まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:仲間入り

    1: 蚯蚓φ ★ 2018/08/18(土) 15:15:23.47 ID:CAP_USER
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    ▲メディアファサードによる汝矣島公園のC-47機
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    ▲光復軍の少年役を担ったシム・ヒョンソ君
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    ▲日本軍が降参酒を注いぐパフォーマンス
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    ▲C-47機からおりて帰国するキム・グ先生

    73年前の今日1945年8月18日。韓国光復軍挺進隊員、イ・ポムソク、キム・ジュンニョプ、ノ・ヌンソ、チャン・ジュナが汝矣島(ヨイド)飛行場(現汝矣島公園)に着陸したC-47輸送機から飛び降りた。戦勝国の仲間入りをするため、激しい戦闘を計画したからだった。

    日王降参後も韓半島の日本軍は「まだ武装解除命令を受けていない」として持ちこたえた。彼らと対立した光復軍は米国OSS部隊(米CIAの前身)の引き止めで引き返さなければならなかった。到着24時間も過ぎない19日の明け方だった。

    彼らは光復軍の名前で最初で最後に祖国に到着した4名になった。光復軍初の祖国帰還日を記念して去る17日夜、汝矣島公園ではC-47機胴体をスクリーンとみなして独立運動の一線を引く事件に光を当てたメディアファサード映像ショー「ある少年光復軍の飛行」が開かれた。

    ソウル市は2015年から光復軍挺進隊が着陸した地点に実際C-47機を設置し展示館として使っている。今のところ国内唯一の大韓民国臨時政府記念館だ。久しぶりに涼しくて散歩に出た市民が集まった中、光復軍の帽子をかぶった一人の少年がC-47機の中に歩いて入り、アニメ上映が始まった。主人公の少年の顔は数百人の日本軍に対抗したキム・サンオク義士の顔を土台に作った。

    少年を乗せた飛行機が時間を越えて到着したところは日帝強制支配期。少年は青山里戦闘現場で日本軍と戦い、ユン・ボンギル義士になって壇上に爆弾を投げる。安重根義士に変わって伊藤博文を狙撃したりもする。日本軍に捕まる危機にひんした少年をした飛行機が飛んできて乗せ、ゆうゆうと脱出する。時間旅行を終えて帰ってきた少年はC-47機のドアの前で名前を呼ぶ。

    「キム・グ先生!キム・ギュシク先生!イ・シヨン先生!…」光復軍初の帰還3カ月後の1945年11月23日、C-47機に乗って金浦(キンポ)飛行場を通じて祖国に帰ってきたキム・グ先生と臨時政府要員15人の名前だ。この時、光復軍は「個人」の資格で帰還しなければならなかった。

    少年が名前を呼ぶごとに独立活動家にふんした青少年がC-47機からおり、すぐに市民らは拍手して歓呼した。日本軍が独立活動家らに降参酒を注ぐパフォーマンスが続くとすぐに拍手の声はより大きくなった。

    今回の行事を企画したソ・ヘソン3・1運動100周年ソウル市記念事業総監督は「光復軍4人が汝矣島飛行場に着陸した夜、日本軍の大佐がビールとサケを持って訪ねてきて「私たちが負けた」として降参酒を注いだという」として「チャン・ジュナ先生はこの時、生涯初めて酒を飲んだ」と紹介した。
    (中略)

    汝矣島公園では今週末(18~19日)ずっとハルビン義挙の主人公、安重根義士、虹口公園で爆弾を投擲した尹奉吉義士、韓国初の女性飛行士クォン・キオクなど独立運動義士・烈士らの話がアニメーションで上映される。

    パク・チョロン記者

    ソース:聯合ニュース(韓国語) 73年前今日光復軍が帰ってきた…短いが太い帰還汝矣島(ヨイド)で再現
    http://m.yna.co.kr/kr/contents/?cid=AKR20180818017800004&site=0900000000

    引用元: ・【韓国】 73年前の今日、戦勝国の仲間入りをするため韓国に帰ってきた光復軍、汝矣島で再現[08/18]

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    1: たんぽぽ ★@無断転載は禁止 2016/12/27(火) 06:31:31.59 ID:CAP_USER
    2016年12月24日、韓国・世界日報によると、韓国政府が「3Dプリンティング業界振興法」に従い関連事業全般を網羅する基本計画を策定する予定だ。

    韓国未来創造科学部などによると、「3Dプリンティング業界振興法」には3Dプリンティング技術を活用した需要の創出と高付加価値分野融合型の技術開発など、総合的な3Dプリンティング発展の方策が含まれる見通しだ。韓国国内3Dプリンターの市場規模は14年の590億ウォン(約57億7000万円)から16年には1160億ウォン(約113億4500億円)に増加した。韓国電子部品研究院によると、過去2年間の3Dプリンティング分野の最大の収穫はコア企業の誕生だ。3Dプリンティング専門企業のインステックは昨年からF15-K戦闘機のエンジン部品供給を開始し、HEBSIBAは歯科用インプラント製作のためのデンタル3Dプリンターを開発し米国に輸出した。またMedysseyは国内初の患者オーダーメード型の頭蓋骨と脊椎を制作し、韓国生産技術研究院江原本部は患者オーダーメード型純チタン素材の頭蓋骨を開発することに成功した。一方、世界日報は「3Dプリンター活用の核心となる材料に関しては、米国など先進国からの輸入に依存している。3Dプリンティングのコア材料に関連した源泉技術の開発も同時に進めなければならない」と指摘している。

    この報道に、韓国のネットユーザーからさまざまなコメントが寄せられている。

    「人知れず技術開発に投資していたんだな」
    「無駄な分野への投資を止めて、3Dプリンターのような可能性のある分野に集中投資すれば、韓国が科学技術大国・経済大国の仲間入りをすることも十分に可能だ」

    「中国企業にこの技術を横取りされないような法整備が必要だと思う」

    「どうせ他国の技術を買ってきたんだろう」
    「3Dプリンターもそうだが、韓国は難しい道を避け、他人が開発した源泉技術を安易に使って、部品を組み立て、他国に輸出して利益を得るような構造になっている。だから源泉技術が生まれないんだ」

    (以下省略、続きはソースで)
    http://www.excite.co.jp/News/chn_soc/20161227/Recordchina_20161227005.html

    引用元: ・【韓国】韓国で進む3Dプリンティング技術開発、米国への輸出始まる=「科学技術大国の仲間入りも十分可能」―韓国ネット[12/27] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【形だけパクるのに最適】「科学技術大国の仲間入りも十分可能」韓国で進む3Dプリンティング技術開発、米国への輸出始まる】の続きを読む

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