まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:主力産業

    1: まぜるな!キケン!! 2019/05/22(水) 15:24:40.68 ID:CAP_USER
    【ソウル聯合ニュース】韓国政府がバイオヘルス産業をシステムLSI(大規模集積回路)などの非メモリー半導体、未来型自動車と並ぶ次世代の3大主力産業に育成するため、バイオビッグデータの構築、研究開発(R&D)投資拡大、許認可規制の見直しなどに乗り出す。これらを通じ、2030年には国産医薬品と医療機器が世界市場に占めるシェアを現在の3倍に引き上げ、輸出500億ドル(約5兆5000億円)を達成する計画だ。政府は22日、こうした内容を骨子とする「バイオヘルス産業革新戦略」を発表した。

    ◇革新的な新薬開発へR&D投資拡大

    政府はバイオヘルス分野で、技術開発から許認可、生産、商業化と全サイクルにまたがる革新エコシステム(生態系)を構築する計画だ。技術開発段階では革新的な新薬開発と医療技術の研究に向け100万人のゲノムビッグデータプラットフォームを構築し、臨床診療データを活用できる「データ中心病院」を指定する。

     革新的な新薬開発のため、政府のR&D投資と金融・税制支援も拡大する方針だ。免疫細胞を活用した標的抗がん剤など次世代技術の開発を目指し、年間2兆6000億ウォン(約2400億円)水準の政府R&D投資を25年まで4兆ウォン以上に増やす。また、国産新薬の開発に向け、向こう5年間に2兆ウォン以上の政策金融投資を実施する。

    ◇規制見直しで海外進出を後押し

     政府はバイオヘルス産業の海外進出を後押しするため、国際基準に合わない規制は大胆に見直す予定だ。医薬品や医療機器の許認可にかかる期間を大幅に短縮し、政府が認定する「革新型製薬会社」が開発した新薬が迅速に市場に出回るよう優先して審査する制度も導入する計画という。

     バイオヘルス分野のリーディングカンパニーとベンチャー企業の協力体制を築き、同時成長へ導く方策も示した。ベンチャー企業の有望技術とリーディングカンパニーの資金やグローバルネットワークを結合させるオープンイノベーションの活性化を図る。

    ◇デジタルヘルスケア新技術の医療現場での使用促進 

     心電図を測定するウエアラブル機器、自動腹膜透析装置などデジタルヘルスケア新技術の医療現場での使用を促進するためのガイドラインも設ける。

     例えば、患者が自宅で就寝中に自動腹膜透析装置を使用して透析データを病院に送れば、病院側は状況をモニタリングし、対面での診療に役立てることができる。患者は自宅で透析を受けられ、病院は経過を観察できるというメリットがある。遠隔診療ではないため、医師の診断と処方を受けるには病院に出向く必要がある。

     保健福祉部は、患者のモニタリングは遠隔医療と誤解されがちで、事業への参入そのものを避ける傾向があったとし、「ガイドラインを提示し、新たなデジタルヘルスケアサービスの市場参入に関する不確実性を解消する」と説明した。

     政府は、今回まとめた革新戦略を実行し、製薬・医療機器の世界市場でのシェアを昨年の1.8%から30年には6%に引き上げるという目標を提示した。また、同期間にバイオヘルス分野の輸出額を144億ドルから500億ドルに、雇用を87万人から117万人に拡大する計画だ。

     朴凌厚(パク・ヌンフ)保健福祉部長官は「韓国のバイオヘルス産業の活力を最大限に引き上げるべき。韓国は世界的レベルのIT(情報技術)インフラ、病院システム、医療データ、優秀な人材を有しているため、潜在力を発揮すれば十分にグローバル強国に飛躍できる」と話した。

    https://m-jp.yna.co.kr/view/AJP20190522001900882?section=economy/index
    聯合ニュース 2019.05.22 14:20

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    バイオヘルス国家ビジョンを発表する文在寅(ムン・ジェイン)大統領=22日、清州(聯合ニュース)

    引用元: ・【聯合ニュース】バイオヘルスを主力産業に R&D投資拡大・規制見直しへ=韓国[5/22]

    【また日本に盗みに来るんだ 【聯合ニュース】バイオヘルスを主力産業に R&D投資拡大・規制見直しへ=韓国[5/22] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/06/09(日) 07:04:56.12 ID:CAP_USER
    2019年06月07日15時06分
    [?韓国経済新聞/中央日報日本語版]

    今年下半期にも半導体や無線通信機器など韓国主力産業の輸出不振が続くという見方が出ている。

    韓国経済研究院は最近、ソウル汝矣島(ヨイド)の全国経済人連合会会館で6つの輸出主力業種の下半期輸出展望および通商環境点検懇談会を開いたところ、このように調査結果が出てきたと6日、発表した。懇談会には韓国半導体産業協会、韓国自動車産業協会、韓国造船海洋プラント協会、韓国鉄鋼協会、韓国ディスプレー産業協会、韓国電子情報通信産業振興会の政策担当部署長らが出席した。

    各協会の見通しをまとめた結果、これら6業種の下半期の輸出は1207億ドルと、前年同期(1356億ドル)比で149億ドル(10.9%)減少すると予想された。半導体と無線通信機器業種の輸出は20%減、ディスプレーの輸出は6.1%減となる見込みだ。船舶(3.0%)、自動車(2.0%)、鉄鋼(0%)の輸出は小幅増加または大きな変化がないとみられる。

    半導体はDRAM価格の下落と昨年の「スーパー好況」による影響で輸出減少幅が大きいと分析された。無線通信機器の輸出は国内工場の海外移転と米中貿易紛争の激化による対中国部品輸出不振が足かせになると予想される。ディスプレーはLCD(液晶表示装置)パネルの価格下落、スマートフォンの需要停滞が輸出減少要因に挙げられた。

    各協会は政府の支援課題の優先順位として▼貿易紛争関連情報の共有および企業との共同対応▼保護貿易最大当事国の米中との協調強化▼通商担当者の拡充および組織力の強化--などを提示した。

    https://japanese.joins.com/article/219/254219.html?servcode=300&sectcode=330

    引用元: ・【韓国】今年下半期にも韓国主力産業の輸出不振が続く

    【自業自得だよね 【韓国】今年下半期にも韓国主力産業の輸出不振が続く 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/03/14(木) 17:15:52.43 ID:CAP_USER
    2019年03月14日09時18分
    [?韓国経済新聞/中央日報日本語版]

    世界的な景気低迷は中堅・中小企業の経営状況もさらに厳しくさせている。半導体や自動車など大企業が牽引する主力産業の業況が悪化すればこれらと生態系を共有する協力企業だけでなく、トリクルダウン効果を狙う消費財企業まで影響を受けるためだ。

    金融情報会社のFnガイドが13日に明らかにしたところによると、半導体・ディスプレー装備会社のウォンイクIPSの今年1-3月期の営業利益の証券会社予想値平均は123億ウォンで、昨年1-3月期実績の221億ウォンより44.3%減ると予測された。サムスン電子やSKハイニックスなど半導体企業が今年DRAMとNAND型フラッシュの新規投資を減らした余波だ。新韓金融投資のチェ・ドヨン研究員は「半導体関連企業のうち昨年より業績が改善される企業は見つけるのが難しいだろう」と話す。ユジンテックは67.0%減、APシステムは11.3%減など、他の装備企業も営業利益は大幅に下落すると予想される。

    輸出景気が冷え込んでいる点も中堅・中小企業の業績見通しを暗くしている。直接輸出をしなくても輸出大企業の仕事が減れば間接的に打撃を受けるためだ。関税庁によると1~2月の韓国の輸出は859億ドルで前年同期より8.4%減った。ハンファ投資証券のパク・スンヨン研究員は「韓国は製造業の割合が高いため設備稼動率が落ちれば業績にそのまま反映される。輸出減少は稼動率を低くし企業の業績を引き下げる要因になる」と説明した。

    非製造業の中堅・中小企業も困難を経験しているのは同様だ。カジノとリゾート企業であるパラダイスの1-3月期はどうにか赤字を避けられるものと予想された。昨年1-3月期に48億ウォンの黒字を出した点を考慮すれば業績が大きく悪化した。中国人観光客の回復速度が遅い上に内需景気悪化でリゾート訪問客も期待に満たないことが影響を及ぼした。このほかゲーム会社のウェブゼンが46.3%減、バイオ企業のメディトックスが13.7%減など、1-3月期に苦戦したものとみられる。

    https://japanese.joins.com/article/242/251242.html?servcode=300&sectcode=300

    引用元: ・【経済】韓国、主力産業不況で…中堅・中小企業も「試練の春」

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    1: ロンメル銭湯兵 ★@\(^o^)/ 2016/03/28(月) 19:31:54.65 ID:CAP_USER.net
     電子、自動車、鉄鋼のような韓国の主力製造業の「成長エンジン」が冷めつつある。世界経済が不振の沼に落ち、サムスン電子や
    現代自動車など韓国代表企業の業績が悪化したのに伴うものだ。

     金融情報会社のFnガイドが27日に明らかにしたところによると、証券会社24社が提示したサムスン電子の1~3月期の営業利益
    見通し平均は5兆1691億ウォン(約5002億円)となった。前年同期実績の5兆9800億ウォンに満たないだけでなく前四半期の
    6兆1400億ウォンに比べても14%の減少だ。

     さらに証券会社4社は4兆ウォン台の営業利益まで予想した。スマートフォン市場の沈滞が続く中でこれまで柱となってきた半導体、
    ディスプレーの業況まで悪くなったためだ。HMC投資証券リサーチセンター長のノ・グンチャン氏は、「4~6月期にギャラクシーS7の
    販売が増えサムスン電子の業績が改善されるだろう」としながらも「だが急な業績回復を期待するのは難しい状況」と分析した。

     現代自動車の1~3月期の営業利益見通し平均も1兆5017億ウォンとなった。前年同期の1兆5880億ウォンより5.4%
    少ない数値だ。現代自動車は先月韓国政府が個別消費税引き下げ措置を延長し内需販売が回復しているが中国やロシアのような
    新興国市場での販売台数が減少し期待に満たない業績を出すと分析された。

     半導体や鉄鋼のような代表輸出企業も利益規模が減ると予想された。SKハイニックスの1~3月期営業利益は前年同期比
    57.6%減の6744億ウォン、ポスコの1~3月期営業利益は前年同期比25.2%減の5470億ウォンと予想された。こうした
    製造業不振は在庫増加に現れている。現代経済研究院の「在庫率で見た国内製造業景気と示唆点」という報告書によると
    1月の製造業在庫率128.4%は金融危機の最中だった2008年12月の129.5%以降最も高かった。在庫率が高いということは
    商品出荷速度より在庫が増える速度が速いという意味だ。

     現代経済研究院のキム・チョング研究委員は、「在庫率が高いということは生産設備の平均稼動率が落ちるという意味で、
    このために企業は設備投資を減らす可能性が大きい。こうした投資減少は雇用と消費の減少を通じ国内総生産(GDP)にも
    悪影響を及ぼす」と指摘した。

     企業の業績が振るわないため国全体の経済成長率が高くなる理由はない。各研究機関が成長見通しを下げているのもこうした
    理由からだ。韓国経済研究院はこの日出した「経済見通しと政策課題:2016年1~3月期」という報告書で、今年の経済成長率を
    2.6%と予想した。昨年の3.3%より0.7ポイント低くなった。

     特に輸出が昨年第4四半期のマイナス12.0%から今年1~2月にはマイナス15.6%と不振幅が拡大した。韓国経済研究院は
    円安効果により対日輸出不振が続く中で対中輸出減少が深化したのに伴ったと分析した。韓国経済研究院マクロ研究室の
    ピョン・ヤンギュ室長は、「政府は拡張財政・通貨政策を持続して消費心理を刺激し、企業は研究開発投資を強化しなければならない」
    と話している。

    中央日報/中央日報日本語版 2016年03月28日08時47分
    http://japanese.joins.com/article/760/213760.html

    引用元: ・【韓国】自動車・電子・鉄鋼の業績大きく悪化…韓国経済の主力産業も揺らぐ[3/28]

    【はいはい、世界経済のせいですね【韓国】自動車・電子・鉄鋼の業績大きく悪化…韓国経済の主力産業も揺らぐ[3/28]】の続きを読む

    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/10/05(月) 11:20:53.75 ID:???.net
    2015年10月05日10時21分[韓国経済新聞/中央日報日本語版]

    韓国の国内産業の未来についての経済専門家たちの憂慮の程度は一般人よりもはるかに深刻だと分かった。
    経済専門家たちは今後、韓国経済を導いていく主軸の1つであるサービス産業が政府の干渉と規制などに
    よって成長できなくなっていると診断した。韓国経済新聞が一般国民1000人と経済専門家400人を
    対象に行った産業分野アンケート調査であらわれた結果だ。

    経済・経営学科教授、経済研究所の研究員、大・中小企業の役員ら経済専門家の90.8%は半導体・
    電子・自動車・造船・鉄鋼など韓国の主力産業の国際競争力が10年維持できないと展望した。主力産業の
    国際競争力の維持期間について「1年以内」という回答が0.8%、「1年以上5年以内」が42.5%、
    「5年以上10年以内」が47.5%だった。「10年以上20年以内」という回答は8.0%にとどまった。

    経済専門家たちは主力産業の競争力弱体化の主な原因として「核心源泉技術の確保が不十分」
    (32.3%)を最初に挙げた。「中国の急成長」(22.8%)、「製品の高度化水準が微弱」
    (15.5%)、「人件費上昇、円安など価格競争力の弱体化」(15.3%)、「対立的な労使関係」
    (7.5%)などが後に続いた。

    経済専門家の半分(47.8%)は、バイオ・モノインターネット(IoT)・ロボット・宇宙航空・
    医療など新しい成長産業が韓国の主力産業として成長するのに10年以上かかると見通した。「1年以内」と
    答えた人は1人もいなかった。

    経済専門家たちの大部分は主力産業が10年以内に国際競争力を失うと観測した。このまま行けば韓国の
    産業全体がグローバル市場で立つ場所を失うことになるとみているという解釈が可能だ。

    経済専門家たちは新たな成長産業の育成のために「専門担当者の養成などインフラ構築の強化」
    (37.0%)と「核心技術および知識の確保」(35.8%)が必要だと答えた。新たな成長産業の
    育成のためには政府の役割も重要だと診断した。「規制改善および制度整備」(13.0%)、「政府の
    持続的・体系的な支援政策」(10.3%)など政府の役割を強調する経済専門家たちが20%を上回った。

    経済専門家たちは医療・観光などサービス産業の成長が遅れている理由として「政府の行き過ぎた干渉と
    規制」(33.0%)を最も多く挙げた。「関連立法の処理遅延」(12.0%)や「分野別オーダーメード
    型支援の不足」(10.3%)を挙げた人も多かった。「サービスに正当な価格を支払わないという文化」を
    挙げた専門家は7.3%だった。

    ※本記事の原文著作権は「韓国経済新聞社」にあり、中央日報日本語版で翻訳しサービスします。

    http://japanese.joins.com/article/520/206520.html?servcode=300&sectcode=300

    引用元: ・【韓国】危機の韓国主力産業 電子・自動車・造船、10年以内に競争力喪失

    【5年も保てばいいほうじゃね? 【韓国】危機の韓国主力産業 電子・自動車・造船、10年以内に競争力喪失】の続きを読む

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