まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:中国

    1: まぜるな!キケン!! 2020/05/22(金) 08:36:30.44 ID:CAP_USER
     米国政府が、韓国に対し、米国中心の経済ブロック「経済繁栄ネットワーク(EPN、Economic Prosperity Network)」の構築を提案・論議したと20日(現地時間)明らかにした。

     キース・クラーク米国務省経済次官は同日、アジア太平洋メディアハブの特別電話ブリーフィングで「われわれは米国、韓国などの国々が一体となるためのEPN構想について話し合った」として「EPNは世界で同じ考えを持つ国、企業、市民社会などで構成され、民主的価値によって運営される」と話した。さらに「われわれ(韓米)国民は信頼されるパートナーシップを構築するための共同の価値を共有する」とも述べた。

     これに先立ち米国は昨年5月、わが政府に対し「反・華為(ファーウェイ)キャンペーン」への参加を要請し、昨年11月には韓米間のグローバル経済協力を強調した。今回は新型コロナウイルスの感染拡大をめぐって米中間の対立が激化する中、中国を孤立させるための経済ブロック結成に参加するよう求めてきたわけだ。

     これについて韓国外交部は「EPNについてはすでに聞いているが、まだ初期の構想段階であり具体的な要請はない状態」と説明した。しかし今後、米国の圧力が本格化すれば、韓国に莫大な外交・経済的負担をもたらすとの見方が出ている。

     これに関連し、外交部は「米国政府がEPNを含めさまざまな構想を検討中であることをわが政府もよく分かっている。鋭意注視している」と説明した。EPNへの参加の有無については「まだそれを論じる段階ではない」と述べた。

    チ ン・シヘン記者

    チョソン・ドットコム/朝鮮日報日本語版
    http://www.chosunonline.com/m/svc/article.html?contid=2020052180295

    2020/05/21 20:00

    引用元: ・【朝鮮日報】米国、韓国に「中国孤立」用経済ブロックへの参加求める [5/22] [新種のホケモン★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2020/05/06(水) 18:38:24.90 ID:CAP_USER
    (台北中央社)台湾のインフラ関連企業へのサイバー攻撃が近日相次いでいる。国防部(国防省)の曹進平・通信電子資訊参謀次長室次長は6日、今月20日の総統就任式典を前に、攻撃がますます深刻化するとの見方を示した。

    台湾の石油元売り最大手、台湾中油が4日、システムを暗号化して解除のために金銭を要求する「ランサムウェア」の被害にあったのに続き、石油精製の台塑石化は5日、サーバーへの攻撃を受けた。

    曹氏は6日午前の立法院(国会)外交・国防委員会で、国軍の全てのネットワーク環境には現在、セキュリティー上の懸念は無いとし、内部・外部ネットワーク共に現時点では攻撃を受けたという状況は生じていないと述べた。

    国家安全保障に関わる官僚は5日、サイバー攻撃はインフラやハイテク関連企業を対象に相次いでいるとし、攻撃の出どころはロシアと中国を含むと明らかにした。また、総統就任を前にしたテスト的な攻撃である可能性を指摘した。

    (游凱翔、温貴香、劉世怡、蕭博文/編集:名切千絵)

    http://japan.cna.com.tw/news/apol/202005060002.aspx
    中央社フォーカス台湾 2020/05/06 13:43

    引用元: ・【台湾国防部】台湾企業へのサイバー攻撃相次ぐ 総統就任に向け深刻化 攻撃の出どころはロシアと中国を含むと明らかにした[5/6] [右大臣・大ちゃん之弼★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2020/05/11(月) 18:01:40.28 ID:CAP_USER
    中韓のクイック入国が開始 第一陣としてサムスン電子社員が中国入り
    2020-05-11 12:27 CRI

     新型コロナウイルス感染症の世界的な蔓延が依然として続く中、感染症の共同予防・抑制協力メカニズムの枠組み内において、中国と韓国は率先して「クイック入国ルート(快速入境通道)」制度を導入しました。これにより、両国のビジネス、物流、生産、技術サービスなど重要分野に携わる関係者の入国時の利便性が向上しています。10日にチャーター便で中国に到着したサムスン電子の従業員約200人が、「クイック入国ルート」を利用した最初の韓国企業関係者となりました。

     この制度の実施は、4月29日に中韓両国が実施した感染症対応の共同予防・抑制協力メカニズム第2回テレビ会議の中で決定したもので、両国のビジネス関係者は相手国が必要とする審査プロセスを経た上でビザ申請を行い、健康状態の確認と検疫に合格することで、入国後の隔離期間を大幅に減らせるというものです。両国はそれぞれ、入国者に対する14日間の隔離制度を実施していますが、この制度を利用した韓国企業の関係者であれば中国入国後の隔離期間1日から2日ほどで済みます。また、同様にこの制度を利用した中国人が韓国入りした場合は、PCR検査を受けるのみで、隔離無しで入国できます。ただし、滞在中は健康状況を毎日報告することが義務付けられます。

     韓国外務省の李誠浩(イ・ソンホ)国際経済局長は、「韓中両国は経済回復の重要な時期にある。両国の『クイック入国ルート」の開通は世界的な良いニュースだ』と述べました。

     また、韓国駐在の邢海明中国大使は「『クイック入国ルート」の導入は両国首脳のコンセンサスを実行に移す実際の行動であり、パンデミックという背景下における新たな対応策だ。中国は世界経済の成長を牽引する役割を果たしており、感染症が中国経済に与えた影響は一時的なものでしかない。中国経済の良好なファンダメンタルズに変わりはない』と示しました。(殷、謙)

    中国国際放送
    http://japanese.cri.cn/20200511/accbb417-e472-66ed-b498-b4f11301e0b6.html

    引用元: ・【コロナ】中国と韓国でクイック入国開始・・・第一陣としてサムスン電子社員が中国入り[5/11] [鴉★]

    【第二波パンデミック確定じゃん【コロナ】中国と韓国でクイック入国開始・・・第一陣としてサムスン電子社員が中国入り[5/11] [鴉★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2020/04/27(月) 22:34:47.84 ID:CAP_USER
    2020年4月、世界規模で蔓延している新型コロナウィルスの問題で、今、アメリカが、発祥地とされる武漢のある中国政府に被害請求をしようとしている。

     中国当局が、新型コロナウィルスが発生してから数週間に渡り、大衆をだまし続け、また春節で民族大移動を許し、重要事項を隠蔽。そして世界に疾病と死、経済崩壊など回復しがたい損傷を負わせたと言う理由だ。

     そんな、おいしい状態を、韓国が黙っているはずはない。韓国人も中国政府を相手に損害賠償請求することは、可能だ。前例はある。在韓米軍に勤務して、解雇された韓国人が、アメリカ政府を相手取り訴訟を起こしたことだ。「韓国の裁判所の裁判権行使が、外国の主権的活動に対する不当な干渉になるなど特別な事情がない限り、外国を被告として、韓国の裁判所が裁判権を行使できる」と当時の最高裁が裁定した。

     それによって、日本における、慰安婦問題が現在まで続いているということだ。

     アメリカは「因果関係を示すもの」を正確に精査している。それは、大国であるアメリカが裁判で負けることがないようにだ。

     しかし、韓国の場合、不確かであっても、「因縁」という個人的理由を探し出すのはお家芸。MERSの時も明確な理由がないのに、賠償を勝ち取っている。

     世界で何かが起きることを、韓国は虎視眈々と狙っている。…虎視眈々には、漢字こそ違え、大統領の「寅」の文字の同意味が入っている。


    【編集:KO】

    http://www.globalnewsasia.com/article.php?id=6342&&country=1&&p=2
    -Global News Asia- 2020年4月27日 9時15分

    引用元: ・【韓国の次の一手!】 「慰安婦で培った請求力、中国に」コロナ賠償を[4/27] [右大臣・大ちゃん之弼★]

    【たかり国家。 【韓国の次の一手!】 「慰安婦で培った請求力、中国に」コロナ賠償を[4/27] [右大臣・大ちゃん之弼★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2020/03/28(土) 08:17:23.25 ID:CAP_USER
    「工場稼働に不可欠な人材の出張がストップ」

     韓国企業の「世界経営」が新型コロナウイルス感染症のパンデミック(世界的大流行)のせいでマヒの危機に陥っている。新型コロナウイルス感染拡大で米国・欧州・インド・南米など全世界の工場が相次いで稼働停止に追い込まれている中、最大の生産拠点である中国までもが外国人の入国を阻むという初の事態が起こっているからだ。

     韓国の主要企業は27日、「中国外務省は28日午前0時から空港乗り継ぎ客を含めて外国人の中国入国を中止することにした」というニュースを受けて非常事態に陥った。財界関係者は「一般事業を目的とする中国への入国が難しくなったことで、中国内の工場運営に不可欠な人材の出張が事実上、阻まれた」と語った。

     サムスン電子は中国の西安・蘇州・天津で半導体・テレビ・家電製品の工場を稼働させてきた。本社社員は中国を頻繁に訪れ、現地社員に任せられない技術関連業務をしていた。同社ではこのところ、スマートフォンを年間1億台生産するインドの工場、スロバキアとハンガリーのテレビ工場、ブラジルの家電・スマートフォン工場も閉鎖状態だ。サムスン電子は「こうした状況が長く行けば、その影響は計り知れない」と語った。

     現代自動車は、ロシア工場・トルコ工場などが休業に入り、中国を除くすべての海外生産拠点が閉鎖されたのに続き、中国への入国中止措置まで打ち出され、戦々恐々としている。現代自動車の関係者は「新車を発売するたびに韓国内の研究開発担当者を派遣して技術支援してきたが、入国禁止措置により、問題が発生した時に直ちに対処できなくなる可能性がある」と語った。

     LG電子は27日、米国とインドの現地工場の稼動を中止し、中国現地工場の運営状況に関する緊急点検に着手した。米テネシー州クラークスビルのLG電子工場は洗濯機を年間120万台製造して北米市場に供給してきた。また、同社のインドのノイダ工場とプネー工場はテレビ・エアコン・スマートフォンなどを製造してインドとその周辺国の市場に供給している。中国では、天津や青島など7地域で10工場を運営している。LG電子は「中国の突然の入国禁止措置は予想していなかった。今年の事業計画に与える影響を詳しく調べているところだ」と語った。

     中国の無錫と重慶で半導体工場を運営しているSKハイニックスも同様の状況だ。同社はこの1・2カ月間のうちに問題が発生することはないと見ているが、出張せずにビデオ会議だけで現地工場の正常な運営が可能かどうかについては予断を許さない。特に、最新の工程は生産性を引き上げるために本社のエンジニアが韓国と現地の間を行き来して作業しなければならないケースが多い。

    チョン・チョルファン記者

    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
    http://www.chosunonline.com/m/svc/article.html?contid=2020032880003

    2020/03/28 07:58

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    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1585299027/

    引用元: ・【韓国企業の世界経営】最大の生産拠点中国が外国人入国禁止措置…サムスン・現代自動車・LGなどの海外工場マヒの危機 [3/28]

    【なくても誰も困らないからなあ【韓国企業の世界経営】最大の生産拠点中国が外国人入国禁止措置…サムスン・現代自動車・LGなどの海外工場マヒの危機 [3/28]】の続きを読む

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