まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:乳酸菌

    1: まぜるな!キケン!! 2019/03/21(木) 00:18:13.46 ID:CAP_USER
    キムチに毛を育たせる効能を持つ乳酸菌が発見され、商品化が推進される。

    世界キムチ研究所のチェ・ハクチョン研究開発本部長はキムチ中の乳酸菌ラクトバシラス・クルヴァトゥス菌株「ウィキム(WiKim)55」に育毛の効果があることを動物実験を通じて確認し、関連技術を56億ウォン(約5億5000万円)で技術移転したと19日に発表した。

    研究チームはキムチから発見した乳酸菌の効能を確認するため、除毛した実験用マウスを「ウィキム55」を摂取したグループと摂取していないグループに分け、30日後の皮膚組織を比較した。その結果、ウィキム55を摂取したグループのネズミが摂取していないグループより毛髪の成長期の皮膚層の厚みが約1.7倍増加しているのを確認した。

    チェ本部長は「キムチを食べれば何でも脱毛治療効果があると見なすのは無理がある」とし、「理由はキムチの中のすべての菌に育毛効果があるわけではないため」と説明した。続けて「私たちが確認したウィキム55を含むキムチを食べた場合のみ効果があるだろう」と付け加えた。

    この技術を受け継いだバイオベンチャー企業は臨床試験を通じて育毛促進剤を開発し発売する計画だ。



    3/19(火) 11:44配信 中央日報日本語版
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190319-00000027-cnippou-kr

    引用元: ・【薄毛】キムチの乳酸菌に育毛効果が?[03/21]

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    1: 荒波φ ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/07/06(木) 16:47:06.07 ID:CAP_USER
    2017年7月4日、韓国紙・東亜日報によると、韓国の発酵食品「キムチ」に胃がんリスクを軽減する効果があることを、韓国圓光大学校の生命環境学専門家が発見した。5日付で環球網が伝えた。

    ピロリ菌は胃に生息する細菌で、世界保健機関(WHO)は胃がんの最大原因としているが、キムチに含まれる乳酸菌HP7には抗菌効果があり、ピロリ菌が胃の粘膜に付着するのを阻害する効果があることがわかったという。

    韓国では国民の半数以上がピロリ菌の保菌者とされる。ピロリ菌は胃がんだけでなく、消化不良や急性胃炎、慢性胃炎、胃潰瘍、十二指腸潰瘍など、さまざまな病気の原因になり得るが、自然に除菌することは難しい。

    これまで、ピロリ菌は抗生物質を利用した治療が行われてきたが、薬剤耐性を持つ菌の増加や新薬の需要などから、医療の分野でも治療に対する見解は分かれていた。

    しかし、細菌感染を予防、抑制する効果があるというキムチの乳酸菌は、ピロリ菌にも有効でありながら、長期にわたって食べても副作用がなく、ピロリ菌感染が引き起こすさまざまな疾病の治療に役立つはずだと専門家は話している。


    2017年7月6日(木) 16時0分
    http://www.recordchina.co.jp/b183552-s0-c30.html

    引用元: ・【食】キムチの乳酸菌に胃がんリスク軽減の効果、韓国の専門家が発見[07/06]©2ch.net

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    1: ダーティプア ★@\(^o^)/ 2014/10/28(火) 14:26:47.73 ID:???.net
    「乳酸菌などプロバイオティクス(probiotics)は下痢を防いで乳糖不耐性を緩和し、免疫力を高めて血中コレステロール値
    を下げる。有害(活性)酸素をなくす抗酸化効果もある」。

    韓国科学技術翰林院(KAST)創立20周年記念で24日、ソウルの大韓商工会議所で開かれた国際シンポジウム参加のために
    訪韓したエストニアのタルトゥ大学微生物学科のマリカ・ミケルサール教授は「プロバイオティクスが各種の健康指標を改善させる」
    と主張した。教授はまた「醗酵食品の天国である韓国にはキムチなどの乳酸菌が豊富な食品が多く、これが韓国人の健康に大きく
    寄与する」としながら「一部の乳酸菌は、難病であるアトピー性皮膚炎の改善にも効果を見せるほど用途が多様化している」と紹介した。

    2001年に世界保健機関(WHO)と国連食糧農業機関(FAO)専門家委員会は、プロバイオティクスを「生きている微生物として適当
    な量を摂取すれば、人の健康に有益な細菌」と定義した。プロバイオティクスの代表は乳酸菌だ。

    食べ物を通じて体内に入ってきた乳酸菌を含む多くの細菌は胃酸によって破壊される。胃で生き残って腸まで入ってきた有害菌を
    有益菌(プロバイオティクス)が退治する。有益菌は障壁に一緒に住みながら有害菌が定着する所がないよう邪魔する。これを競争的
    抑制(competitive inhibition)という。

    慶煕(キョンヒ)大学薬科大のキム・ドンヒョン教授は「腸内で生きる細菌は、腸の健康によい有益菌と害になる有害菌に分かれる」
    として「有益菌の代表がまさにビフィドバクテリウム・ラクトバチルスなどの乳酸菌」と紹介した。

    乳酸菌といえばキムチやヨーグルトを思い出す人が大部分だ。だが最近では錠剤・粉末・飴など多様な形で市販されている。

    この頃の乳酸菌はまるで「万病に効く薬」のようだ。コレステロール値の低下、ヘリコバクター・ピロリ菌の除去、アレルギー緩和、
    免疫力強化、記憶力改善、健康寄与などあらゆる効能が議論されている。

    だが政府(食品医薬品安全処)が現在まで公式に認めた機能性(効能)は6つだ。腸内の有益菌増殖と有害菌の抑制、免疫を調節
    して腸の健康を助け、排便活動の円滑作用、体脂肪の減少など従来の4種類の効能のほかに最近は女性の膣の健康、免疫過敏反応
    による皮膚の状態改善など2種類が追加された。

    食薬処は最近、キムチから抽出した乳酸菌(CJLP133)をはじめとする乳酸菌の3種について「免疫過敏反応による皮膚状態の改善
    を助けることができる」という機能性を認めた。皮膚の免疫過敏反応は事実上、アトピー皮膚炎をさす。実際、食薬処からキムチ乳酸菌
    の機能性(免疫過敏反応の改善)を認めてもらうために行った臨床試験も状態が比較的軽いアトピー患者を対象に行われた。
    中央(チュンアン)大学病院とサムスンソウル病院で行われた臨床試験でキムチの乳酸菌を摂取した子供はプラシーボ(偽薬)摂取の
    児童に比べてアトピー症状の点数が確かに低く、サイトカイン(cytokine・体内免疫細胞が分泌する蛋白質)の分泌が適切に調節される
    ことが明らかになった。

    乳酸菌は今年、食薬処から「女性の膣の健康改善を助けることができる」という機能性(2等級)も認められた。乳酸菌を摂取すれば
    女性の膣で乳酸菌が優占種(群落を代表する細菌)を形成して、膣炎などの改善を助けるという意味だ。(中央SUNDAY第398号)

    ソース:中央日報 2014年10月28日11時44分
    http://japanese.joins.com/article/937/191937.html?servcode=400&sectcode=400

    引用元: ・【韓国】食薬処「キムチ中の乳酸菌、皮膚炎の改善にも効果」[10/28]

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