まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:世界最高

    1: まぜるな!キケン!! 2020/06/12(金) 13:53:31.90 ID:CAP_USER
    2020年6月11日、韓国・マネートゥデイは、韓国機械研究院(以下、機械研)の研究チームが「半導体の後工程の生産性を100倍高める装備を開発した」と報じた。

    記事によると、この装備は「ギャングボンダー(Gang-Bonder)」と呼ばれるもので、機械研のソン・ジュンヨプ副院長の研究チームと半導体装備会社(株)プロテックが共同で開発した。

    この装置は、髪の毛1本(約40~70マイクロメートル)の半分より薄い20マイクロメートル級の柔軟半導体チップを破損することなく、高集積フレキシブル基板に配列し、組立精度を±2マイクロメートル以内で接続・積層させることができるパッケージング組立装置。研究チームは非接触式圧力印加方式と多重セルセラミックヒーター技術を核とするギャングボンディング方式を適用し、300ミリ×300ミリ以上の大面積フレキシブル半導体パッケージパネルの組立装備の開発に成功したという。研究チームは「熱による損傷を最小限に抑え、生産性は極大化させた。今後、半導体チップの後工程の生産性を画期的に改善するものと思われる」「日本など半導体装備の先導国の企業が主導する最高仕様の半導体組立装備より優れた世界最高レベルの技術」などと話したという。

    2020/6/12 12:53 (JST)
    ©株式会社 Record China
    https://www.recordchina.co.jp/b813050-s0-c20-d0127.html

    引用元: ・【頑張れ】韓国が半導体の生産性を100倍高める装備を開発、「日本を超える世界最高の技術」と自信 [新種のホケモン★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2020/05/15(金) 15:51:23.73 ID:CAP_USER
    「任重道遠」(任務は重く、道は遠い)。韓国国内の専門家がKバイオの現住所を診断する時に使う代表的な表現だ。最近、新型コロナウイルス感染症の大流行で韓国診断キットが好機が注目を浴びているが、製薬バイオ産業の核心の新薬開発はまだ道が遠い。国内製薬業界1位のハンミ薬品はフランス系多国籍製薬会社サノフィに技術輸出した3兆ウォン(約2616億円)規模の糖尿病新薬「エフェグレナタイド」が臨床第3相の途中に返還されたと14日、明らかにした。これでハンミ薬品が推進してきた5兆ウォン規模の持続型糖尿新薬ポートフォリオ「クアンタムプロジェクト(Quantum Project)」の権利がすべて返還された。昨年のシンラジェン、コーロン生命科学、ヘリックスミスの臨床試験の挫折に続くショックだ。

    サノフィは2015年、ハンミ薬品から糖尿病注射剤エフェグレナタイドを導入した後、臨床試験に着手した。しかし昨年9月に最高経営責任者(CEO)が交代し、がん・血液疾患・希少疾患・神経系疾患の4つの領域を研究開発(R&D)集中投資分野に選定し、糖尿病など研究を中断すると明らかにした。当時はまだ開発中の薬品に対しては臨床を完了した後、グローバル販売を担当するパートナーを物色するという立場だったが、最近になって突然、契約解約を通知したのだ。

    臨床試験の失敗ではなくグローバル製薬会社の戦略変更による結果だが、力が弱い韓国製薬会社の現住所を表す事件だ。ハンミ薬品とサノフィは今後120日の協議後、契約解除を最終確定することになる。ただ、権利返還後にもハンミ薬品がサノフィからすでに受領した契約金2億ユーロ(約2640億ウォン)は払い戻さなくてもよい。ハンミ薬品の関係者は「サノフィ側がその間、エフェグレナタイド臨床進行に対する意志を明らかにし、臨床第3相に参加中の患者がいるだけに臨床を中断してはいけない」とし「必要な場合、損害賠償訴訟など法的手続きを踏む」と述べた。

    臨床第3相はこれまでもKバイオの「墓」だった。国内だけでなくグローバル製薬会社にも莫大な費用がかかる臨床第3相は越えるのが難しい関門だ。第3相は実際の患者を対象に薬物の効能を評価する最後の臨床試験となる。大規模な患者を対象にするため数千億ウォンの費用がかかる。

    昨年、韓国バイオ企業は臨床第3相の前で何度も挫折した。コーロン生命科学の「インボサ」事態が発生したのに続き、ヘリックスミスの糖尿病性神経障害(DPN)遺伝子治療剤「エンジェンシス」も臨床第3相の最初の段階でつまずいた。その後、調査団を設けて原因を調査し、現在、再挑戦を準備中だ。米食品医薬品局(FDA)によると、2006-15年の臨床第1相に進入した新薬候補物質が第3相まですべて通過して最終的に販売される確率は9.6%だ。

    国内製薬会社はその間、「技術輸出」というカードを積極的に活用してきた。新薬開発一つに兆ウォン単位の莫大な費用がかかる臨床試験に対する負担を減らすためだ。グローバル製薬会社も最近、新薬開発の70%を中小製薬会社に依存している。新薬の自主開発よりも可能性のあるものを選んで育てる方が経済的という判断からだ。

    このため新薬の開発は今回のハンミ薬品の事例のように、パートナー会社の契約不履行など市場状況によって支障が生じたりもする。この時、韓国製薬会社は「経験不足」のためさらに劣勢となる。普通、製薬会社は臨床を「臨床試験受託機関」(CRO)に委託するが、グローバルCROを統制して結果を分析し、正確に要求するほどの経験がないため、臨床第3相でいつも挫折する事例が生じるということだ。韓国製薬バイオ協会のイ・ジェグク専務は「グローバル新薬開発という側面で、韓国製薬会社は現在、成長痛を経験している」とし「グローバル製薬会社も我々のように失敗と挫折を繰り返しながら発展してきたという事実を忘れないでほしい」と述べた。

    中央日報日本語版 5/15(金) 15:36
    https://news.yahoo.co.jp/articles/6bae553108929f2fc0514d12189aef47a081345e

    引用元: ・【韓国/仏撤退】色あせる世界最高K防疫…K新薬が臨床試験でまた挫折 必要な場合、損害賠償訴訟 [5/15] [新種のホケモン★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2020/04/16(木) 07:18:45.43 ID:CAP_USER
    ● 「IMFが韓国の経済成長率を1位予想」報道に韓国ネット大喜び


    2020年4月15日、韓国・世界日報は「国際通貨基金(IMF)が発表した今年の経済成長率予想で、韓国は経済協力開発機構(OECD)加盟国36カ国のうち1位となった」と報じた。

    記事によると、IMFは韓国の今年の経済成長率をマイナス1.2%と予想した。仮にそうなれば22年ぶりのマイナス成長となる。ただ、この数値はOECD加盟国のうち最も高いという。マイナス1%台は韓国のみで、後にはハンガリー(マイナス3.1%)、チリ(マイナス4.5%)、ポーランド(マイナス4.6%)、ルクセンブルク(マイナス4.9%)、トルコ(マイナス5.0%)、日本(マイナス5.2%)、米国(マイナス5.9%)が続いた。

    また、昨年10月の予想と比べて最も低下幅が小さかったのも韓国(マイナス3.4ポイント)で、後には日本(マイナス5.7ポイント)、ハンガリー(マイナス6.4ポイント)が続いたという。

    韓国の経済成長率予想の低下幅が相対的に小さかった原因について、記事は「新型コロナウイルス感染の防疫の成果と景気対応策により、経済への打撃が相対的に少なかったとみられる」と分析している。

    これに韓国のネットユーザーからは「新型コロナウイルス事態はやっぱり文大統領の対応が正しかった」「国を封鎖していたらこの数値は出ていなかった」「マイナスだから悪いとばかり思っていた。OECDで1位だったなんて!」「韓国は世界最高の国になった」など文政権への称賛の声が続出している。

    ただ、一部からは「全員不合格の中で1位を獲ってうれしい?」と指摘する声も上がっている。(翻訳・編集/堂本)


    レコードチャイナ
    https://news.nicovideo.jp/watch/nw7038935

    引用元: ・【国際】IMF「韓国の経済成長率は1位の予想」→韓国ネット大喜び「韓国は世界最高の国に」 [4/16]

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    1: ねこ名無し ★ 2017/10/19(木) 05:44:36.66 ID:CAP_USER
    ネイバーがロボット市場に本格進出するという計画を発表してから1年ぶりに開発者カンファレンス「デビュー2017」を開き、ロボットアームと電動カート、室内自動運転ロボットなど生活密着型ロボットを大挙公開した。

    ネイバー最高技術責任者(CTO)兼研究開発子会社ネイバーラボ最高経営責任者(CEO)のソン・チャンヒョン氏は「人が技術を学んで使うより技術が人を理解するようにしなければならない」とし、ネイバーの研究目標は「生活環境知能の拡張」と話した。人工知能とロボット時代を迎えポータルの新たな進化を宣言したのだ。

    ネイバーの研究目標は、技術が発展し人工知能とロボットが結局一体になるほかないという見通しにさらに力を与える。いわゆる「人工知能」と「動作知能」の結合がそれだ。

    ABB、KUKA、安川電機など伝統的なロボットメーカーでなく、グーグル、アマゾン、アップル、トヨタ、ソフトバンクなどがロボットと関連した話題に乗っているのもこうした背景からだ。PCやモバイルに続きロボット基本ソフトとソフトウェア標準化主導権をめぐり火花の散る競争が予想される。

    ロボット技術が産業全般に及ぼす波及効果は莫大なものになると予想され、国同士の競争もまた激しくなる様相だ。米国はインターネットを誕生させた国防総省の研究機関DARPAを通じてロボット技術革新を主導しており、日本はロボットを高齢化社会成長産業に設定した。

    欧州はロボットと共生する社会のために、中国はロボットを通じた製造競争力向上のためにそれぞれ投資を増やしている。

    労働者1万人当たりのロボット使用台数で見れば世界最高である韓国もやはりロボット産業を育てるという方向性だけは先進国に劣らない。韓国の「HUBO」が米DARPA主催のロボティックスチャレンジ(DRC)で優勝するなど可能性を証明したこともある。

    だがこれまでロボット専門企業は先進国に比べ手で数えられるほどで、専門人材もまた絶対的劣勢を免れなかった。こうした状況でネイバーのロボット研究開発参加は喜ばしいことこの上ない。

    折しもラックスロボなどロボットスタートアップも注目され始めた。人工知能などでロボットパラダイムが変わって生じた変化だ。韓国のロボット産業が跳躍する良い機会がきた。

    ※本記事の原文著作権は「韓国経済新聞社」にあり、中央日報日本語版で翻訳しサービスします。

    http://japanese.joins.com/article/509/234509.html

    引用元: ・【コラム】労働者1万人当たりのロボット使用台数で見れば世界最高の韓国 ロボット産業を育てるという方向性だけは先進国に劣らない

    【【バカがやたらに自画自賛】「労働者1万人当たりのロボット使用台数で見れば世界最高の韓国 ロボット産業を育てるという方向性だけは先進国に劣らない」韓国経済新聞社】の続きを読む

    1: ダース・シコリアン卿 ★@無断転載は禁止 2017/04/06(木) 20:53:58.43 ID:CAP_USER
    中央日報/中央日報日本語版 2017年04月06日13時31分
    http://japanese.joins.com/article/765/227765.html

    参考 ビビンパ
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    https://livedoor.blogimg.jp/sekaiminzoku/imgs/1/8/180402e6.jpg
    http://mizuhonokuni2ch.com/wp-content/uploads/0c8d3995.jpg
    https://media-cdn.tripadvisor.com/media/photo-s/09/d3/17/ff/caption.jpg
    http://www.enjoytokyo.jp/img/s_bl2/0/355/355405/MAIN_2.jpg
    http://sky.geocities.jp/h510207/kfmenu9-14.JPG


    「フランスではミシュランの星を獲得するための競争が本当に熾烈です。韓国も間もなくそうなるでしょう」。

    4月3日にオープンした6ツ星級ホテル「シグニエルソウル」の飲食品総括監督ヤニック・アレノ(Yannick Alleno)シェフ(49)の言葉だ。アレノ氏は「シェフの競争が美食レベルを高め、肯定的な効果をもたらす」と話した。

    アレノ氏はフランスを代表するスターシェフだ。2014年ミシュランガイド・パリ編で「Pavillon Ledoyen」で星3ツを獲得したことに続き、2017年には「ル・1947」で星3ツを再び獲得した。

    パリだけではなく、フランス・クールシュヴェルやサントロペ、ドバイ、北京、台北など世界各地でレストランを運営中だ。また、フランスのラグジュアリーブランドLVMHと提携し、フランス・アルルの「Le Cheval Blanc」やドバイの「One&Only The Palm」等のホテルとコラボレーションも行っている。

    シグニエルソウルでは自身のレストラン「stay」の運営はもちろん、ウェディングフードやルームサービス、バーメニューまで総括する。

    アレノ氏は16歳で本格的に料理を始めた。素朴な味が得意の祖母と、パリ近隣で小さな食堂を経営してきた両親の影響で、子どものころから料理人になるという夢を育んできた。

    すでに30年以上厨房で腕をふるっているアレノ氏は料理を芸術作品にたとえる。

    「作家がワインを飲んで街を歩くその瞬間瞬間に作品に対するインスピレーションを受けるように、私もあらゆる日常からインスピレーションを受けています。芸術作品の鑑賞を普段から楽しんでいますが、これが料理に大きな影響を与えています」。

    アレノ氏は、好きな作家として日本の設置美術家・川俣正とインド生まれの英国彫刻家アニッシュ・カプーアを挙げた。

    星1ツさえ獲得が難しいというミシュランスターを3ツ、いや6ツも獲得できた秘訣は何か。アレノ氏はソースを挙げた。

    彼は「ソースは言語でいうところの動詞のようなもの」と説明した。それぞれの食材がそれぞれの役割を果し、その味をうまくまとめるためだ。

    最近ではタマネギやニンジンなどの食材が持つそのままの味や栄養を維持できる温度でそれぞれ原液を抽出・冷凍保管して利用する方法を開発し、実際に応用している。

    アレノ氏は「以前はタマネギやニンジンなど材料をすべて一つの鍋に入れて煮込み、これをこして使っていたが、このようにすると味が混ざり合って栄養素が破壊される」とし「これは『ソースのルネサンス』」言って自信をのぞかせた。

    料理の核心はソース、それならレストランの核心は何か。意外にも、彼は都市を最もよく楽しむことができる「位置」を挙げた。

    アレノ氏は「パリに泊まる時はわざとパリの象徴であるエッフェル塔の近くのホテルに泊まる」とし「シグニエルソウルはソウルの新しいランドマークで、ソウルを最もよく感じることができる場所の上に、外ではなくそのランドマークの中に泊まることができるという点が魅力的」と話した。

    厳しい美的感覚と味覚を持った彼が好きな食べ物は意外にもビビンパだった。

    >>2につづく

    引用元: ・【グルメ】世界最高シェフでも韓国料理(ビビンパ)は難しい[4/6] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【貧乏臭くて恥ずかしい】中央日報「世界最高シェフでも韓国料理(ビビンパ)は難しい」】の続きを読む

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