まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:両国

    1: まぜるな!キケン!! 2019/07/30(火) 12:33:41.35 ID:CAP_USER
    韓国の康京和外相は先ほど、日本政府が半導体の材料などの輸出管理を強化したことについて、
    改めて措置の撤回を求めるとともに「日韓両国にもたらす否定的な影響を厳重に警告していく」と述べました。

    韓国の国会で答弁に立った康外相はさらに「国際社会に対しても日本の措置の不当性を継続的に説明することで
    韓国に有利な世論をつくっていく」という韓国政府の方針を説明しました。

    韓国政府は、国際社会の支持を取り付ける狙いで、北京で開催される東アジア地域包括的経済連携の会合でも
    この問題を取り上げるとみられます。
    https://www.tv-tokyo.co.jp/mv/hiru/news/post_182532/

    引用元: ・【韓国外相】 「日韓両国にもたらす否定的な影響を厳重に警告していく」

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    1: まぜるな!キケン!! 2019/04/15(月) 01:17:13.28 ID:CAP_USER
    no title

    ▲鄭氏(右)と長嶺氏(鄭氏のフェスブックより)=(聯合ニュース)

    【ソウル聯合ニュース】韓国の鄭雲鉉(チョン・ウンヒョン)国務総理秘書室長は14日までに、自身のソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)に長嶺安政・駐韓日本大使と山歩きにでかけたことを紹介した。

     鄭氏は「長嶺大使との縁は(会談などに)それぞれ同席して始まった」と紹介。今年3月に初めて2人きりで面会し、最近は夕食会も行ったという。「私は韓日外交の直接的な当局者ではないため、両国の懸案を取り扱う場ではなく、お互いに意思疎通する場だった」と説明した。

     鄭氏は元記者で、昨年11月に就任した。日本の植民地支配に協力した「親日派」の究明や近現代史の研究に取り組み、約30冊の書籍を著述した歴史専門家でもある。

     鄭氏は長嶺氏との山歩きを紹介した書き込みで、「最近、両国は韓国大法院(最高裁)の強制徴用判決を機に、関係がぎくしゃくしている」とした上で、「しっかり決着をつけなかった過去の歴史は現在によみがえり、問題になりやすい」と指摘。「両国は憎くても良くても目を背けられない隣人で、経済・社会的に互いにとって重要な存在である」とし、両国関係の改善に向け「私たち2人が架け橋の役割を果たすことができればこの上なくうれしい」とつづった。

    聯合ニュース

    ソース:朝鮮日報日本語版<韓国首相秘書室長 駐韓日本大使と山歩き=「目を背けられない隣人」>
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/04/14/2019041480024.html

    引用元: ・【韓国】 首相秘書室長、駐韓日本大使と山歩き=「両国は憎くても良くても目を背けられない隣人」[04/14]

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    1: まぜるな!キケン! 2019/03/12(火) 12:15:30.35 ID:CAP_USER
    今年5月に開催される予定だった「韓日経済人会議」が突然、9月以降に延期された。1969年に両国の経済協力増進を目的に始まり、過去50年間は一度も欠かさず開催されてきた例年の行事という点で異例だ。

    50周年の行事ならむしろ格上げして規模も拡大すべきだが、今回の延期は最近の韓日外交摩擦の余波によるものと見るしかない。

    外交と経済は切り離せない事案だ。世界史で外交葛藤はいつも経済問題に直結した。過去の戦争のほとんどがそうであり、今の米中貿易戦争も経済覇権をめぐるものだ。外交が絡めば経済的関係も揺らぐしかない。

    両国はこうした歴史的教訓を生かさなければいけない。向き合って走る列車のように行動すれば衝突しかない。日本は過去の歴史にもう少し粛然とした態度が必要だ。従軍慰安婦合意文問題や韓国最高裁の強制徴用損害賠償判決は被害者が厳格に生存しているという点で、65年の韓日協定ですべて解決済みだと主張するのはよくない。

    韓国政府も先進化した国家の包容力で未来志向的な関係を追求し、冷静な外交現実を直視しなければいけない。強制徴用損害賠償判決に関連し、被害者が韓国で損害賠償額に相当する資産を確保することができない場合、欧州で三菱の資産を差し押さえることを検討すると、日本は直ちに反発した。

    時事通信によると、「日本政府が報復関税、日本製品の供給停止など具体的な報復措置に関する目録作成を終えた」という報道まで出ている。

    韓日両国は冷静さを取り戻す必要がある。北朝鮮非核化と世界景気減速への対応で力を合わせても足りない時に、経済報復が議論されるのは歴史の退行にしかならない。むしろ経済人会議は葛藤を解消する和合の場に昇華させるべきだろう。両国はこのような機会を逃してはいけない。


    2019年03月12日06時58分
    https://japanese.joins.com/article/117/251117.html?servcode=100&sectcode=110

    引用元: ・【中央日報/社説】 50年目に断絶危機を迎えた韓日経済人会議  両国は冷静さを取り戻す必要がある [03/12]

    【韓国が謝罪して譲歩しないと解決はねえよw 【中央日報/社説】 50年目に断絶危機を迎えた韓日経済人会議  両国は冷静さを取り戻す必要がある [03/12] 】の続きを読む

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