まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:京郷新聞

    1: ダーさん@がんばらない ★ 2017/10/09(月) 10:55:23.85 ID:CAP_USER
    もう一つの暴力、日本AV業界... 「慰安婦を巡る責任無視を煽る」

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    9月23日、中央大310館B502号で開かれた<デジタル性犯罪シンポジウム>で日本人活動家の仁藤夢乃氏が日本のJKビジネス(女子高生のイメージを活用した産業)について発表している。

    ・「デジタル性犯罪シンポジウム」で赤裸々に明かされた日本の素顔

    日本式にポルノを合法化することが代案だろうか。去る9月26日、政府がデジタル性犯罪被害の予防対策を発表し、関係省庁は一糸乱れずフォローアップに入った。関連規定を確認し、業界関係者を呼んで意見を聞く討論会、公聴会がほぼ毎日続いている。同時にポルノ合法化を主張する声も出ている。合法的で健全なアダルトコンテンツの道を開いて、「ソラネット」のような跛行的なサイトが出ないようにしなければならないという主張だ。政府の対策が発表される約1ヶ月前からFacebookを通じて資金調達を要請するアカウントも生まれた。しかし、デジタル性犯罪問題が十分に解決されていない状況で、すぐに「合法ポルノ事業」を言い出すことは危険だという声が出た。声の震源地は他でもない、日本人の学者や活動家たちだ。

    ≪中略≫

    ■女性に対する侮辱と暴力を利用

    インターネット時代が開かれ、日本のAV市場もさらに広がった。昨年の場合、4000億~5000億円(4兆7000億~5兆9000億ウォン)余りと推定される。 AV市場が爆発的に成長し、出演者の労働搾取や詐欺の問題も深刻になった。 2004年、AVに出演した女性が撮影当時に加えられた暴力で全治4ヶ月の外傷を負ったとして訴訟を提起した事件があった。この時、製作会社の代表に責任を問い、実刑判決が加えられた。 AV業界に対して、国際人権団体まで指摘して厚生労働省も関心を示し、日本AV業界の戦略が変わった、「AV事業者は、AV出演を「これも職業です」、「立派な職業」、「誇らしいこと」と褒め称えながら出演させます。その一方で、家族たちに悟られないうちに出演させ、身元が割れかねないという恐怖感を与えます。」AV女優がプロダクションに服従しながらも「自ら望んだこと」と誰にも問題を提起することができないようにする戦略である。そうすれば、格安の価格で変態的なAVを撮ることができるからである。結局、AV事業者の収益を最大化するための戦略である。 「おかげで誰もがAVを楽しみながら、「AV女優は自ら望んでこの仕事をする」と考えています。このような意識が日本軍慰安婦問題も同じことだと思いながら、正当化するように進みます。」

    ≪中略≫

    ■鈍感になった日本社会...慰安婦の正当化につながる

    韓国のような無差別隠しカメラの問題が浮き彫りにされていないものの、日本で同じ苦しみを受ける人々は発生する。日本が果たして良い社会になっているのかという質問には、皆が首を横に振った。むしろ他人の痛みに鈍感な社会になってきていると声を合わせて語った。 「合法的なポルノ産業でもポルノの内容は、女性が男性の性的満足のためにどんな犠牲も甘受して喜んで道具になるという内容だ。最も多く売れるからだ。ポルノを合法化し、このような内容の映像を見るということの罪悪感も一緒に消えた。罪悪感がなくなったためにポルノ俳優に対する虐待と、この責任を俳優個人の選択とすることが繰り返されており、慰安婦問題の責任を否定する認識と自然につながる。「在日韓国人2世であり、日本で慰安婦運動をするキム・プジャ東京外国語大学教授の説明だ。キム・プジャ教授は「日本のAVも女性に対する侮辱と暴力を描写するという点で差別の実践だ」と述べた。

    韓日の女性たちが声を出してこそ、デジタル性犯罪と慰安婦問題の両方の解決が可能だという結論が出た。シンポジウムを企画したイ・ナヨン中央大社会学科教授は、「韓国と日本は歴史的に公娼という野蛮な根を共有している」、「売春と韓国の隠しカメラ問題、日本のAV問題、日本軍慰安婦問題は、すべて女性の体を道具として男性の欲求を満足させ、誰かがお金をもうけることを当然視するという共通点がある」と述べた。小野沢あかね立教大学歴史学科教授は、「日本での売春やAV被害に対する対応は、日本軍慰安婦問題に対する歴史認識を定着させるためにも強く求められている」と述べた。

    この日の学術大会は、デジタル性犯罪アウト、中央大社会学科、希望の種、十代の女性人権センター、売春問題解決のための全国連帯と日本の市民社会団体コラボ(Colabo)、慰安婦運動団体である正義記憶財団は、希望の種が共同主催した。

    ソース:京郷新聞&傾向ドットコム 2017.10.08 10:29:01(韓国語)
    http://news.khan.co.kr/kh_news/khan_art_view.html?artid=201710081029011&code=940100

    引用元: ・【韓国】もう一つの暴力、日本AV業界…「慰安婦を巡る責任無視を煽る」[10/09]

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    1: 蚯蚓φ ★@無断転載は禁止 2017/09/27(水) 00:59:57.95 ID:CAP_USER
    現在上映中の映画<アイ・キャン・スピーク>は日本軍「慰安婦」被害者のイ・ヨンス、キム・クンジャハルモニの実話を土台に作られた。帰国後も忘れられない苦痛の記憶による日本軍「慰安婦」被害者の苦しみと証言が含まれている。

    1991年8月、旧日本軍「慰安婦」であったキム・ハクスン、ハルモニの被害証言後、日本軍「慰安婦」問題が問題化した。当時、大多数の日本人たちは日本軍「慰安婦」問題が話題になることに強い拒否感を示した。

    過去の歴史事実について謝罪する必要性が全く感じられないという日本嫌韓論者らの発言が日本の最大有力総合月刊誌「文芸春秋」1992年3月号に特集対談記事でのせられた。記事は我が国の政治・経済・歴史など韓国社会全般に対する反と嫌の感情を噴出させる内容と非難で構成されていた。

    この記事を契機に我が国と日本の日刊紙に「嫌韓」(韓国・韓国人に対する嫌悪)という議論が出現し、嫌韓は今も韓・日関係にあって現在進行形だ。従って韓・日関係にあって嫌韓を解決するためには、日本軍「慰安婦」問題の真の解決を省くことはできない。

    日本軍「慰安婦」問題は韓日間の問題だけでなく、地球村全体の問題という観点から接近し批判しなければならないだろう。また、歴史歪曲と痛みを越えて両国が未来に進むためには日本軍「慰安婦」の本質を凝視し、いかなる利害得失も考えず、ひたすら被害者に対する謝罪と反省が前提にならなければならない。

    ノ・ユンソン|高麗(コリョ)大中日語文学科博士課程修了

    ソース:京郷新聞(韓国語) [京郷の広場]慰安婦と「嫌韓」の輪
    http://news.khan.co.kr/kh_news/khan_art_view.html?artid=201709262056005&code=990402

    引用元: ・【韓国】 慰安婦と「嫌韓」の輪~嫌韓を解決するために「慰安婦」問題の真の解決が必要だ[09/26] [無断転載禁止]©2ch.net

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    1: 蚯蚓φ ★@無断転載は禁止 2017/05/29(月) 23:30:29.58 ID:CAP_USER
    最近、国連と日本政府の関係が微妙だ。国連特別報告官が日本国内問題について相次いで憂慮を表明すると、日本政府はすぐ遠慮なく反論して韓日慰安婦合意を維持するために「世論糊塗」し、ついに国連側が「慰安婦合意に同意したことない」と鎮火にまで乗り出した。

    ステファン・ドゥジャリク国連事務総長報道官は28日(現地時間)、論評で「アントニオ・グテーレス事務総長は慰安婦問題は韓日間合意により解決する懸案ということに同意した」とし、「具体的な合意内容ではなく、慰安婦解決法の本質と内容を規定するのは両国にかかっているという原則に同意したもの」と明らかにした。

    日本外務省はグテーレス総長が去る18日、安倍晋三総理と会談して「慰安婦合意を支持して歓迎する」と言ったと発表した。ドゥジャリク報道官はまた「特別報告官は独立した専門家で国連人権理事会に直接報告する」と明らかにした。日本は特別報告官の憂慮表明に抗議し、グテーレス総長も抗議に共感したように発表したが、ドゥジャリク報道官はこれもまた否認したのだ。

    このため、日本政府が自分たちに有利な様に面談内容をごまかしたのではないかという容疑が起きている。日本政府はユネスコ分担金支給を保留してユネスコの南京大虐殺資料登録に反発し、韓日慰安婦資料の審査および登録を防いできた。国連人権最高機構傘下の拷問防止委員会が韓日慰安婦合意を改正するよう勧告したことについても「改正する必要はない」という反論文を提出した。

    国際舞台で国益を貫徹させるために積極的な外交折衝戦を広げるのは当然だ。しかし、日本の外交折衝戦には慰安婦問題など普遍的人権や民主主義に対する真剣な省察は抜けている。慰安婦問題をはじめとする反人倫犯罪はお金では解決できない。最も重要なのは積極的に過去の歴史を反省し、人権など普遍的価値を守ることに先頭に立つことだ。

    日本国内の人権・民主主義状況について国連特別報告官らの憂慮が相次いでいる点も再確認すべき大きな課題だ。国連は「監視社会」論議を起こした共謀罪法案、沖縄米軍基地反対運動をしてきた市民運動家の長期拘留、メディア統制などをめぐり人権と表現の自由侵害を指摘した。日本政府はこの様な憂慮にかえって反論している。

    さらに菅義偉官房長官は表現の自由侵害を憂慮した特別報告官の書簡について「何か背景があるのではないか」とまで言った。日本は国連人権理事会理事国だ。北朝鮮拉致被害者問題に関心を傾けてきたという理由で特別報告官に国家勲章を与えたこともある。谷口真由美、大阪国際大学副教授は前日、TBS放送に出演して日本政府が「二枚の舌」を持っていると指摘した。

    東京|キム・ジンウ特派員

    ソース:京郷新聞(韓国語) [キム・ジンウの東京リポート]「2個の舌」を持った日本...国連との摩擦の中に安倍が忘れていること
    http://news.khan.co.kr/kh_news/khan_art_view.html?artid=201705291450001&code=970100

    関連スレ:【国連】「国連事務総長、慰安婦合意を支持するとは言っていない」[05/29]
    http://mint.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1496062613/
    【聯合ニュース】「慰安合意支持発言は原論的な言及に過ぎない」国連が騒動を鎮火へ =韓国ネット「誰も信じられないetc.」 [5/29]
    http://mint.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1496030541/
    【国連】 安倍と国連、相次ぐ摩擦~来月発行の「日本の表現の自由」報告書で植村隆、元朝日新聞記者に対する人権侵害も指摘[05/25]
    http://mint.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1495707444/

    引用元: ・【慰安婦合意】 「2枚の舌」を持つ日本...国連との摩擦の中で安倍が忘れていること/京郷新聞東京特派員[05/29] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【サンモニ見ながら記事書いてんのか~ 】 京郷新聞(韓国語)東京特派員「TBSで、「日本政府は二枚の舌を持っている」と指摘」】の続きを読む

    1: 蚯蚓φ ★@無断転載は禁止 2016/11/16(水) 22:00:20.23 ID:CAP_USER
    この頃、日本でテレビをつけるのが怖い。画面に朴槿恵(パク・クネ)大統領の顔と‘ホストバー’出身と紹介される男性の顔が一緒に登場して、間にチェ・スンシルが見える。チョン・ユラが馬に乗って大学に入る過程を紹介するために大型図表が動員される。司会者など出演者らはあきれて話にならないと舌打ちする。

    大韓民国は、いったいなぜこんな状況になったのだろうか。顔がほてりながら怒りがこみ上げる。特に日本人たちと一緒にテレビを見る時、自分の恥部が見られるような‘汚い感じ’がむずむず這い上がる。チャンネルを回しても、5つの主要民放はもちろん公営放送のNHKまで‘パク・クネ・チェ・スンシルゲート’を扱わない番組を探すのが難しい。

    2014年4月、東京に赴任した直後にも同じだった。304人の大切な命を奪ったセウォル号事故以後、日本では‘パク・クネ大統領の7時間’が放送番組によく使われる素材だった。一国の最高責任者がその途方もない事故発生時、どこで何をしたのか正確に明らかにならなかったことが理解できないという論調であった。分・秒単位で公開される日本総理の動きと比較する報道があふれたのもこの時だ。

    「韓国の恥さらしは大統領をはじめとする指導者級の人々がやりますね。韓国国民は素晴らしいが…。」この前、日本で活動する米国・英国・ドイツ・フランス・中国など世界各国のジャーナリストと会った席で、ある外国ジャーナリストが最近何年かの間、韓国で起きた事をこのように整理した。

    「ピーナッツリターン」。2014年12月の趙顕娥(チョ・ヒョナ)大韓航空副社長によって発生したいわゆる‘ピーナッツ回航’事件を日本ではこのように呼ぶ。事件当時、日本の新聞・放送などメディアは事件の本質を慣行化された経営世襲、そしてオーナーらのパワハラなど韓国大企業の前近代性に求めた。放送出演者の話や記事の行間に「お粗末な韓国」に対する嘲弄が感じられた。その時感じた侮蔑感もやはり忘れることはできない。

    イ・ゴンヒ、サムスン会長の動画波紋の時はどうだったか。事件の真相を訊ねる日本人に波紋について説明すること自体が恥ずかしかった。事務室を訪れた日本記者と一緒に老いた財閥オーナーの誤った欲望をむやみに批判したが、痛んだ心中は治まらなかった。

    チョ・ヒョナ、イ・ゴンヒそしてパク・クネ…。最近の何年間か、海外で生活する韓国人を恥ずかしくさせた大韓民国の顔だ。海外の生産現場で、貿易現場で、学校で、家庭で黙々と生きている数多くの韓国人がこの様なゆがんだリーダーたちのために面目を保てない状況だ。その頂点にパク大統領が立っている。

    日本の代表的メディア朝日新聞は最近コラムで「パク・クネ・チェ・スンシルゲート」が権力・財閥・虚栄・巫女・男女・受験等韓流ドラマに出てくるお話で綴られたと紹介しながら「この国(韓国)が抱いている弊害それ自体」と分析するに至った。

    パク大統領はこれ以上国民の叫びを無視してはいけない。‘大統領のために恥ずかしくて暮らせない’という、私たちの同胞のその切実な呼び掛けを聞こえないふりをしてはいけない。それでは、もう一つ罪が追加されるだけだ。

    こんな状況を思い描いてみる。パク大統領がこれまでのすべての誤りを認め、国民が心配している‘セウォル号の7時間’についても一つの偽りもなく、どこで何をしていたのか詳しく明らかにした後、きれいに退く。その日の夕方、韓国を心配してきた外国人の友人から電話がかかってくる。「最後に自分の誤りをきれいに認めて退いたので、傷ついた韓国人たちの名誉もある程度は回復しますね。パク大統領も自身の誤りに対する国民と法の審判を受けて韓国国民の1人としてよい余生を送らなければならないですね。」

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    尹熙一(ユン・ヒイル)特派員

    ソース:京郷新聞(韓国語) [特派員コラム]「韓国の弊害それ自体」
    http://news.khan.co.kr/kh_news/khan_art_view.html?artid=201611152104005&code=990334

    引用元: ・【韓国】 日本で毎日報じられるチェ・スンシルゲート~自分の恥部をさらすようで怒りがこみあげる/京郷新聞特派員コラム[11/15] [無断転載禁止]©2ch.net

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