まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:京畿日報

    1: 蚯蚓φ ★@無断転載は禁止 2017/07/19(水) 22:14:27.99 ID:CAP_USER
    韓日両国首脳はドイツG20会議で両国間協力活性化に合意しシャトル外交を復元することにした。慰安婦問題は両側の立場が平行線のまま懸案として残された。韓国政府は日本との関係推進のための方案として慰安婦など過去の問題解決と実質的協力関係推進を分離するツートラック(two-track)政策を推進すると見られる。

    事実、ツートラック政策は前政府も試みた政策だ。しかし、この政策は水面下に潜む両国間の過去の問題が日本側の妄言などを契機に浮上し、国民感情が噴出して両国関係が梗塞し、日本との実質的な協力関係の凍結が繰り返され、これまで効率的ではなかった。ツートラック政策の進展のためには過去の歴史解決と実質的な協力関係の推進努力をバランス良く進める政府と国民の冷静な(cool)理性的接近が必要と見られる。

    日本との関係再設定に向けた私たちの冷静な接近には日本のアイデンティティの洞察が役に立つだろう。最初は、日本国内右傾政権の永続性だ。日本の近代化を成し遂げた明治維新の理念に政治的ルーツを置く右傾勢力は伝家の宝刀の富国強兵に永久に執着する可能性が高い。日本の良心勢力は過去の歴史を客観的視点で見ているが、日本社会の主流になって執権代替勢力に成長することは期待薄だ。

    従って帝国主義時代に関する日本の右傾的歴史観は変わらないだろう。日本は過去の歴史を忘却したのではなく、本心では神国の栄光ある歴史と見ており、韓国の植民支配に関する反省と謝罪は真正性がない通過儀礼に終わる。日本が過去の歴史を反省するということは、自らの歴史とアイデンティティを否定することで、これは日本の本性と世界観の限界の向こう側にあることを私たちは見抜いた方が良い。

    二番目、日本人の倫理観だ。1899年、「武士道とは何か(Bushido、the Soul of Japan)」を執筆した新渡戸稲造は、西洋法学者が日本の学校では宗教教育がなく、学生たちに道徳教育ができない問題点を指摘したことを契機に自身に善悪の観念を悟らせたのが武士道であり、封建制度と武士道について知らずに現代日本の道徳観念は理解できない事実を悟ったと序文で明らかにしている。

    「菊と刀」の著者、ルース・ベネディクトは、日本社会は絶対者の神の前に立つ人間の罪の文化ではなく、贖罪意識のない恥の文化と指摘する。恥の文化は道徳の基本体系を形成する原動力が罪の自覚ではなく恥辱感であり、恥をまぬがれることが先行する。

    このような日本的な右傾性と道徳律の伝統は、人類共通の価値を幅広く共有できない閉鎖性に照らし、過去の歴史に対する日本の真の謝罪を期待するのは木によって魚を求めるようなものだ。日本との過去の歴史葛藤は一日にして解決できず、長久な時間が必要とされる課題と見るならば、私たちが韓日関係の再設定について冷静と度量の広さがある接近が望ましいと考えられる。

    これに加えて、私たちの社会発展を通じて日本人たちが私たちに真の尊重感を持って見るようにすれば、私たちが願う真の謝罪ももっと早くなると考えられる。

    シン・ギルス、元駐ギリシャ大使
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    ソース:京畿日報(韓国語) [世界は今]日本との関係再設定
    http://m.kyeonggi.com/?mod=news&act=articleView&idxno=1375407

    引用元: ・【韓国】 日本との関係の再設定~日本の右傾性と道徳律の伝統は変わらないと見て、冷静と度量を持った接近が望ましい[07/19] [無断転載禁止]©2ch.net

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    1: 蚯蚓φ ★@無断転載は禁止 2017/06/24(土) 20:40:00.23 ID:CAP_USER
    2017年、私たちは誰でも自由と幸福を享受できる大韓民国に住んでいる。しかし、これは現在を生きる私たちの努力で作られたのではない。1945年8月15日、解放を迎えるまで変節者などの懐柔と日帝の無慈悲な弾圧を耐え抜いた独立活動家たち、そして愛する家族を離れて国を守護する執念を見せた数多くの参戦勇士たちがもたらした結果だ。

    1910年、韓日併合条約で国権を喪失した後、侵奪された国権を取り戻すために多くの独立活動家の犠牲が相次いだ。柳寛順(ユ・クァンスン)烈士は17才で独立万歳運動を主導した容疑で西大門(ソデムン)刑務所に収監され、尹奉吉(ユン・ボンギル)義士は24才の時に日王誕生祝い記念式場に爆弾を投げて国内外で独立のために闘う人々に希望と勇気を与えた。

    限りない日帝の侵奪と独立運動に背を向ける人々に対し、多くの人々が闘争に飛び込み独立のために命を捧げる人の数は減らなかった。独立活動家の犠牲で光復の喜びをむかえてほどなく、1950年6月25日早朝、北朝鮮の南への侵略で6・25韓国動乱(朝鮮戦争)が勃発した。6・25韓国動乱による被害は想像できないほどだった。

    参戦した国軍兵士の数は60万に達っし、そのうち13万人余りが戦死し、45万人余りが負傷を負った。彼らにも戦争という状況は途方もない恐れであっただろう。しかし、命を捧げて国を守護するという彼らの「殺身成仁」精神で私たちは自由な大韓民国に生きている。私たちはこれらの犠牲を決して忘れてはならないだろう。

    解放から70年余り、休戦から60年余りが過ぎた今、私たちはどれほど胸深く彼らの犠牲を賛えているだろうか。残念なことにますます私たちの社会から護国英雄たちに対する関心が弱くなっている。過去を忘れた民族に未来はないという言葉がある。国のために自身を犠牲にした方々の殺身成仁精神を記憶し継承していかなければならない。

    その時代を直接経験しなかった現代人は愛国精神を継承することが難しいと考えるかも知れない。しかし、これは大層なものではなく日常生活でも十分に実践することができる。少し後なら、国軍将兵と殉国烈士の忠誠を賛える韓国殉国烈士の日だ。近づく韓国殉国烈士の日に国家のために犠牲になった方々を記憶して正しく太極旗を掲揚することが、すなわち愛国精神を継承する出発点ではないか。

    京畿東部報勲支庁補償科、パク・ジヘ主務官
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    ソース:京畿日報(韓国語) [寄稿]護国英雄らの愛国精神を賛えて
    http://www.kyeonggi.com/?mod=news&act=articleView&idxno=1366428

    引用元: ・【韓国】 護国英雄たちの愛国精神を賛えよう~自由と幸福を享受できる今の大韓民国があるのは彼らのおかげ[06/22] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【思いっきりテロリスト賞賛】「尹奉吉(ユン・ボンギル)義士は日王誕生祝い記念式場に爆弾を投げて人々に希望と勇気を与えた」京畿道の京畿日報(韓国語)】の続きを読む

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