まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:中国市場

    1: まぜるな!キケン!! 2020/03/17(火) 08:37:06.36 ID:CAP_USER
    現代自動車の2月の中国市場販売台数は約1000台にすぎないことが分かった。中国工場が本格的に稼働した2003年以降の最低水準だ。新型コロナウイルスの感染拡大で2週以上も現地工場の稼働を中断したことで生産台数が急減したうえ、消費心理まで冷え込んだ結果と分析される。業界では現代・起亜車の「中国反騰計画」が揺らいでいるという分析が出ている。

    ◆中国市場での月間販売台数1007台

    自動車業界によると、現代車は先月、中国で1007台の自動車を販売した。前年同月(3万8017台)に比べ97.4%減少した。同じ期間、起亜車の販売台数も2万2032台から972台へと95.6%減少した。業界関係者は「先月の中国の乗用車小売販売減少率(86.1%)と比較しても良くない」とし「新型コロナ事態で直撃弾を受けた」と述べた。

    現代・起亜車の中国市場での販売台数は、2017年のTHAAD(高高度防衛ミサイル)韓国配備に対する報復をきっかけに減少が続いている。昨年は10年ぶりの最低水準となる91万9346台だった。2018年(116万1440台)比で20.8%減少した。全盛期(2016年、179万2022台)と比較するとおよそ半分だ。現代車は66万2590台、起亜車は28万4335台を販売した。それぞれ前年比16.1%減、23.4%減。THAAD報復と中国産ブランドの人気、自動車販売台数の減少などが重なったからだ。中国の消費者はSUVを好むが、セダン販売に集中する戦略の失敗もあった。

    販売台数の急減は大規模な赤字につながった。中国現地合併会社の北京現代と東風悦達起亜は昨年それぞれ5234億ウォン(約450億円)、3120億ウォンの営業損失を出した。THAAD報復が激しかった2017年(北京現代-1594億ウォン、東風悦達起亜-2731億ウォン)より赤字規模が大きかった。両社の売上高は3年連続で減少した。2016年と比較すると半分にもならなかった。

    現代・起亜車は今年を中国販売台数の反騰の元年にするという目標を立てたが、新型コロナのために実現の可能性が低下した。今月に入っても消費心理は依然として冷え込んだ状態だ。今年の目標(107万台)を達成するのは容易でないという見方が多い。

    ◆新車で危機突破

    現代・起亜車は悪材料が重なる中でも中国市場投資を続ける計画だ。現代ラフェスタ(中国専用モデル)電気自動車や起亜K3電気自動車など新車攻勢を始める。保証延長と無料室内坑菌サービス、非対面販売の拡大など販売台数を増やすための対策も準備している。

    中国事業戦略を全面的に見直す作業も続いている。生産の効率性を高め、中国の消費者が望む製品を生産することに集中するという戦略だ。イ・グァングク中国事業総括社長が率いる「中国の中長期戦略タスクフォースチーム」がこの作業を担当している。業界関係者は「中国は世界最大の自動車市場であるため自動車企業としてはあきらめることができない」とし「現代・起亜車の販売台数が今年4-6月期と7-9月期に軌道に乗れば来年以降は本格的な反騰を期待できる」と話した。

    The Korea Economic Daily

    ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
    https://s.japanese.joins.com/JArticle/263733?servcode=300&sectcode=320

    2020.03.17 07:46

    引用元: ・【韓経】恐ろしいCの襲撃…現代車、先月の中国市場販売97%減[3/17]

    【誰が爆弾車買うんだよw 【韓経】恐ろしいCの襲撃…現代車、先月の中国市場販売97%減[3/17]】の続きを読む

    1: 動物園φ ★ 2018/04/10(火) 14:03:23.29 ID:CAP_USER
    Record china
    配信日時:2018年4月10日(火) 7時20分

    2018年4月9日、韓国・中央日報によると、中国スマートフォン市場におけるサムスン電子のシェアが0%台に下がったという調査結果が発表された。

    米国の市場調査会社「ストラテジーアナリティクス」は8日、「昨年第4四半期(10?12月)の中国スマートフォン市場におけるサムスンのシェアは0.8%を記録した」と明らかにした。これについて、記事は「プレミアム製品でシェアを回復した米アップルと、中低価格製品で成果を上げた中国企業の間に挟まれ苦しんだ結果」と伝えている。

    また、サムスンはインドでも四半期別のシェアで6年ぶりに1位の座を奪われたという。中国のシャオミが昨年第4四半期のインドのスマートフォン市場で26.2%のシェアを記録し、23.9%のサムスンを抑えて初めて1位の座を獲得した。

    記事は「世界市場でみれば昨年もシェア1位はサムスンだった」としつつも、「2つの市場での不振はサムスンの事業危機につながるという点で重要な問題」と指摘している。中国は年間4億5000万台以上のスマートフォンが売れる世界最大の市場、インドは最も成長が早い市場として、昨年に米国を抜いて世界2位の市場に浮上したという。

    一方、これに危機を感じたサムスンは対応を急いでいるという。昨年末にはギャラクシーSなどに搭載された人工知能(AI)アシスタントサービス「ビクスビー」の中国語バージョンをリリース。中国法人の責任者を交替し、営業を強化するため販売組織も新たに整備したという。さらに先月には中国・広州の海心沙でS9シリーズの発表会を実施。中国企業とメディア関係者ら約2500人が参加する中、サムスン電子は「中国の主要IT企業と提携し、中国の消費者に合わせてAIやモノのインターネット(IoT)などの革新技術を適用したい」と述べたという。

    さらにインドでも市場の傾向に合わせた製品「ギャラクシーオン7」を発売した。サムスン関係者は「先月発売されたギャラクシーS9の中国・インド市場での反応は悪くない。シェアは回復するだろう」と述べている。

    業界では「サムスンのスマートフォン事業の運命はフォルダブル(折りたたみ式)モデルが握っている」との見方も出ている。

    これについて、韓国のネットユーザーの間では「サムスンの時代は完全に終わった」「なんとなくこうなると思っていた」「サムスンが崩壊したら韓国経済は終わり」「スマホを折りたたむメリットは?」など後ろ向きムードが漂っている。また、「スマホの価格が下がるだろう。韓国を除く国で」「国民から信頼されず愛されていない企業は長くは続かない」「韓国だけで高く売り、韓国人をカモにしているからだ」「李在鎔(イ・ジェヨン副会長、朴前大統領への贈賄罪などに問われ、今年2月に執行猶予付きの判決を受け釈放された)が釈放されたのにスマホが売れない?罪を犯した上に経営も駄目なら、韓国の積弊清算の対象だ」とサムスンへの厳しい指摘の声も。

    そのほか、「中国の成長が怖い」「中国のスマホはサムスンの半分の値段なのに性能はほぼ同じ」「サムスンのスマホが好きな人は中国のスマホを使ったことがない人」など中国製品と比較する声も多く見られた。(翻訳・編集/堂本)

    http://www.recordchina.co.jp/b590653-s0-c20.html

    引用元: ・【話題】サムスンもびっくり!?中国市場でスマホシェア0%台に、慌てて対応へ=韓国ネットから懸念の声

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    1: たんぽぽ ★@無断転載は禁止 2017/05/11(木) 07:36:22.72 ID:CAP_USER
     自動車産業ポータル「MARKLINES」によれば、中国自動車市場における2016年12月の韓国車の乗用車販売シェアは前年同月比3.77%増だった。しかし、17年1月は前年同月比11.14%減、2月は同1.72%減、3月は同52.66%減となっており、中国市場で韓国車は急激に販売台数を減らしていることがわかる。

     中国メディアの牛車網は5日付で、韓国車の販売台数が減少している背景について考察する記事を掲載し、その原因は「高度ミサイル防衛システム(THAAD)」が原因なのか、あるいはマーケティングのミスが原因なのかを論じる記事を掲載した。

     記事はTHAAD問題に起因する中韓関係の悪化が韓国車の販売に悪影響を与えているとう見方について、中国財政部の関係者の話として、「政治的要因が自動車メーカーのセールスに与える影響はゼロではないが、決して大きくはない」と指摘。日中関係も決して良好ではないが、日系車の販売が好調であることこそ、その証拠だと論じた。

     むしろ「自動車メーカーが真剣に考えなくてはならないのは、最終的にはやはり製品の競争力と市場における代替品との関係である」と主張。かつて韓国車の強みだったコストパフォーマンスの高さは中国車の台頭によって失われつつあると指摘したほか、外観のデザインは今なお魅力的であるとしながらも、技術力では他社に大きく水をあけられていると論じた。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)
    http://news.searchina.net/id/1635423?page=1

    引用元: ・【経済】韓国車の販売が激減! その理由はTHAADか、戦略のミスなのか[05/11] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【もう出番はない】中国市場での韓国車販売台数急減、52.66%減】の続きを読む

    1: ダーさん@がんばらない ★@無断転載は禁止 2017/03/06(月) 19:54:13.90 ID:CAP_USER
    フジテレビの2015年のドラマ『デート~恋とはどんなものかしら~』をリメークした中国バージョンが先月21日、テンセントで放送された。このウェブドラマは恋愛や結婚に全く関心がない2人の男女が結婚を目標にぎこちないデートをしながら恋愛の意味に気づいていくというストーリーだ。男女主人公の結婚観は「結婚は恋とは関係がなくて契約にすぎない」というものだ。ドラマを見た中国人視聴者の反応は分かれた。主人公の結婚観について「受け入れることができない」という人がいる半面、「意味が深く完成度が高い良心劇」と評価する若い視聴者もいる。

    このような若者の心を反映する中国特有の社会的背景は春節(旧正月)だ。家族と離れて1年間働き、春節に故郷に帰る人たちが直面する問題の一つは家族の逼婚(結婚強要)だ。ある20代の女性は春節7連休中に見合いを10回もしたという。彼女たちの心を代弁して慰めるコンテンツも必要な時代だ。

    『デート』のように2017年から中国で日本コンテンツをリメークする作品が次々と登場するだろう。『深夜食堂』『最高の離婚』『秒速5センチメートル』『プロポーズ大作戦』『ドラゴン桜』などがすべてリメークされたりリメークを準備中という。フジテレビの番組『VS嵐』の版権を買って制作したバラエティー番組『高等少年団』も18日から浙江省衛星テレビが放送する予定だ。実際、中国で韓流コンテンツの人気および話題性と比較すると日本のコンテンツはその間「非主流」に属してきた。

    中国バージョン『デート』を制作したプロデューサーの孫佳亮氏は青年時報のインタビューで「中国市場において韓国ドラマの影響力は下降傾向とみられ、日本の放送局が中国企業に提示する版権料が高くなっている」と説明した。孫氏は「韓国ドラマは主にスターインキュベーティングに重点を置く半面、日本ドラマは社会現象あるいは葛藤を反映する」と韓国と日本のドラマの違いについても言及した。

    中国で日本コンテンツが急浮上するのは韓流が寒冷期に入ったという理由もあるだろうが、社会的な葛藤を繊細に扱うという点も間違いなくあるだろう。韓国ドラマもそのような実力を十分に持つと考える。中国最大のコンテンツレビューサイト豆弁で韓国ドラマ『応答せよ1988』の評点は9.5点(10点満点)、『ディア・マイ・フレンズ』は9.4点、『未生』は9.2点だった。寒冷期が過ぎて韓国ブームが再び中国市場に起こる時が早くなることを期待する。 (中央SUNDAY第521号)

    ワンウェイ/金鍾学ハクプロダクションPD

    ソース:中央SUNDAY/中央日報 2017年03月06日08時22分
    http://japanese.joins.com/article/483/226483.html

    引用元: ・【韓国】日本の追撃を受ける韓流[03/06] [無断転載禁止]©2ch.net

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    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/06/21(火) 10:23:00.95 ID:CAP_USER
     LG化学、サムスンSDIなど韓国のバッテリーメーカーが中国政府の電気自動車(EV)バッテリー認証から再び除外され、中国での事業展開に赤信号がともった。
    中国政府が20日発表した「第4次EVバッテリー模範基準認証企業」31社のリストにLG化学、サムスンSDIは含まれなかったことが分かった。LG化学は4月の第3次リスト発表でも認証獲得を目指したが、書類不備で実現しなかった。

     中国政府は認証企業に含まれなかった企業のバッテリーにはEV向け補助金を支給しない方針だ。補助金は車両価格の30~50%に達し、補助金対象外のバッテリー業者は価格競争力を失うことになる。

     中国政府がこれまでに認証した企業は56社で、うち中国企業が54社だ。残りは日本、米国が各1社となっているが、いずれも中国資本が一部入っているという。
    このため、中国政府が国内のバッテリー業者を保護し、韓国のバッテリー企業を意図的に排除するため、認証制度を運用するのではないかとの懸念も生じている。

    ユン・ヒョンジュン記者

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2016/06/21/2016062100564.html


    韓経:LG化学・サムスンSDIの自動車バッテリー、中国政府で認証されず

    LG化学とサムスンSDIが中国で電気自動車のバッテリーの認証を受けることができなかった。認証がなければ今後、バッテリー補助金支給対象から除外される。
    両社は再申請する計画だが、中国政府が韓国企業を自国市場から排除しようとする戦略を露骨化しているため、認証を受けられるかどうかは不透明だ。

    中国工業情報化省は20日、インターネットのホームページを通じて「第4次電気自動車バッテリー規範条件認証会社」31カ所を発表した。すべて中国の会社で、LG化学・サムスンSDIなどは含まれなかった。

    規範条件は中国政府が昨年3月にバッテリー業界に導入した政策。一定規模の生産、開発、品質、設備などを備えてこそ認証を受けることができる。
    中国政府は来年から認証会社が生産したバッテリーを搭載した電気自動車にのみ補助金を出す方針だ。電気自動車の価格の半分ほどの補助金を受けることができなければ市場参入は難しい。

    工業情報化省はバッテリー企業から随時申請を受け、昨年11月から3回にわたり25カ所の登録会社を発表した。すべて中国の会社で、BYDやCATLなど中国内1-6位が含まれた。
    LG化学は2月末に申請したが、書類補完要求を受けた。サムスンSDIは3月初めに申請したが、今回の4次認証リストから抜けた。

    両社は「操業開始から1年経過しなければいけない」という条件を満たせず脱落したという。LG化学とサムスンSDIは昨年10月にそれぞれ中国の南京と西安にバッテリー工場を設立した。
    両社は竣工前から試作品を生産したことを立証する書類を出したが、中国政府は認めなかった。業界関係者は「関連書類などを補完して再申請する計画」とし「次の認証会社発表では含まれるだろう」と話した。

    業界の一部では技術で上回る韓国企業が認証から除外されたことに関し、中国政府が韓国企業を排除するための措置と解釈している。中国は1月、LG化学とサムスンSDIが生産する三元系バッテリーを電気バス補助金対象から除外する措置を発表した。

    http://japanese.joins.com/article/197/217197.html

    引用元: ・【中韓】中国のEVバッテリー認証、LG化学やサムスンSDIなど韓国企業は再び除外 中国での事業展開に赤信号[6/21]©2ch.net

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