まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:人口

    1: まぜるな!キケン!! 2021/01/03(日) 15:43:52.10 ID:CAP_USER
    【ソウル聯合ニュース】韓国行政安全部が3日発表した人口統計によると、2020年末現在の住民登録人口は5182万9023人で、
    前年から0.04%(2万838人)減少した。住民登録人口の減少は史上初。

    住民登録人口の増加率は10年(1.49%)以降減少に転じ、18年は0.09%、
    19年は0.05%と最低を更新してきたが、マイナスは初めて。

    昨年初めて出生数が死亡数を下回る「自然減」となったためだ。

    昨年の出生数は27万5818人で前年比10.65%(3万2882人)減少した。
    年間出生数は17年に初めて40万人を割り込み、昨年は30万人も下回った。

    一方で昨年の死亡数は前年比3.10%(9269人)増加の30万7764人となり、出生数を上回った。
    https://jp.yna.co.kr/view/AJP20210103001100882

    引用元: ・【韓国】 人口 昨年初のマイナスに・・・出生数30万人割れ [影のたけし軍団ρ★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2020/11/25(水) 14:01:26.33 ID:CAP_USER
    ことし9月も出生数が減少し死亡数が増えたため、人口が11か月連続で自然減少したことがわかった。出生数は58か月連続減少。

     韓国統計庁は25日、このような内容の「2020年9月人口動向」を発表した。人口動向によると9月の全国出生数は2万3566人だ。これは昨年同月比、524人(マイナス2.2%)減少した数値だ。58か月連続の減少でもある。

     出生数は人口が集中するソウル(4134人)、キョンギ(京畿、6766人)、プサン(釜山、1383人)などで多かった。

     なお9月の死亡数は2万4361人で前年同月より791人(3.4%)増加した。地域別では人口が多い京畿(5004人)、ソウル(3718人)が多かった。

     減少した出生数と増加した死亡数により人口は795人自然減少した。昨年7月までは664人自然増加した人口が、その後は11か月連続で減少している。

    WOW!Korea 2020/11/25 13:33配信
    https://www.wowkorea.jp/news/korea/2020/1125/10278496.html

    引用元: ・【韓国】人口、11か月連続「自然減」[11/25] [右大臣・大ちゃん之弼★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2020/10/29(木) 03:27:01.04 ID:CAP_USER
    8月も出生数より死亡者数が多い人口自然減少現象が現れた。韓国が人口自然減少に陥ったのは10カ月連続だ。8月は新型コロナウイルス感染再拡大の影響で結婚件数も過去最小を記録した。

    統計庁が28日に出した「8月の人口動向」を見ると、8月の出生数は2万2472人で前年同月より7.8%(1899人)減った。関連統計を作成した1981年以降で8月としては最も少ない。

    出生数は2015年11月に1088人増加を記録してから56カ月連続で前年同月比マイナスを記録している。しかし死亡者は5月に403人減少したのを除く今年は継続して増える傾向だ。8月の死亡者は2万5284人で前年同月比6.7%(1577人)増加した。8月の死亡者数は過去最大だ。

    人口自然減少現象は10カ月にわたり続いている。月別で人口が自然減少したのは昨年11月が初めてで、この傾向が続けば今年は年間人口も過去初めて自然減少する見通しだ。

    通常寒い冬季に死亡者が増えるため年末に近づくほど人口自然減少はさらに深刻になる可能性が大きい。年末には子どもをあまり産まない傾向がある点も人口見通しを暗くする。

    高齢人口がますます増える韓国で死亡者の増加は避けられない状況だ。問題は低い出生率だ。8月の粗出生率は過去最も低い5.2人を記録した。人口1000人当たり生まれる子どもが5人水準にとどまるという話だ。

    その上新型コロナウイルスの感染が再拡大した8月は結婚も急減した。8月の婚姻件数は1万5033件で前年同月比18%(3303件)減少した。1~8月の累積婚姻件数は14万1400件で、統計作成以降で最も少なかった。

    統計庁のキム・スヨン人口動向課長は「2012年以降婚姻が減少し続ける傾向の上、8月は婚姻届を出せる日も昨年より1日少なかった。新型コロナウイルスの影響で結婚式を先送りする事例が増え婚姻件数減少に影響を及ぼしたと分析している」と説明した。キム課長はまた「韓国は特に大部分の出生が結婚夫婦の間でなされるため今後の人口自然減少の可能性はもっと大きくなった状況」と話した。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/f040095a09832c29240fce9d206729ec873a3158

    引用元: ・【韓国】10カ月連続で人口自然減少…今後さらに落ち込む[10/29] [首都圏の虎★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2020/08/27(木) 07:58:11.86 ID:CAP_USER
    今年の第2四半期の合計特殊出生率は、史上最低の0.84へと下がった。出生児数より死者数の方が多い人口の自然減少も8カ月連続。

     統計庁が26日に発表した「6月の人口動向」によると、6月の出生児数は2万2193人で、前年同月に比べ7.5ポイント(1799人)減少した。1月から6月にかけての出生児数は計14万2663人と、昨年同期より9.9ポイント(1万5762人)減少した。

     第2四半期の合計特殊出生率(妊娠可能な1人の女性が一生のうちに産むと予想される出生児数の平均)は0.84で、昨年より0.08減少した。過去のすべての四半期を通じて最低の値だ。昨年の第4四半期にも、合計特殊出生率が0.85を記録している。

     第1四半期の合計特殊出生率は0.9だった。下半期に行くほど出生児数が少なくなるという傾向を考慮すると、今年の年間の合計特殊出生率も史上初の0.8台となる可能性が高い。

     6月の死者数は2万3651人と、昨年同月より2.7ポイント(620人)増加した。6月の死者数は出生児数より1458人多く、人口の自然減少は昨年11月から8カ月連続している。

     第2四半期の婚姻件数は5万1001件で、昨年同期より16.4ポイント(1万12件)も減少した。新型コロナ感染拡散の影響で、結婚予定者が結婚式を延期するケースが増えたためだ。出生の先行指標である婚姻件数の急減は、出生児数にも影響を及ぼすと予想される。

     やはり統計庁がこの日発表した「2019年出生統計」によると、昨年の出生児数は30万2700人で、前年に比べ7.4ポイント(2万4100人)減少した。

     昨年の合計特殊出生率は0.92で、前年に比べ0.06人減少した。合計特殊出生率を経済協力開発機構(OECD)加盟諸国と比較すると、2018年現在でイスラエルが3.09と最も高い。いっぽう韓国は0.98と最も低く、唯一1を割る。OECDの平均は1.63。

     女性の平均出産年齢は33歳で、前年に比べ0.2歳上がった。35歳以上の産婦の割合は33.4%と、前年に比べ1.6%増加した。

     女性の年齢ごとの出産率(当該年齢人口1000人当たりの出生児数)は40代を除く全ての年齢層で減少した。20代後半(25~29歳)は35.7で前年に比べ12.9ポイント減となった。30代前半(30~34歳)の出生率は86.2と5.7ポイントの減。30代後半(35~39歳)は出生率45で2.4ポイントの減。一方、40代前半(40~44歳)の出生率は7で、前年に比べ9.6ポイント増加した。

     昨年の出生児のうち、双子以上の多胎児の割合は4.6%で、前年に比べ0.4ポイント増加した。多胎児の割合は30代後半の女性で6.9%と最も高かった。昨年の出生児の性比(女性100人に対する男性の数)は105.5で、前年に比べ0.1増加した。

    イ・ギョンミ記者

    http://japan.hani.co.kr/arti/economy/37596.html

    引用元: ・【韓国】第2四半期の合計特殊出生率0.84、過去最低…人口、8カ月連続の自然減少 [8/27] [昆虫図鑑★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2020/10/02(金) 09:34:27.42 ID:CAP_USER
    自動車衝突テストは走る自動車を壁にぶつける。このように一定の速度で走る運動量をモメンタム(momentum)というが、停止すればモメンタムがゼロになる。モメンタムがゼロになればその運動量が衝撃量に変わる。車がつぶれて助手席の実験人形「ダミー」が窓を突き抜けて外に飛ばされる。韓国経済も新型コロナ事態以降、持続的に成長してきたエンジンのモメンタムが急速に消えている。

    韓国では産業化以降これまで人口が増加し、所得も増えた。金利も1990年以降は下落し、債券の価値が上昇した。すべてのものが増加する慣性の中に暮らしてきた。しかしもうこれが停止するとみられる。モメンタムが消えるということだ。モメンタムが消えれば衝撃を受ける。さらに時間が過ぎれば、金利がまた上がり、1人あたりの所得が減少し、人口が減少するマイナスモメンタムになり得る。この問題を主要経済変数の金利・所得・人口を中心に見てみよう。

    最近、ゼロ金利という言葉をよく聞く。国債3年満期の利回りも定期預金の金利も今年に入って0%台に入ったからだ。ここで「ゼロ」という言葉に留意する必要がある。金利にマイナスがないとすればゼロ金利は金利が最も低いということだが、これは金利がこれ以上下がる余地がないという意味でもある。欧州で見られるように金利がマイナスのどこまでいくか分からないという人もいるが、その可能性は大きくない。

    さらなる金利低下の可能性が難しくなり、金利モメンタムはほとんどゼロになった。3年満期国債の利回りが現在の0.8%程度からさらに下がっても0.8ポイントがすべてだ。2000年に9%だった国債の利回りがさらに下落する余地はほとんど消えた。金利の低下は利子費用の減少、資産価格の上昇などを通じて景気を活性化させる役割をするが、この手段がなくなるということだ。この場合、慣性的に持っていた観点を疑い、ゼロ金利で世の中がどうなるかを見なければいけない。

    不動産が一つの例だ。マンション価格の動きは金利と密接な関係がある。2000年序盤から金利が下落し、韓国のマンション価格が持続的に上がっている。しかし今後の金利下落の可能性が高くない場合、マンション価格上昇に影響を与えた要因が一つが消える。短期的にはゼロ金利のメリットを感じるだろうが、時間が過ぎるほど追加で上昇させるほどの動力が低下する。

    ◆低金利で負債が膨らんでいく時代

    負債を通じた成長にも制約がくる。貸出金利が4%から2%に下落すれば元金を2倍借りても利子の金額が同じだ。同じ元金なら利子が以前の半分水準に減る。1億ウォンを借りた人は利子が年400万ウォンから200万ウォンに減ったり、または1億ウォンを追加で借りても利子の金額が同じだ。しかし金利が追加で下落しにくい状況でお金をさらに借りれば利子が増える。通貨政策という手段の一つが無力化する。資金供給を続ける量的緩和政策があるが、基軸通貨を持たない国には負担になる。

    個人の所得も増えにくい。個人所得の停滞は魚雷のように表面には表れないが、経済と社会全般に大きな影響を与える。韓国は通貨危機を経験しながらも、2000年に1人あたりの所得が1万ドル、2010年に2万ドル、2020年に3万ドルと成長してきた。1990年代まで個人所得は台湾を下回っていたが、2003年に追い越した。日本の1970-80年代に見られた雰囲気だった。

    しかし今後は個人所得の増加が停滞する見込みだ。製造業の後発追撃者を抑えて先進国と競争しなければならないうえ、全体人口のうち生産可能人口の比率が減少するからだ。日本は90年代半ばに個人所得が4万ドルを超えたが、25年が過ぎた今でも3万ドル後半にとどまっている。イタリアも現在の個人所得は15年前の水準だ。製造業国家が経験する3万ドルの壁だ。

    韓国は所得が急成長し、消費市場も大きく変わった。新築の高価な住宅を求めるようになった理由でもある。日本が所得3万ドルを超えた90年代初めにはニューリッチ(New Rich)が新たな消費の主体として登場した。ニューリッチを羨望する大衆のための高級消費財も流行した。しかし所得が停滞すると、100円ショップ産業が急成長した。所得増加がゼロモメンタムに入り、日本の消費市場と住宅市場は急変した。韓国も20年間にわたり所得が急成長した記憶が残っていて、世の中はこの速度でずっと変わるものと期待する。しかしゼロモメンタムはこうした期待とは全く違う世の中を見せる。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/54d60f3b3404fdd19f3683c4ebebcaea9bf5ff50

    引用元: ・【中央日報】人口・所得・金利ともに停滞する時がくる=韓国[10/2] [首都圏の虎★]

    【今まさに真っ只中だろw 【中央日報】人口・所得・金利ともに停滞する時がくる=韓国[10/2] [首都圏の虎★]】の続きを読む

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