まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:低迷

    1: まぜるな!キケン! 2019/03/11(月) 22:09:57.77 ID:CAP_USER
    2019-03-11 17:54

    韓国代表企業、史上最大の在庫

    昨年の輸出好調で生産増
    米中貿易戦争以降に需要低迷
    売上高より在庫増加率が3倍
    今年の営業利益28%減るように

    ◆輸出企業の在庫急増◆

    「半導体の価格がどんどん落ち、顧客が価格を削ってくれと遠慮なく圧迫してきます。
    国内メーカーの在庫も多く、排出するべきなのに、超過供給された状態で半導体価格がいつ反発するか、まったく分かりません」。

    11日、サムスン電子やSKハイニックスなど半導体業界では、在庫処理の問題に加え、グローバル情報技術(IT)企業がデータの投資計画を次々と見合わせながら頭を抱えている。
    データセンターの設立が遅れるとその分Dラムの需要は減少するしかないのに、工場の稼働率は一定のレベルを維持しなければならない。生産を停止するとコストがむしろより発生するからである。

    メモリー半導体のNAND型フラッシュの供給過剰が深刻な状況だが、国内メーカーは全て1年間で在庫量が2倍急増したことが分かった。

    A半導体の関係者は、「在庫が積み上がっているという事実が顧客に知られれば価格交渉で不利に作用するため、表明できずにいる」と伝えた。

    また他の半導体メーカーの関係者は、「過去には約定期間が終わってもスマートフォンを変える事例が多いほど爆発的な需要があったが、
    最近は周りにそのような事例を見つけるのは難しい」とし「ツイッターなどのソーシャルネットワークサービス(SNS)会社もデータセンターを拡充する必要がなくなった」と話した。

    国内完成車メーカーB社は最近、労使関係の不安と販売不振で在庫がたまり、年初から大々的な割引に入ったが効果を見ていない。
    実際この会社の場合、昨年1月には4万4000台を生産し、4万2000台を販売したが、今年1月には4万6000台を生産し、3万8000台しか販売していなかった。
    このような現象が毎月繰り返される自動車会社は、通常割引率を高めることになるが、この場合在庫は枯渇するが、収益性が悪化する副作用が生じる。

    最近の輸出主力業種である半導体と自動車の不振により在庫が急増し、今年の短期業績不振はもちろん、長期的な財務構造の悪化まで心配しなければならない状況である。

    https://translate.googleusercontent.com/translate_c?act=url&depth=1&hl=ja&ie=UTF8&prev=_t&rurl=translate.google.co.jp&sl=ko&sp=nmt4&tl=ja&u=https://news.naver.com/main/ranking/read.nhn%3Fmid%3Detc id1%3D111%26rankingType%3Dpopular_day id%3D009%26aid%3D0004318045 ate%3D20190311%26type%3D1%26rankingSeq%3D1%26rankingSectionId%3D101&usg=ALkJrhi4Ce-AdLfV1YQh-NG94NOAos9TaQ

    引用元: ・【韓国】韓国大企業の製品、需要低迷で在庫爆増

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    1: 荒波φ ★ 2018/07/06(金) 09:03:49.68 ID:CAP_USER
    2018年7月3日、韓国・毎日経済によると、韓国では最近1年間(17年6月~18年5月)に、1日平均3500余りの企業が廃業した。

    記事は「多くの企業が廃業した背景には最低賃金の引き上げがある」と指摘している。韓国の最低賃金委員会は昨年7月、18年の最低賃金を一気に16.4%引き上げた7530ウォン(約744円)に決定した。

    記事によると、最低賃金決定後の統計では、昨年8月から今年5月までに5~299人規模の中小企業が1万7239社純減。300~999人以下の中堅企業は全国で307社廃業したという。同時期、飲食店業は3367社減少し、衣服・靴・皮革製品の小売業でも1136社が廃業した。

    最低賃金の引き上げが適用され始めた今年からは状況がさらに深刻化し、1月は7万6551社が創業しものの、廃業した企業は11万8356社に達した。2月は7万1944社の創業に対し14万9274社が廃業したという。

    業種別に見ると、昨年8月から今年5月までに最も多くの企業が廃業した業種は、全国で1万2735社が廃業した建物・建設業だった。また、船舶・ボート、建設業は1072社が創業し、1538社が廃業。

    淑明(スンミョン)女子大経済学科のシン・セドン教授は「昨年第3四半期(7~9月)をピークに、ほぼすべての景気指標が低迷状況を示している」とし、「最低賃金引き上げが決定打となって自営業者の苦悩が続く中、雇用指標から季節の要因を省いても状況が非常に良くないのは、企業減少と密接な関連がある」と分析した。

    この報道を受け、韓国のネットユーザーからは7000に迫るコメントが寄せられており、この問題への関心の高さがうかがえる。コメント欄には

    「現政権は経済問題を先送りにして、北朝鮮問題のことばかり」
    「まだ4年も大統領の任期が残っているのが絶望的」
    「国民は息絶え絶えなのに、大統領の支持率が80%超えって、どういうこと?」
    「政府の最大の問題は、現実を認識していないこと」

    など、現政権の経済政策に対する厳しい声が並んだ。

    また「景気はどんどん悪くなっている。経済指標だけじゃなくて体感でもそうだ」と、景気低迷を訴える声も。

    その他「お金のある人は子どものためにも移民を準備した方がいい」と主張するコメントもあった。


    2018年7月6日(金) 6時40分
    https://www.recordchina.co.jp/b622069-s0-c20-d0124.html

    引用元: ・【韓国】 景気低迷が深刻に、1日に3500社が廃業 「移民を準備した方がいい」―韓国ネット [07/06]

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    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2017/09/01(金) 10:32:55.08 ID:CAP_USER
    グローバル鉄鋼業界のライバルであるポスコと日本の新日鉄株式住金の株価の動きが韓日両国の証券市場で異なる様相を見せている。

    中国発の構造調整の効果で鉄鋼業界の状況が改善されている中、最近3年間続いた苛酷な構造調整により競争力を回復したポスコは恩恵を受けている。

    新日鉄株式住金は鉄鋼業界の新たな成長動力として浮上した自動車用鋼板市場での主導権の喪失、収益性悪化などの余波のため今年に入り株価が低迷する流れが見られる。昨年の粗鋼生産量基準ではポスコは世界5位(4219万トン)、新日鉄株式住金は4位(4571万トン)を記録した。

    ◇「下半期も鉄鋼業界の好調持続」

    31日、石油証券市場でポスコは6500ウォン(約638円、1.93%)上がった34万3500ウォンで取引を終えた。ポスコは6月下旬から本格的に右肩上がりとなり、下半期に入って19.68%上がった。中国の供給過剰の余波にともなう産業構造調整などの要因で、昨年1年間のグローバル鉄鋼業種の株価は「底」を打った。

    しかし、中国政府の供給規制の効果が出始めたうえに、グローバル景気回復で需要が増加し、雰囲気が反転した。グローバル鉄鋼価格のベンチマークと言える中国の熱延価格は今年1年で約10%上がった。

    業界状況好調は実績改善につながった。ポスコは今年4-6月期に9791億ウォンの営業利益を出した。昨年同期比で44.3%増加した規模だ。証券会社はポスコが7-9月期に1兆ウォンを越える営業利益を上げるものと見通している。

    新日鉄株式住金も実績は悪くなかった。今年4-6月期に665億円の営業利益を出し、黒字転換に成功した。昨年同期は73億円の赤字を出した。

    年末までの業界状況の展望も明るい。中国政府は下半期中に環境汚染物質の排出許可制を施行する予定だ。環境浄化施設が備わっていない鉄鋼設備の退出が追加で行われるものと見られ、供給が減少するだろうという展望が力を増している。中国政府は今年約5000万トンの鉄鋼生産設備を減らす計画を立てている。

    インフラ投資の拡大で鉄鋼の需要も増加している。ミレアセットのイ・グァンジェ待遇研究員は「中国が当分鉄鋼業種に対する構造調整基調を交換しないようだ」とし、「供給と需要の両面で肯定的要因が維持されるだろう」と話した。

    ◇収益性が二分した株価

    業界状況の好調にともなう実績改善にもかかわらず、今年の新日鉄株式住金は東京証券取引所で0.67%の上昇に終わった。今年33.39%上がったポスコとは対照的だ。新日鉄株式住金は31日2624.5円で取引を終えた。

    新日鉄株式住金が力を発揮できない要因としては収益性不振がまず挙げられる。昨年営業損失を出した新日鉄株式住金は4-6月期の営業利益率が4.6%に過ぎず、競争会社のポスコ(6.1%)に遅れをとった。ポスコは昨年グローバル鉄鋼企業の中で最も高い10.8%の営業利益率を記録した。

    新日鉄株式住金の収益性の改善速度が遅いのは急成長中の自動車鋼板など高付加価値製品の生産比重が相対的に低いためと分析される。新日鉄株式住金の鉄鋼販売量全体で自動車鋼板が占める比重は10%水準でポスコ(25%)より低い。

    最大顧客の1つである自動車会社との価格主導権の競争でも押されている。新日鉄株式住金はトヨタとの鉄鋼供給価格交渉の結果により、最近自動車鋼板の価格を引き下げた。これが悪材料として作用し、株価も調整された。

    一方ポスコは、構造調整過程で付加価値の高い製品中心の生産・販売戦略を採択したことにより収益性と健全性が大きく改善された。ポスコの韓国内の系列会社は一時71社まで増えていたが、2014年の権五俊(クォン・オジュン)会長就任以来、売却や合併などを経て今年3月末基準で38社に整理された。

    2014年末に88.2%だった負債比率は今年4-6月期末基準で69.6%に減った。2010年以降で最も低い比率だ。イ研究員は「ポスコは構造調整などを通して業界状況改善にともなう肯定的影響を十分に受けることができる土壌を作った」と話した。

    http://japanese.joins.com/article/931/232931.html
    http://japanese.joins.com/article/932/232932.html

    【【脇が甘いお花畑連中のせい】グローバル鉄鋼業界のライバルである「ポスコvs新日鉄住金」回復したポスコ、低迷する新日鉄株式住金】の続きを読む

    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★@無断転載は禁止 2017/07/03(月) 14:26:43.28 ID:CAP_USER
    現代重工業は1日、群山造船所(全羅北道群山市)の操業を中断した。受注低迷が理由で、操業開始から7年で操業を取りやめた格好だ。同造船所には設備保守を担当する従業員50人だけが残った。

     群山造船所では6月30日に船舶1隻を引き渡し、建造中の2隻は蔚山造船所で仕上げ工程を行った上で引き渡しを行う予定だ。同社関係者は「会社全体で受注が不足し、やむを得ず群山造船所の操業を1日から中断した」と述べた。

     群山造船所は1兆2000億ウォン(約1170億円)を当時、2010年に操業を開始。これまで超大型タンカーなど船舶約70隻を建造した。造船業界が好況だった2012年から15年までは毎年約1兆ウォンを売り上げた。しかし、15年末からの世界的な造船不況で受注が激減し、操業中断に追い込まれた。群山造船所の操業中断で地域経済にも打撃は避けられない見通しだ。造船関連業種は群山市の産業全体の24%を占め、年間の雇用創出効果は6000-6500人に達する。群山造船所の正社員は蔚山造船所に配置転換となるが、市内の下請け企業の従業員約5000人の大半は失業することになる。下請け企業の数も一時の86社から現在では35社まで減少した。

     造船所の操業中断を受け、群山市は「現代重工業は造船所再稼働のため、現在の受注残量と新規受注分を群山に優先的に割り当てるべきだ。群山造船所は必ず再稼働されるべきだ」と主張している。一部には現代重工業を提訴する動きもあり、地域社会の反発は当面続きそうだ。

     現代重工業は蔚山造船所と群山造船所のドック計11カ所のうち3カ所の稼働をこれまでに中断していた。

    全洙竜(チョン・スヨン)記者

    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版


    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/07/03/2017070300539.html
    記事入力 : 2017/07/03 08:34

    引用元: ・【朝鮮日報】現代重工業、群山造船所の操業中断[7/3] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【日本の造船所に放火しに来るのか】現代重工業、受注低迷で群山造船所の操業中断】の続きを読む

    1: ダース・シコリアン卿 ★@無断転載は禁止 2017/04/13(木) 16:10:00.63 ID:CAP_USER
    中国自動車市場における日系車の勢いが止まらない。中国メディアの今日頭条が11日付で掲載した記事は、3月の新車販売状況について「日系車が猛進している一方で、韓国車が低迷している」と伝えている。

    記事は、2017年1-3月期において、市場シェアを最も大きく伸ばしたのは日系車であると説明、昨年同期は13.8%のシェアだったのが今期は16.2%にまで大きく増加したと指摘、中国汽車工業協会のスタッフの話として、日系車のシェアがこれほど大きく増加した主要な原因は「技術の向上」であると指摘したことを紹介した。

    この日系車のシェア増加は非常に印象的だ。なぜなら日系車以外のメーカー、例えば、ドイツ系は前年同期比わずか0.1%の増加、また、中国車は0.8%の増加にとどまったうえ、米国車は0.7%減、フランス車は1.0%減、そして、韓国車は1.9%減という結果であったためだ。記事が表現しているように日系メーカーは確かに「猛進」していると言える。

    記事は韓国系メーカーについて「政治問題の影響を受けている」と指摘。つまり、高高度迎撃ミサイルシステム「THAAD(サード)」配備をめぐる問題が韓国車のシェア減少の原因となっているという見方を示した。

    高い技術で知られる日系車だが、記事が日系車についてさらにその技術を向上させたと指摘している点は注目に値する。

    結果として日系車だけが前年同期比で2.4%増と大きくシェアを伸ばしたということだが、日系車が有する技術にさらに磨きがかかったという点がさらに中国国内で知られるようになれば、17年はもしかすると前年の素晴らしい成績をさらに上回るものとなるかも知れない。

    サーチナ(編集担当:村山健二)
    http://news.searchina.net/id/1633626?page=1

    引用元: ・【今日頭条】日系車の勢いが止まらない! 中国で「猛進」する日系車 低迷している韓国車[4/13] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【ガラクタと比べられても】中国メディア「中国自動車市場で日系車が猛進、韓国車は低迷」】の続きを読む

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