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韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

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    1: もろ禿HINE! ★@無断転載は禁止 2016/11/06(日) 12:45:54.45 ID:CAP_USER
    【寄稿】K-POPとJ-POP-Chosun online 朝鮮日報
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2016/11/04/2016110401551.html


    先日、「ソウル・ユース・フォーラム(Seoul Youth Forum)」で特別講義をした。韓国で暮らす外国人留学生が韓国社会や文化についてよりよく理解できるよう支援するため企画されたプログラムだ。この日のテーマは「K-POPのグローバル化」だった。多くの外国人留学生が積極的に質問し、討論にも参加してくれたおかげで、楽しい特別講義となった。

     外国人留学生の数は2000年代半ばから急増している。留学生の多くは韓流ブームを通じて韓国のポップカルチャーに親しみ、韓国で勉強したいと心に決めてやって来た。テレビドラマを見て韓国語や歴史に、K-POPを聞いて韓国の文化や文化産業システムに関心を持って、韓国に行こうと決心したのだ。特に、東アジア圏において韓国のポップカルチャーはしっかりとした地位を築き、「韓流ブームは一時的な流行に過ぎない」という予想を裏切る形になっている。韓国のポップカルチャーは東アジアを中心にアジア全域で広く愛される「地域文化(regional culture)」として定着したのだ。

     筆者が若かったころを振り返ると、日本のポップカルチャーが大変な人気だった。特に、日本のポピュラー音楽「J-POP」が大人気だった。だが当時、日本のポップカルチャーは正式には韓国への輸入が禁止されていた。1990年代から2000年代にかけて日本のポップカルチャーが開放されるまで、韓国では海賊版など非公式な方法を通じてしかJ-POPに接することができなかった。

     当時J-POPについてよく知っている人は流行の最先端にいる人で、おしゃれな趣味の持ち主と認識されているようなムードがあった。中学生のころ、放送部の友達が昼食時の校内放送で、当時人気絶頂だったロックグループX Japanの歌を流したところ、「禁止曲を放送した」という理由で先生に大目玉を食らったこともあった。

     しかし、20年以上が経った今、東アジア地域でクールな音楽という位置付けはK-POPのものになった。それに比べ、J-POPは「かつての栄光」を失い、マニアたちが楽しむ音楽へと変ぼうした。K-POPがものすごい事をやってのけたという事実は明白だ。


    イ・ギュタク韓国ジョージ・メイソン大学助教授

    引用元: ・【朝鮮日報】「東アジア地域でクールな音楽という位置付けはK-POPのものになった」 ―K-POPとJ-POP[11/6] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【また自画自賛】韓国人教授 「J-POPは「かつての栄光」を失い、東アジア地域でクールな音楽という位置付けはK-POPのものになった」】の続きを読む

    1: ダーティプア ★@\(^o^)/ 2015/02/22(日) 18:05:59.79 ID:???.net
    PSYの『ジェントルマン』のプロモーションビデオがユーチューブで再生回数8億回を突破し冷めることのない人気を誇っている。

    『ジェントルマン』のプロモビデオ再生回数は22日午前8時30分基準で8億2万9594回を記録し8億回を超えた。2013年4月13日に
    ユーチューブに掲載された『ジェントルマン』のプロモビデオは同年に全人類が最も多く見た動画になったのに続き、公開22カ月余りで
    8億回を超え依然として高い人気を立証している。

    YGエンターテインメントは22日午前にフェイスブックとツイッターなどソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)に『ジェントルマン』
    プロモビデオの再生8億回突破を祝うイメージを掲載した。特有のサングラスと蝶ネクタイをしたPSYのカリカチュアが「CONGRATU
    LATIONS」というコメントとともに公開された。

    『ジェントルマン』のプロモビデオは、22日現在で22億4900万回を突破し独歩的な記録を続けている『江南(カンナム)スタイル』の後続作
    で、世界的な話題を集めた。特にブラウンアイドガールズの振り付けをPSY特有のスタイルで消化したダンスとMBC『無限に挑戦』メンバー
    の出演などで話題を集めた。

    『江南スタイル』の後続作に対する期待を立証させるように公開4日で1億回を突破し、2013年4月22日に2億回、2013年5月9日に
    3億回、2013年6月7日に4億回、2013年7月31日に5億回、2013年12月13日に6億回、2014年6月21日に7億回を突破し
    着実に再生回数記録を更新してきた。

    『江南スタイル』『ジェントルマン』に続き『ハングオーバー』のプロモビデオも22日基準で1億8100万回を超えており、近く2億回の達成
    が予想されるなど、ユーチューブの再生回数記録に対するPSYの位置付けはさらに独歩的なものになると予想される。

    ソース:ISPLUS/中央日報 2015年02月22日12時31分
    http://japanese.joins.com/article/907/196907.html?servcode=700&sectcode=700
    YGエンターテインメントは22日午前、フェイスブックとツイッターなどSNSに『ジェントルマン』プロモビデオの再生8億回突破を祝うイメージ
    を上げた。特有のサングラスと蝶ネクタイをしたPSYのカリカチュアが「CONGRATULATIONS」というコメントとともに公開された。
    no title

    引用元: ・【韓流】PSYの『ジェントルマン』、ユーチューブ再生回数8億回突破…PSYの位置付けはさらに独歩的なものに[02/22]

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