まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:会長

    1: Ikh ★ 2018/09/13(木) 19:43:59.29 ID:CAP_USER
    イ・ジョンニム大韓剣道会長は「世界選手権を歴代最高の大会として開催する準備ができた」と語った。ソウル九老区のウォンソン剣道館で真剣を握ってポーズを取るイ会長。
    https://japanese.joins.com/upload/images/2018/09/20180913111822-1.jpg

    1973年に米ロサンゼルスで開催された第2回世界剣道選手権大会の準決勝。韓国代表として出場した34歳の青年イ・ジョンニムは日本選手と対戦し、惜しくも敗れた。

    終了直前に相手の手首を正確に打撃したが、日本人審判はむしろやや遅れて頭を打撃した日本選手のポイントを認めた。判定をめぐり競技は5分近く中断し、審判を非難する観客のブーイングもあったが、結局、判定は覆らなかった。

    韓国剣道史上初めて世界選手権でメダルを獲得(銅メダル)した歴史的な瞬間だったが、イ・ジョンニムに笑顔はなかった。この時「公正に実力で勝負を決めるシステムを必ず自分の手で作ろう」と考えた。

    45年が過ぎた2018年。当時の青年は80歳を迎える白髪の老紳士になった。肩書は大韓剣道会長兼国際剣道連盟(FIK)副会長。剣道人として「入神の境地」と見なされる範士8段の保持者でもある。

    10日、ソウル九老区(クログ)ウォンソン剣道館で会ったイ・ジョンニム大韓剣道会長(79)は「45年前に漠然と胸に抱いた夢を実現する機会がきた」と語った。

    14日から3日間の日程で仁川(インチョン)南洞体育館で開催される第17回世界剣道選手権大会は、判定をめぐる公正性の問題を解消する舞台として注目される。

    1988年以来30年ぶりに韓国国内で開催される今大会には、世界56カ国から約1200人の選手と役員陣が参加する。過去最大規模だ。


    2018年09月13日11時18分 [中央日報/中央日報日本語版]
    https://japanese.joins.com/article/112/245112.html?servcode=400&sectcode=420

    >>続きます。
    ※前スレ
    【中央日報】 大韓剣道会長 「剣道の精神は相手を尊重…侍の精神とは違う」 [09/13]
    http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1536806733/

    引用元: ・【中央日報】 大韓剣道会長 「剣道の精神は相手を尊重…侍の精神とは違う」★2

    【また妄想か 【中央日報】 大韓剣道会長 「剣道の精神は相手を尊重…侍の精神とは違う」★2 】の続きを読む

    1: 蚯蚓φ ★ 2019/01/16(水) 00:44:39.79 ID:CAP_USER
    no title

    ▲ソウル光化門で会ったマイケル・ブリーンは「韓国人は他人の目を過度に気にして、他人を自分の人生にあまりに多く介入させる」と言った。/パク・サンフン記者

    「ムン・ジェイン大統領は街頭デモによって意思決定される形態の民主主義に強力に対抗する立場にいるが、そのような可能性は低いと見られる。国民感情の後押しで一挙に大統領府の主人になっただけでなく、独裁に抵抗しながら催涙ガスの中で成長した世代に属するためだ。」

    マイケル・ブリーン(Michael Breen)元駐韓外信記者クラブ会長が最近出版した本「韓国、韓国人」の一節だ。

    英国出身のブリーンは1982年初め、韓国に来てソウルで37年間暮らした「韓国通」だ。「ガーディアン」「ザ・タイムズ」「ワシントンタイムズ」などで韓国と北朝鮮担当記者として活躍した。現在はグローバル広報コンサルティング会社を経営中だ。

    韓国に対する本は1999年内は「韓国人を語る」に続き二冊目。9日、ソウル光化門で会ったブリーンは「20年前に本を出した時は続編は『統一された韓国人』になるだろうと思ったが予測ははずれた」と笑った。

    この本で眼に触れる部分は第4部「韓国社会と民主主義」だ。ブリーンは「この国の最大の問題は民主主義が『民心』に基づくという、とても強い信頼」といった。インタビューは英語で進められたがブリーンは『民心』という単語だけ鮮やかな韓国語で話した。

    彼は「韓国ではある争点に対する大衆の感情が特定の臨界量に達すると、飛び出してすべての意思決定過程に圧倒的な影響力を行使する獣に変貌する。韓国人々はこの獣を『民心』と呼ぶ」と書いた。

    ブリーンが韓国民主主義について問題意識を持つようになったのは朴槿恵(パク・クネ)前大統領の弾劾過程を見守ってからだ。「数百万人が通りにあふれてデモをし、システムはそれに答えた。『共和国(republic)』とは制度による統治を意味するが、韓国式思考では民衆が統治者だ。それは混沌だ。イエス・キリストは『民心』により殺害された。『民心』というアイデアはとても危険だ。」

    彼はパク前大統領の刑量に言及しながら「スイス銀行に数十億ドルあったり、大統領府に死体が隠されていれば30年以上、監獄に行くことは可能だが、私はパク前大統領が何を間違ったのか分からない」とした。

    「私だけでなく外交官など数多くの韓国居住外国人があやふやだと言う。私が見るにパク前大統領に対する容疑の中で証明されたものは何もない。人々は私をパク・クネ支持者というが、私は「正義(justice)支持者」にすぎない。私がもし判事だったら通りに数百万人が出てこようが関係なく私のすべき仕事をする。現大統領もまた、いつかの時点に民心が発現すれば弾劾されるかもしれない。」

    ブリーンは2004年、盧武鉉(ノ・ムヒョン)元大統領弾劾可決についても「とんでもない」と言った。同書の大部分は韓国に対し批判的だ。ブリーンの目に写った韓国人は他人に対する配慮が不足し、浅はかなほど身体的美しさに執着し、討論する方法を知らない。ブリーンは「多くの外国人は韓国に対し肯定的に書いたり話しながら韓国の人々が自分を好きになってくれるよう願う。ところが私はそうではない。私の批判は事実、内部者としての批判だ。愛情が土台になっている」と言った。

    彼はまた「韓国人こそ自分に否定的」といった。「私が韓国で暮らして以来、人々は常に『経済危機が来るだろう』と話した。超高速に成長している時さえそうだった。韓国人は自らを信じることができない。尊敬に値する中央リーダーシップがないからのようだ。まだ多くの若い国がそうだろう?」

    朝鮮日報クァク・アラム記者

    ソース:朝鮮日報(韓国語) 民心がまもなく民主主義?それが韓国の最も大きな問題
    http://news.chosun.com/site/data/html_dir/2019/01/15/2019011500034.html

    引用元: ・【韓国】 『民心』すなわち民主主義?それが韓国最大の問題だ~ブリーン元駐韓外信記者クラブ会長[01/15]

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    1: Ttongsulian ★ 2018/12/07(金) 18:32:28.78 ID:CAP_USER
    集会の演説で故盧武鉉元大統領が大企業から数千億ウォン台の不法資金を受け取ったという虚偽事実に言及して起訴されたキム・ギョンジェ元韓国自由総連盟総裁が1審に引き続き2審でも懲役刑の執行猶予を宣告された。

    ソウル中央地方法院刑事控訴5部(ハン・ジョンフン部長判事)は7日、名誉毀損及び死者名誉毀損の疑いで起訴されたキム元総裁に1審と同じく懲役8ヶ月に執行猶予2年を宣告した。

    キム元総裁は朴槿恵政権の国政壟断疑惑が大きな社会的波紋を起こした2016年11月と去年2月、保守団体の集会で「2006年頃、盧武鉉元大統領がサムスンから8千億ウォンをまき上げて、イ・へチャン元総理がこれを主導した」と演説した。

    検察は盧元大統領とイ元総理の名誉を毀損した疑いでキム元総裁を裁判に掛けた。

    裁判部は「被告人の演説は事実関係と合わない部分が余りにも多く、被害者や遺族たちが大きな精神的被害を負ったものと見られる」と明らかにした。

    また「基本的な事実関係を十分に確認することができて、被告人自身も間違っているのが分かっていた」と、名誉毀損の故意もあったと判断した。

    裁判部は「単純に演説で終わったことではなく、その内容がメディアで報道されて名誉毀損が酷くなって、被害者も今なお謝罪を受け入れていない」と、処罰が必要だと明らかにした。

    ただ、キム元総裁の年齢と家族関係、一部の内容を直ぐに訂正しており、謝罪の意思を表明した点などを考慮して、1審と異なり社会奉仕命令は下さないことにした。

    2018/12/07 10:44
    https://www.yna.co.kr/view/AKR20181207060600004

    引用元: ・【韓国】『盧武鉉元大統領の名誉を毀損』保守団体会長に懲役8ヶ月・執行猶予2年[12/07]

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2018/11/23(金) 23:43:47.52 ID:CAP_USER
    【ソウル=山田健一】韓国の大手財閥SKグループは23日、創業家出身トップの崔泰源(チェ・テウォン)会長が、グループの持ち株会社「SK」の株式4.68%を実弟などの親族に贈与したと発表した。SKは「崔会長がトップに就いて20年がたつのを機に、グループの成長に協力してくれた親族に報いた」と説明した。

    23日の終値で換算すると、贈与された株式は約9600億ウォン(約960億円)の価値がある。崔会長の持ち株比率は23.12%から18.44%に低下した。

    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO3813370023112018FF8000/
    日本経済新聞 2018/11/23 18:45

    引用元: ・【韓国SK会長】一部株式を親族に贈与 960億円分 [11/23]

    【ラオスのダム賠償余裕じゃんw【韓国SK会長】一部株式を親族に贈与 960億円分 [11/23] 】の続きを読む

    1: ろこもこ ★ 2018/07/06(金) 18:04:28.20 ID:CAP_USER
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180706-00000011-cnippou-kr

    サッカー韓国代表の2018ロシアワールドカップ(W杯)は成功だろうか、失敗だろうか。韓国は1勝2敗、F組3位で決勝トーナメント(16強)に進出できなかった。最初の目標は16強入りだった。この部分だけを見ると明らかに失敗だ。しかしF組第3戦で世界1位のドイツに2-0で勝利した。したがってロシアW杯は完全な失敗とも言いにくい。

    こうしたあいまいな状況で大韓サッカー協会(以下、協会)と鄭夢奎(チョン・モンギュ)会長は「失敗でない」に焦点を合わせた。鄭会長は5日午前、ソウル鍾路区新門路(シンムンロ)サッカー会館で記者懇談会を開いた。鄭会長は「16強入りに失敗した。国民の期待に応えられず申し訳ない」と謝罪した。続いて鄭会長はドイツ戦の勝利でつかんだ希望にフォーカスを移した。鄭会長は「韓国は16強入りしなければいけないと主張した。ところがドイツに勝つことを期待する人はいなかった。ドイツに勝利したことは奇跡だと言える。ドイツを破る波乱を起こした選手とコーチングスタッフに拍手を送りたい」とし「ドイツ戦の意味を考えれば、我々が持っていた心理的なガラスの天井を打ち破ったということだ。ドイツとも戦えるという希望を抱くことができる。全世界が注目した」と強調した。

    代表チームを率いた申台龍(シン・テヨン)監督に対する信頼も表した。鄭会長は「申監督には功過がともにある。過の方があまりにも浮き彫りになっている。監督の戦術失敗や失言など批判には共感する」とし「しかし実験、チャレンジ精神があまりにも軽視されているようだ。金敏在(キム・ミンジェ)を発掘し、趙賢祐(チョ・ヒョンウ)、ムン・ソンミン、李承佑(イ・スンウ)などを果敢に起用し、代表チームの幅を広げた。短所を補完すればより良い監督になるはず」と述べた。

    監督に対する評価だけがあった。協会の次の対策、そして未来に対する計画には具体的に触れなかった。鄭会長は「協会は韓国サッカー発展のためのあらゆる可能性を模索している」とし、ドイツ出身のユースコーチ招聘、低学年大会の開催、体育特技者の発掘、特別諮問機構の運営、海外進出のための軍入隊年齢調節などを挙げた。また「長所を発展させ、不十分な点を補完し、4年後に国民に大きな喜びを届けられるようにしたい」と述べた。4年前と同じ約束を繰り返した。

    今回の韓国代表が特に人気がなかった理由について、鄭会長はこのように評価した。「(南北首脳会談など)政治的な大型イシューが多かった。それでもW杯が始まると多くの関心を集めた」。やや現実とは距離がある診断という評価だ。

    また鄭会長は「はっきりと指摘する人たちがいない。クラスで上から40番目ならソウル大学に行くことはできないとはっきり指摘しなければいけない」と話した。韓国は最初から決勝トーナメントに進出できるほどの競争力がなかったとはっきりと指摘する専門家がいないという点に言及したのだ。

    キム・パンゴン国家代表監督選任委員長も鄭会長と同じ立場だった。ロシアW杯は失敗ではない。成功はしなかったが、ドイツ戦の勝利の価値は意味があるという判断だ。

    この日午後にサッカー会館で開かれた国家代表監督選任小委員会第1次会議では申監督の去就問題が争点だった。結論は保留だった。申監督は他の候補群10人とともに次期監督候補群に共に名を連ねている。

    キム委員長は「委員らはまだ申監督の評価を深くしていない。2次会議で申監督の評価の時間を持つ。申監督も一人の候補と見なして候補選定に入る」とし「従来のポートフォリオにある候補と接触し、候補監督へのインタビューをする。候補は10人前後で、韓国を望む監督でなく、韓国代表チームが望む監督と接触する。3次会議で優先順位を決めることになるだろう」と説明した。

    申監督にも依然として機会が残っているということだ。ロシアW杯を失敗と規定していれば不可能なことだ。キム委員長は「16入りはならなかったが、完全に失敗した大会というわけではない。とはいえ完全な成功でもない。結論的に16強という目標は達成できず成功したとは言いにくい」と述べながら、申監督にもう一度機会を与えた。キム委員長は「申監督の再信任ではないと決めつけないでほしい。ドイツに勝利した功があり、評価を受ける部分がある。もっとうまくできる部分があった。慎重に評価をする」と明らかにした。

    引用元: ・【韓国】韓国サッカー協会会長「サッカー韓国代表のロシアW杯は失敗でない」[07/06]

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