まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:主張

    1: 動物園φ ★ 2017/11/09(木) 10:15:17.20 ID:CAP_USER
     終末高高度防衛ミサイル(THAAD)問題で、韓国政府が中国と合意した際、▲THAAD追加配備を中止する ▲ミサイル防衛(MD)システムに参加しない ▲韓米日3カ国の軍事同盟に発展させない、といういわゆる「三不」を約束し、物議を醸していることと関連、文正仁(ムン・ジョンイン)大統領特別補佐官(統一・外交・安保担当)が「私が考えるに、『三不』原則は常識的な主張だ。中国が言う『3つのノー(NO)』は、私が考えるに快く受け入れられるものだ」と語った。

     文正仁補佐官は8日、ミン・ビョンドゥ議員=共に民主党=が司会・進行するポッドキャスト『ミン・ビョンドゥの文民時代』に出演、「米国に背く中国との交渉があったとは思わない」と述べた。

     文正仁補佐官は「韓国と日本が相互防衛条約を結ぶには、日本も正規軍と交戦権のある正常国家として行くべきだが、平和憲法により現実的には難しい。韓国が韓日同盟を結ぼうと言えば、日本は好材料だと見るだろう」と語った。また、「米国が持つTHAAD砲台は7基で、韓国に追加配備するのは難しい。米国のMDに参加しないという見解は過去の政権から続いてきた」と説明した。

     また、「(韓米首脳会談は)無難な首脳会談だった。ドナルド・トランプ米大統領が投げかけるメッセージは懸案の解決というよりは米国にいる有権者へのメッセージだ。個人的には制裁と圧力を超えた新たな局面転換のメッセージだったらと思うが、まだ制裁と圧力という枠から抜け出せなかったのが少し残念だ」と評した。

     さらに、「バランス外交は実は中庸外交で、中庸外交はあらゆる外交の根本だ。どちらかの側に偏りすぎれば、いわゆる隷属・従属・依存関係が生じ、そうなれば外交的に身動きが取れなくなる可能性ができる」と指摘した。

     そして、「韓米関係は同盟であり、韓中関係は戦略的パートナーであるため、それに合わせて行けば良い。韓米同盟は非常に重要だが、それにすべてを賭けたら、そこで支障が生じた時どこに行けばいいのか。だからヘッジング(hedging=リスク回避)しなければならない」と主張した。

     その上で、「保険をかけるという意味からも、すべての国との関係を維持し、身動きができるようにし、外交的なすそ野を広げる必要がある。行き過ぎを避けるためにバランスという表現を使うことも可能だが、むしろ『中庸外交』と言った方が良かっただろう」と指摘した。

    アン・ビョル記者
    チョソン・ドットコム/朝鮮日報日本語版

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/11/09/2017110900792.html

    引用元: ・【話題】韓国政府「中国の『三不』原則は常識的な主張。快く受け入れられるものだ」

    【【国家主権の放棄が快いんだ】韓国大統領特別補佐官「中国と合意した『三不』原則は常識的な主張。快く受け入れられるものだ」 】の続きを読む

    1: 荒波φ ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/09/27(水) 16:32:27.46 ID:CAP_USER
    【ソウル聯合ニュース】

    旧日本軍の慰安婦被害者を支援する韓国の市民団体「韓国挺身隊問題対策協議会」(挺対協)と正義記憶財団は26日、スイス・ジュネーブで11月に開かれる国連人権理事会に向け、ロビー活動を展開する予定であると発表した。

    両団体はジュネーブで来月10日から4日間開かれるフリーセッションに参加し、現地に駐在する各国の代表部などを対象にロビー活動を展開し、2015年12月に発表された慰安婦問題を巡る韓日政府の合意の問題点や両政府の責任について議論を行うよう求める方針だ。

    その中で両団体は、韓国政府には被害者の人権保護と名誉回復のために積極的な措置を取る責任があると強調し、日本政府には犯罪の事実と法的責任を認める必要があると訴える計画だ。

    正義記憶財団の関係者は「今回のロビーを通じて長い間待っている被害者に対し、安保と外交を理由に待たせている韓国政府と、加害国としての責任から目を背けている日本政府の態度変化を促すことができるだろう」と話した。


    2017/09/26 20:54
    http://japanese.yonhapnews.co.kr/relation/2017/09/26/0400000000AJP20170926005900882.HTML

    引用元: ・【韓国】挺対協などが国際ロビー活動へ 慰安婦合意の不当性を主張[09/27]©2ch.net

    【【国連事務総長が合意に賛成してたやんw】挺対協などが国際ロビー活動へ 国連人権理事会で慰安婦合意の不当性を主張】の続きを読む

    1: 荒波φ ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/07/28(金) 09:16:57.63 ID:CAP_USER
    日本人にとって軍艦島(端島)は特別なところだ。脱亜入欧、すなわち日本が近代化にどれほど苦労して成功したかを見せる歴史そのものであるからだ。日本の右翼が、軍艦島で酷使されて死亡していった朝鮮人の歴史を消そうとする理由でもある。

    日本と日本人はディテールに強い。嫌韓に没頭したネット右翼は誤謬や失敗を逃さない。強制労役のような日帝侵略期の蛮行を否認するのにそのような誤謬を動員する。

    今月初め米ニューヨークのタイムズスクエアで上映された『軍艦島の真実』という広報映像の写真が間違って使用されたことに対する日本極右の反応もそうだ。なかった歴史を作り出そうとしたため日本人を朝鮮人に変えたという式だ。すでに数多くの証言と文献資料で立証された歴史的事実であってもとぼける。

    しかし我々にも省みる点がある。すでに以前から各種メディアで同じ写真を軍艦島の強制労役の象徴のように使ってきた。国内の公共施設でさえもでたらめな説明をつけてこの写真を展示している。

    一度間違って引用された資料が安易に繰り返し使用され、定説のように固まった事例だ。専門家らはこの写真のほかにも誤って使用された資料が少なくないと指摘する。

    根本的な問題は日本の強制動員に関する研究と史料がかなり不足している点だ。

    むしろ軍艦島をはじめとする強制動員の歴史に関する日本の研究は多い。すでに1970年代に強制労役朝鮮人の労働実態を扱った論文が出てきた。朝鮮人死亡者の記録を初めて発掘したのも長崎県の市民団体だ。

    我々の研究はまだまだだ。政府レベルの研究は2012年5月に出てきた真相調査報告書が唯一だ。それも80年代に日本の市民団体が調査した内容を土台にした。報告書に「基礎調査」という札がついた理由だ。

    研究者の能力や熱意が足りないだけではない。存在する資料にさえ接近できず苦労するほど研究環境が劣悪だ。税金を投入して日本から持ってきた徴用被害者の名簿など生きた資料が国家記録院の収蔵庫で眠っているという批判もある。

    日本の歴史歪曲は執拗だ。感情でなく論理とファクトで接近してこそ、日本の主張を崩すことができる。ディテールにはディテールに対抗しなければいけない。


    2017年07月28日07時47分
    http://japanese.joins.com/article/770/231770.html?servcode=100&sectcode=140&cloc=jp|main|top_news

    引用元: ・【中央日報】韓国が日本の歴史歪曲に対抗する道 日本の強制動員に関する研究と史料がかなり不足している[07/28]©2ch.net

    【【つまり、根拠もなく日本が『歴史歪曲』してると】中央日報「日本の歴史歪曲は執拗。 韓国は感情でなく論理とファクトで接近してこそ、日本の主張を崩すことができる」】の続きを読む

    1: たんぽぽ ★@無断転載は禁止 2017/07/04(火) 21:48:41.47 ID:CAP_USER
    http://sp.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=183389&ph=0

    2017年7月4日、ポーランドで開かれている国際連合教育科学文化機関(ユネスコ)世界遺産委員会で、韓国政府が日本に対し、「かつて軍艦島(長崎)に強制徴用された朝鮮人被害者をたたえる」との約束について適切な措置を取るよう強く要請する方針だと、韓国・ヘラルド経済が報じた。

    記事は、2015年に軍艦島を含む「明治日本の産業革命遺産」の世界文化遺産登録可否が委員会で審議された際、日本側が当時の「朝鮮人の強制徴用・労働」について間接的に認め、徴用先で命を落とした朝鮮人犠牲者をたたえ、またそれら事実を知らせるための「案内センター」建設などの措置を取ると約束したと説明、この約束履行を条件に登録が認められたとした。しかし韓国外交部関係者によれば、この時登録された23カ所のうち、朝鮮人が徴用されたとされる施設7カ所について何ら後続措置が取られていないことが、最近の実地調査を通じ確認されたという。

    また記事は、日本は今年12月までに世界遺産委員会に対して「強制徴用の事実明示」に関する措置履行の経過報告提出が求められているが、日本政府はいまだ適切な措置を取っていないと指摘、長崎市では逆に軍艦島での徴用被害を否定する文書が作成されたとした。

    韓国外交部関係者は、「両国間の重要な交渉の折に、この間、国際社会との約束を履行するよう日本に求めてきたにもかかわらず、日本は現時点まで見える形での措置を何ら行ってこなかった」とし、今回の会議に参加している各委員国に対し「日本の後続措置の必要性を説明していく」と述べているという。

    この記事に韓国のネットユーザーからは多数のコメントが寄せられているが、目立つのは「まさか日本が約束を守るとは思ってないよね?」「日本を信じてるの?」「最初から信じてなんかいないよ」「何をいまさら。驚くことじゃない」と日本への不信感を全開にした声だ。

    また、「朴槿恵(パク・クネ)が日本を信じましょうとでも言ったのかな」「朴槿恵が助けてやったから世界遺産に登録されたんだろ」と、朴前大統領の影響に言及するもののほか、「世界文化遺産の指定を取り消すべきだ」との意見も多くあった。

    引用元: ・【韓国】日本が「軍艦島の約束」を破った!韓国がユネスコ会議で主張へ=「最初から信じてなんかいないよ」と韓国ネット[07/04] [無断転載禁止]©2ch.net

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★@無断転載は禁止 2017/07/06(木) 13:46:42.01 ID:CAP_USER
    日本とのつながりは約半世紀に及ぶ。今回の受賞は「私の人生の10のサプライズのうちの一つ。公平な視点が評価されたのならうれしい」と話す。

     本来の研究対象は中国だが、昭和43年に京都大学留学の機会を得た。全共闘の封鎖により、授業は実施されなかったが、バリケードを乗り越えて学生らと交流した。「活動家には毛沢東を信奉する人も多く『考え方が違う』と思ったが、多くの日本人と接し、日本に興味を抱いた」と振り返る。

     日本での研究を通じて気づいたことがあった。欧米での日中関係をめぐる視点は「中国側の主張に支配されている」ということだ。「状況は今も昔も変わらない。日本は『軍国主義を目指し、第二次大戦の反省がない』との偏った主張が蔓延している」と分析する。

     受賞理由の『中華帝国と旭日帝国』は、そんな状況に一石を投じようと執筆を始めた。念頭に置いたのは「公平な視点」。外交文書や日中の新聞を読み込み完成に13年を要した。「朝日新聞も読んだが、たまに中国の新聞を読んでいる気分になった」

     この著作では7世紀から筆を起こし、日中の交流と緊張関係の歴史を紹介。「日本と中国は衝突すれば勝者になっても損失は大きい。許容できるなら武力衝突より『不快な平和』の方が望ましい」と冷静に指摘する。

     そのためには「双方に自制が必要だ」とするが、現代版シルクロード経済圏構想「一帯一路」などで影響力を増大させる中国は自制とはほど遠いと感じている。「中国は間違った道を歩んでいるようにみえる。覇権主義は地域の安定につながらないだろう」(森浩)



    http://www.sankei.com/world/news/170706/wor1707060013-n1.html
    2017.7.6 07:40

    引用元: ・【ジューン・トーフル・ドレイヤー氏】(マイアミ大学教授)「日本研究賞」受賞、中国覇権主義は「平和につながらぬ」[7/6] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【だから日本を悪者に】「欧米での日中関係をめぐる視点は、中国側の主張に支配されている」日本研究賞受賞のジューン・トーフル・ドレイヤー氏(マイアミ大学教授)】の続きを読む

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