まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:人口

    1: まぜるな!キケン!! 2021/11/25(木) 09:23:10.77 ID:CAP_USER
    韓国国内で出生・婚姻・死亡など主要人口指標がすべて悪化している。出生数はまた過去最低となった。死亡数が出生数より多い人口減少も過去最大幅だ。今後の出生数に結びつく婚姻件数は最も少なかった。人口統計で3つの記録が更新され、暗鬱な「トリプルクラウン」が達成された。

    統計庁が24日に発表した人口動向によると、9月の出生数は2万1920人と、、前年同月(2万3499人)比で1579人(6.7%)減少した。出生数は月間統計の作成を始めた1981年以降の9月基準で最低値だ。人口1000人あたりの出生数を意味する粗出生率は5.2人だった。出生数の減少は2015年12月から70カ月連続。

    7-9月期基準の出生数も過去最低となり、今年の出生数も20万人台となる見込みだ。出生数が30万人を割ったのは昨年が初めてだったが、今年は1-9月の出生数が前年同期比で7278人(3.5%)減少した。1人の女性が生涯に産む子どもの数を示す合計特殊出生率は今年7-9月期、0.82人にとどまった。7-9月期基準で過去最低だ。

    出生数は減るが死亡数は増え、人口の減少は過去最大幅となった。9月の死亡数は2万5566人だった。人口自然減少幅は9月基準で3546人。人口減少傾向は2019年11月から続いているが、過去の9月でこれほど人口減少幅が大きかったことはない。7-9月期に拡大すると1万514人の人口が減少し、前年同期の減少幅(4730人)の倍を超えた。

    反騰の兆しは見えない。9月の婚姻件数は1万3733件と、コロナ第2波当時の昨年9月(1万5324件)より少ない。1年間に10.4%減少し、9月基準の婚姻件数も過去最低となった。

    年齢別にみると、男性は30代初め、女性は20代後半で婚姻率が最大幅の減少となった。男女ともに30代後半では大幅な変化がなかった。全体の婚姻件数で最も比率が大きく出産につながる可能性が高い「結婚適齢期」での結婚が少なかったということだ。

    統計庁の関係者は「結婚は平均2、3年の時差を置いて出産につながるケースが多い。婚姻の減少は出生数の減少が数年間続くという信号」と説明した。

    ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
    2021.11.25 08:59
    https://s.japanese.joins.com/JArticle/285116?servcode=400§code=400

    引用元: ・【韓国】9月の婚姻・出生がまた過去最低…人口も過去最大幅の減少 「トリプルクラウン」達成 [11/25] [新種のホケモン★]

    【だいぶ早まったな 【韓国】9月の婚姻・出生がまた過去最低…人口も過去最大幅の減少 「トリプルクラウン」達成 [11/25] [新種のホケモン★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2021/07/04(日) 08:57:36.24 ID:CAP_USER
    【ソウル聯合ニュース】韓国・ソウル市の今年の人口減少幅が過去5年で最大となったことが、4日までに分かった。

     最大野党「国民の力」の太永浩(テ・ヨンホ)国会議員が行政安全部から提出を受けた資料によると、今年6月時点のソウル市の人口は956万5990人だった。前年の972万846人から15万4856人(1.59%)減少し、減少規模と割合のいずれも過去5年で最大となった。

     6月のソウル市の人口は、2016年の998万9795人から17年には991万4381人と7万5414人(0.75%)減少した。

     18年には981万4049人となり、前年同月比10万332人(1.01%)減少。19年には975万7144人と5万6905人(0.58%)減少した。20年6月の前年同月比の減少幅は3万6298人(0.37%)だった。

     この数値はソウル市に住民票を置く人口で、在外国民は含まれるが外国人は含まれない。

     ソウル市の人口減少は長年続いているが、今年に入って減少幅が拡大した理由の一つとして不動産価格の急騰が指摘されている。

     太氏は「ソウル地域の不動産価格の高騰や景気沈滞などの要因により、人口の減少が続いている」とし、「住宅供給の拡大や税金減免など、ソウル市民を守ることができる政策を立案し、推進しなければならない」と主張した。

     ソウル市の25の自治区のうち、ここ1年で人口が最も減少したのは蘆原区で、20年6月の52万8887人から今年6月には51万5997人と1万2890人(2.44%)減少した。

     一方、人口が増加したのは大規模な宅地開発が行われた江東区と永登浦区のみだった。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/19a67cbeadcdfd2f23d8d31d697b1c31e2b6e610

    引用元: ・【韓国】ソウル市の人口減少幅 過去5年で最大に=15万人減[7/4] [首都圏の虎★]

    【逃げ出してんだよ 【韓国】ソウル市の人口減少幅 過去5年で最大に=15万人減[7/4] [首都圏の虎★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2021/08/20(金) 10:39:23.61 ID:CAP_USER
    少子高齢化で韓国の人口が持続的に減少し、50年後である2067年には3689万人、100年後である2117年には1510万人に過ぎないだろう予想されている。100年後の人口推計は今回が初めてだ。監査院は、統計庁資料などを分析して最近まとめた「少子高齢化監査結果報告書」で合計特殊出生率0.98人(2018年全国合計特殊出生率)と中位水準の社会的移動が続くと仮定してこのように分析した。

    19日、これによると、ソウルの人口は2017年977万人で50年後には64%水準である629万人、100年後には27%水準である262万人で4分の1になると推計された。地方の人口減少はさらに激しい。

    2017年229市・郡・区の中で83カ所となる消滅危険地域が2047年にはすべての市・郡・区に拡大する。この中で高危険地域が157カ所に達する。2067・2117年には高危険地域が216・221カ所に拡大した。100年後には全国のほとんどの都市が高齢人口に比べて妊娠可能な女性の割合が0.2にも及ばない消滅高危険に置かれるということだ。

    ソウルは2047年には鍾路(チ ンノ)・城東(ソンドン)・中浪(チュンナン)・恩平(ウンピョン)・瑞草(ソチョ)・江西(カンソ)・松坡(ソンパ)など23カ区が消滅危険段階に入り、2067年には蘆原(ノウォン)・衿川(クムチ ン)・鍾路など15カ区が消滅高危険段階に入ると予測された。2117年には江南(カンナム)・広津(クァンジン)・冠岳(クァナク)・麻浦(マポ)を除いたすべての区が消滅高危険段階に入るものとみられた。地方では釜山江西(プサン・カンソ)、光州光山(クァンジュ・クァンサン)、大田儒城(テジョン・ユソン)を除いたすべての地域が消滅高危険群に入る。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/f64efa392b4dca37a1b53cb7f02f132ab1c028df

    引用元: ・50年後には韓国人口3689万人、ソウルも629万人に[8/20] [首都圏の虎★]

    【それだけの減少で済むはずがない - 50年後には韓国人口3689万人、ソウルも629万人に[8/20] [首都圏の虎★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2021/10/10(日) 14:32:22.79 ID:CAP_USER
    中国の出産率が現在の状態で維持される場合、45年後に人口が半分に減るという研究結果を香港紙が報じた。にわかには信じられない衝撃的な数値だが、「少子高齢化」の傾向は韓国でも顕著。主要紙は「韓国の高齢化率(総人口に占める65歳以上人口の割合)が2045年に日本を抜く」と伝えた。

    韓国・ハンギョレ新聞は香港紙「サウスチャイナ・モーニングポスト」の記事を引用。「中国・西安交通大学の研究チームは現在の出産率が持続する場合、45年後には中国の人口が現在の半分である7億人水準まで減るという研究結果を出した」と紹介した。

    研究チームは、昨年の中国女性の合計特殊出生率1.3人を計算の根拠とした。合計特殊出生率は1人の女性が可妊期間(15~49歳)に産むと期待される平均出生数を意味する。通常2.1人の場合に人口の維持が可能になる。

    研究チームは「既存の研究では中国の人口減少リスクが過小評価されている」と指摘。例えば国連は19年に中国の人口が65年には13億人水準になるだろうと予想した。中国女性の合計特殊出生率を1.7人と仮定した結果だ。

    これに対し、研究チームは、さらに暗い展望も示した。今後合計特殊出生率が1.0人まで減ることも考えられ、その場合には中国の人口が半分に減る時期は「45年後」ではなく「29年後」に前倒しされる可能性があるという。

    研究チームは「中国の急激な老齢化と不動産価格の上昇などが中国の人口減少をあおっている」と言及。「人々は経済的理由から子どもを産もうとせず、保育施設などはきわめて不足している」などと指摘した。

    一方、朝鮮日報によると、少子高齢社会委員会のソ・ヒョンス副委員長は韓国統計庁が19年に発行した「将来人口特別推計」や日本の内閣府による「高齢社会白書」などに基づき、両国の高齢化関連の予測値を比較分析。韓国における昨年の高齢化率は15.7%で、日本(28.9%)よりも13ポイント低かった。

    しかし、韓国の高齢化率は急速に上昇しており、45年には37.0%となって日本(36.7%)を上回り、その後は日本との差が広がる。さらに「韓国の高齢化は日本の2倍のペースで進む」との予測もある。日本では高齢化率が15.7%(1997年)から33.9%(2036年)となるまで39年かかるが、韓国ではわずか20年(2020~40年)しかかからないからだ。

    韓国の合計特殊出生率は0.84で、経済協力開発機構(OECD)加盟国の中で最も低い。日本は1.36だ。ソ・ヒョンス副委員長は「1960~70年代はOECD加盟国との比較で韓国の出生率は圧倒的に高かったが、それがわずか60年で出生率が最も低い国になった」と述べ、「その影響は今後40年で津波のように押し寄せてくるだろう」と警告した。(編集/日向)

    https://www.recordchina.co.jp/b883297-s25-c30-d0059.html

    引用元: ・「中国の人口、45年後には半減」の衝撃的な研究結果、韓国は日本より老いた国に[10/10] [首都圏の虎★]

    【ほんと現実が見えないって楽だよな - 「中国の人口、45年後には半減」の衝撃的な研究結果、韓国は日本より老いた国に[10/10] [首都圏の虎★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2021/05/17(月) 15:59:19.19 ID:CAP_USER
    オさん(32)とチ ンさん(32)さんカップルは、新型コロナウイルス感染症流行のせいで、昨年4月に予定していた結婚を一日、また一日と先延ばししている。オさんは「『もし招待客が1人でも新型コロナにかかったらどうしよう』と心配で、両家とも式を延期しようと言った」と語った。

     オさんカップルのように、新型コロナにより結婚も出産も先送りする人が増えていることから、「『新型コロナによる人口ショック』が現実のものとなる」という声が上がっている。韓国保健社会研究院は13日、韓国人口学会と「人口フォーラム」を共催し、「韓国では新型コロナによる出生率低下リスクが高いだろう」との見通しを明らかにした。KDI国際大学院のチェ・スルギ教授と国民大学のケ・ボンオ教授の「新型コロナ期の恋愛・結婚・出産変動」をテーマにした発表によると、新型コロナ長期化で初婚年齢が0.7歳上昇し、女性の出産計画は10ポイントダウンすると分析された。

    ■シミュレーションの結果、初婚年齢が0.7歳上昇

     チェ教授チームは恋愛・結婚・出産を、段階的に続く人生の過程と見なし、新型コロナ流行がこの過程にどのような影響を与えたかについてアンケート調査した上で、予測・分析を行った。世論調査機関エムブレインが2月5日から10日まで、25-49歳の成人男女2000人を対象にアンケートを実施した結果、未婚者の場合、新型コロナで異性との出会いが大幅に減り、結婚の意向も下がったことが分かった。

    ■恋人のいない男女、新型コロナ以降に新たな異性との出会いや紹介あった?

     恋人のいない男女(602人)の78.1%は昨年2月の新型コロナ流行以来、「新たな異性に会ったり、紹介されたりした経験がない」と答えた。恋人のいない男女に新型コロナ流行前と比較し、新たな異性に会ったり、紹介してもったりした頻度を尋ねると、女性(46.5%)も男性(50.4%)も「減った」という回答がほぼ半数だった。チェ教授は「この1年間、個人的な出会いを大幅に自粛したのは、防疫の面では良かったが、結婚・出産という人生のステップではマイナスの影響があったと言える」と分析した。

     特に未婚女性では、新型コロナ流行以降、結婚の意向に関して否定的になったという回答の方が、肯定的になったという回答よりもはるかに多かった。未婚女性のうち、新型コロナ前と比較して結婚を「したくなくなった」という回答は20.7%で、「したくなった」という回答(5.9%)の4倍に達した。男性の場合は、同じ設問に対して「したくなくなった」が10.9%、「したくなった」が10.3%と、ほぼ同じだった。同研究チームは「新型コロナ流行で家族が家の中にいる時間が増え、家事や子どもの世話などの負担が女性の方に多くかかっていることから、若い女性たちの間で結婚に対する否定的な考えが増えたようだ」と説明している。

     まだ子どもがいない既婚者は、新型コロナ流行により出産の予定を先送りしている。子どものいない既婚者に「今後2年以内に出産の予定があるか」と尋ねたところ、女性の42%、男性の34.7%が「全くない」あるいは「あまりない」と答えた。「新型コロナ前と比べて2年以内の出産計画はどのように変わったか」と尋ねると、女性の11.2%は「子どもの数を少なくする、あるいはあきらめる」、7.5%は「時期を先送りしたい」と回答した。今回の調査で、出産計画に否定的になった女性は、出産計画に肯定的になった女性よりも、子どものいない女性で15.9ポイント、子どもが1人だけの女性で8.8ポイント多かった。このような調査を元に、同研究チームは出産計画が10ポイント程度低下したと分析している。

     同研究チームは、これらの調査を元に、今後結婚や出産にどのような変化があるかシミュレーションした。その結果、新型コロナにより初婚年齢は0.7歳、第一子の出産年齢は1.1歳、第二子の出産年齢は0.5歳ほど上昇するとの結論に至った。チェ教授は「新型コロナ危機が今年の秋の終わりごろに終息すれば幸いだが、もし新型コロナによるマイナスの影響が長期化すれば、出生率に関する政策的代案が必要だ」と述べた。

    全文はソース元で
    https://news.yahoo.co.jp/articles/24a76c943aa47f1dea8c17f54553a98e1b773b3d

    引用元: ・結婚も出産も先送り…韓国に「新型コロナ人口ショック」が来る[5/17] [首都圏の虎★]

    【神「産むな増やすな。 - 結婚も出産も先送り…韓国に「新型コロナ人口ショック」が来る[5/17] [首都圏の虎★]】の続きを読む

    このページのトップヘ