まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:中東

    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/06/17(金) 02:42:41.98 ID:CAP_USER
    ことし上半期における韓国建設会社の海外受注実績が大きく落ち込んだことが分かった。

    14日、海外建設協会によると、今月13日基準のことしの海外建設受注額は合計141億3837万ドル(約1兆5000万円)で、昨年同期間の受注実績(235億3801万ドル)に比べて40%減少した。
    これは同期実績基準137億6578万ドルにとどまった2012年に続き4年ぶりの最低値となる。

    地域別では伝統的に受注が多かった中東が66億6058万ドルにとどまり44%減少した。中南米地域も13億1380万ドルで68.4%減った。
    海外建設協会関係者は、最近になって国際原油価格が上昇しているが産油国が採算性を厳しく吟味しており実際の発注につながるまでには時間が必要な状況として、上半期にこれといった大型プロジェクトの受注がなかったことも不振の原因だと伝えた。

    http://japanese.joins.com/article/964/216964.html

    引用元: ・【経済】韓国、ことし上半期の海外建設受注40%減…4年ぶり最低[6/17]©2ch.net

    【【韓国】海外建設受注額、中東44%減少。中南米地域も68.4%減。】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★@\(^o^)/ 2016/02/16(火) 14:32:01.42 ID:CAP_USER.net
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    ベンジャミン・フルフォード氏
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    習近平が中東歴訪。総額6兆円以上の投融資を表明

     ★ニュースディープスロート ベンジャミン・フルフォード氏

     中国の習近平主席が1月24日、サウジアラビア、エジプト、イランを巡る中東歴訪を終えた。日本ではさほど大きく扱われなかったが、海外メディアは大きく報じている。

     なかでも特に注目されたのが、歴訪先でのバラマキだ。

     イラン・ロハニ大統領との会談では、中国が原子力発電所2基を建設することで合意。
    「兵器級プルトニウムが生産できる」として欧米が懸念した重水炉についても、軽水炉への設計変更に技術協力を行い、同国の原子力開発に積極的に関与していく姿勢を示した。

     さらに両国は、二国間貿易の規模を向こう10年で10倍の6000億ドル(約7兆2000億円)に激増させることで一致している。

     エジプトのシーシ大統領との会談では、外貨不足による危機に瀕しているエジプト中央銀行や、テロの影響で痛手を負う観光産業などに対し、数十億円規模の支援や融資を行うことを表明。
    さらに、カイロのアラブ連盟本部で行った演説では、中東諸国に対し、計200億ドルの投資ファンド設立を約束した。

     一方で、中東各国が“歓迎一色”というわけでもなかった。サウジアラビアでのサルマン国王との会談では、経済協力の具体的な金額は明示されなかった。実は習近平は、同国での自身の待遇について、不満を抱いていたというのだ。

     イラン国営のイラン・イスラム共和国放送などによると、アブドラ国王の死去を受けて昨年即位したサルマン新国王は、深刻なアルツハイマーを患っており、中国側は、国王に代わって実際に執務を行うナーイフ皇太子との会談を希望していた。
    しかし、それが叶わなかったことから、習近平が「外交非礼だ」と激怒したという。

     ■すでに水面下で人民元決済の話が進んでいる

     私はこの報道によって、複数の筋からもたらされたある情報が、正しかったことを確信した。すなわち、今回の中東歴訪の真の目的は「石油取引の人民元決済を広める」ためなのだ。
    中国は、中東諸国への大盤振る舞いの条件として、米ドルのみで行われている原油取引の決済通貨に、人民元を加えるよう提案していたのだ。

     エジプトとイランはこの条件を受け入れたようだが、サウジアラビアは、歴史的に繋がりの深いアメリカの金融機関や石油メジャーからの圧力もあり、習近平一行の要求をかわしたというわけだ。

     しかし、空前の原油安で今後の財政悪化が懸念される産油国では、中国マネーの重要性はますます増していくだろう。アメリカの中東でのプレゼンスが低下するなか、中東諸国は石油の人民元決済を受け入れていくのではないか。

     石油取引に用いられることで、人民元は米ドルの石油本位制に近づき、中国の念願である国際基軸通貨と認められることになる。

     私が得た情報では、すでにロシアやカナダ、カタールが石油取引の人民元決済の開始に向け水面下での調整を行っているという。

     石油取引の人民元決済が広がることは、日本にとっても福音になるだろう。日本はこれまで石油を買うためにドルを確保する必要があったからだ。対米追従が綻ぶいいきっかけになるだろう。

    ◆習近平が中東歴訪。総額6兆円以上の投融資を表明

    中国の習近平国家主席は1月24日、中東3か国の歴訪を終えた。中国メディアは米国のプレゼンス低下と原油安により、中国と中東の利益が一致するようになったと報じた(写真はアラブ連盟本部で演説する習氏)

    ■ベンジャミン・フルフォード氏 ●ジャーナリスト ’61年、カナダ生まれ。米経済誌『フォーブス』の元アジア太平洋支局長として活躍。その後、日本を拠点に、タブーなきフリーランスの外国人ジャーナリストとして執筆活動を展開。
    著書に『暴かれた9.11疑惑の真相』、『日本を支配する「鉄の五角形」の正体』(扶桑社刊)など多数。『ファイナル・ウォー』(扶桑社刊)が絶賛発売中

    http://www.zakzak.co.jp/zakspa/news/20160216/zsp1602161130001-n1.htm
    http://www.zakzak.co.jp/zakspa/news/20160216/zsp1602161129002-n1.htm

    引用元: ・【中国】習近平氏が“中東バラマキ”の条件にチラつかせた「石油取引の人民元決済」 空前の原油安で重要性を増すチャイナマネー[2/16]

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    1: 雨宮◆3.yw7TdDMs 2015/08/27(木)22:32:41 ID:odY
    中国共産党機関紙「人民日報」系列の「環球網」は24日、
    「中国製戦車が中東の戦争で破壊された場面」と題する写真記事を掲載した。
    20枚以上の写真を用い、中国製の戦車が米軍により破壊されたり炎上している様子を紹介した。
    中国では9月3日の抗日戦勝利70周年の記念行事に向け、自国軍の強大さを誇示する記事が多い。
    環球網がこの時期に、やや古い写真とはいえ、自国製戦車の「悲惨な状況」を強調する記事を報じた理由は不明だ。

    1991年の湾岸戦争時に破壊されたイラク軍戦車の写真を「中国製の69式」と紹介した。
    中国で軍事情報を扱う多くのサイトが、同記事を転載。
    中華網は軍事情報ページで「悲惨!」、「米軍のためにくず鉄にされた」などと伝えた。

    記事は、「69式戦車は、中国が最も多く輸出した装甲車両。
    イラクはかつて、69式戦車を最も多く配備する国だった。
    1991年の湾岸戦争で、69式戦車の多くが戦場で破壊された」と解説した。

     中国で、「自国の兵器は米国製などに比べて、相当に遅れている」との論調は珍しくない。
    しかし、旧式とはいえ自国兵器が実戦で破壊された写真を公開することは多くない。
    まして現在は、9月3日の抗日戦勝利70周年の記念行事に向け、
    自国軍の強大さを誇示する記事が次々に配信され「盛り上がっている」状況だ。
    環球網が上記記事を発表した意図は不明だ。(編集担当:如月隼人)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150827-00000025-scn-sci

    引用元: ・【環球時報】中東の中国製戦車が米軍攻撃で「破壊・炎上」する画像を大量掲載、意図は不明[8/27]

    【もうだいぶやばそうだな【環球時報】中東の中国製戦車が米軍攻撃で「破壊・炎上」する画像を大量掲載、意図は不明[8/27]】の続きを読む

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