まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:企業

    1: 動物園φ ★ 2018/07/17(火) 20:17:32.74 ID:CAP_USER
    Record china
    配信日時:2018年7月17日(火) 13時50分

    2018年7月16日、米華字メディア・多維新聞によると、中国政府が北京市の中心部に掲示されていた韓国大手企業の大量の広告を強制的に撤去した問題で、サムスン電子など韓国の複数の企業はこのほど、同市を相手取り、損害賠償を求める訴えを起こした。

    訴えを起こしたのは、サムスン電子、現代自動車、起亜自動車など。韓国企業側は12年、中韓国交正常化20周年を記念し、同市中心部の長安街に自社広告を掲げる契約を同市と締結した。契約は17年までで、その後25年末までに延長されていた。

    しかし、同市は今月12日夜、軍の4部隊・兵士100人以上を動員。長安街一帯に掲げられた計190枚の広告のうち、サムスン電子、現代自動車の広告の大半を強制的に撤去した。同市は16年3月、突然方針を変更。サムスン電子などに対し「韓国企業の広告が景観を損ねている」と通達し、撤去する方針を示したという。(翻訳・編集/大宮)

    https://www.recordchina.co.jp/b625789-s0-c20-d0045.html

    引用元: ・【無慈悲】韓国企業の広告を中国が大量撤去

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    1: 荒波φ ★ 2018/04/11(水) 09:13:04.84 ID:CAP_USER
    韓国ピングレ「スーパーコーン」(左)、日本グリコ「ジャイアントコーン」
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    ピングレが5日に発売したアイスクリーム新製品「スーパーコーン」2種がパクリ議論に包まれた。日本製品を模倣したのではないかとの消費者の指摘が相次ぎ、会社側はパッケージのリニューアルを積極的に検討することにした。

    ピングレはスーパーコーン2種を出し「4年間に100億ウォンを投資して作った『この世になかったアイスクリーム』」と広告を出した。

    だが消費者は日本のグリコの長寿製品である「ジャイアントコーン」と似ているとしてパクリ疑惑を提起した。模倣対象とされたグリコのジャイアントコーンは1963年に発売された長寿製品だ。

    グリコは2013年にジャイアントコーン発売50周年を記念してバニラアイスを基本としたチョコナッツ味、チョコトッピングをのせたクッキー&チョコレート味など4種のリニューアル新製品を発表した。

    消費者はスーパーコーンがジャイアントコーンとデザイン包装などがほとんど同じだと主張する。実際に両製品とも回してむく既存のアイスクリムコーンのパッケージではなく三角形の包装でふたを開ける方式だ。製品名が書かれた位置や文字のデザイン、青と赤で作られた包装紙の色まで似ている。

    こうしたパクリ議論に対しピングレは製品を模倣したものではないと釈明している。

    ピングレ関係者は「1980年代にハリケーンコーンという製品を出し三角形のふたを使ったことがある。スーパーコーンは当時のデザインを改善して用いたもの」と話した。この関係者は「模倣したものではないが、消費者が類似していると感じ苦情を出しているだけに外観上議論の余地があるパッケージ修正を検討している」と話した。

    製菓業界のパクリ議論は今回が初めてではない。1983年に発売されたロッテ製菓「ペペロ」は1966年に日本のグリコが発売した「ポッキー」をパクったという評価を受けたことがある。

    オリオンが8年間かけて開発し昨年発売した「コブクチップ」もやはり日本の「サクサクコーン」「エアリアル」などと味と形が似ているという議論が続いている。

    オリオンが今年初めに発売した「マーケットオー生チョコレート」も日本の生チョコレートブランド「ロイズ」のパッケージデザインや味などがほとんど似ているという主張が出ている。


    2018年04月11日08時58分 [韓国経済新聞/中央日報日本語版]
    http://japanese.joins.com/article/448/240448.html?servcode=300&sectcode=320

    引用元: ・【パクリ】 日本製品パクリ議論…韓国企業「パッケージ変更を検討」 [04/11]

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    1: ガラケー記者 ★ 2018/05/23(水) 18:22:37.20 ID:CAP_USER
     韓国家具業界最大手のハンセムは、今年1-3月期の売上高が前年同期比4.9%減の4880億ウォン(約502億円)に落ち込んだ。過去6期連続で2桁台の増収を続けてきたハンセムの業績に赤信号がともった格好だ。ハンセムの減収は2008年の世界的金融危機以降で初めてだ。
     韓国では内需業種のトップ企業の売り上げが相次いで減少している。家具・ベッド、通信・スマートフォン・テレビ、通販などの分野で業績の停滞や悪化が目立つのだ。通信業界のトップ企業は不況時に最も遅く打撃を受けるというのが定説だ。業界トップ企業の業績悪化は不況の前兆ではないかとの危機感が財界に広がっている。
     代表的な内需業種で、通信業界最大手のSKテレコムの1-3月期の売上高は2兆9885億ウォンで、10年ぶりに四半期ベースで3兆ウォンを割り込んだ。2000年代初めに登場した内需ヒット商品のスクリーンゴルフも低調だ。ゴルフゾーンは1-3月期の売上高が412億ウォンで前年同期を100億ウォン以上下回った。スクリーンゴルフの利用客が伸びず、設備の販売量が急減したためだ。浄水器差大手のコーウェイも減収、ベッド最大手のエース寝台も売り上げが停滞した。内需の指標となるテレビ、自動車の販売も前年を下回っており、不動産市場の低迷も目立つ。今月に入り、ソウルのマンション売買戸数は1日平均で前年同月を45%下回っている。
     内需不況の兆しを受け、企業の雇用、設備投資も縮小している。統計庁によると、今年2-4月は3カ月連続で就業者数の伸びが10万人前半にとどまった。3カ月連続で伸びが10万人台となるのは、世界的金融危機当時の2008年8月から10年2月以降初めてだ。消費低迷が生産と投資の停滞につながる悪循環も懸念されている。
    chosunonline
    2018/05/23 15:01
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/05/23/2018052301126.html

    引用元: ・【内需不況】韓国内需トップ企業の業績不振、不況の前兆か[05/23]

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    1: らむちゃん ★ 2018/05/19(土) 18:12:43.44 ID:CAP_USER
    レコードチャイナ 2018年5月19日 08時20分 (2018年5月19日 18時03分 更新)
    https://www.excite.co.jp/News/chn_soc/20180519/Recordchina_20180519016.html

    2018年5月18日、韓国・KBSはこのほど、韓国の新規就業者数が3カ月連続で低水準を記録していることを伝えた。

    記事によると、韓国の4月の就業者数は前年同月比12万3000人増にとどまった。今年は1月に33万4000人増を記録した後、2月からは10万人台を記録している。新規就業者数が3カ月連続で10万人台を記録したのは、08年の世界金融危機以降初だという。これにより雇用率は1年前に比べ0.1ポイント悪化した。

    韓国の雇用状況が一向に改善されない原因について、KBSは韓国GMが閉鎖した全羅北道にある群山工場の例を挙げ、同地域の製造業従事者の半数近くが失業者となることを指摘。

    製造業悪化の影響により、10カ月連続の増加を見せていた製造業の就業者数が7万人近く減少したという。これに加え、車や部品販売など卸・小売業の雇用も減り、宿泊と飲食店業の就業者も1年近く減少を続けている状況だとのこと。

    さらにKBSは「政府による最低賃金の引き上げもある程度影響を及ぼしている」と指摘。16日、金東ヨン(キム・ドンヨン)経済副首相も「最低賃金の引き上げが雇用に影響していると考えている」と述べ、従来の立場を変えたそうだ。

    KBSは「短期的な対策はもちろん、産業構造を変えていく政府の長期的な対策も必要」と主張している。

    (全文は配信先で読んでください)

    引用元: ・【韓国】韓国経済を悩ます“雇用寒波”「企業倒産、移民の数は歴代最高」

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    1: 動物園φ ★ 2018/05/04(金) 08:56:33.15 ID:CAP_USER
    2018年05月04日08時14分
    [? 中央日報/中央日報日本語版]

    韓国経済の主軸、情報通信技術(ICT)産業が岐路に立っている。スマートフォン・テレビなど主力事業で市場シェアが縮小している。

    市場調査会社ストラテジーアナリティックス(SA)によると、世界スマートフォン1位のサムスン電子は今年の市場シェアが前年比0.4ポイント減の20.7%と予想されている。これは2013年(32.3%)の3分の2にもならない。今年スマートフォン販売量(3億1430万台)も前年比32万台減り、上位5社のうち唯一逆走するとみられる。

    2013年に4.8%のシェアで世界4位まで上がり、昨年10位圏外に落ちたLGエレクトロニクスは今年のシェアが3.5%まで落ちる見込みだ。

    一方、ファーウェイ(華為技術)・OPPO・シャオミ(小米科技)・vivoなど世界3-6位の中国スマートフォン4社は2013年のシェア10%序盤(4社合計)から今年は31.7%まで増えると予想される。

    2006年から世界1位を守ってきたテレビ市場も似た状況だ。IHSによると、収益性が高いプレミアムテレビ(2500ドル以上)市場で韓国企業のシェアは2015年の76%から昨年は51.5%まで落ちた。一方、ソニーなど日本企業は同じ期間、19.8%から44.4%にシェアを拡大した。このほか韓国がトップ圏の家電・ディスプレー・バッテリー分野でも中国・日本企業に市場シェアを奪われている。

    キム・ヨンソク成均館大教授は「現在の韓国の状況は、2000年代初期に日本が韓国にICT産業の主導権を奪われたのとオーバーラップする」とし「プレミアム市場では米国・日本企業に追われ、新興市場では中国企業にシェアを奪われるサンドイッチ状況」と分析した。

    http://japanese.joins.com/article/114/241114.html?servcode=300&sectcode=300

    引用元: ・【韓国】日本・中国企業に追われ…サムスン、スマホ・テレビ市場でシェア縮小

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