まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:会社

    1: まぜるな!キケン!! 2019/05/09(木) 10:08:39.58 ID:CAP_USER
    現代自動車労働組合が基本給7%の引き上げなどを含めた今年の賃金・団体協約要求案を出した。当期純利益の30%を成果給として支給し定年を延長してほしいという要求も含んだ。業界では昨年会社の利益が半減したのに現代自動車労組が無理な主張を繰り返しているという指摘が出ている。

    現代自動車労組は8日に臨時代議員大会を開きこうした内容の賃金団体交渉要求案を確定した。同社労組は上級団体である全国金属労働組合の共通要求案である基本給12万3526ウォン(格差解消特別要求含む)の引き上げを主張した。号俸昇級分約2万8000ウォンを含めば15万1526ウォンだ。既存基本給からの引き上げ率は6.8%だ。

    労組は会社の当期純利益の30%を成果給として支給せよという無茶な要求も出した。現代自動車の昨年の当期純利益は前年同期比63.8%急減の1兆6450億ウォンにとどまった。このうち4935億ウォンを組合員1人当たり約1000万ウォンずつ分配せよということだ。基本給引き上げにともなう実質的な賃金上昇分年間400万ウォンと合わせれば1人当たり年間1400万ウォンを超える賃金をさらに求める主張だ。

    現代自動車労組は満60歳である定年を国民年金受領直前年度まで延長してほしいという要求もした。こうした内容が貫徹されれば出生年により定年が満61~64歳に伸びる。出生年により国民年金の老齢年金支給時期がそれぞれ異なるのに伴ったものだ。

    労組は賃金団体交渉要求の中に賞与金を通常賃金に含めてほしいという案件も上げた。定年退職者代替人材を正規職で補充してほしいという要求も含んだ。


    2019年05月09日10時03分 [韓国経済新聞/中央日報日本語版]
    https://japanese.joins.com/article/170/253170.html?servcode=300&sectcode=300

    引用元: ・【中央日報】 昨年会社の利益半減したのに…現代自動車労組「純益の30%分配せよ」 [05/09]

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    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/09/15(木) 16:44:23.53 ID:CAP_USER
    韓国サラリーマンの10人中8人は「硬直した組織文化」のために離職を考えていることが調査で分かった。韓国の就職ポータル「Incruit(インクルート)」がサラリーマン360人を対象に調査を実施した結果だ。

    サラリーマンたちは特に強圧的な意思伝達と閉鎖的な疎通方式(34.9%)に苦労すると回答した。続いて社内で秘密裏にできている派閥(25.2%)や目標中心の業務システム(10.9%)を「耐え難い組織文化」と指摘した。

    また、自身が勤務する会社の組織文化を肯定的に評価した者は24.9%に過ぎず、残りは普通(34.1%)あるいは悪い(40.9%)と認識していた。

    最近、企業は会社の体質改善のために男女平等で家庭にやさしい企業文化を前面に出しているが、職員同士の序列にしばられない緩やかな関係(26.9%)がまず必要だと答えた。
    続いて適切な報償を通した業務推奨(23.4%)や自律性(15.8%)・融通性(16.5%)など、萎縮せず自由に仕事ができる業務環境を望む声が多かったことが分かった。

    組織文化を改善する際の最大の妨害要素には上部組織(26.9%)を挙げた。変化の必要性を大きく感じることができないためだという。長く続いてきた社内の悪習(21.6%)や社内の雰囲気を悪くする特定人物(19.7%)も組織文化を濁らせると回答した。

    http://japanese.joins.com/article/715/220715.html

    引用元: ・【韓国】韓国サラリーマン80% 会社を辞めたいのは「硬直した組織文化のため」[9/15]©2ch.net

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    1: ダーティプア ★@\(^o^)/ 2015/06/26(金) 13:23:34.94 ID:???.net
    顔面偏差値を高めようと、有名芸能人の写真を手に美容整形をした湖北省武漢市の
    女子大生・趙熙さん(22、仮名)は現在、就活中。最近、ある会社の面接を受けた際、
    「同じ顔」の女性にばったり会い、鼻を低くする整形手術を受けざるをえなくったという。
    武漢晩報が報じた。

    数日前、鼻の高い美人女子大生・趙さんは武漢市中心病院医学整形美容科を訪れ、
    「鼻を低くしてほしい」と求めた。それを聞いた医師の楊名さんは驚きを隠せず、
    趙さんは仕方なく、トホホないきさつを語った。

    趙さんは昨年、就活を有利に進められるようにと、休みを利用して実習を重ねた。
    しかし、その過程で、きれいな女性ホワイトカラーのほうが有利であることに気付き、
    「顔面偏差値」が就活のキーポイントになると考えるようになった。

    そのため、趙さんは冬休みに実家に帰った際、有名芸能人の写真を手に美容整形
    外科を訪れ、二重まぶたにし、鼻を高くし、小顔にし、さらにニキビなどを除去する
    美容整形手術を受けた。そして先月、就活中だった趙さんはある会社の面接を
    受けた。ところが、そこで会ったのは、「同じ顔」をした女性。同じく面接を受けに
    来ていたその女性も、趙さんの顔を見て目を丸めたといい、二人とも同じ有名芸能人
    の特徴を基に美容整形手術を受けていたことが二人のコミュニケーションで判明した。

    そのため、趙さんは仕方なく鼻を低くする手術を受けることにしたという。(編集KN)

    ソース:人民網日本語版 2015年6月26日
    http://j.people.com.cn/n/2015/0626/c94475-8911562.html

    引用元: ・【中国】顔面偏差値を高めようと有名芸能人と同じ顔に整形した女子大生、会社の面接で「同じ顔」の女性に出会い再び整形[06/26]

    【どうせ、社会に出ても同じ顔ばかりだから【中国】顔面偏差値を高めようと有名芸能人と同じ顔に整形した女子大生、会社の面接で「同じ顔」の女性に出会い再び整形[06/26]】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★@\(^o^)/ 2015/02/11(水) 08:10:52.97 ID:???.net
     中国の不動産開発会社、大連万達集団(ワンダ・グループ)が、国際サッカー連盟(FIFA)のブラッター会長のおいが率いるスイス企業インフロント・メディアを買収する権利を獲得した。
    インフロント社はいくつかの大きなスポーツイベントの放映権を販売している。

     インフロントは企業買収を手がけるブリッジポイントが2011年から保有する。ワンダによるインフロント社の買収は今週発表される見通しで、複数の関係者は金額が10億ユーロを超えるとみている。
    14年12月にあった(インフロント社を買収する権利の)入札でワンダは優先権を得ていた。フィリップ・ブラッター氏は引き続きインフロントの社長兼最高経営責任者(CEO)を務める。

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    アトレチコ・マドリードとの署名式に出席したワンダ・グループの王健林董事長(左)(1月20日、北京)=ロイター

    ■名門サッカーチーム株式を取得したばかり

     上海に本拠を置くワンダは、従来の商業用不動産事業に加え、スポーツをはじめとするレジャーやエンターテインメントの分野にビジネスを広げている。インフロントの買収はそのなかでの最新の案件だ。
    ワンダは数週間前、スペインの名門サッカーチーム、アトレチコ・マドリードの株式の20%を取得したばかりだ。
    ほかにも米映画館チェーンのAMCエンターテインメント、英高級ヨットメーカーのサンシーカー・インターナショナルなどを傘下に加えた。

     ワンダの基幹事業は中国でも最大手の一つに数えられる商業用不動産ビジネスだ。14年の販売実績は1600億元で、不動産開発分野では万科企業、緑地集団に次ぐ3位だった。
    最近では実際の店舗で買い物をするのでなくインターネット通販を利用し、映画やエンターテインメントへの支出を増やす、といったように中国の消費者の行動に変化が見え始めている。
    ワンダはこうした状況を反映して(ニーズが高まる)事業分野における株式の保有高を増やしている。

     インフロントは最近の2大会についてFIFAワールドカップの放映権をアジアで販売した。さらに15年から22年までの放映権をアジアの26地域で売る権利を保有している。

     02年からFIFAワールドカップの中継を担当してきたHBSはインフロントの関連会社だ。
    ワンダはインフロント買収により、イタリアのセリエA(1部)リーグのサッカーの試合、ベルリン・マラソンをはじめとする様々なイベントの放映権を獲得できる。

     ブラッター氏はしばしばFIFAとの関係を巡る疑惑に直面せざるをえなかった。だが、縁故主義だとの非難に対し同氏は否定を繰り返してきた。

     ワンダは、スポーツ利権に関する中国市場でのインフロントの存在感にも魅力を感じているのかもしれない。インフロントは14年に中国のプロバスケットボールリーグと6年間の契約を締結した。
    インフロントは中国バスケットボール協会との付き合いが長く、中国リーグのブランド化、ビジネス、世界的な企業とのスポンサー契約を支援してきた。

     中国のインターネット大手、騰訊控股(テンセント)は1月、米プロバスケットボール協会(NBA)と、NBAの試合を中国でインターネット配信する5年契約を結んだ。

    By Joseph Cotterill, Arash Massoudi & Roger Blitz

    (2015年2月10日付 英フィナンシャル・タイムズ紙)

    (c) The Financial Times Limited 2015. All Rights Reserved. The Nikkei Inc. is solely responsible for providing this translated content and
    The Financial Times Limited does not accept any liability for the accuracy or quality of the translation.

    http://www.nikkei.com/article/DGXMZO83025150Q5A210C1000000/

    引用元: ・【経済】中国企業、FIFA会長おいの会社を買収[2/11]

    【分かりやすい買収工作 【経済】中国企業 大連万達集団(ワンダ・グループ)、FIFA会長おいの会社を買収[2/11]】の続きを読む

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