まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:両国

    1: まぜるな!キケン!! 2020/09/17(木) 08:15:50.63 ID:CAP_USER
    韓国の前職国会議長たちは今日(17日)、新型コロナウイルス感染症事態の中にある韓国の政界に対して、それぞれが述べた助言が伝えられた。

    この日発行された「韓米ジャーナル」5月号で、「歴代国会議長に聞く」というタイトルの特別企画を通じて、そのインタビューの内容が載せられた。

    その中で「膠着した日韓関係」についての助言があったが、それぞれの歴代国会議長たちは「両国の葛藤を放置してはいけない」と口を揃えて語っている。

    ムン・ヒサン前国会議長は「積極的な解決のために今すぐ乗り出さなくてはなくては、歴史の前に大罪を犯すことになる」としていわゆる“ムン・ヒサン案”をその解決法として提示した。これは在任当時にムン前議長が発議した法で、日韓両国の企業と国民たちによる自発的な寄付金を集め、元徴用工への慰謝料として支給するという内容である。

    チ ン・イファ元議長は「『相手の立場に立つ』という姿勢で日本を理解しようとすることも必要だ」とし「我々が全ての面で日本より優れた国にならなければならない。それが日本に対する美しい復讐だ」と語った。

    キム・ヒョンオ元議長は「我々が被害をより多く受けるしかない構造にあるにもかかわらず、取るに足らない反日感情を煽り、国内政治用として利用している。この点は日本も同じだ」とし「これは、政界にとてつもないブーメランとして返って来ることになる。手遅れになる前に、我々が先に日本に手を差し出すべきだ」と強調した。

    イム・チェジョン元議長は「(日本が)韓国が持っている政治・経済的な弱点を適当に利用して、植民地支配をごまかそうとする態度は、これ以上許されない」とし「日本の民間部門を通じた各分野との対話拡大が必要だ」と語った。

    WoW!Korea 9/17(木) 7:57
    Copyrights(C) News1 wowkorea.jp
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f12486a1d9e154fe2daeb181cf67245808dda252

    韓国のムン・ヒサン前国会議長(画像提供:wowkorea)
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    引用元: ・【ムン・ヒサン】韓国歴代国会議長たち「日韓両国の葛藤を放置してはいけない」「日本の植民地支配をごまかす態度は許されない」[09/17] [新種のホケモン★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2020/09/12(土) 09:58:27.57 ID:CAP_USER
     韓国外交部(省に相当。以下同じ)の崔鍾建(チェ・ジョンゴン)第1次官が米国務省のスティーブン・ビーガン副長官と会談後、「新設することで(韓米両国が)共感した」と発表していた外交当局の局長級実務協議体「同盟対話」について、米国務省は「(新設に)同意したことはない」という立場であることが伝えられ、大きな波紋が予想されている。国務省の事情に詳しいワシントンの消息筋は11日(現地時間)、「米国側は新たな対話に同意したことはない」として「おそらく今後もやらないだろう」と語った。崔次官が就任後初めての米国訪問で挙げた「成果」は、両国間できちんと合意されてもいない事項だったのだ。

     11日に米国務省がビーガン副長官と崔鍾建次官の会談に関連して発表した結果資料にも「同盟対話」についての言及は全くなかった。米国側は「(ビーガン)副長官と(崔)次官は防衛費分担特別協定(SMA)を話し合い、韓米同盟が堅固な力を再確認しつつ、今後数世紀の間、インド・太平洋地域の平和と繁栄のための力として維持され得るよう同盟を強化する案を話し合った」とだけコメントした。

     米国のこうした反応は、既存の韓米間の協議体もきちんと稼働していない状況でまた別な協議体を作ろうということに対する拒否感だと解釈されている。代表的なのが、韓米間で南北協力、制裁免除問題を話し合う「ワーキンググループ」メカニズムだ。韓米ワーキンググループは、ビーガン副長官が北朝鮮特別代表を務めていた2018年11月に主導して作ったものだが、昨年から「南北関係を制約している」と韓国政府・与党から攻撃を受けてきた。韓国統一部の李仁栄(イ・インヨン)長官は最近まで、ワーキンググループ再調整を公々然と主張してきた。

     また韓米日3カ国協議体もきちんと稼働していない。米国側は先月29日、グアムで韓米日3カ国の防衛トップが集まる3カ国会談を開こうと推進したが、韓国側が応じず、米日2国間会談の形で開かれた。韓米間の主な高官級協議体である韓米外交・国防長官(2プラス2)会談も、文在寅(ムン・ジェイン)政権発足後はきちんと稼働していない。こうした状況で韓国側が、常時協議を基本とする局長級で新たな協議体を作ろうと提案するのは説得力が低いというわけだ。

    朝鮮日報日本語版 9/12(土) 9:45
    https://news.yahoo.co.jp/articles/5e5d4850a217b647980fa224cf5b39c6f8755a78

    引用元: ・【朝鮮日報】韓国外交部が「新設することで(韓米両国が)共感した」と発表した同盟対話、米国務省は「同意したことはない」[09/12] [新種のホケモン★]

    【余りに平気で嘘を吐く【朝鮮日報】韓国外交部が「新設することで(韓米両国が)共感した」と発表した同盟対話、米国務省は「同意したことはない」[09/12] [新種のホケモン★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2020/07/29(水) 10:38:05.10 ID:CAP_USER
    29日、日本の輸出規制の違法性を判断する世界貿易機関(WTO)のパネルが設置され、日韓間の争いが本格化する見通しだ。

     産業通商資源部(経済産業省に相当)によると、WTO紛争解決機構(Dispute Settlement Body、DSB)は同日、スイスジュネーブのWTO本部で全体会議を開き、日本の輸出規制強化措置の違法性を扱う1審裁判部にあたるパネルの設置を確認する予定だ。

     WTO規定によると、提訴国がパネル設置を要請した後、2回目に進行されたDSB会議で164の会員国すべてが「パネル設置を望まない」という合意がなされない以上、提訴国のパネル設置要求は自動的に採択される。

     パネル設置が実現することにより、日本の輸出規制問題を審理・裁判する3人のパネル委員を選定する。提訴国の韓国と被訴国の日本が先に選定基準を提示した後、基準に合うと判断される人事をWTO事務局が候補者として出し、両当事国の合意で決定される。

     パネル委員の構成が終わると本格的な審理に入るが、提訴国が先に弁論書を提出し、以後被訴国もこれに反論するための反論書を出す。このような過程がもう一度繰り返されたのち、口頭弁論などがさらに進められる。

     最長9か月間の審理が終わるとパネルは紛争当事国にパネル報告書を提出する。両国がパネル報告書に賛成すればDSBで該当報告書を採択し、裁判手続きは終了する。

     ただ、一方がパネル判断に不服がある場合は上訴することができ、紛争は2~3年以上長期化することもある。過去の韓国が勝訴した「福島県産水産物」をめぐる日韓紛争訴訟も4年がかかった。

    Copyrights(C) News1 wowkorea.jp 7/29(水) 9:08
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c24c7db7648f6b95f7e3b34096313912dc677e28

    引用元: ・【WTO】日韓紛争調停パネルを今日設置…両国の争いが本格化=韓国 [07/29] [新種のホケモン★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2019/07/30(火) 12:33:41.35 ID:CAP_USER
    韓国の康京和外相は先ほど、日本政府が半導体の材料などの輸出管理を強化したことについて、
    改めて措置の撤回を求めるとともに「日韓両国にもたらす否定的な影響を厳重に警告していく」と述べました。

    韓国の国会で答弁に立った康外相はさらに「国際社会に対しても日本の措置の不当性を継続的に説明することで
    韓国に有利な世論をつくっていく」という韓国政府の方針を説明しました。

    韓国政府は、国際社会の支持を取り付ける狙いで、北京で開催される東アジア地域包括的経済連携の会合でも
    この問題を取り上げるとみられます。
    https://www.tv-tokyo.co.jp/mv/hiru/news/post_182532/

    引用元: ・【韓国外相】 「日韓両国にもたらす否定的な影響を厳重に警告していく」

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    1: まぜるな!キケン!! 2019/04/15(月) 01:17:13.28 ID:CAP_USER
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    ▲鄭氏(右)と長嶺氏(鄭氏のフェスブックより)=(聯合ニュース)

    【ソウル聯合ニュース】韓国の鄭雲鉉(チョン・ウンヒョン)国務総理秘書室長は14日までに、自身のソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)に長嶺安政・駐韓日本大使と山歩きにでかけたことを紹介した。

     鄭氏は「長嶺大使との縁は(会談などに)それぞれ同席して始まった」と紹介。今年3月に初めて2人きりで面会し、最近は夕食会も行ったという。「私は韓日外交の直接的な当局者ではないため、両国の懸案を取り扱う場ではなく、お互いに意思疎通する場だった」と説明した。

     鄭氏は元記者で、昨年11月に就任した。日本の植民地支配に協力した「親日派」の究明や近現代史の研究に取り組み、約30冊の書籍を著述した歴史専門家でもある。

     鄭氏は長嶺氏との山歩きを紹介した書き込みで、「最近、両国は韓国大法院(最高裁)の強制徴用判決を機に、関係がぎくしゃくしている」とした上で、「しっかり決着をつけなかった過去の歴史は現在によみがえり、問題になりやすい」と指摘。「両国は憎くても良くても目を背けられない隣人で、経済・社会的に互いにとって重要な存在である」とし、両国関係の改善に向け「私たち2人が架け橋の役割を果たすことができればこの上なくうれしい」とつづった。

    聯合ニュース

    ソース:朝鮮日報日本語版<韓国首相秘書室長 駐韓日本大使と山歩き=「目を背けられない隣人」>
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/04/14/2019041480024.html

    引用元: ・【韓国】 首相秘書室長、駐韓日本大使と山歩き=「両国は憎くても良くても目を背けられない隣人」[04/14]

    【 ストーカーの理屈ですね 【韓国】 首相秘書室長、駐韓日本大使と山歩き=「両国は憎くても良くても目を背けられない隣人」[04/14] 】の続きを読む

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