まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:世界

    1: まぜるな!キケン!! 2019/06/17(月) 13:11:06.30 ID:CAP_USER
    【ロンドン時事】スウェーデンのストックホルム国際平和研究所(SIPRI)は17日、世界の核軍備に関する報告書を発表し、米英仏中ロにインド、パキスタン、イスラエル、北朝鮮を加えた9カ国の核弾頭保有数が、今年1月時点で計約1万3865個だったとの推計を明らかにした。

    〔写真特集〕世界の核実験・核兵器
    https://www.jiji.com/jc/d4?p=ncl122&d=d4_mili

     全体の保有量の約9割を占める米ロ両国が、新戦略兵器削減条約(新START)に沿って戦略核を減らしたことから、前年比600個の減少となった。一方で両国とも、既存の核兵器や生産施設の近代化と更新に向け「大規模かつ高額なプログラム」を推し進めているという。
     中国の保有数は前年比10個増の290個。北朝鮮は前年の推定10~20個から同20~30個に増えた。報告書は北朝鮮について、「昨年に核実験と中長距離弾道ミサイルの試射中止を宣言した後も、軍用核開発を安保戦略の中心に位置付け、優先的に取り組んでいる」と分析した。

    https://www.jiji.com/jc/article?k=2019061700152&g=int
    時事ドットコム 2019年06月17日07時36分

    引用元: ・【世界の核兵器】1万3800個=北朝鮮は最大30保有-国際平和研[6/17]

    【反戦団体と反核団体の皆さん【世界の核兵器】1万3800個=北朝鮮は最大30保有-国際平和研[6/17] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/05/21(火) 12:17:45.53 ID:CAP_USER
    2019年5月20日、中国が主導するアジアインフラ投資銀行(AIIB)の金立群総裁が日本記者クラブで会見し、米中間で激化している貿易摩擦について「世界の2大国に何か問題が生じれば、世界全体の経済に悪い影響を与える」と表明。「開発途上国とっても大変なことになる」と懸念した。

    金総裁は発展目覚ましいアジアには巨額のインフラ需要があり、資金が不足していると指摘。日本の商業銀行のほか、アジア開発銀行(ADB)や国際協力銀行(JBIC)、国際協力機構(JICA)など地域のプレーヤーと一緒に協調融資をさらに拡大していきたい」と強調した。特に日本の金融機関に「アジアのインフラ整備に関する投資で幅広い経験を持っている」と言明、提携に意欲を示した。

    金氏はAIIBとして初の外債発行(25億ドル=約2750億円)が5月初めに決まったことを挙げた上で、「資本市場への参加によりグローバル投資家の支援を得て、インフラ投資を促進できる」と意義を強調した。

    AIIBが17年にS&Pグローバル・レーティングなど米英の大手格付け会社3社から、最上位にあたる「トリプルA」の格付けを得たことや、世界の投資家の支持を得て外債発行が可能となったことを挙げ、「世界から信頼され存在感も高まっている」と胸を張った。

    また「AIIBが融資するプロジェクトでは、AIIBに加盟しているか否かや、国・地域に関係なく世界中のどこの企業でも入札に参加できる国際競争入札を実施している」と強調。「クリーン(透明)」と「グリーン(環境)」を融資基準としていると明かした。人材採用に当たっては「世界中のあらゆる場所から最高の候補者を探し続けている」と述べ、日本からの応募も歓迎した。

    中国が途上国に過剰に貸し込み、返済が滞る「債務のわな」が問題となっていることに関し、金氏は「返済可能な債務にする必要がある」としながらも「中国と連携を密にしたい国は多い」と指摘した。

    AIIBは新興国のインフラ整備を資金面で支援するため、2015年12月に発足した国際金融機関(本部北京)。97か国が加盟し、これまでに総額79憶5000万ドル(約8000憶円)に上る39件のプロジェクトを承認した。金立群氏は、中国の財務省次官やADB副総裁を歴任し、初代AIIB総裁に就任した。


    019年5月21日(火) 9時40分
    https://www.recordchina.co.jp/b712700-s136-c20-d1136.html

    引用元: ・【金立群】 AIIB総裁が東京で会見、米中経済摩擦「世界全体に悪影響」=日本の金融機関との提携期待 [05/21]

    【たかりに来た【金立群】 AIIB総裁が東京で会見、米中経済摩擦「世界全体に悪影響」=日本の金融機関との提携期待 [05/21] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/06/11(火) 18:31:57.73 ID:CAP_USER
    【ソウル聯合ニュース】海運・造船市況分析機関の英クラークソンが11日発表した資料によると、韓国の造船所の5月受注量は3カ月ぶりに中国を抜き、世界1位に返り咲いた。

    5月の世界の船舶受注量は106万CGT(標準貨物船換算トン数)・34隻で、このうち韓国の造船所が60%を占めた。

    韓国の造船所の受注量は64万CGT・16隻で、中国(27万CGT・8隻)を上回った。中国のシェアは26%にとどまった。日本は6万CGT・3隻で3位だった。

     5月の世界発注量は、前月(144万CGT・49隻)に比べ26%減少した。

     今年1~5月の累計発注量(941万CGT)は、前年同期(1522万CGT)に比べ38%減少した。昨年1~5月は同68%増だったが、今年は再び減少に転じた。

     韓国造船所の主力である大型液化天然ガス(LNG)運搬船の発注は181万CGT・21隻で、前年同期(182万CGT・21隻)と同水準だった。

     一方、超大型オイルタンカー(VLCC)は43万CGT・10隻、ばら積み貨物船(バルク船、ケープサイズ)は92万CGT・27隻で、それぞれ73%、51%急減した。

     1~5月の累計受注実績は中国が406万CGT・166隻でシェア43%を記録し、1位だった。

     2位の韓国は283万CGT・63隻(30%)、3位のイタリアは111万CGT・14隻(12%)、4位の日本は86万CGT・46隻(9%)だった。

     5月末の世界の手持ち工事量は8047万CGTで、前月比138万CGT減少した。

     韓国は同水準(5000CGT減)を維持したが、中国は64万CGT、日本は56万CGT減少した。

     国別の手持ち工事量は中国が2947万CGT(37%)、韓国が2112万CGT(26%)、日本が1409万CGT(18%)だった。

    https://m-jp.yna.co.kr/view/AJP20190611001900882?section=economy/index
    聯合ニュース 2019.06.11 14:56

    no title

    韓国造船大手・大宇造船海洋の造船所(資料写真)=(聯合ニュース)

    no title

    LNG運搬船(資料写真)=(聯合ニュース)

    引用元: ・【聯合ニュース】韓国造船の5月受注 世界1位に返り咲き=LNG船の発注持続[6/11]

    【何時もの赤字受注か 【聯合ニュース】韓国造船の5月受注 世界1位に返り咲き=LNG船の発注持続[6/11] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/05/16(木) 13:50:31.55 ID:CAP_USER
    「韓国は今後10~20年間、世界で最も魅力的な国に変貌を繰り返すだろう。日本は50年以内に国家の存廃を論じるほど深刻な状態に陥るだろう。」

    ウォーレン・バフェット、ジョージ・ソロスとともに世界3大投資家に数えられるジム・ロジャーズ(76)が見通した韓国と日本の未来だ。

    ジム・ロジャーズは新刊「世界で最も刺激的な国」でこのように明らかにした。同書は今年1月、日本で「お金の流れで読む 日本と世界の未来」というタイトルで出版された本を翻訳したもの。

    著者は韓国、日本、中国など東アジアを中心にお金と歴史の流れに対する考えを解説。本には「日本は借金が多く子供も産まないから50年後、100年後に消える」とか「日本に住む十才の子供なら直ちに日本を離れろ」等の内容が含まれていて日本人たちに衝撃を与えた。

    韓国語版序文で著者は「今の私を興奮させるのは『アジアの世紀』が目の前に展開する日が遠くない点。特に韓国と日本は新しい歴史の分岐点の前に立っている」と話した。韓国は歴史上類例がない「機会の土地」で世界史の全面に登場する日を準備するのとは異なり、日本の未来は衰退の一途を歩いていると彼は説明した。

    彼は「これから韓国が世界で最も刺激的な国になることを疑わない」として「統一された韓半島を見たい。その中でほとばしる機会と歓呼の声を聞きたい」と書いた。また「5年後、アジアで一番幸せな国は韓半島の統一国家になるだろう」とも書いた。タイトルにも登場する「刺激的な国」は北朝鮮との交流と統一韓国が最も興味津々と期待感で興奮させる国になるだろうという肯定的な意味で使われた。

    ジム・ロジャーズは数年前から各種講演やインタビュー等を通しても北朝鮮投資について期待感を表わしてきた。彼は北朝鮮が開放されれば二桁を越える速い経済成長を成し遂げ、韓国も肯定的な影響を受けると予想した。日本の没落を占いながらも韓国の将来を明るく見る理由もここにある。韓国と北朝鮮が統一されれば互いに不足した部分を補完して長所を生かしながら飛躍的に成長できるからだ。南北の軍備支出が減少し、韓国の低出産高齢化問題も解決できる。

    もう一つの理由として著者は韓国人の気質が日本人よりもう少し開放的で変化が好きで外国文物をより受け入れ点を挙げた。ジム・ロジャーズは数年内に最悪のベアマーケット(下落相場)が地球村を襲うと警告した。彼は「ベアマーケットは歴史的にいつも存在したが、今回近づく危機は私の生涯最悪の事態になる可能性が高い。過去とは次元が異なる過度な借金によって全世界の大小の企業が相次いで倒産するだろう」と展望した。ここに米中貿易戦争までからめば、ものすごい大惨事が起きると彼は予告した。

    著者は「韓国は躍動的な明日が待っているが、これからまき起こるグローバル経済寒波で無風地帯はない」として韓国の企業と政府が衝撃を最小化するために備えなければなければならないと助言した。ムン・ジェイン政府については「所得主導と革新という二つの中心軸を基盤に成長政策を推進しているが、効果は、はなはだ疑問」とし、「青年たちが挑戦より安定を追求する社会で革新は起きにくい」と指摘した。

    ジム・ロジャーズはエール大学で歴史学を、オックスフォード大学で哲学・政治・経済学を学び、1969年ジョージ・ソロスとともにグローバル投資社カンタムファンドを設立、世界的な投資家になった。よどみなく挑発的な発言もはばからない彼はリーマンブラザーズ事態、トランプ大統領当選などを予測したことがある。彼はアジアの時代を予測して2007年、家族と共にシンガポールに移住した。

    (ソウル=聯合ニュース)カン・ジョンフン記者

    ソース:毎日経済(韓国語) ジム・ロジャーズ「韓国、歴史上類例がない機会の土地なる「
    https://www.mk.co.kr/news/culture/view/2019/05/319867/

    引用元: ・【書籍】 「日本は衰退の一途、韓国は歴史上類例がない『機会の土地』になる」~ジム・ロジャーズ新刊「世界で最も刺激的な国」[05/15]

    【こんな馬鹿信用するとか 【書籍】 「日本は衰退の一途、韓国は歴史上類例がない『機会の土地』になる」~ジム・ロジャーズ新刊「世界で最も刺激的な国」[05/15] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/05/18(土) 17:03:29.28 ID:CAP_USER
    昨年まで好況だった世界経済が今年に入って鈍化の兆しを見せている。米国の成長は好調だが、国際通貨基金(IMF)など国際機関や経済専門家は今後の景気を否定的にとらえている。

    歴史的に見ても、米連邦準備理事会(FRB)が政策金利を引き上げるたびに世界経済が揺らいだ。2005-06年に米政策金利が1%から5.25%まで上昇すると、世界的な金融危機が訪れ、1994-95年に同様に3%から5.5%への引き上げ後にアジア通貨危機が発生した。

    その後高金利が維持され、南米の経済危機が起きた。現在の米国の政策金利2.5%は絶対的水準としては高くはないが、15年当時の0.25%に比べれば、10倍も高い金利水準だ。このため、形はどうであれ波及効果がないはずはない。

    最近米国の長期金利と短期金利の格差が縮小したことも良くない兆候だ。過去の事例を見れば、必ず不況が訪れているからだ。

    今回世界不況が訪れればどうなるか。恐らくこれまでとは異なる状況になるはずだ。2008年の金融危機では先進各国が過去最高の資金を供給し、中国が巨額の景気浮揚策を取ったことで克服できたが、現在はそんな余力がない。

    欧州や日本はまだゼロ金利水準から脱却できずにおり、中国は負債が膨らんだことで制約が多い。米国も金利を十分に引き上げられず、身動きの幅が小さくなっている。財政赤字も膨らみ、これ以上資金供給を増やすことは難しい。

    英国のEU離脱、対イラン制裁のような地政学的要因も足かせとなっている。

    さらに大きな問題は米国が触発した自国優先主義で国際的協調が不可能になった事実だ。現在各国は自力で歩んでいかなければならないが、過去2-3年の好況期にしっかり準備した国とそうでない国で明暗が分かれそうだ。

    米国の状況が最もましだ。金利を引き上げ、貿易相手国に対する通商圧力をかけ、実利も得ている。将来に備える第4次産業も最も活発だ。欧州は期待ほどではないが、昨年量的緩和を中断するほど状況が改善し、日本も求人難に陥るほど景気が改善した。

    中国は膨らんだ負債と米国の通商圧力に苦しんでいるが、半導体、ディスプレー、バッテリー、電気自動車など未来産業に投資を続けており、一帯一路の野望も膨らんでいる。インドや東南アジアの国々の躍進も目立つ。


    2019/05/18 05:02
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/05/17/2019051780144.html
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/05/17/2019051780144_2.html
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/05/17/2019051780144_3.html

    引用元: ・【朝鮮日報】 韓国の前を虚しく過ぎ去った30年ぶりの世界好景気 今は助けてくれる友好国もない = 元青瓦台政策室長 [05/18]

    【助けてもらうことが前提【朝鮮日報】 韓国の前を虚しく過ぎ去った30年ぶりの世界好景気 今は助けてくれる友好国もない = 元青瓦台政策室長 [05/18] 】の続きを読む

    このページのトップヘ