まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:似ている

    1: 蚯蚓φ ★ 2017/10/11(水) 21:41:49.62 ID:CAP_USER
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    尻尾がないという理由で侮辱を受けた土地産犬「トンギョンイ」の理由がネチズンの関心を引いている。

    最近、オンラインコミュニティとSNSに日帝強制占領当時、日本によって虐殺され復元された慶州犬、トンギョンイの隠された理由が上がってきた。トンギョンイの名前は原産地、慶州の昔の地名である「東京(トンギョン)」に由来する。トンギョンイの容貌は韓国の土地産、珍島(チンド)犬と似ており、尻尾が最初から無かったり非常に短いのが特徴だ。

    新羅時代から慶州地方の人々が育てたというトンギョンイは土地産犬中でも文献記録上、最も古い犬として知られている。このように長い間、慶州の人々に愛されたトンギョンイは1930年代蔚山(ウルサン)ハクソン観鐘楼前で発見されてい以来、痕跡をなくした。慶州地域でよく見られたというトンギョンイが突然痕跡をなくした理由は果たして何だろうか。

    慶州犬トンギョンイ保存研究所によれば1930年代、日帝強制支配期当時、日本人たちは自分たちが神聖と考える彫像「コマイヌ」に似ているという理由でトンギョンイをむちゃくちゃに虐殺し始めた。日本の王家や神社に見られる「コマイヌ」はトンギョンイと同じように尻尾がなかったが、神聖な「コマイヌ」に似た犬が植民地でありふれているという事実が日帝の自尊心に触れたのだ。

    また、日帝は戦争に必要な物資のために犬皮を収集したが、この過程でトンギョンイを含む土地産犬が毎年数十匹ずつ虐殺された。しかし日帝からの解放後もトンギョンイの試練は終わらなかった。トンギョンイは解放後も「奇形だ」、「尻尾がなくて縁起が悪い」等の理由で人々に過小評価を受けて殺された。このためにトンギョンイの個体数は驚くべき速度で急減し、結局、絶滅の危機に瀕することになった。

    これを残念に思った慶州市と徐羅伐(ソラボル)大学慶州犬トンギョンイ保存研究所は2006年から慶州犬トンギョンイの血統保全事業を始めた。慶州市は慶州地域の尻尾の短い犬に餌代を支援し、研究所は形態学、解剖学、遺伝学を土台に体系的な調査と研究を実施した。

    その結果、トンギョンイは2010年、韓国愛犬協会から珍島犬、豊山(プンサン)犬、サプサル犬に続き韓国固有犬第4号の登録認証を受け、2年後の2012年、天然記念物第540号に指定された。人々に虐待され蔑視されたトンギョンイの位置づけが180度変わったのだ。

    慶州市と研究所はこれで満足せず、トンギョンイを保存するための努力を惜しまない。研究所側は「トンギョンイをこれから世界中に誇らしい文化遺産として位置づけていこうとあらゆる努力をつくす」と抱負を明らかにした。

    ソース:インサイト(韓国語) 尻尾がないという理由で日帝によって虐殺された慶州犬「トンギョンイ「
    http://www.insight.co.kr/news/122647

    関連スレ:【韓国】 日本に虐殺され軍用毛皮にされた韓国の犬~世界史にも例がない犬版ホロコースト[03/30]
    http://mint.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1490937992/

    引用元: ・【韓国】 「尻尾がないところが狛犬に似ている」という理由で日帝に虐殺された慶州犬「トンギョンイ」の復活[10/11]

    【【100%嘘】 「日帝は、狛犬に似ている慶州犬「トンギョンイ」を虐殺した」インサイト(韓国語)】の続きを読む

    1: LingLing ★@\(^o^)/ 2015/09/07(月) 22:30:56.56 ID:???.net
    ■中国政府が「クマのプーさん」を検閲・ネット上で習近平国家主席に似ているという噂が流布
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    中国政府が急遽、ネット上における「Winnie-the-Pooh(クマのプーさん)」画像の検閲を強化
    していることが明らかとなった。

    3日に北京市で開催された第二次世界大戦の対日戦勝利70周年を記念した大規模な軍事
    パレードの際に行われたオープンカーによる習近平・国家主席のパレードの模様が、車に乗った
    「クマのプーさん」のおもちゃにそっくりだとする噂が中国ソーシャルネット大手のWeiboで流布する
    事態となっていることが、「クマのプーさん」が検閲の対象となる原因となっている。

    車に乗った「クマのプーさん」のおもちゃの画像は、習近平国家主席の権力は「絵に描いた餅」
    的な批判が込められたものとなっており、景気後退懸念、上海株式市場の急落、そして天津
    爆発事故などのこのところ立て続けに起きている大きな社会問題に対して中国中央政府の
    対応が後手に回っていることへの痛烈な批判が込められたものともなっている。

    2013年に習近平・国家主席がオバマ大統領と並んで歩いているものが、「クマのプーさん」の
    映画の一コマにそっくりだという噂が広まった結果、中国政府は一度、「クマのプーさん」画像の
    検閲を強化したことがあったが、それ以降は、「クマのプーさん」画像は鳴りを潜めていた。
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    ソース Business Newsline
    http://www.businessnewsline.com/news/201509051152310000.html

    引用元: ・【ネット】 中国政府、「クマのプーさん」画像を検閲。習主席に似ているという噂が流布=「絵に描いた餅」的な批判が込められ[09/07]

    【上海ディズニーピンチw 【ネット】 中国政府、「クマのプーさん」画像を検閲。習主席に似ているという噂が流布=「絵に描いた餅」的な批判が込められ[09/07]】の続きを読む

    1: ◆E2FCewEIt. 2015/03/24(火)20:19:02 ID:ifM
    外国で長く暮らしていると、ふと母国と今生活している国との間に共通点を見出すときがある。私もそうだ。
    韓国とロシアは似ている点はあまりないように思われるが、じっくり考えると、両国を近づけるあれこれが
    出てくる。食もこれに該当する。

    「いやいや、韓国人は塩辛くて辛い食べ物が好きだが、ロシア料理は脂身が多くてほとんど何の味もしない
    ではないか。どんな共通点があるのか」という反論もあるだろう。だが、他の観点でアプローチすれば話が
    違ってくる。

    朝鮮末期の唐辛子が入ってくる前の韓国料理はそれほど辛くなかっただろう。その時、韓国キムチも
    おそらく圧倒的に白キムチが主流をなしただろう。韓国人はよく知らないだろうが、ロシア人もキムチを
    漬けて食べた。ハクサイの種類は違うがキムチは以前、ロシア人の基本食の一つだった。特に、韓国
    キムチとロシアのキャベツキムチは作る時期も似ていた。かつて、ロシアでは9月末から10月初めが
    キムチを漬ける季節だった。大きな木筒にキャベツを漬けて寒い冬に食べたりした。

    似たような伝統食が他にもある。ロシア人が好んだキャベツキムチチゲだ。その後、キャベツキムチ
    チゲはロシアを代表する「ボルシチ」という食べ物におされて人気を少し失ったが、依然として家庭で
    手軽に調理して食べる料理だ。韓国を訪問するロシア客に韓国キムチチゲを紹介する時は、よく韓国式
    「シチー」(ロシアのキャベツキムチチゲ)だと説明する。するとロシア人はどのような料理なのかすぐに
    理解する。

    また別の共通点は、民族性に見ることができる。これもまた「何のことか」という人が多いだろう。ロシア人
    も韓国人のように厳しい状況を強い忍耐心で克服する指向が強い。多くの韓国人が読んだトルストイの
    『戦争と平和』を見てみよう。ナポレオンと戦ったロシアのクトゥーゾフ将軍の戦略がこの「耐える」だった。
    クトゥーゾフ将軍は戦いで勝算がないとわかると、冬がくる時まで待った。冬になると、ナポレオン軍隊は
    寒いロシア内陸に孤立して行き来すら出来ない状況に陥る。このような戦略はドイツのナチと戦闘を行った
    第2次世界大戦でもそのまま使われた。これはロシア人が韓国人のように耐える力がとても強いという
    ことを示している。

    ロシア人のこのような指向は歴史の中でも見つけることができる。アジアと欧州にかけて広大な領土を
    保有したロシアは多くの戦いを経験してきた。欧州・モンゴル・トルコ・中国などその相手は実に様々だ。
    現在もロシアと国境を隣りあわせて緊張関係にある国が少なくない。韓国歴史もこれとよく似ているようだ。
    韓半島(朝鮮半島)の地政学的位置のために韓国人も多くの戦争に巻き込まれた。だが、ソ連の支援を
    受けて北朝鮮が起こした韓国戦争(朝鮮戦争)を除いては、韓国とロシアが直接戦場で戦ったことはない。
    別の見方をすれば、歴史的にそれぞれ違う戦争にとても忙しくて、互いに関心を持つことができなかった
    ためともいえる。このように韓国とロシアは常に遠い隣人のような存在だった。

    このため、両国の共通点について考えた人々もあまり多くないだろう。しかし、今は状況が違う。交通と
    通信の発達によって、いくらでも両国の交流は活発にできる。まず、民間次元の交流拡大が出発点に
    なるだろう。韓流がアジアを席巻したようにロシアでもブームが起き、ロシアの伝統芸術が韓国で大きな
    人気を得ることを願う。近い将来、ロシアが近くて遠い国ではなく、文字通り「隣国」として生まれ変わる
    日を期待している。

    イリーナ・コルグン=露サンクトペテルブルク大学国際経済大学院を2009年に卒業。2011年に韓国
    外大ロシア研究所のHK研究教授に就任。 (中央SUNDAY第419号)

    ソース:中央SUNDAY/中央日報 2015年03月24日18時40分
    http://japanese.joins.com/article/077/198077.html?servcode=100§code=120
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    引用元: ・【韓国】韓国と似ているロシア…キムチはロシア人の基本食の一つだった、キャベツキムチチゲも好んで食べた[03/24]

    【実際の能力においては雲泥の差があるけどね。 【韓国】韓国と似ているロシア…キムチはロシア人の基本食の一つだった、キャベツキムチチゲも好んで食べた[03/24]】の続きを読む

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