まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:中国

    1: まぜるな!キケン!! 2019/05/25(土) 13:23:32.47 ID:CAP_USER
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    日本軍慰安婦被害者と日帝強制徴用被害者などの賠償請求権を認める韓国の司法府判断が相次いでいるが、日本政府は「1965年韓日協定完結論」等を根拠に反発し、韓日関係が急速に冷却する中、国際人権法的解決法を模索しなければならないという主張が提起されて注目される。

    韓中法学会(会長チェ・スンファン)と大韓国際法学会(会長イ・ソンドク)は24日、ソウル銅雀区(トンジャクク)中央(チュンアン)大で「日本と中国の国際法律紛争解決方式」を主題に共同学術大会を開催した。

    ト・シファン東北アジア歴史財団日本軍慰安婦研究センター長は「強制徴用、慰安婦問題に対する日本の国際法活用方式」を主題にした発表で「日本は植民支配と侵略戦争に動員された反人道的犯罪被害に対し慰謝料請求訴訟などが提起されるとすぐに被害国の国家責任を追及するなど国際法活用方式を動員して対応している」とし「日本が国際法的論拠と活用方式を利用して国家責任を回避し、韓国は人権・正義・平和と被害者中心主義に立った国際人権法を土台に問題の解決法を模索しなければならない」と主張した。

    引き続き「これまで被害者が不法植民地政策であることを回避した韓日請求権協定により条約という法規範から保護されず、持続的な人権侵害も受けた」として「一部では日本の提訴攻勢と圧迫などを憂慮して『司法府自制説』を強調しているが、憲法裁判所と大法院の相次ぐ判決は被害者の基本的人権救済のための法の本質的指向するところ」と説明した。

    彼は「昨年10月、大法院が強制動員被害者の日本企業に対する損害賠償請求権は請求権協定の適用対象に含まれないという趣旨の確定判決を通じて国際人権法に立った個人請求権の法理を明確に表明し、転換点をむかえている」として「日本政府は強制徴用被害に対する個人請求権だけを否定するのではなく、日本軍慰安婦と原爆被害を含むすべての植民地被害が韓日請求権協定で完結した、という主張をしてきた点などを考慮すれば、外交部が強制徴用被害に対する大法院判決まで包括して総体的な問題解決を要求しなければならないだろう」と強調した。

    一方、討論者で出たキム・ヨンウォン元オランダ大使は慎重論を展開した。

    キム元大使は「国際司法裁判所(ICJ)は去る2012年、主権免除論は、手続き的な事項に該当するから、強行規範との衝突は発生しないと判断した」として「(強制徴用被害補償訴訟・慰安婦被害訴訟などで)主権免除を適用せずに日本政府を被告とする裁判が成立する場合、主権免除に関する国際法違反と非難される余地も大きい」と指摘した。

    それと共に「大法院判決で触発された強制徴用被害者賠償問題などが長期化するのは韓日関係発展に望ましくない」として「協定解釈のための仲裁委構成なども真剣に検討しなければならない」と強調した。

    一方、この日の学術大会で各分野の専門家たちは東北アジア国際葛藤に効果的に対処するために政府が国際法的力量を強化すべきと口をそろえた。

    キム・ウォニ韓国海洋水産開発院専門研究員が「日本の領土紛争と国際法的対応」を、リュ・イェリ慶尚大博士が「国際環境問題に対する中国の国際法的立場と微細粉塵責任」を、ソ・チャンベ釜経大教授が「国際通商紛争で中国の国際法活用方式」を主題に発表した。

    カン・ハン記者

    ソース:法律新聞(韓国語) 「日本戦争犯罪、国際人権法的解決法模索しなければ」
    https://m.lawtimes.co.kr/Content/Article?serial=153291

    引用元: ・【韓国】 「日本の戦争犯罪」、国際人権法的解決を模索せよ~「日本と中国の国際法律紛争解決方式」学術会議開催[05/24]

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    1: まぜるな!キケン!! 2019/05/15(水) 16:19:32.87 ID:CAP_USER
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    朝鮮時代の教育機関である書院9カ所をまとめた「韓国の書院」が国連教育科学文化機関(ユネスコ)世界文化遺産に登録されることが確実視されるという韓国メディアの報道が14日に登場すると、中国の民族主義を強調する環球時報がすぐに落ち着かない胸中を表出した。

    環球時報はこの日、「すでに(登録の)大きな方向が決定されただって? 韓国がまた世界遺産登録を申請!今度は中国と本当に大きな関係がある」というタイトルの記事を通じて「韓国の書院」世界遺産登録問題を詳細に報じた。

    14日、韓国文化財庁によると、世界文化遺産の登録を審査する世界遺産委員会諮問機構であるイコモス(ICOMOS、国際記念物遺跡会議)は韓国が世界遺産として申請した「韓国の書院」に対して登録を勧告した。

    イコモスは各国から登録申請を受けた遺産を調査して登録勧告、保留、返還、登録不可など4種類の勧告案のうち一つを選択した後、この結果を世界遺産センターと申請当事国に伝達している。

    したがってイコモスから登録勧告を受けた「韓国の書院」は、異変がない限り6月30日にアゼルバイジャンの首都バクーで開かれる第43回ユネスコ世界遺産委員会で登録されることが確実視されている。

    まさにこのような時点で、環球時報は韓国が2015年に書院を世界文化遺産に申請して翌年4月に自主的に撤回したことがあるとし、その理由は当時ユネスコが韓国の書院が中国および日本の書院と顕著に異なる点を十分指摘できなかったためだと報じた。

    また、韓国の書院周辺景観が文化財区域に含まれなかった点も当時問題と指摘されたと伝えた。しかし韓国がその後再び努力して、今年新たに申請をし、その成功の可能性は高まったと説明した。

    環球時報は「書院」は中国人にとって最も馴染み深いところだとし、書院が中国古代の独特の文化教育機構だったと主張した。

    歴史的に中国には岳麓書院、白鹿洞書院、嵩陽書院、応天書院など4大書院があり、岳麓書院が最も有名だったと伝えた。清朝末の曽国藩や左宗棠らはここで学び、岳麓書院は中国近代史の半分を占めるほど比重が大きかったということだ。

    環球時報は書院は唐代中葉から始まり、清末まで1000年余りの間続いて中国官吏を育成したところだと強調した。

    このような環球時報の報道は江陵(カンヌン)端午祭が2005年11月にユネスコ人類無形文化遺産になった時、中国で「韓国が中国の端午の節句を奪っていった」という反発が登場したように、中国世論を刺激するおそれもある。

    中国オンラインの一部では韓国がまた中国文化財を「略奪した(?)」という表現も登場し、10年余り前の韓中文化元祖論争が再演されるのではないか懸念されている。


    2019年05月15日15時19分 [中央日報/中央日報日本語版]
    https://japanese.joins.com/article/392/253392.html?servcode=400&sectcode=400

    引用元: ・【中央日報】 「韓国の書院」世界文化遺産申請に…中国の一部から「我々の文化財を略奪」 [05/15]

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    1: まぜるな!キケン!! 2019/05/08(水) 16:11:14.40 ID:CAP_USER
    文喜相(ムン・ヒサン)国会議長が中国公式訪問で中国の習近平国家主席に会うことができなかった。国会議長の公式訪中は5年ぶり。文議長は大韓民国の儀典序列2位だ。文議長は7日、習主席の代わりに韓国国会のカウンターパートである全国人民代表大会(全人代)の栗戦書常務委員長(中国権力序列3位)と会談および夕食会をしたのに続き、8日午前には中南海で王岐山・国家副主席と会った後、全人代の王東明副委員長の主宰で昼食会をし、2泊3日の中国日程を終えた。王副主席は2018年3月の全人代で国家副主席に当選した。常務委員7人に続いて儀典序列8位。

    1992年の韓中国交正常化以降、韓国国会議長として10回目となる中国訪問をした文喜相議長は習主席との会談が実現しなかったことに関し、中国の慣例が変わったと述べた。8日に釣魚台国賓館で特派員との懇談会を終えた文議長は「中国の外交の部分が完全に変わった」とし「すべての責任が楊潔チ共産党政治局員、王岐山副主席のラインで可能になった」と説明した。続いて「会えなかったと話すのはおかしい。会う必要性がない外交になったということだ」としながらも「(中国が)米国式を追う大国意識だと考える」という評価も付けた。

    習主席が韓国の主要人物を相手にする儀典で「冷遇」という声が出たのは今回が初めてではない。2年前に文在寅(ムン・ジェイン)大統領の特使として訪問した李海チャン(イ・ヘチャン)元首相の座席は香港行政長官と同じ下席だった。当時も中国側は外交慣例が変わったという論理を前に出した。

    中国の外交政策が楊潔チ共産党政治局員、王岐山副主席、栗戦書常務委員長で可能になったという文議長の発言は事実と距離がある。楊潔チ政治局員は中央外事工作委員会弁公室主任にすぎない。2018年3月に断行された党・国家機構改編で従来の中央外事工作領導小組から格上げされた中央外事工作委員会は習近平主席が主任、李克強首相が副主任、王岐山副主席が委員という事項だけが公開された。2018年5月に開催された最初の外事委員会会議に栗戦書委員長は出席しなかった。楊潔チ政治局員が外事委委員かどうかも国営メディアは明らかにしていない。

    韓国国会議長の訪中は、1994年1月に李万燮(イ・マンソプ)国会議長が中国を訪問して権力序列1、2位の江沢民国家主席、李鵬首相と会談してから2014年12月の鄭義和(チョン・ウィファ)議長まで計9回。2013年12月の姜昌熙(カン・チャンヒ)議長、2014年12月の鄭義和議長はともに習近平国家主席と張徳江全人代常務委員長と会った。廬武鉉(ノ・ムヒョン)政権末期だった2007年7月の林采正(イム・チェジョン)議長だけが唯一、胡錦濤主席の代わりに権力序列2位の呉邦国全人代常務委員長と3位の温家宝首相に会った。それ以来、文喜相議長が権力序列1位に会うことができない訪中の2件目の前例を残すことになった。鄭在浩(チョン・ジェホ)ソウル大教授は「外交は記録と前例の重みを背負って生きる生物」とし「文議長の習主席との会談が不発に終わったことがは、李海チャン、鄭義溶(チョン・ウィヨン)両特使の座席配置のように韓中関係の新たな慣例として残らないか懸念される」と述べた。

    習主席は先月25-27日に北京で開かれた第2回一帯一路(陸・海上新シルクロード)国際協力首脳フォーラムに出席した38カ国の首脳全員と1週間の正式会談で会い、中国を訪問した客を礼遇した。安倍晋三首相の特使として出席した二階俊博自民党幹事長ともお互い向き合う「最高級座席」に座らせて公式会談をした。

    文議長は韓半島(朝鮮半島)平和プロセスで中国の「促進者」の役割を強調した。懇談会の冒頭発言で文議長は「韓半島平和プロセスは比較的双方と信頼関係が良い中国が促進者的な役割を強化し、交渉を迅速に進展させることができる土台になってほしいと要請した」とし「栗戦書委員長が快くそうすると答えた」と紹介した。促進者の意味については「北朝鮮・大韓民国・米国で葛藤はあるが、信頼の基本的な枠があるのは中国だけ」とし「北朝鮮を説得して信頼を回復するのに率先してほしいと伝えた」と説明した。

    ※全文はソース元参照

    2019年05月08日16時01分 [中央日報/中央日報日本語版]
    https://japanese.joins.com/article/147/253147.html?servcode=A00&sectcode=A30

    引用元: ・【中央日報】 文喜相国会議長、習主席に会えず…「中国がまた韓国冷遇」 [05/08]

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    1: まぜるな!キケン!! 2019/04/22(月) 12:01:36.27 ID:CAP_USER
    中国人民解放軍海軍創設70周年を記念する国際観艦式が23日、青島沖の西海(ソヘ、黄海)海域で行われる。中国海軍の邱延鵬・副司令員(副司令官)は20日、青島現地での記者会見で「4月23日に青島および付近の海上と空中で海上閲兵式が挙行される」とし「中国軍の他にロシア・タイ・ベトナム・インドなど10余カ国の艦艇20隻が参加する」と発表した。

    日本は海上自衛隊所属の5000トン級護衛艦「すずつき」を派遣した。21日に青島に入港したすずつきは、1889年日本海軍旗に指定された旭日旗を掲揚した。最近、記者会見で海上自衛隊報道官は「旭日旗掲揚に問題があるという話は聞いていない」とし、中国側の阻止がなかったことを示唆した。2008年と2011年に自衛隊艦艇が中国を2度訪問した当時は、世論を懸念した日本側が旭日旗を掲揚しなかった。

    中国ネットユーザーも旭日旗掲揚を問題視するような雰囲気ではない。「中国は米国と同じ戦勝国」としながら「米国人が、日本がどんな旗を掲揚しようが意に介さないのに、なぜ中国が敗戦国のように敏感になるのか」という反発も登場したと香港紙「明報」が紹介した。今回の中国国際観艦式に韓国がクォン・ヒョンミン海軍参謀次長(中将)を代表団長として派遣することとは違い、日本は制服組トップの山村浩・海上幕僚長を派遣して日中関係改善をアピールする。

    昨年10月に済州(チェジュ)沖で挙行された韓国軍の国際観艦式には、韓国側が旭日旗掲揚を許可せず、日本が艦艇派遣を拒否した。中国も開幕前日に、突然、自国の事情を理由に駆逐艦を派遣しなかった。

    青島観艦式に日本が積極的な理由をめぐり、明報は「中国が積極的な時に中日(日中)関係をもう一段階発展させて、中国での旭日旗の反感を和らげ、韓国を圧迫しようとする一石三鳥策略」と解釈した。日本は中国習近平国家主席が主導する一帯一路(21世紀陸海上新シルクロード)への参加を公式化して実利外交を強化している。代わりに中国は14日に開かれた日中間の「ハイレベル経済対話」で日本産牛肉の中国輸出のための基礎的ステップである検疫協定の締結に合意した。

    23日の海上閲兵式には中国が最新の艦艇と戦闘機編隊を多数登場させる。今回の観艦式には中国当局が航空母艦2隻を登場させる可能性も提起されている。

    ソース:中央日報/中央日報日本語版<中国に旭日旗掲げた自衛隊艦艇入港…日中関係改善をアピール>
    https://japanese.joins.com/article/575/252575.html

    引用元: ・【旭日旗】 中国に旭日旗掲げた自衛隊艦艇入港~中国は阻止しなかったようだと中央日報[04/22]

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    1: まぜるな!キケン!! 2019/03/22(金) 23:29:05.79 ID:CAP_USER
    「今年は韓国の輸出が大幅に減少するだろう」という経済協力開発機構(OECD)の警告が現実化する兆候だ。中国・欧州など成長が減速している地域への輸出が減り、4カ月連続で全体の輸出額が減少している。

    関税庁によると、今月1-20日の韓国の輸出は280億ドル(31兆5000億ウォン)と、1カ月前に比べて4.9%減少した。このままいくと3月全体の輸出も減少傾向を継続する可能性が高い。この場合、輸出実績は2015年1月から2016年7月まで19カ月連続で減少して以来、最も長い減少期間となる。

    輸出が減少した地域は主に中国(-12.6%)、欧州連合(-6.1%)、日本(-13.8%)などだった。OECDが成長率の低下を予測した代表的な国だ。OECDは6日、「中間経済見通し」で、ユーロ圏の経済成長率予測値を1.8%から1.0%へと大幅に下方修正した。日本は1.0%から0.8%に、中国も6.3%から6.2%に成長率予測値を引き下げた。OECDはこの報告書で「今年と来年の韓国の輸出は大幅に減少し、特にアジア市場の鈍化が目立つ」と予想した。

    品目別には半導体(-25.0%)、石油製品(-11.8%)、無線通信機器(-4.1%)など韓国の主力商品の輸出がそろって不振だ。これも国内輸出の26.8%を占める中国への輸出が減少したことで、主力製品の輸出実績も低調だったと分析される。船舶(22.4%)、乗用車(9.7%)、自動車部品(5.2%)などの輸出は増えたが、輸出全体の減少を阻止するには力不足だ。

    今月1-20日の輸入額は前年同期比3.4%減の274億ドル(30兆8200億ウォン)だった。石油製品(-24.6%)、乗用車(-28.6%)、半導体製造装備(-54.7%)などが減少した。貿易収支は5億9200万ドル(6700億ウォン)の黒字。

    ソース:中央日報/中央日報日本語版<OECDの「韓国輸出急減」警告が現実に…4カ月連続減少中>
    https://japanese.joins.com/article/573/251573.html

    関連スレ:【調査】 韓国の技術競争力、OECD加盟国中最下位…日米英独などは技術貿易で黒字だが韓国は赤字★2[09/10]
    https://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1347280605/
    【国際】中国、米国産半導体の輸入拡大を提案か 韓国に打撃へ
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1550971570/

    引用元: ・【韓国】 「韓国の輸出は急減する」OECDの警告が現実に…4カ月連続減少中~輸出減少地域は中国、欧州連合、日本など[03/22]

    【もう土下座しても日本は許してくれないから【韓国】 「韓国の輸出は急減する」OECDの警告が現実に…4カ月連続減少中~輸出減少地域は中国、欧州連合、日本など[03/22] 】の続きを読む

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