まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:予備役

    yaru


    1: <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  ) 2015/05/16(土)02:48:33 ID:4JU
    【ソウル聯合ニュース】
    前略:再発防止策として管理を強化する予定だ。教官には防弾服を着用させ、幹部の統制官に
    実弾所持を検討している。

     来週からは射撃場で予備役1人につき、教官1人を配置することを義務化し、チェーンを使っ
    て銃口を回せないよう固定することにした。今回の事件があった際は予備役20人が射撃訓練
    を行っていたが、教官は6人が配置され、事件を防ぐことができなかったとの指摘があった。

     また、防弾ガラスや防犯カメラの設置も検討中だ。

     韓民求(ハン・ミング)国防部長官は事故が発生した訓練場に対し、予備役の射撃訓練を中
    止するように指示した。そのほかの予備役訓練場では安全措置を強化した上で、実射撃訓練を
    進める予定だ。

     一方、与党セヌリ党の劉承ミン(ユ・スンミン)院内代表は再発防止対策が出されるまで、
    予備役の訓練を全面中断するよう要求した。だが国防部は「予備役の数が減少している状況で、
    予備軍を動員するのは戦力強化のために大変重要だ」とした上で、全面的な射撃訓練の中止は
    難しいとの立場を明らかにした。

    Chosun Online | 朝鮮日報
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2015/05/15/2015051503286.html

    引用元: ・【韓国:銃乱射】教官らに防弾服・実弾支給検討 予備役の銃乱射事件受け=韓国[5/15]

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    1: ダーティプア ★@\(^o^)/ 2015/03/10(火) 12:26:11.04 ID:???.net
    防衛事業不正の疑いで身柄を拘束された韓国軍の現役軍人5人のうち4人が、軍事裁判所で釈放されていたことが判明した。これに対し、
    ソウル中央地裁で身柄を拘束された予備役軍人および民間人は1人も釈放されておらず、軍事裁判所が「身内をかばっている」のでは
    ないかという指摘が出ている。

    防衛事業非理(不祥事)政府合同捜査団(キム・ギドン団長。以下、合捜団)によると、昨年11月に合捜団が発足して以降、現在までに
    現役軍人5人の身柄を拘束した。このうち、救助艦「統営」納品不正に関与したとして身柄を拘束された防衛事業庁(防事庁)所属の
    海軍大領(大佐に相当)と中領(中佐に相当)、軍野戦上衣納品不正で身柄を拘束された防事庁の大領が保釈された。また、防弾装備
    の納品不正に関与した中領は、拘束適不審(勾留取り消し請求に相当)で釈放された。現在も身柄を拘束されている現役軍人は、
    防弾装備の納品不正で身柄を拘束された大領1人だけだ。5人のうち4人が、身柄拘束からわずか10日で釈放され、在宅で裁判を受け
    ているわけだ。

    一方、合捜団の発足以降、身柄を拘束された民間人は合計11人いるが、釈放された人は1人もいない。

    アン・ジュンヒョン記者

    ソース:朝鮮日報 2015/03/10 11:13
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2015/03/10/2015031001603.html

    引用元: ・【韓国】防衛産業不正の軍人8割釈放、身内に甘い軍事裁判所…民間人・予備役の釈放は0人[03/10]

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    1: ロンメル銭湯兵 ★@\(^o^)/ 2014/09/10(水) 21:41:15.87 ID:???.net
     ソウル市江西区で中古車販売業を営むヤンさん(25)は、先月13日にかかってきた電話のせいで神経をすり減らしている。
     電話をかけてきたのは、2年前に軍隊生活を送っていたときの後輩兵士(24)の父だった。

     後輩兵士の父は「あなたは兵長だったとき、うちの息子に対して殴るなどの激しい暴力やいじめを行った。このことについて
    告訴を準備している」と述べた。ヤンさんは法律事務所を訪れ「処罰を受ける可能性はどのぐらいあるか」「今後、訴訟に対して
    どう準備すればいいのか」について尋ねた。ヤンさんは「除隊後、告訴されるなどとは思ってもみなかった。あのとき後輩兵士を
    殴ったことを本当に後悔している」と話した。

     韓国軍で一等兵が先輩兵士の集団暴行を受けて死亡した事件を機に、軍を除隊した予備役たちが立ち上がろうとしている。
     軍隊での生活中に受けていた激しい暴力やいじめについて、何十年も前のことでも告訴できるのかと問い合わせる予備役たちが
    増えているのだ。大韓法律救助公団などによると、今年8月には軍での暴力に関する相談が1カ月で24件寄せられた。
     相談は非公開のケースが多いため、実際の相談件数はこれ以上に多かったとみられる。相談者の中には転役して20-30年
    にもなる予備役やその家族もいた。このところ大韓法律救助公団のサイバー法律相談所には「あのとき私の父を殴った人たちを
    処罰する方法はないのか」という相談が寄せられた。相談者の父親は、軍隊生活を送っていた1980年代に、先輩兵士らから
    鉄パイプで何度も殴られ、腰にけがを負ったとのことだった。

     先輩兵士ににらまれて軍服務中ずっと除草作業に投入され、皮膚がんにかかったというペさん(53)、二等兵時代から暴行を
    受け続けたというチョさん(58)、スパイ防御作戦の途中に先輩に殴られ、片腕がまひ状態になったと主張するファンさん(71)も
    「訴訟を起こしたい」との意思を示している。

     だが高齢の予備役の場合、民事・刑事上の公訴時効が過ぎているケースがほとんどだ。刑事事件では単純暴行の時効が
    3年、集団暴行や凶器を利用した暴行は時効が7年となっている。

     軍での暴力やいじめなどの事件を20件以上担当してきたキム・ミンホ弁護士は「公訴時効が過ぎていて訴訟を起こせないと
    聞いた相談者たちは、その代わりに、時効のない国家功労者指定について尋ねてくる」と説明した。

     国家報勲処(国家功労者を礼遇し、軍人・退役軍人の支援事業を行う省庁)では、過去のことでもきちんと証明されれば
    軍隊での暴力行為を認め、被害に遭った人を国家功労者または報勲補償対象者に指定する。実際、2009年に入隊して以降、
    先輩兵士らから暴行を受けて精神疾患にかかり、転役した男性が、2年間に及ぶ訴訟の末に勝訴し、先月26日に国家功労者に
    認定された例もある。

     ソウル大心理学科の郭錦珠(クァク・クムジュ)教授は「軍隊時代に受けた激しい暴力やいじめについて訴訟を起こす
    予備役将兵たちは、当時受けた心の傷について、裁判という公的な方法で謝罪を受けようとしているのだろう」と分析した。

    オム・ボウン記者

    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版 2014/09/09 06:25
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2014/09/09/2014090900059.html

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    引用元: ・【韓国軍】「あの先輩兵を訴えたい」 予備役の問い合わせ急増[09/09]

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