まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:世界

    1: まぜるな!キケン!! 2019/10/29(火) 20:15:23.43 ID:CAP_USER
    https://i.imgur.com/tlDhhmq.jpg

    死を覚悟した道だった。1909年8月30日、ホーマー・ハルバート博士(1863~1949)は汽車に乗って鴨緑江(アプロクカン)を渡った。懐にベルリンで買った護身用のリボルバー銃があったが、それでも不安な気持ちは静まらなかった。米国の妻には、自分に何かあったら財産の整理と子どもたちの養育を頼む遺書も残した。「ソウルに行って残した家財道具や本も整理しなければならない・・・」。何よりも博士はソウルが懐かしかった。

    日本は博士を2年前の「ハーグ特使」事件の主謀者と見ていた。博士は高宗(コジョン)の密命を受けて特使証と各国の元帥に送る皇帝の親書を持って韓国を出発した。当時、博士の行動は、ソウルの統監府、日本外務省などの集中監視対象だった。米国に行って日本の侵略を伝える世論戦を展開した。スティーブンス狙撃事件で反韓世論が強い中、博士はニューヨーク・タイムズなどを通じて一人、韓国を擁護した。皇后を殺害し、皇帝を廃位させたのは日本だった。博士が米国人だとしても、韓国に戻れば身の安全は確信できなかった。博士の韓国入国後、ニューヨーク・タイムズは、「博士が暗殺の標的になった」という伝言を報じた。

    新刊『ハルバートの夢 朝鮮はよみがえる!』(キム・ドンジン著・チャムチョウンチング)を通じてのぞいた博士の人生の一場面だ。著者が『青い目の韓国魂 ハルバート』(2010年)から10年近く資料を追跡して補完した博士の人生が詳細に盛り込まれた。遺書も博士の孫娘から入手した。

    「韓国人は世界で最も優れた民族の一つだ(Koreans are among the world's most remarkable people)」

    著者が見つけた、1949年7月に米紙「スプリング・フィールド・ユニオン」に掲載されたハルバート博士のインタビューだ。貧しい小さな新生独立国の国民を評価する表現だったが、「当惑する発言」と受け止められたかも知れない。しかし博士は確信した。「韓国人は最も完璧な文字であるハングルを発明し、文禄慶長の役の時、亀甲船で日本軍を撃破して世界の海軍史を輝かせ、(朝鮮王朝実録のように)徹底した記録文化を持っている」と例を挙げた。何よりも「3・1運動で見せた韓民族の忠誠心(fealty)と非暴力万歳抗争は、世界史で最も美しい愛国心の手本となった」と強調した。

    博士が1905年に高宗の特使として米国に派遣され、第二次韓日協約の無効を主張する当時の高宗と博士が電報をやりとりしたと報じたニューヨーク・タイムズの1905年12月付の記事も発見した。高宗は、「私、大韓帝国皇帝は・・・協約が無効であることを宣言します。・・・最上の方策として米国とこの条約の終結を引き出すことを願います。・・・」という電報を博士に送った。著者は、「皇帝が協約は無効だと宣言した実際の証拠がこの電報だ」と強調した。

    夫人のメイ・ハルバートさんが日本の侵略を告発したインタビュー記事も本で公開された。夫人は、ニューヨーク・トリビューンの1910年5月の記事で、「韓国の上流層は日本の上流層に屈辱を受け、韓国の労働者は日本の労働者に殴られ、苦しい日々を送っている」と証言した。

    『ハルバートの夢 朝鮮はよみがえる!』には、命をかけて韓国を愛した博士の人生が描かれている。独立活動家であり外交官、ハングル専用の先駆者、韓国語学者、歴史学者、ジャーナリスト、民権運動家など博士の多彩な面が寄稿文や手紙、著書、回顧録を通じてスポットライトをあてられた。同書で、博士が出版した最初のハングル教科書『士民必知』の出版時期が1891年1月だと確認された。

    趙鍾燁

    http://www.donga.com/jp/article/all/20191029/1887040/1/
    東亞日報 October. 29, 2019 09:12

    引用元: ・【東亞日報】米国人の独立活動家ハルバート「韓国人は世界で最も優れた民族」[10/29]

    【でもなぜかノーベル賞が取れない【東亞日報】米国人の独立活動家ハルバート「韓国人は世界で最も優れた民族」[10/29] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2020/07/22(水) 19:15:30.88 ID:CAP_USER
    【ソウル聯合ニュース】韓国の代表的な食べ物、キムチが世界の人々を引き付けている。キムチの輸出量は毎年伸び続け、今年は既に上半期(1~6月)だけで昨年の年間輸出量の約70%を達成したことが22日、分かった。

    韓国農水産食品流通公社によると、キムチの輸出量は2016年の2万3490トンから17年は2万4311トン、18年は2万8197トン、19年は2万9529トンと毎年増加した。今年は上半期に昨年の年間輸出量の68.3%に当たる2万259トンを輸出した。

     6月現在の主な輸出先は日本、米国、オーストラリア、香港、台湾。これら国・地域への上半期の輸出量は既に昨年の6~8割を達成した。最大の輸出先、日本には昨年1万5949トンを、今年上半期は昨年の64.9%に当たる1万349トンを輸出した。

     韓国の主な食品メーカーのキムチ輸出量も伸びており、その先頭に立っているのが大象の「宗家キムチ」だ。宗家キムチの輸出額は15年の2600万ドル(約28億円)から毎年増加し、昨年は4300万ドルと4000万ドルを超えた。今年上半期は3000万ドルに上り、キムチの輸出額全体の41%を占めた。

     宗家キムチの輸出先は日本、台湾、米国、欧州など40カ国・地域を超える。大象はキムチの世界化を目標に、年内に米国工場を着工する計画だ。来月からは中国・ 江蘇省連雲港市の工場での生産を開始する。

     CJ第一製糖も日本、米国、シンガポール、欧州、タイなどにキムチを輸出している。特にベトナムでは18年から現地生産を行っている。今年上半期の輸出は前年同期より約30%増加した。代表商品の「BIBIGO白菜キムチ」の売り上げは前年同期比80%増えた。特に米国での売り上げが大きく伸びているという。

     プルムウォンは米国で「Nasoya Kimchi」というブランドでキムチを販売している。

     食品業界関係者は「数年前までは主に現地の韓国人がキムチを購入していたが、最近は現地住民の購入の割合が高まっている。今年上半期は新型コロナウイルスの感染拡大に伴い需要が増加した」と話している。

    ソース 聯合ニュース
    https://jp.yna.co.kr/view/AJP20200722001000882#none
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    引用元: ・【韓国】世界を魅了するキムチ 輸出量が毎年増加[07/22] [シャチ★]

    【でも輸入も増えてるんだろw 【韓国】世界を魅了するキムチ 輸出量が毎年増加[07/22] [シャチ★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2020/08/10(月) 10:10:26.12 ID:CAP_USER
    米57・中12・日11・欧10・印3・韓1

    コロナ19にグローバルデジタル変換が急速に進行されて、情報通信技術(ICT)企業の存在がさらに明確になっているが、肝心のIT強国という韓国企業の規模と価値は、他の国に比べて大きく低いという分析が提起された。特に、世界100大ICT企業の韓国企業は、サムスン電子1個だけと調査された。

    全国経済人連合会は10日、過去10年間、韓国・米国・中国など主要国の証券市場の時価総額上位5つのICT企業の変化を分析した結果、時価総額基準上位5つのICT企業の価値は、米国、中国企業に比べて、それぞれ15分の1、4分の1に過ぎないと明らかにした。主要なデジタル企業の時価総額の増加が比較的遅く、その規模も大幅に小さかったという分析だ。

    各国の株式市場で時価総額上位5つのICT企業を見ると、違いが克明だ。

    米国は5つの企業の時価総額合計が約8092兆ウォンに、その規模は大韓民国政府の今年の本予算(512兆ウォン)より16倍に達した。中国は約2211兆ウォンに続いたが、韓国は約530兆ウォンに過ぎなかった。

    インターネットポータルや電子商取引企業だけで見ると、ネイバーとカカオの2社時価総額は約83兆ウォンで、中国でのジンヅンコム1社の時価総額(120兆ウォン)に及ばなかった。

    全経連は「海外売上高の割合がネイバー30%台、カカオはまだ公式統計がないのが実情で、相対的に増加が遅いようだ」と分析した。

    特に、グローバル時価総額基準上位100個ICT企業韓国企業は、サムスン電子が11位で唯一含まれた。

    まず、最も多くの企業を保有している国は、アップル・ネットフリックス・テスラなど、グローバルスター企業を保有している米国で57社であった。中国も代表企業であるアリババを含む12社、日本と欧州の場合、それぞれ11個、10社がランクに選ばれた。インドも3社がランクに名前を上げた。

    一方、韓国はサムスン電子が11位に名前をあげて、たった1つの企業だけがランクされた。韓国のグローバル市場持分率がわずか1%で、ICT強国中のみすぼらしい位相が明らかになったのだ。

    全国経済人連合会は10日、過去10年間、韓国・米国・中国など主要国の証券市場の時価総額上位5つのICT企業の変化を分析した結果、時価総額基準上位5つのICT企業の価値は、米国、中国企業に比べて、それぞれ15分の1、4分の1に過ぎないと明らかにした。

    主要ICT企業の10年間時価総額の増加率を見ても、韓国が米国、中国より低調だった。米国5社の時価総額合計の年平均増加率が29.4%、中国5社が70.4%の増加率を記録したのに対し、韓国は年平均23.4%であった。

    全経連は、「現在、韓国のデジタル企業の時価総額もコロナ19局面を迎え、急速に増加しているが、それにもかかわらず、市場全体を網羅する、本格的なデジタル産業への再編は、米国・中国のなどに比べて、まだ不十分と分析される」と述べた。

    業界内外でファンデミクデジタルエコノミーへの移行時期をさらに早めのうち、今後、国内製造業が成長の機会を拡大するためには、デジタル技術革新を加速しなければならないという指摘が提起されている。

    全経連は「製造業中心の韓国企業にとってITデジタル企業の育成はもちろんのこと、既存の製造-ITの分野間の融合は、将来のグローバル競争で必ず解放なければならない宿題であるだけに、MS・テスラなど、既存の産業では、デジタル技術革新と融合成功したモデルを参照しなければならない」と強調した。

    ギムボンマン全経連国際協力室長は「時価総額を介して知ることができる企業価値は、実際の市場が望む展望を示すという点で、私たちの企業は、さらに私たちの経済が進むべき未来行方を提示してくれることに意味がある」とし「去る5月カカオの時価総額Top10入りが大きいスポットライトを受けるなど、製造業を中心と韓国経済がデジタルエコノミーへの変曲点を迎えているのは明らかだが、今回の分析結果、私たちの経済のデジタル化は、主要国に比べて速度が遅いのは事実だ」と診断した。

    続いて「 IT強国コリアが世界デジタル経済では、位相を続け行くデジタル技術革新と既存産業との結合のための創造的な努力が必要だ」と強調した。

    jsy @ tf.co.kr
    ザファクト 入力2020.08.10。午前8:31
    https://n.news.naver.com/mnews/article/629/0000036635?sid=101

    引用元: ・【IT強国コリア】世界100大情報通信技術(ICT)企業に韓国は「サムスン電子」1つだけ [08/10] [新種のホケモン★]

    【笑えるwwww 【IT強国コリア】世界100大情報通信技術(ICT)企業に韓国は「サムスン電子」1つだけ [08/10] [新種のホケモン★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2020/08/03(月) 07:23:05.81 ID:CAP_USER
    足元で、コロナウイルスの感染再拡大によるリスク上昇で、韓国の製造業部門の雇用の悪化が深刻だ。
    韓国の雇用労働部の発表では、6月、製造業の雇用は7.7万人減少した。2月以降、韓国の製造業の雇用は失われ続けている。

    製造業部門は、輸出依存度の高い韓国にとって重要な分野であり、その分野での雇用状況の悪化は、韓国の社会と経済に大きな影響を与える可能性が高い。
    製造業部門で雇用が失われている背景の一つに、外需の低迷がある。

    世界的なコロナウイルスの感染の再拡大によって世界経済の回復の足取りが怪しくなっており、それが韓国の雇用を直撃している。

    これまで、世界の経済は4月第2週あたりに底を打ち、緩やかに持ち直しの傾向を示してきた。
    ところが、コロナウイルスの感染が再び増加傾向を辿っていることもあり、世界的な回復傾向のペースは鈍化している。

    今まで世界経済を支えてきた米・中では個人消費が伸びていないこともあり、V字型の景気回復を期待することが難しくなっている。

    米国の4~6月期の国内総生産(GDP)成長率は、マイナス32.9%に陥りV字回復は期待できなくなった。
    さらに、7月半ばごろから、米国をはじめ世界経済の持ち直しペースは明らかに鈍化している。

    米国の経済政策への不安や感染の拡大などの影響は軽視できない。
    外需依存度の高い韓国の雇用喪失は、世界経済の先行きがかなり険しいものになることを示唆している。

    韓国経済の現状を端的に表現すると、どうしても海外経済の動きに影響を受けやすい。
    輸出依存度が高いため(韓国の輸出はGDPの約40%)、米国や中国をはじめ世界経済の需要が落ち込むと、韓国の経済は急速に縮小してしまう。

    特に、今回のコロナショックの影響は大きい。各国で人の移動が制限され、ヒト・モノ・カネの流れが停滞している。
    韓国経済にとって、米国の個人消費の落ち込みの影響はかなり大きい。

    近年の世界経済を振り返ると、米国の個人消費が緩やかに増加したことがグローバルな景況感の改善と成長を支えた。
    韓国は、スマートフォンや半導体の需要を取り込んで輸出を増やし、経済成長を実現できた。しかし、コロナショックの発生によって、米国の需要は大きく低迷してしまった。

    それは韓国製造業の雇用喪失の一因だ。データを見ると状況の深刻さがわかる。

    トランプ政権が実施した失業給付の特例措置(週600ドル)などに支えられて、4月半ばごろに米国経済は底を打ち、5月、6月と小売売上高は反発した。
    それでも、個人消費がコロナショック以前の状況に戻るにはほど遠い。4~6月の米国GDP成長率を項目別にみると、個人消費は前期比年率ベースで25%減少だ。

    また、韓国にとって最大の輸出先である中国経済はまだら模様だ。生産活動は回復しているが、消費全体が伸びない。
    生産面では公共事業向けに鉄鋼や建機分野が持ち直している。そうした資材を中国は国内で生産し、韓国に取り付く島はない。

    補助金に支えられた自動車を除き、個人消費は低迷している。韓国の製造業は急速な需要の蒸発に直面し、雇用を減らして生き残りを目指さざるを得なくなっている。
    今後、韓国の雇用環境はさらに悪化し、人々が将来に希望をもって生活することが難しくなる恐れがある。

    世界経済の低迷が続き、韓国経済がかなり厳しい状況を迎える可能性がある。
    https://gendai.ismedia.jp/articles/-/74571?imp=0

    引用元: ・【韓国】 輸出低迷で大ピンチ・・・世界が「韓国への需要」を減らし始めた! [影のたけし軍団ρ★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2020/07/29(水) 03:55:47.45 ID:CAP_USER
    28日、台湾のファウンドリ(半導体受託生産)メーカーであるTSMCの株価は、
    台湾証券市場で2.47%上昇し、時価総額が3807億ドル(約457兆ウォン)を上回って世界の半導体業界1位の座を固めた。

    グラフィック処理装置(GPU)の専門メーカーであるNVIDIAは独歩的な技術力を認められ今年だけで株価が77.8%垂直上昇した。
    時価総額は2563億ドル(306兆ウォン・27日のニューヨーク株式市場の基準)で2位のサムスン電子(390兆ウォン)を追いかけている。

    Dラムを前面に出して28年間、メモリ半導体市場で独走しているサムスン電子も「岐路に立っている」という評価を受ける。
    上半期、半導体事業の営業利益はTSMCを下回り、システム半導体事業で体質改善を試みているが容易ではないという評価が出ている。
    ファウンドリ市場シェアも18.8%とTSMCより30%ポイント以上遅れている。「家庭菜園」であるメモリー半導体市場では
    YMTC、CXMTなど中国企業の激しい挑戦に直面している。

    サムスン電子の内部の危機感が相当である。

    昨年4月にイ・ジェヨン副会長が「システム半導体ビジョン2030」を発表し鋳造、ファブレス事業に舵を回したが、
    まだ目に見える成果を出せずにいる。ファウンドリ市場で第2四半期基準のサムスン電子のシェアは18.8%で、
    1位TSMC(51.5%)の3分の1の水準にとどまっている。超微細工程では5㎚までは対等に走っているが、
    半導体の設計・後工程会社などと連携して提供する「総合サービス」の競争力が劣ったという評価が出てくる。

    インテルが鋳造量を拡大する場合サムスン電子が注文を受けるという観測もある。しかし大多数の専門家は、
    「TSMC独占」に重きを置く雰囲気だ。この日、台湾メディアは「インテルが注文した6㎚ GPU委託生産物量をTSMCが獲得した」と報道した。

    メモリー半導体市場では、中国企業の課題が少なくない状況だ。中国のYMTCは今年4月、128単3次元NAND型フラッシュ開発のニュースを発表した。
    量産するかどうかはさておき、技術水準だけを見ればサムスン電子やSKハイニックスが昨年上半期に公開したものと差がない。
    D-RAM分野ではCXMTが今年末製品を発売する計画だ。

    サムスンの危機感はますます高まっている。今年上半期にはDラム、NAND型フラッシュ、鋳造、ファブレスなどの半導体の
    総合ポートフォリオを備えているサムスン電子の半導体営業利益の推定値(9兆9900億ウォン・83億5966万ドル)が、
    鋳造だけのTSMC(86億4700万ドル)に及ばなかったという分析も出ている。ファン・チョルソンソウル材料工学部教授は
    「メモリー半導体分野でサムスン電子と後発メーカーの技術格差が1年以内に絞られた」とし
    「家庭菜園を奪われ、システム半導体で成果を出せないジレンマに直面しかねない」と指摘した。

    https://news.naver.com/main/ranking/read.nhn?mid=etc&sid1=111&rankingType=popular_day&oid=015&aid=0004388704&date=20200728&type=1&rankingSeq=2&rankingSectionId=101

    引用元: ・【韓国】サムスン、台湾TSMCに抜かれ世界2位転落 米国NVIDIAも三星に肉薄 得意のメモリー半導体では中国メーカーが猛追 [動物園φ★]

    【オワコン状態だな 【韓国】サムスン、台湾TSMCに抜かれ世界2位転落 米国NVIDIAも三星に肉薄 得意のメモリー半導体では中国メーカーが猛追 [動物園φ★]】の続きを読む

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