まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:中国

    1: まぜるな!キケン!! 2019/03/15(金) 21:18:47.34 ID:CAP_USER
    中国天津市にある、韓国ロッテグループのロッテ百貨店天津文化センター店は13日、3月31日をもって閉店するとのお知らせを店内に貼り出した。これで中国にあるロッテ百貨店は、遼寧省瀋陽店、四川省成都環球センター店と山東省威海店の3店舗のみになる。韓国メディア・聯合ニュースは12日、ロッテ百貨店が中国市場からの全面撤退を検討していると報道した。

    ロッテ百貨店は2008年中国に進出した。北京市や天津市、山東省で店舗を構えた。親会社のロッテグループのスーパーマーケット事業、ロッテマートは2007年に中国に進出してから、中国各地で112店舗を設立した。

    2017年、ロッテグループは韓国政府に対して、米軍の新型迎撃ミサイルTHAAD(サード)の配備用地を提供した。これ以降、中国当局は国内でロッテ百貨店とロッテマートへのボイコット運動を主導し、報復措置を講じた。これによって、ロッテ百貨店とロッテマートの中国市場での減益が拡大し、店舗の売却を余儀なくされた。

    聯合ニュースによると、ロッテ百貨店の瀋陽店と成都環球センター店も閉店の可能性が大きい。また、ロッテグループ傘下のロッテ製菓とロッテ七星飲料は、中国国内に設立した計6つの生産工場について、うちの4つの工場を売却することを検討しているという。

    ロッテマートは昨年、中国からの全面撤退を決定した。

    また、韓国自動車メーカー、現代自動車は6日、年間30万台の生産能力を有する中国北京市の第一工場の閉鎖と稼働中断を発表した。現代自動車は、北京市に第一工場、第二工場と第三工場を構えるほか、滄州と重慶市にも生産工場を設立した。各地の工場の総生産能力は年間165万台。

    現代自動車も2017年、THAAD配備をめぐって中国当局の制裁を受けた。朝鮮日報7日付によれば、2016年、現代自動車の中国での販売台数は114万台に達した。2017年の販売台数は約78万台まで減少した。2018年も79万台にとどまった。現代自動車は、販売低迷により、人員削減と生産能力の調整を迫られている。

    (翻訳編集・張哲)

    https://www.epochtimes.jp/2019/03/41177.html
    大紀元 2019年03月15日 17時00分

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    韓国ソウル市のロッテ百貨店明洞本店(全景林/大紀元)

    引用元: ・【韓国企業からのお知らせ】中国撤退が加速化 ロッテ百貨店、現代自動車など[3/15]

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    1: まぜるな!キケン! 2019/03/11(月) 11:27:17.96 ID:CAP_USER
    2019年03月11日10時52分
    [? 中央日報/中央日報日本語版]

    現代(ヒュンダイ)自動車が中国現地の一部生産ラインの稼動を中断したのに続き、起亜(キア)自動車も中国で一部生産ラインを止める見通しだ。

    10日、現代車グループによると東風悦達起亜車は中国江蘇省の塩城第1工場生産中断を検討中だ。塩城第1工場は起亜車(50%)と東風自動車(25%)、悦達グループ(25%)が2002年に合併会社を設立後、最初に建設した工場だ。

    現代車グループは「中国市場で競争力を向上するために塩城第1工場稼動中断を含む多様な方案を検討している」と話した。生産中断時期は現代車北京第1工場が稼動を止める5月以後になる可能性が高い。

    東風悦達起亜車は塩城第1・2・3工場に年間89万台が生産可能な設備を保有しているが、昨年は37万1263台を販売するのに留まった。年間平均稼動率が41.7%に過ぎない。起亜車は2017年3月に韓国政府がTHAAD(高高度ミサイル防御体系)を韓半島(朝鮮半島)に配備した後、販売量が急減した。

    https://japanese.joins.com/article/087/251087.html?servcode=300&sectcode=300

    引用元: ・【韓国】現代車に続き起亜車も中国の一部工場を中断する見通し

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    1: まぜるな!キケン! 2019/03/10(日) 02:38:29.64 ID:CAP_USER
    韓国GM、約束した「準中型SUV開発権」を中国に渡す

    韓国GMが研究開発法人を分社化する際、産業銀行に約束した準中型スポーツ用多目的車(SUV)の国内開発権を、中国に渡すことが分かった。

    開発権を中国に渡せば、韓国の工場では、新型車を生産しない可能性が高く、群山工場のように、第2の「生産設備の撤退」が懸念される。

    7日、業界によると、GMテクニカルセンターコリアの研究開発担当副社長はこの日、金属労組韓国GM支部の幹部合宿教育で経営の現状説明会を行い「昌原で生産される予定のクロスオーバー車(CUV)研究開発は、テクニカルセンターコリアが引き受ける事になるが、準中型SUV開発は、中国で行うのが効率的だと判断したので、中国に渡す事になるだろう」と明らかにした。

    群山工場のように、昌原や富平工場の規模縮小・閉鎖も心配の種だ。

    現在、スパークやダマスクなどを生産している昌原工場は稼働率が50%近く落ちている事が分かった。通常、自動車の開発は、部品サプライヤーと共同で開発するため、開発国が生産を担当する事が多い。

    業界関係者は「中国で生産するために、準中型SUV開発権を中国に渡そうとしている」と述べた。

    https://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=shm&sid1=103&oid=032&aid=0002926885

    引用元: ・【韓国経済崩壊】GM、韓国に見切り 韓国で新型SUVを開発する約束を反故にし中国で開発へ

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    1: ひろし ★ 2019/01/23(水) 22:30:09.04 ID:CAP_USER
    配信日時:2019年1月23日(水) 20時10分

    2019年1月23日、新浪新聞の微博(ウェイボー)アカウントの微天下は、ブルームバーグによる世界の国別イノベーションランキングの結果について紹介する記事を掲載した。

    22日、ブルームバーグが19年の世界のイノベーションランキングを発表した。研究開発支出や製造能力、ハイテク上場企業の集中度などを基準にランク付したもの。その結果、トップ10は1位から順に韓国、ドイツ、フィンランド、スイス、イスラエル、シンガポール、スウェーデン、米国、日本、フランスとなった。中国は昨年の19位から今年は16位に上昇した。

    これに対し、中国のネットユーザーから「韓国が1位というのが驚きだ」「韓国が1位というのは信じられない」「フィンランドが3位?」「韓国やフィンランドにどんな革新力があるというのだろう」など、ランキングに納得がいかないというコメントが多く寄せられた。

    また、「中国と同じように詰め込み式教育の韓国が、なぜイノベーションで世界1位になれるのだろう」との意見がある一方で、「われわれの技能は、コピーして貼り付けることだからな」「中国はまだまだ努力が必要」などの謙虚なコメントも散見された。(翻訳・編集/山中)

    https://www.recordchina.co.jp/b681875-s0-c30-d0062.html

    引用元: ・【調査】世界イノベーション番付で韓国が1位=中国ネット「韓国がなぜ1位?」 [01/23]

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2019/01/27(日) 21:30:11.06 ID:CAP_USER
    早朝から微小粒子状物質「PM2.5」が大量に発生した今月15日、韓国外交部(省に相当)の当局者が突然メディアに対し「大気汚染問題解決のため韓国政府が中国とどのように協力しているか説明したい」と伝えてきた。予定になかった会見をその日のうちに急きょ開きたいということだ。この問題で韓国政府が中国に対してどのような秘策を持っているか気になった。会見に行くと外交部の担当者が「対中国大気汚染外交対応方策」と書かれた資料を配付し説明を行った。

     外交部の担当者は「韓国政府は中国と共に、首脳外交を含む高官級の協力を通じて環境問題解決のため地道に努力を続けてきた。今月末にも韓中気候変動協力共同委員会を開催し、大気汚染問題について意見を交換する」と説明した。しかし配布された資料には「環境問題に関する共同の対応を要請」「大気汚染物質に関する科学的研究結果の共有」といったどっちつかずの言葉しかなかった。共同委員会とは今年で25年目となる定例行事のことだ。

     ある記者が「具体的な対策はないのか」と質問すると「現地の大気汚染物質が韓国に飛来する前に中国が伝える」「早期警報システムの構築などを推進する」などの回答が出た。「もっと根本的な対策はないのか」との質問には「中国の事情を理解すべきだ」という趣旨の長い説明が始まった。その説明は要するに「中国では1978年の改革開放以来、経済発展に伴い石炭エネルギーの使用が爆発的に増加した」「中国は2030年までに大気汚染物質の排出が頂点となる段階に向かっている。頂点を過ぎれば減少するので、それまで画期的に減少させることは難しい」というものだった。

    会見では「韓国政府が中国の顔色をうかがっている」という強い印象を受けた。韓国では外出時には3歳くらいの子供も自分の顔より大きいマスクを使わねばならない。これが今の韓国における大気汚染の現状だ。環境面ではまさに安全保障上の危機的状況とも言えるが、この問題における韓国政府の中国に対する姿勢はあまりにも落ち着いていておとなしく感じた。

     これとは逆に韓国政府の対日外交は極度に感情的で、時には攻撃的でさえある。つい先日、韓国国防部は日本とのレーダー・哨戒機問題について日本の主張に反論する動画を制作した。この動画は重々しいBGM付きで、戦争映画でも見ているような印象さえ受けた。外交部は日本統治時代における強制徴用の賠償判決、和解・治癒財団の解散発表を巡っては日本に対して全く譲歩せず、今も厳しい対立が続いている。韓国大統領府は「韓日軍事情報保護協定を今後も維持する必要があるのか」「大統領は日本に対して激しく怒っている」などとメディアに伝えている。まずは論理的に正しいかどうかを判断すべきだが、それ以前に韓国政府の対応はあまりにも感情的だ。

     もちろん日本の対応にも問題があるだろう。日本の安倍政権は韓国に反発する感情を刺激し、これを自らの政権運営に利用しているとの指摘を受けている。しかし韓国まで興奮して対応すると、結局は彼らの意図に巻き込まれてしまうだけだ。韓国政府は中国と日本に対する全く異なった態度を自制し、特に外交政策においては明確な中心軸と冷静さを取り戻してほしいものだ。

    政治部=ノ・ソクチョ記者

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/01/25/2019012580048.html
    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版 2019/01/27 05:07

    引用元: ・【朝鮮日報/コラム】中国にはおとなしく日本には強硬な韓国[1/27]

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