも広がっており、出演者の構成にさらなる変化をもたらす可能性がある。
    フジロックの出演交渉を担当するプロモーター会社「スマッシュ」は「フェス開催の最中で担当者が現地入りしており、取材に対応できない」としている。

    https://www.sankei.com/world/news/190729/wor1907290002-n1.html

    引用元: ・【音楽】“日本に便乗”の韓国ロックフェス終焉の危機…日本の大型フェスに日程合わせ大物アーティストに日本経由で来てもらう戦略[7/29]

    【だからフジロックは反日フェスなのか 【音楽】“日本に便乗”の韓国ロックフェス終焉の危機…日本の大型フェスに日程合わせ大物アーティストに日本経由で来てもらう戦略[7/29] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/05/08(水) 21:16:00.54 ID:CAP_USER
    【世宗聯合ニュース】韓国政府は8日、経済活力対策会議を開き、韓流ブームに便乗し、韓国企業のイメージを前面に押し出したブランドを展開する外国企業への対応策を協議した。

     韓流に便乗する企業に対する取り締まりの結果を現地のメディアや交流サイト(SNS)などを通じて広め、現地の消費者に注意を喚起する計画だ。

     これら外国企業は韓国の特定ブランドをまねるというよりは韓国のイメージを巧妙に模倣した場合が多く、違法行為を立証するのが難しい。

     しかし、韓国製品に対する誤った認識を与え、韓国製品の輸出にも悪影響を与えかねないと政府はみている。

     そのため、外国企業が韓国製品と類似した商標の製品を生産した場合は不当競争行為と見なし、対応を強化している。

     タイでは現地の警察が中国系資本の生活用品店「MUMUSO」の店舗を取り締まり、消費者保護法上の表示規定を違反した商品1300点余りを押収した。MUMUSOの看板にはハングルや韓国の国名コードの略称「kr」が書かれており、店内には不自然な韓国語で?明が書かれた製品が並んでいる。

     韓国特許庁の関係者は「韓国のイメージを模倣することは不当競争や現地の消費者保護の観点でアプローチしなければならず、立証が難しい。取り締まりの事実を広め、対応に乗り出す」と話している。

    引用元: ・【朝鮮日報】韓流に便乗する外国企業 韓国政府が対応強化[05/08]

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    1: ダーティプア ★@\(^o^)/ 2014/10/16(木) 13:06:36.02 ID:???.net
    2014年10月14日、中国安徽省の地元メディアによると、同省蚌埠市の中学校が、今年のノーベル化学賞を受賞した
    エリック・ベッチグ氏(米)の夫人が同校出身であることにちなみ、「本校の娘婿のノーベル化学賞受賞を祝福する」と校内に掲示した。

    蚌埠市出身の夫人・吉娜(ジーナー)さんは、蚌埠一中で中学・高校時代を過ごし、中国科学技術大学化学物理学科に進学。
    卒業後は、中国科学院化学研究所の実験室勤務(1999~2000年)を経て、米カリフォルニア大学バークレー校に留学。
    研究活動を通じて、ベッチグ氏と知り合った。

    このニュースについて、日本のインターネット上には「学校の便乗ぶり」を皮肉るコメントが多数寄せられている。

    「今年の爆笑ニュース大賞にノミネート決定」

    「『この皿は、ウナギを盛り付けたことがある』という記憶をオカズにご飯を食べるようなもの」
    「『宝くじに当たったら知らない親戚から電話がきた』っていうやつ?」

    「無理やりな話題作り」
    「この図々しさ、笑うしかない」
    「いいんじゃない、それくらいのこじつけ。あの国に比べたら」
    「『なでしこジャパン』が世界一になった時、彼女らの何人かが韓国系の会社に働いている(会社のおかげで世界一になれた)というアホな記事を読んだなあ」

    中国のネット上でも批判的な意見が圧倒的だが、一部には次のような擁護コメントもみられた。

    「この学校の気持ちは理解できる。名誉なことを自分と関連付けたがるのは誰だってそうだろ」
    「08年にノーベル物理学賞を受賞した小林誠氏の母校は、記念の額をいまだに掲げているそうじゃないか。民族の自尊心は尊重されるべきだ」
    「めでたいことはどうして日本人にばかり順番が回ってくるんだ?」(翻訳・編集/NY)

    ソース:レコードチャイナ 2014年10月16日 12時9分
    http://www.recordchina.co.jp/a95837.html
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    引用元: ・【日中】「本校の娘婿がノーベル賞受賞」中国の中学校が「便乗」=日本ネット「無理ありすぎ、でもあの国よりマシ」[10/16]

    【まあそうだな 【日中】「本校の娘婿がノーベル賞受賞」中国の中学校が「便乗」=日本ネット「無理ありすぎ、でもあの国よりマシ」[10/16]】の続きを読む

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