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韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:中国

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    1: 豆次郎 ★ 2018/05/02(水) 09:43:46.56 ID:CAP_USER
    Record China
    韓国人の「嫌いな国」、トップは日本=中国ネットの反応は?


    1日、中国メディアの騰訊網に「韓国人の嫌いな国トップ3は全てアジアの国」とする記事が掲載された。資料写真。

    2018年5月1日、中国メディアの騰訊網に「韓国人の嫌いな国トップ3は全てアジアの国」とする記事が掲載された。

    記事は韓国メディアの報道を引用し、韓国の市場調査専門会社トレンドモニターが1日発表した「外交関係」の認識調査で、韓国人の最も嫌いな国は日本であることが分かったと伝えた。

    それによると、「好感が持てない国」として、回答者の62.4%が日本を挙げた。中国は58.3%で、北朝鮮は53.9%、米国は24.9%、ロシアは24.0%だった。

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    ここまで一部引用、続きは記事ソースをご覧ください。

    引用元: ・【調査】『韓国人の嫌いな国』1位は日本 以下、中国、北朝鮮、米国、ロシアと続く

    https://news.nifty.com/article/world/china/12181-596808/

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    1: たんぽぽ ★ 2018/04/02(月) 18:52:20.01 ID:CAP_USER
    http://japanese.joins.com/article/202/240202.html

    テコンドーが法律で韓国の国技に認定された。

    2日、韓国国会とテコンドー界によると、先月30日、「大韓民国の国技をテコンドーに」という内容が盛り込まれた「テコンドー振興およびテコンドー公園造成などに関する法律(テコンドー法) 一部改正法律案」が国会第358回第1次本会議を通過した。

    この法案は正しい未来党の李銅燮(イ・ドンソプ)議員を代表とする与野党の国会議員225人が共同で発議した。李議員はテコンドー九段で、昨年発足した国会議員テコンドー連盟の初代総裁を務めている。

    李議員は法案の本会議上程に先立ち、「中国の『テコンドー東北工程』に対応し、オリンピック(五輪)正式種目を維持するためにテコンドーの国技指定は絶対に必要」と強調した。

    これまでテコンドーは慣習的に韓国の国技として認識されてきたが、法律には指定されておらず、法的な地位は認められていなかった。

    今回、法案が国会本会議を通過したことを受け、テコンドーは国家レベルでのさらなる体系的な支援と育成が期待できるようになった。

    引用元: ・【韓国】「大韓民国の国技はテコンドー」…法律で認定、「中国の東北工程にも対応」[04/02]

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    1: 動物園φ ★ 2018/04/16(月) 08:01:43.31 ID:CAP_USER
    Record china 配信日時:2018年4月16日(月) 8時0分

    2018年4月11日、中国メディア・騰訊(テンセント)によると、韓国紙・中央日報(英語版)がスマートフォン大手・サムスン電子の業績不振を分析する記事を掲載した。

    米市場調査会社・ストラテジーアナリティクスが8日に発表した報告書によると、2017年第4四半期の中国スマートフォン市場におけるサムスン電子のシェアはわずか0.8%で、予想されていた半分程度にとどまった。

    2017年の通年でもサムスンは前年からシェアを落とし、9位に転落。ローエンド?ミドルレンジでは中国メーカーが、ハイエンドでは米アップルがシェアを占め、いわば米中から挟撃に遭う格好となって中国市場で業績を大幅に落としている。

    アップルもバッテリー問題で集団訴訟を起こされるなどの事案もあったが、シェアは間もなく回復し、ハイエンド市場での求心力は揺らいでいない。一方、地方部の市場ではコストパフォーマンスの高い中国メーカーがシェアを伸ばし、サムスンの居場所は縮小を続けている。

    サムスンが業績を落としているのは中国市場だけではない。2017年第4四半期、中国の新興ブランド・小米(シャオミ)がサムスンを抑えて新興市場のインドでシェア1位となった。

    小米は2017年第1四半期にはサムスンの半分ほどしかシェアがなかったが、それから急激にシェアを伸ばした。サムスンはインドで6年連続シェア1位だった。世界的に見ればサムスンはまだまだ「スマホの巨人」ではあるものの、2大市場である中国とインドで極めて厳しい状況に陥っている。

    業界に詳しい人物は、「サムスンの今後は、2019年に発表されるとみられる折り畳み式の端末にかかっている」と指摘するが、ある研究者は各市場に合わせた端末を投入する以外に、ハード面での新たなイノベーションも求められていると話した。(翻訳・編集/岡田)

    http://www.recordchina.co.jp/b591467-s0-c20.html

    引用元: ・【国際】サムスンのスマホはなぜ中国で惨敗しているのか―韓国紙

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    1: 荒波φ ★ 2018/04/04(水) 10:32:43.55 ID:CAP_USER
    2018年4月3日、韓国・中央日報によると、中国の廃資材輸入禁止措置が施行されてから3カ月が過ぎ、韓国では各地で廃ビニールやプラスチックの未回収問題が発生。大混乱が起きているという。

    韓国ではリサイクル業者がペットボトルやビニール類を回収しなくなったため、首都圏の至るところでごみが山積みになっている状態だという。苦情を受け、「直接回収に当たる」との臨時方策を発表した地方自治体もあるという。

    また、中国は昨年7月の時点でペットボトルなど一部のプラスチック類の輸入を禁止すると予告していたため、韓国では「深刻さを認識できなかった政府が対応を怠った」と批判する声が高まっている。

    環境部は「リサイクル業者と協議し、収益性を確保する代わりにこれまでどおりの分離回収を続けることになった」との立場を示したが、一部からは「ビニールの焼却や埋め立てなどの問題が残っている上、廃プラスチック全体の処理も事実上不可能な状況」と指摘する声が上がっている。

    中央日報は日本との対応の違いについても言及。日本について「韓国と同様、プラスチックの輸出の半分以上が中国向け」と説明した上で、「中国がプラスチックの輸入を禁止するとの方針を発表した直後から、輸出地域をベトナムや台湾、マレーシアにまで広げるなど対応を模索してきた」と伝えている。

    また記事は「日本は全体のプラスチック廃棄物発生量の約88%を国内で処理している」とし、「すでに廃プラスチックの大部分を国内でリサイクルできる処理能力を備えているにもかかわらず、輸出を拡大して活路を見出そうとしているということ」と説明している。

    さらに「日本のリサイクル業界や環境団体は中国の輸入規制をむしろチャンスと捉え、歓迎する姿勢を示しているとの声もある」とし、「現在の12%ほどの輸出量を内需用に回して『事業チャンス』にするという趣旨だ」と伝えている。

    最後に記事は、日本政府が「リサイクル率を高めるためにはプラスチック廃棄物を最大限きれいな状態で排出することが重要」と考え、厳しい分離排出制度を実施していることも紹介している。

    この報道に、韓国のネットユーザーからは

    「やっぱり日本。学ぶべきところの多い国であることは確か」
    「日本は常に韓国の一歩先を行っている」と日本の対応に感心する声や、
    「これは国民性の問題。リサイクル問題について韓国は日本から学ぶべき」
    「政府も会社も同じ。日本は問題を予測し前もって備える文化。韓国は問題が生じると分かっていても、実際に生じた後でないと動き出さない」

    などと指摘する声が上がっている。

    また、韓国について

    「つまり韓国の公務員の職務怠慢が原因ということ」
    「韓国の政治家は楽だろうね。対策を立てなくても、日本をまねすればいいから」
    「政権は変わっても公務員は変わらない」とため息交じりの声も上がっているほか、
    「他国への輸出は一時的なもので、根本的に解決するにはプラスチックを減らさなければならない」

    と主張する声も見られた。


    2018年4月4日(水) 8時20分
    http://www.recordchina.co.jp/b573564-s0-c30.html

    引用元: ・【中韓】 中国の廃資材輸入禁止でごみだらけの韓国、日本の迅速な対応が注目の的に [04/04]

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    1: 蚯蚓φ ★ 2018/03/16(金) 20:42:42.21 ID:CAP_USER
    (前略) 韓中修交(1992年)以降、しばらくは「違いがあるから(韓国語で「チャイガナソ」)チャイナ」というジョークがよく使われた。だが、中国が急成長を遂げながら韓国人の無意識の中にサッカー以外の分野で「恐中症」が蔓延している。その分岐点となったのが、2000年ニンニク騒動だった。韓国は「押せば押される国」になってしまったといえよう。

    歴代政府は例外なく対中外交を論理よりも感性で接近した。盧武鉉(ノ・ムヒョン)政府は中国が待ち望んでいた市場経済国地位を突然承認した。李明博(イ・ミョンバク)大統領は胡錦濤主席と公式会談だけで歴代最多となる11回の開催を通じて親しく食事を共にした。朴槿恵(パク・クネ)大統領は天安門望楼に上った。文在寅(ムン・ジェイン)政府も「熱意と真心を込めれば分かってくれる」という側だ。だが、我々に返ってきたのは稚拙なTHAAD報復と「無遠慮な冷遇」だった。

    習近平第二期体制はさらに露骨に「中華民族の偉大な復興」という「中国夢」を掲げている。このような攻撃的民族主義は、卜鉅一(ポク・コイル)の指摘のように排他的・閉鎖的・膨張的へとつながっていく。「図体だけが大きな世間知らずな大人国家」(巨嬰国)という批判が出てきても内部省察がない。むしろ中国は「相手から丁寧な対応を受けてもそれとは反対の反応を返す国」になっていく。

    このような変化は予告されていた。中国社会の中枢は天安門事件(1989年)以降、徹底した民族主義教育を受けた30~40代だ。「一発殴られたら百発にして返す」いう集団意識を持っている。尖閣紛争やTHAAD報復がより低劣に、より激化した理由だ。近代的市民意識は概して経済発展からかなり経てから育つものだ。

    だが、中華主義は中国にとって諸刃の剣だ。攻撃的民族主義を掲げて国際社会で大国の地位を認めてもらおうとするのは矛盾だ。モンゴル出身の学者、楊海英は著書『逆転の大中国史 ユーラシアの視点から』の中で「『中華思想』は、中国が国際的にひらかれ、さらなる発展をとげる可能性を縛る『足かせ』ともなっている」と指摘した。中国が繁栄したのは唐、元、清など開放と寛容の時代であり、中華主義の力が強くなったのはその反対だったという。

    好むと好まざるとにかかわらず、韓国は中国と相対して生きなければならない。中国が強くなるほど韓国の選択肢は減るだろう。だが、国際関係は「ポーカーゲーム」のようなものだ。自分のところにいいカードがそろっているからと言って勝てるものではない。そうした点で、最近の米朝首脳会談の調整過程で見せた中国の反応は示唆するところが大きい。国賓大統領に「一人飯」を食わせた習主席が、その忙しい両会期間中に韓国特使団に会った。

    「4強」の隙間に挟まった韓国だが、米国という強力なテコがあることを新たに確認した。また、中国が最も煙たく思う「日本カード」もある。中国には「日米カード」を使って、自由・開放・平和・共存など国際社会の普遍価値で扱わなければならない。対中関係は感性的な親中ではなく、韓日米同盟に答えがある。

    オ・ハンギュ/論説委員

    ソース:韓国経済新聞/中央日報日本語版<韓経:【コラム】ますます強大になっていく中国を韓国が扱う方法>
    http://japanese.joins.com/article/639/239639.html

    前スレ:https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1521180937/
    ★1の立った時間:2018/03/16(金) 15:15:37.12

    引用元: ・【韓国】 ますます強大になっていく中国を韓国が扱う方法~中国が最も煙たがる「日本カード」を使え★2[03/16]

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