まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:中断

    1: まぜるな!キケン!! 2019/08/16(金) 15:45:24.90 ID:CAP_USER
    2019年8月14日、韓国・朝鮮日報によると、日本の輸出規制強化措置をきっかけに広がる日本製品不買運動の影響により、韓国の8月上旬の日本産ビールの輸入量が昨年同期比98.8%も減少した。

    韓国の関税庁が与党「共に民主党」のカン・ビョンウォン議員に提出した資料「8月の輸入減少率拡大品目」によると、8月1~10日に日本から輸入されたゴルフクラブ、ビール、日本酒、釣り用具、加工食品、化粧品の量はすべて昨年同期と比べ減少した。最も減少率が高かったのは98.8%を記録したビールで、日本酒(69.4%)、ゴルフクラブ(60.2%)、加工食品(38.1%)、化粧品(37.6%)、釣り用品(29.0%)が続いた。記事は「昨年に日本のビールが100本輸入されたとしたら今年は1本だったということ」と説明し、「事実上の輸入中断だ」としている。

    日本産のビール、日本酒、ゴルフクラブの7月の輸入量は昨年同期比でそれぞれ34.6%、34.1%、38.1%減少した。一方、日本産消費財のうち加工食品と化粧品はそれぞれ8.4%、3.5%増加したという。これについてカン議員は「韓国の消費者による日本産不買運動の流れが続けば、その余波は日本産の消費財全体に広がる可能性が高い」と予想した。

    このニュースに韓国のネット上では「韓国国民を尊敬する!戦うなら徹底的に戦わないとね」「最後まで頑張ろう。途中であきらめるのが一番かっこ悪い」「独立運動はできなかったけど不買運動には徹底的に参加する!」「ビールは種類が豊富だから不買しやすい。大変だとは全く感じないよ」「少なくとも1年は続けないと効果が出ない。みんなで力を合わせて日本製品を追い出そう」などの声が続々と上がり、不買運動はしばらく続きそうな気配が漂っている。

    一方、一部からは「店が売らないから買えないだけ。本当はアサヒビールが飲みたい」「これで勝利したつもりなの?日本の技術は韓国の産業全般を支えているというのに」などの声も見られた。
    Record china
    2019年8月16日(金) 6時30分
    https://www.recordchina.co.jp/b606798-s0-c30-d0058.html
    ★1 2019/08/16(金) 13:32:11.13
    前スレ
    http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1565929931/1-

    引用元: ・【韓国】日本産ビールの輸入量が98.8%減、「事実上の輸入中断」状態に?「韓国国民を尊敬する!戦わないとね」★2[08/16]

    【日本製禁酒法時代に突入 【韓国】日本産ビールの輸入量が98.8%減、「事実上の輸入中断」状態に?「韓国国民を尊敬する!戦わないとね」★2[08/16] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/08/12(月) 23:33:26.38 ID:CAP_USER
    サムスン電子の李在鎔(イ・ジェヨン)副会長が現場経営に入り、サムスン電子は日本の輸出規制の影響から安定を取り戻す雰囲気だ。しかしサムスン内部では「根本的危機」に対する不安感が高まっている。 

      業界によると、李在鎔副会長は最近相次いだ社長団会議で、グローバル情報技術(IT)業界の構図変化の中で未来の投資について懸念を強く表した。日本の輸出統制への対応策も重要だが、新しい成長動力の発掘と投資で遅れを取るかもしれないという危機感が強い。 

      日本発の半導体・ディスプレー素材輸出規制はひとまず対応したという評価だ。半導体業界によると、サムスン電子はベルギーなどから6-10カ月分の在庫を確保し、日本の規制拡大基調の中でもひとまず安堵した。問題はサムスン電子の未来の事業だ。 

      実際、李副会長の最近の日程のほとんどは国内の目の前の問題に追われている。日本発の規制事態を迎えた直後は日本に出張し、2回の緊急社長団会議を開いた。2日に日本が「ホワイト国(安全保障友好国)」除外を決めると、サムスン電子の主要事業場に直接関与している。 

      李副会長は9日にはサムスン電子の半導体生産ラインがある平沢(ピョンテク)事業場を訪問し、役職員を励ましながらメモリー事業を点検した。これに先立ち6日には半導体後工程(組立・検査)を担当する温陽(オニャン)・天安(チョナン)事業場を訪れた。近いうちにシステムLSI(非メモリー)とファウンドリー工場がある器興(キフン)事業場、サムスンディスプレイ湯井(タンジョン)事業場なども訪問する計画だ。さらに最近増えている青瓦台(チョンワデ、大統領府)の「企業呼び出し」にも応じなければいけない。 

      その間、李副会長は主に新しい成長動力を確保することに注力してきた。次世代人工知能(AI)サービス、第6世代(6G)移動通信、ブロックチェーンなど新事業の発掘と投資の大部分が海外企業との競争と協力を基盤とするためだ。大型M&A(企業の合併・買収)、大規模投資などは企業トップ間の「トップ-ダウン」意思決定を必要とする。しかしこうした未来成長動力の発掘は当面の懸案で後回しになっている。李副会長は自ら「重要視している」という米国サンバレーカンファレンスにも出席しなかった。 

      業界関係者は「過去にはコントロールタワー(サムスン未来戦略室)が国内の懸案を担当したが(解体したため)今はもう李副会長が自ら国内の懸案と海外の日程のすべてに対応しなければいけない状況」とし「日本の輸出規制が目の前の障害物なら、サムスン電子の成長動力発掘にブレーキがかかったのは目に見えない本当の危機」と話した。

    https://s.japanese.joins.com/article/j_article.php?aid=256473&servcode=300&sectcode=300
    [ⓒ 中央日報/中央日報日本語版]2019年08月12日 08時54分

    no title

    5年前の2014年7月、サンバレーカンファレンスで李在鎔(イ・ジェヨン)副会長がティム・クック・アップルCEOに会った。李副会長は今年開催されたサンバレーカンファレンスには出席しなかった。[中央フォト]

    引用元: ・【中央日報】ベルギーで素材を確保したが…「サムスンの本当の危機は新事業模索の中断」[8/12]

    【否定してたじゃん 【中央日報】ベルギーで素材を確保したが…「サムスンの本当の危機は新事業模索の中断」[8/12] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン! 2019/03/11(月) 11:27:17.96 ID:CAP_USER
    2019年03月11日10時52分
    [? 中央日報/中央日報日本語版]

    現代(ヒュンダイ)自動車が中国現地の一部生産ラインの稼動を中断したのに続き、起亜(キア)自動車も中国で一部生産ラインを止める見通しだ。

    10日、現代車グループによると東風悦達起亜車は中国江蘇省の塩城第1工場生産中断を検討中だ。塩城第1工場は起亜車(50%)と東風自動車(25%)、悦達グループ(25%)が2002年に合併会社を設立後、最初に建設した工場だ。

    現代車グループは「中国市場で競争力を向上するために塩城第1工場稼動中断を含む多様な方案を検討している」と話した。生産中断時期は現代車北京第1工場が稼動を止める5月以後になる可能性が高い。

    東風悦達起亜車は塩城第1・2・3工場に年間89万台が生産可能な設備を保有しているが、昨年は37万1263台を販売するのに留まった。年間平均稼動率が41.7%に過ぎない。起亜車は2017年3月に韓国政府がTHAAD(高高度ミサイル防御体系)を韓半島(朝鮮半島)に配備した後、販売量が急減した。

    https://japanese.joins.com/article/087/251087.html?servcode=300&sectcode=300

    引用元: ・【韓国】現代車に続き起亜車も中国の一部工場を中断する見通し

    【無能揃いもいいとこ【韓国】現代車に続き起亜車も中国の一部工場を中断する見通し 】の続きを読む

    1: ハニィみるく(17歳) ★ 2019/01/24(木) 05:06:31.77 ID:CAP_USER
    (動画=YouTube)
    https://www.youtube.com/watch?v=7LPkT-seRfU



    <アンカー>
    日本は再び事実ではないと言っていますが、明らかに日本の政治的意図があるように見えます。

    その意図は次の通りです。

    韓日間の軍事的対立を浮き彫りにして、安倍政権の支持率を上げ、自衛隊をさらに育て、平和憲法改正の正当性を主張しようとする、そのような意図であるという分析が出ています。

    ハン・スンヨン記者です。

    <レポート>
    日本の哨戒機が再び脅威飛行をした地域は離於島(イオド=蘇岩礁)水域です。

    自由航行には問題ありませんが、空域上では日本の防空識別圏(JADIZ)と中国の防空識別圏が重なる区間です。

    事実上、有事の際に我が空軍の対応出撃は困難です。

    日本が緻密に計算した後、挑発したという分析が出る所以です。

    日本は果たして何を意図しているのでしょうか。

    毎日新聞は哨戒機の動画公開当時、安倍政権が急落した支持率を挽回するために韓国との対立を増幅させていると分析しました。

    実際に昨年下落した安倍総理の支持率は、今年に入って4%以上上がったという分析です。

    安倍総理が今回の事態をきっかけに世論を集結して、自衛隊の正式な軍隊化を追求しようとしているという分析もあります。

    先月の脅威飛行で日本の哨戒機は、自衛隊ではなく日本海軍と自らを称しました。

    また、周辺国との軍事的摩擦を通じ、平和憲法改正の正当性を主張しようとする意図も垣間見えるという分析です。

    <ヤン・キホ(聖公会大学校教授)>
    「憲法改正を推進する安倍政権はかなりの焦燥感、イライラした状態だと思います。そのような点で周辺国との対立紛争を作り出すのはありえる事だと思います」

    また、韓日間の観光や貿易を通じて得る大規模な利益には影響がないという計算も、先行されたであろうという分析も出ています。

    こうした中、日本の岩屋防衛大臣は自衛隊哨戒機が脅威飛行をしたという韓国国防部の発表は事実ではないと述べ、高度150メートル以上を確保して国際法に則り適切な運用をしたと明らかにしました。

    政府代弁人(スポークスマン)に当たる菅官房長官は、今回の事案について詳しく分からないと言いながらも、韓日の関連当局間で確実に意思疎通を図る事が重要であると述べました。

    KBSニュース、ハン・スンヨンでした。

    ソース:KBS=韓国放送公社
    http://news.kbs.co.kr/news/view.do?ncd=4122265&ref=A

    引用元: ・【哨戒機】協議中断した後も『緻密な挑発』・・・日本の狙いは?(韓国KBS)[01/24]

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★  2017/11/02(木) 12:13:37.34 ID:CAP_USER
    韓国型ミサイル防衛の中核システム、量産計画が突如中断か=「何か不具合が?」「中国の顔色をうかがっているのだろう」―韓国ネット

    https://i.imgur.com/mYysgbc.jpg
    30日、韓国・SBSによると、韓国型ミサイル防衛システムの中核を担う韓国製中距離迎撃ミサイル「MSAM」の量産計画について、韓国国防部が一時保留とする方針を明らかにした。資料写真。

    2017年10月30日、韓国・SBSによると、韓国型ミサイル防衛システムの中核を担う韓国製中距離迎撃ミサイル「MSAM」の量産計画について、韓国国防部が一時保留とする方針を明らかにした。

    米国パトリオット3級の迎撃ミサイルとして1400億ウォン(約140億円)をかけ開発されたMSAMは、迎撃高度20キロ以上の性能を有し、すでに迎撃試験にも成功している。

    韓国軍では、北朝鮮のミサイルの脅威が増したことから、このMSAMの量産完了時期を2021年から19年に2年前倒ししていた。ところが国防部は、10月20日に予定されていたMSAM量産を議決する防衛事業推進委員会を突然中止、そのため軍内部ではMSAMの量産中断説が流れているという。そして量産中断は、11月17日に延期された防衛事業推進委員会で最終決定される見通しとなっている。

    この報道を受け、韓国のネットユーザーからは「保留になった理由は何だ?」「高高度防衛ミサイル(THAAD)が配備されたから優先順位が変わったんだろう」「中断ではなく保留だと信じている」「試験発射にも成功して、量産だけが残っている状態なのに…。明らかに上層部の力が働いたな」「何か不具合があったのか?」など、計画が保留になった理由を推察する意見が寄せられた。

    また、「性能やシステム上の問題があるなら、多少時間がかかっても確実なものにしてから実戦配備してくれ」と、武器の性能向上を望む声も。

    さらに「中国の顔色をうかがっているのだろう」「このような内容は公開せずに静かに進めろ」などとするコメントもあった。

    なお聯合ニュースなどの報道によると、国防部の文尚均(ムン・サンギュン)報道官は10月30日の定例会見で、MSAM量産事業中断説は「事実ではない」とし、「MSAMの量産計画保留は国防部が戦力の優先順位を検討するための措置」と説明している。(翻訳・編集/三田)


    Record China 2017年11月2日 10時40分
    http://sp.recordchina.co.jp/news.php?id=195602

    引用元: ・【Record China】韓国型ミサイル防衛の中核システム、量産計画が突如中断か=「何か不具合が?」―韓国ネット[11/2]

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