まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:世界一

    1: まぜるな!キケン!! 2019/06/09(日) 05:07:23.27 ID:CAP_USER
    (地球24時)21年の韓国出生率、0.86と予測

    有料会員限定記事

     韓国統計庁は先月、韓国人口の推計値を発表した。女性が一生に産む子の数を示す合計特殊出生率が2021年に0.86まで低下すると予測した。韓国では昨年、合計特殊出生率が0.98と、統計を始めた1970年以降、初めて1を割り込む事態になっていた。

     韓国政府は、教育費などの負担や価値観の変化などが婚姻率…

    有料会員限定記事こちらは有料会員限定記事です。有料会員になると続きをお読みいただけます。
    https://www.asahi.com/articles/DA3S13960958.html

    引用元: ・【韓国】21年の出生率、0.86へ

    【やっと世界一になれたな【韓国】21年の出生率、0.86へ 】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★ 2017/10/18(水) 05:47:09.41 ID:CAP_USER
    近年、さまざまな産業で競争力を急激に高めている中国。造船業も成長著しい分野の1つだ。かつて日本のお家芸と呼ばれた造船業は韓国にシェアを奪われたが、今はその韓国が中国にシェアを奪われている。

    中国メディアの今日頭条は13日、海運・造船専門調査会社である英クラークソンのまとめを引用し、2017年1ー9月の国別受注量では中国が509万CGT(217隻)で1位となり、韓国を上回ったことについて「中国の造船業は世界一だ」と主張した。

    記事は、中国造船業の建造量は世界の約3分の1を占めていると主張し、世界一の立場にあると主張。中国はLNGタンカーを含め、民間で運航されているあらゆる船舶を建造することができると記載した。

    また、これまで建造経験の乏しかった大型砕氷船や大型客船もすでに中国国内で建造中であるため、中国造船業はまさにあらゆる船舶を建造できることになると論じた。

    さらに、かつて世界一だった韓国造船業を抜き去ることができたのは中国国内の整備された工業体系があってこそだとし、中国は船舶の建造に必要となる各種材料から設備まで全てを中国国内で調達することができると主張。大型船舶に搭載される動力系統の技術を掌握し、エンジンやガスタービンを自前で生産できるようになったことも中国造船業の飛躍的発展においては重要な要因だったとした。

    急激に技術力を高める中国。しかも生産コストは日韓に比べて相対的に安く、価格競争力もある。造船業で高い競争力を持つはずの韓国が国外の大型案件を中国に奪われるケースも見られるようになっている。(編集担当:村山健二)

    http://news.searchina.net/id/1645969?page=1

    引用元: ・【経済】韓国造船業を抜き去った! 中国の造船業が「世界一」に踊り出た理由=中国報道[10/18]

    【【価格競争力がものをいう産業】韓国造船業を抜き去った! 中国の造船業が国別受注量で「世界一」に】の続きを読む

    1: ニライカナイφ ★@無断転載は禁止 2017/07/13(木) 12:16:45.44 ID:CAP_USER
    韓国人の“アメリカ好き”と、アメリカ人の“韓国嫌い”が、数字で示された。
    まずは韓国のデータだ。

    今年2~5月にアメリカの世論調査機関「ピュー・リサーチ・センター」が37カ国(アメリカは除外)、4万447人を対象に実施した調査によれば、韓国でアメリカに「好感が持てる」と答えた人の割合は75%で、全世界3位にランクインしている。
    また、「アメリカ人」に対しては86%に上り、ベトナムと並んで1位タイだった。

    だが、一方のアメリカ側は、韓国のことをあまり好意的に見ていないようだ。
    世界的な調査会社「ユーガブ」がアメリカ人7,150人を対象に「アメリカの親友と敵」について調査したところ、韓国を「同盟」(32%)、「友好国」(29%)と肯定的に評価したアメリカ人は60%を超えたが、「敵国」(9%)、「非友好国」(10%)と否定的に考える人が19%もいたというのである。

    実際、アメリカでは近年、韓国人に対する人種差別が増えている。
    例えば今年6月、韓国の人気歌手パク・ジェボムがアメリカでNBAを観戦した際、そのことがNBA公式Facebookページで紹介されると、「犬肉を食べるやつはどいつだ?」「このK-POOP(K-POPに対する蔑称で、POOP=糞の意)は誰だ?」などといったコメントが相次いだ。
    普段は200件ほどしか投稿されないコメント欄に、このときは約6,700件のコメントが寄せられている。

    また今年7月には、LA空港で韓国人家族が横暴な振る舞いを受けている。
    搭乗ゲートでデルタ航空の女性従業員から「搭乗するように」と指示された父親が「家族を待っている」と答えたところ、その従業員が突然、父親の手からパスポートとチケットを奪い、床に投げつけたのだという。

    そればかりか、家族一人ひとりの顔を指さしながら「安全上の問題で搭乗させられない」と言い放ったそうだ。
    家族は抗議したが、結局、搭乗することはできなかった。
    こうした事件を受け、韓国のネット民からは「明らかな人種差別だ」「白人たちを差別してみたらどうだろうか」「デルタ航空の韓国便は廃止しよう。こんなやつら、いなくてもなんの問題もない」といった批判が上がっている。

    また、「アメリカは大統領の影響で白人の国になっていっている」「トランプ政権になって人種差別がひどくなった」と、トランプ大統領を非難するコメントも。
    もっとも、それも逆説的に言えば、大好きなアメリカに嫌われているからこそ、大きな声を上げているといえなくはないが……。
    いずれにせよ、“アメリカ好き”の韓国人にとっては、なんとも皮肉な結果となってしまったようだ。

    http://www.cyzo.com/2017/07/post_33546_entry.html

    引用元: ・【世論調査で判明】世界一“アメリカ好き”な韓国人、実はアメリカ人に嫌われていた[07/13] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【知れば知るほど嫌いになる国】世界一“アメリカ好き”な韓国人、実はアメリカ人に嫌われていた】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/07/27(水) 17:27:57.96 ID:CAP_USER
    25日、杭州市で開かれた第9回国際青年原子力大会の開幕式において、中国核学会の李冠興理事長は「今年7月現在、中国の原発の設備容量は計5500万kW以上で世界4位となっている」と明かした。新華社が伝えた。

    そのうち稼働中の原子炉は34基、建設中の原子炉は20基で、後者の規模は世界一となっている。李理事長は「第3世代原発技術において世界をリードしている」と自信を見せた。(提供/人民網日本語版・編集/YF)

    http://www.recordchina.co.jp/a145895.html

    関連スレ
    【南シナ海問題】中国、南沙諸島に浮揚式原発20基建設へ=淡水確保に使用―中国紙[07/16]★2©2ch.net
    http://mint.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1468665334/
    【中国】中国紙、南シナ海で海上原発19年に稼働と報道[7/26]©2ch.net
    http://mint.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1469532611/

    引用元: ・【中国】中国で建設中の原子炉の規模、世界一に―中国メディア[7/27]©2ch.net

    【中国で建設中の原子炉の規模、世界一に】の続きを読む

    1: 神のみそ汁 ★@\(^o^)/ 2016/03/27(日) 13:03:52.09 ID:CAP_USER.net
    世界一労働時間の長い国は?韓国3位 日本21位
    ZUU online 3月27日 7時0分配信

    OECD(経済協力開発機構)が発表した「実質労働時間ランキング」から、意外にも日本は加盟38カ国中21位であることが判明した。

    「長時間労働」のイメージが強い日本だが、年間労働時間はOECD加盟国の平均(1770時間)を下回る1729時間。3位のお隣韓国よりも395時間少ない結果に。

    不名誉な首位に輝いたメキシコは、「実質最低賃金」でも1位。1時間につき1ドルの時給で年間2288時間、週44時間実働している計算になる。
    法定労働時間が週48時間と定められているため決して違法ではないのだが、労働時間の最も短いドイツとの差は917時間と、日数的には1カ月以上の幅が開く。

    労働時間の少ない国の多くがEU加盟国という点も興味深い。
    しかし「シエスタ」の習慣で知られるスペイン、ギリシャ、イタリアは、飛びぬけて労働時間が短いというわけではなさそうだ。
    とくに4位のギリシャなどは、昼寝と労働で1日が慌ただしく過ぎ去っていくのだろうか。

    日本と同じ法定労働時間(週40時間)の米国が平均を若干上回り、日本よりも60時間多めというのも予想外という気がする。

    この実質労働時間は、国民勘定や欧州労働調査のデータに基づいて、2014年の労働時間と雇用者数(正社員、パートを含む)から割りだしたものだ。
    最新のデータが公表されていないベルギーとトルコはランキングから除外されている。

    ■ヨーロッパのノンビリ度が実感できるランキング

    36位 ドイツ 1371時間
    35位 オランダ 1425時間
    34位 ノルウェー 1427時間
    33位 デンマーク 1436時間
    32位 フランス 1473時間
    31位 スロベニア 1561時間

    30位 スイス 1568時間
    29位 スウェーデン 1609時間
    28位 オーストリア 1629時間
    27位 ルクセンブルク 1643時間
    26位 フィンランド 1645時間
    25位 オーストラリア 1664時間
    24位 英国 1677時間
    23位 スペイン 1689時間
    22位 カナダ 1704時間
    21位 日本 1729時間

    20位 イタリア 1734時間
    19位 ニュージーランド 1762時間
    18位 スロバキア 1763時間
    17位 チェコ共和国 1776時間
    16位 米国 1789時間
    15位 アイルランド 1821時間
    14位 リトアニア 1834時間
    13位 イスラエル 1853時間
    12位 ポルトガル 1857時間
    11位 ハンガリー 1858時間

    10位 エストニア 1859時間
    9位 アイスランド 1864時間
    8位 ポーランド 1923時間
    7位 ラトビア 1938時間
    6位 ロシア 1985時間
    5位 チリ 1990時間
    4位 ギリシャ 2042時間
    3位 韓国 2124時間
    2位 コスタリカ 2216時間
    1位 メキシコ 2228時間
    (ZUU online 編集部)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160327-00000002-zuuonline-bus_all

    引用元: ・【話題】OECD発表、世界一労働時間の長い国は?韓国3位 日本21位

    【もうすぐ労働時間ゼロになる【話題】OECD発表、世界一労働時間の長い国は?韓国3位 日本21位】の続きを読む

    このページのトップヘ