まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:中小

    1: まぜるな!キケン!! 2019/07/16(火) 12:08:25.43 ID:CAP_USER
    中小ベンチャー企業部の朴映宣(パク・ヨンソン)長官が16日、
    「中小ベンチャー企業と韓国の部品素材産業の独立宣言を準備しなければならない」と明らかにした。長官就任100日を迎えて職員と政策顧客に伝えたメッセージでだ。

    朴長官は続けて「製造と技術基盤スタートアップを積極的に育成し、部品素材企業と小商工人に対する政策的支援を強化しなければならない」と話した。
    これは4日に日本政府が発表した半導体・ディスプレー核心素材輸出規制を意識し「日本を克服しよう」という趣旨の発言とみられる。

    朴長官は8日にソウル市内の飲食店で開かれた昼食懇談会の冒頭発言でも「最近韓日間の貿易紛争が議論になっている。
    部品素材独立宣言ができる主人公は素材開発に集中し工場で休む暇もなく汗を流す韓国の中小企業。
    大企業との共生を通じて部品産業独立宣言をしなければならない」と主張していた。

    これと関連して朴長官はこの日産業通商資源部が中小企業の部品・素材予算を持っていく慣行を批判したりもした。
    朴長官は「中小・中堅企業の部品素材研究開発予算も産業資源部で編成しているがこのようにしてはならない」とし、
    「予算を中小ベンチャー企業部に増やす案を官庁間で意見交換中」と明らかにした。
    https://japanese.joins.com/article/588/255588.html?servcode=300&sectcode=300

    引用元: ・【韓国】 中小ベンチャー企業部長官、日本の輸出規制に「韓国の部品素材独立宣言」

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    1: まぜるな!キケン!! 2019/07/05(金) 14:49:01.96 ID:CAP_USER
    韓国中小商人自営業者総連合会は5日午前、ソウル鍾路区寿松洞(チョンノグ・スソンドン)の旧日本大使館前で記者会見を開き、日本製品の販売中止への突入を宣言した。

    韓国マート協会、全国中小流通商人協会、ソウル商人連合会などの団体代表者20人余りが同日書面を通して「日本政府が過去の帝国主義に則った侵略戦争で発生した慰安婦と強制徴用の一抹の反省や謝罪もなく大韓民国最高裁の賠償判決に対し4日に貿易報復を発動させた」とし「それこそ盗っ人猛々しいというものだ」と述べた。

    続けて「韓国の流通市場のあちこちに蔓延する日本製品が一瞬でなくなることはないだろう」としつつも「我々自営業者は日本製品の販売中止によって過去の歴史について一抹の反省もない日本政府に向かって投げられる小さな石になろうとしている」と付け加えた。

    代表者らは記者会見が終わった後、日本と日本製品を表わす印刷物を踏むパフォーマンスを行った。


    2019年07月05日14時32分 [中央日報日本語版]
    https://japanese.joins.com/article/235/255235.html?servcode=A00&sectcode=A10

    【馬鹿自慢大会【韓国】 中小商人自営業者総連合会、日本製品の販売中止を宣言 [07/05] 】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★ 2017/10/25(水) 04:59:16.03 ID:CAP_USER
    受注減少に苦しめられる大手造船会社が中小造船会社の仕事を狙い双方の対立が高まっているという。

    最大32万トン級の超大型タンカーを主に建造してきた現代(ヒョンデ)重工業、サムスン重工業、大宇(デウ)造船海洋の大手3社が、相対的に船舶のサイズが小さく収益性も落ちる13万~16万トン級のスエズマックス級に参入して起きた現象だ。

    中小造船会社の間では競争秩序瓦解と産業生態系崩壊を懸念する声まで出ている。すべてが共倒れする道に進んでいるという指摘もある。

    大手造船会社はしかし「生き残りのため不可避な選択」と説明する。船舶建造施設であるドックを遊ばせて人材を減らすより、小型船種でも受注して船を作る方が良いということだ。

    現代重工業は蔚山(ウルサン)造船所のドック2カ所と群山(クンサン)造船所、サムスン重工業は巨済(コジェ)造船所のドック2カ所の稼動を中断した。

    造船業界を「自分の肉を切る」状況にまで至らせたのは業況沈滞に対応する構造調整を適切なタイミングでできなかった結果だ。これまで韓国政府と債権団は本格構造調整を先送りしたまま不良造船会社の延命を支援するのに汲々としていたのは事実だ。

    こうして生き残った企業が過当受注競争に乗り出し市場を乱してきた。大宇造船海洋だけでも2015年以降2度にわたり10兆ウォン以上支援され、城東(ソンドン)造船海洋、STX造船海洋、大鮮(テソン)造船なども債権団管理状態で他の造船会社と競争する構造だ。

    目の前の損失を減らすために構造調整を後回しにした問題が最終的に主力産業である造船業の生態系瓦解にまでつながるならば普通の深刻な問題でない。いまはまだ世界の造船業況回復をさらに待たなければならないという分析が多い。

    造船業界内部で鳴る警報に耳を傾け、いまからでも必要ならば果敢な構造調整に出なければならない。

    ※本記事の原文著作権は「韓国経済新聞社」にあり、中央日報日本語版で翻訳しサービスします。

    http://japanese.joins.com/article/708/234708.html

    引用元: ・【韓国経済新聞】生態系崩れる造船業、構造調整先送りした報いだ=韓国[10/25]

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