まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:体感失業率

    1: まぜるな!キケン!! 2019/08/15(木) 09:44:27.83 ID:CAP_USER
    韓国政府が税金をつぎ込む短期雇用政策で労働市場がゆがめられ、最近は雇用率と失業率が同時に上昇する怪現象が起きている。

    雇用率と失業率は正反対の動きを示すのが一般的だ。しかし、7月の雇用率は61.5%、失業率は3.9%で、前年同期に比べいずれも0.2ポイント上昇した。

    失業率は2000年以降で最も高く、失業者数は1999年以降で最高の109万7000人だった。特に60歳以上の失業者が昨年の10万人から13万1000人へと急増した。

    高齢者は大半が働く意思のない非経済活動人口に分類され、失業者には含まれないが、政府の高齢者雇用事業に参加しようとする人が増え、失業者が増えたというのが統計庁の説明だ。

    青年層(15-29歳)でも同様の現象が見られ、雇用率は44.1%で前年同期を0.5ポイント上回り、失業率も9.8%で0.5ポイントの上昇だった。7月の青年層の失業率は通貨危機当時の1999年(11.5%)以来で最も高い数値だ。

    特に青年層の体感失業率は過去最高だ。これは青年層の雇用増加の大半が内実を伴わない雇用であることを示している。体感失業率は失業者、就職意思があるが積極的な就職活動を行わない人、短時間働き、それ以上就業の意思がない人などを全て含む広義の失業者と見なす概念だ。

    7月の青年層の体感失業率は23.8%で、統計を取り始めた2015年以降で最高を記録した。青年の4人に1人が事実上の失業者であり、不安定な職業に就いた青年がそれだけ多いことを示している。

    就職も就職活動もしない非経済活動人口のうち、特別な理由もなく働かなかった人も増加の一途で、7月には209万4000人を数え、前年同月を20万8000人上回った。03年に統計を取り始めて以降で最高だ。

    特別な理由もなく働かなかったと答えた青年層の人口も過去最大の37万2000人に達した。過去2年間に10万人も増えた。


    2019/08/15 09:40/朝鮮日報
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/08/15/2019081580010.html

    引用元: ・【朝鮮日報】 青年の4人に1人が事実上ニート、体感失業率は過去最高=韓国 [08/15]

    【責任は馬鹿を選んだ韓国国民に有るんだぞ。 【朝鮮日報】 青年の4人に1人が事実上ニート、体感失業率は過去最高=韓国 [08/15] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/04/11(木) 16:08:55.28 ID:CAP_USER
     韓国では若者の就職難がますます深刻となり、昨年の青年層(15-29歳)の体感失業率が過去最高の25.1%を記録した。体感失業率とは公務員試験の準備中の人やアルバイトを転々とするパートタイム労働者などを含めた広義の失業率で、今は若者の4人に1人が職場を見つけられずにいることを意味する。

     韓国統計庁が10日発表した3月の雇用動向によると、3月の就業者数は2680万5000人で、前年同月を25万人上回った。2月に続き、就業者数が20万人以上増えた。しかし、雇用統計とは異なり、現場では就職難が続いている。

     全体の体感失業率は12.6%だが、青年層の体感失業率は全体の約2倍で、いずれも2015年の統計開始以降で最高だった。統計庁は「積極的に就職活動を行わない潜在的求職者が増え、体感失業率が高まったとみられる」と説明した。

     雇用統計で就業者数が増えたように見えるのは、政府が創出した雇用のせいだ。年齢層別に見ると、経済を支える30-40代の就業者数が前年同月比でそれぞれ8万2000人、16万8000人減少した。60歳以上の就業者だけが政府の高齢者向け短期雇用で34万6000人増えた。

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/04/11/2019041180024.html

    引用元: ・【韓国】青年の体感失業率、過去最悪の25%超

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    1: ろこもこ ★ 2018/03/22(木) 07:01:23.69 ID:CAP_USER
    韓国、空前の若者就職難で2万人以上が日本に (JBpress)
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180322-00052644-jbpressz-kr


     雇用問題を最優先の経済政策に掲げて文在寅(ムン・ジェイン=1953年生)政権が登場してから10か月が過ぎたが、青年失業率が高止まったままだ。

     国内での就職をあきらめて「求人難」が続く日本企業に就職する韓国の若者も急増している。

     「日本で就職する韓国の青年が2万人を突破」

     2018年3月9日付の「毎日経済新聞」はこんな記事を1面トップに掲載した。

     記事によると、日本の法務省から「技術、人文知識、国際業務」などのビザを取得した韓国人は2017年に初めて2万人を超え、2万1088人になった。

    ■ 2015年以降急増する日本での就職

     2014年には、1万5429人に過ぎず、ここ数年の急速な増加は、韓国での空前の就職難から、就職先として日本企業に目を向けた若者だと見られる。

     確かに、最近、ソウルで、「日本企業就職セミナー」や企業説明会が相次いで開催され、いずれも多くの参加者を集めている。

     それだけではない。筆者の周辺でも、ここ数年、韓国での就職難を見越して、日本の大学に留学して、そのまま日本企業に勤務するようになったという話をあちこちで聞く。

     日本企業の側も、韓国の若者の採用に力を入れている。商社や製造業などで、ソウルで、新卒や経歴社員の採用に乗り出している企業が目に見えて増えてきた。

     つい10年ほど前、留学先として日本を敬遠して、米国や中国にどんどん流れていったのとは、かなり変わってきたような印象を受ける。

     日本企業の待遇が良いから志願するのかと言えば、そうではない。

    ■ 給与は韓国大企業の方が多くても・・・

     「毎日経済新聞」の別の記事によると、例えば、「トヨタ自動車やホンダの初任給は月額20万円から21万円台くらいと見られる。これに対して、韓国の就職情報サイトを見ると、現代自動車の年俸は6000万ウォン(1円=10ウォン)程度。トヨタやホンダとは賞与を含めても2倍近く差がある」という。

     この記事は、「2016年基準の平均年俸を見ても、韓国の完成車5社の平均は、9213万ウォンで、トヨタやフォルクスワーゲンよりも高い」という。

     にもかかわらず、日本企業への就職希望者が増えているのは、韓国での就職が「空前の厳しさ」に直面しているからだ。

     韓国の失業率は3.7%で、この数字自体はさほど高くはない。だが、15~29歳の「青年失業率」となると、これが9.8%に一気に跳ね上がってしまう。全体の失業率よりも、青年失業率が3倍も高いのだ。

     この数字でさえ、実態を反映していない。

    ■ 体感失業率は20%台? 

     就職を放棄して就職活動をやめ、「雇用統計」の対象外になっている青年が60万~70万人いる。「こうした青年まで入れるた体感失業率は20%台と言われる。4~5人に1人が働き口がない状態」(韓国紙デスク)というのだ。

     サムスングループや現代自動車グループなど財閥や、公務員試験は競争率が100倍を超える例も珍しくなく、それなら求人難の日本企業へと考える若者が増えるのも当然なのだ。

     どうしてこんなことになってしまったのか? 

     これこそ韓国経済が抱える構造的な問題なのだ。

     韓国経済はいま、好調なのか、不調なのか? 

     先日、大手紙の論説委員とこんな議論になった。結論は、「うーん。どういう角度で見るのかによってこれほど異なるか」ということになった。

    以下ソース

    引用元: ・【経済】韓国、空前の若者就職難。体感失業率は20%台? 2万人以上が日本に[03/22]

    【【経済】韓国、空前の若者就職難。体感失業率は20%台? 2万人以上が日本に[03/22] 】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2016/11/09(水) 19:33:07.73 ID:CAP_USER
    【世宗聯合ニュース】韓国統計庁が9日発表した雇用動向によると、10月の失業率は3.4%で前年同月から0.3ポイント悪化した。10月としては2005年(3.6%)以来の高さとなった。若年層(15~29歳)の失業率も8.5%と、10月では1999年(8.6%)に次いで高い。

     失業率の統計には表れない、アルバイトをしながら就職活動をする人や入社試験に備える学生などを含めた雇用補助指標をみると、「体感失業率」は10.0%だった。

     10月の失業率は、造船業が盛んな蔚山で1.4ポイントと大幅悪化し3.6%となった。統計庁の雇用統計担当者は「構造改革が影響した」と説明した。

     10月の就業率は61.1%で、前年同月から0.2ポイント上昇した。

     就業者数は2657万7000人で前年同月比27万8000人増加した。増加幅は8月に前年の中東呼吸器症候群(MERS)の影響による反動増で38万7000人に拡大したが、9月は再び26万7000人に鈍化し、10月も20万人台にとどまった。造船業の景気鈍化や構造改革の影響で、製造業の就業者数が減少したことが響いた。製造業の就業者数は7月に減少に転じてからマイナスが続いており、特に10月の減少幅は7年1カ月ぶりの大きさとなった。

     統計庁の担当者は、製造業の就業者数が大きく減ったものの、卸小売と建設業は大幅増加し、全体としては前月の増加幅を上回ったと説明した。

    http://japanese.yonhapnews.co.kr/headline/2016/11/09/0200000000AJP20161109000800882.HTML

    引用元: ・【韓国】10月の失業率3.4%に悪化 若年層も高く[11/09] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【実際は??】韓国10月の失業率3.4%に悪化 「体感失業率」は10.0%】の続きを読む

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