まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:不買運動

    1: まぜるな!キケン!! 2021/08/18(水) 09:16:42.10 ID:CAP_USER
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    写真はキムチチャーハン。

    韓国料理をあえて日本風の名前で表記した韓国の飲食店が物議を醸している。17日、韓国・朝鮮日報が伝えた。

    記事によると17日、韓国のオンラインコミュニティーやSNSで、ある飲食店のフードデリバリーアプリの画面をキャプチャーした2枚の画像が拡散され、注目を集めた。

    1枚目の写真に写っているのは、その店が販売しているメニューの詳細。赤いスープに数種類のソーセージが入った「プデチゲ」のことを、同店は「プデナベ(鍋)」と表記している。説明文には「東京風」との単語があり、追加メニューの選択肢には、「ブタカルビドン(豚カルビ丼)とセット」「ブタキムチドン(豚キムチ丼)とセット」という項目もある。「ブタカルビドン」と「ブタキムチドン」は、それぞれ豚カルビチャーハンと豚肉キムチチャーハンを指しているという。

    「ドン(丼)」は明らかに日本語だが、同店は韓国料理名を日本風の名前に置き換えただけでなく、「カルビ」や「キムチ」という単語もわざわざ日本語の発音に近づけて表記している。

    また、2枚目の画像は店のレビュー画面をキャプチャーしたもので、「キムチチャーハン、おいしいです」「プデチゲは味付けがちょっとイマイチだった」など、利用者が書き込んだコメントが表示されている。しかしこれに対し店主は、「キムチチャーハンじゃなくて、ブタキムチド….」「プデチゲじゃなくてプデナ…」と、料理名を修正するコメントを返信。ネットユーザーからは、「韓国料理をわざわざ日本風に言い換える理由が分からない」と批判を浴びているという。

    この記事を見た人々からも、「店主は日本人なの?韓国人だったら正気じゃないね」「表記の仕方もおかしいけど、『豚キムチ丼』だったら別の料理だよ」「店主は実際は日本語ができないようだな」「絶対にこの店は利用しない」「不買運動をすべき。逆に日本で日本人が同様に日本料理を韓国風に表記したら、無視されて潰れるはず」など、反発の声が多く寄せられている。

    一方で、「日本料理店のコンセプトなのでは?『シナモンパウダー』を『桂皮粉』と書いたとしても、店主の自由でしょ」「騒がしい人が多いね。トンカツ、オムライス、ハンバーグステーキのような料理名は問題ないわけ?」など、擁護するコメントも見られた。(翻訳・編集/丸山)

    Record China    2021年8月18日(水) 8時20分
    https://www.recordchina.co.jp/b881039-s25-c30-d0201.html

    引用元: ・【東京風】「キムチチャーハン」は「キムチドン(丼)」、韓国料理を日本式に表記した飲食店に批判殺到「不買運動をすべき」[8/18] [右大臣・大ちゃん之弼★]

    【とにかくなんにでも文句【東京風】「キムチチャーハン」は「キムチドン(丼)」、韓国料理を日本式に表記した飲食店に批判殺到「不買運動をすべき」[8/18] [右大臣・大ちゃん之弼★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2021/07/19(月) 17:10:22.84 ID:CAP_USER
    https://www.recordchina.co.jp/b879616-s25-c30-d0191.html

    2021年7月19日、韓国・時事ジャーナルは「19年夏に日本が対韓国輸出管理の強化を発表してから約2年がたったが、韓国国民の反日感情はいまだ冷めていないことが分かった」と伝えた。

    記事によると、今月13日に全国の成人男女1001人を対象に調査を行った結果、76.7%が日本に「好感が持てない」と回答した。「過去も今も好感が持てない」との回答が53.5%で最も多く、「過去には好感を持っていたが、今は持てない」が23.1%で続いた。「過去も今も好感を持っている」は8.2%にとどまった。現時点で好感が持てないとする回答の比率は全年齢帯で半分を超え、最少は20代で53.2%、最高は40代で83.6%だったという。

    また、韓国と外交的に関わりの深い周辺国のうち、最も好感度の高い国は米国だった。「韓国の周辺国のうちどの国に最も好感を持っているか」との質問に54.7%が米国を選んだ。後には北朝鮮(9.6%)、中国(7.3%)が続き、日本は3.2%にとどまった。日本が北朝鮮と中国より高い好感度を得た年齢帯は20代のみだったという。記事は「長い歴史的な悪縁に最近の日本製品不買運動の影響が重なったため、いまだに否定的な認識が消えないようだ」と分析している。

    これを見た韓国のネットユーザーからは「行かないし買わないし食べない」「今も日本製品不買運動に積極的に参加している」「日本では韓国車をほとんど見ないのに、韓国は…。愛国心のない人が多すぎる」「今や韓国はれっきとした先進国だ。日本とも堂々と戦っていける。日本が反省して措置を撤回する日まで不買運動は続ける」などやはり日本に否定的な声が多数寄せられている。

    一方で一部では「最近は日本より中国が嫌だ」「北朝鮮と中国より日本の好感度が低いというのはいろんな意味ですごい」「日本とは良い友邦関係を築くべきだ」「また反日扇動のための記事?」などの声も見られた。(翻訳・編集/堂本)

    引用元: ・【韓国】韓国国民の反日感情はいまだ消えず、4人に3人が「好感持てない」=韓国ネット「日本が反省するまで不買運動は続ける」[07/19] [ろこもこ★]

    【韓国との貿易やめていいよw 【韓国】韓国国民の反日感情はいまだ消えず、4人に3人が「好感持てない」=韓国ネット「日本が反省するまで不買運動は続ける」[07/19] [ろこもこ★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2021/06/30(水) 07:28:22.45 ID:CAP_USER
    https://www.recordchina.co.jp/b829781-s0-c30-d0191.html

    2021年6月29日、韓国・マネートゥデイは「長くは続かないと言われた日本製品不買運動から2年、ユニクロは多くの客でにぎわっている」と題する記事を掲載した。

    記事によると、ユニクロは2005年に韓国に進出し、15年で年間売上高1兆ウォン(約970億円)、年間営業利益2000億ウォンを超える企業に成長した。ところが19年7月、韓国では日本政府の対韓国輸出管理強化措置をきっかけに日本製品不買(NO JAPAN)運動が始まった。当時、岡崎健最高財務責任者(CFO)が「韓国での不買運動は長く続かないだろう」と発言したことでユニクロは不買運動の「メインターゲット」となった。同年7~11月はどの店舗にも客の姿はほとんど見られない状態で、一部の市民は「ユニクロパトロール隊」として店舗に客がいないことを確認して回り、宅配会社の職員はユニクロ商品の配達をボイコット。さらにユニクロのショッピングバッグを持って外を歩く人には冷たい視線が浴びせられるほどの雰囲気だったという。

    その結果、不買運動から約1年でユニクロの売上高(19年9月1日~20年8月末)は6298億ウォンとなり、前年同期(1兆3781億ウォン)比54.3%も急減。1633億ウォンだった収益額は994億ウォンの損失に転じたという。

    そして不買運動から約2年が経った現在、ユニクロの店舗には客足が戻っている。6月16日、ソウルの龍山駅近くの大型店舗では若者からお年寄りまで幅広い年齢層の客がショッピングを楽しみ、5台のレジで対応しても10人以上が列を作っていたという。記事は「不買運動が始まって以降の2年間で初めて見る光景だった」と伝えている。

    ただ、客足が戻っても「完全復活」とは言えず、店舗数や実績は全盛期を大幅に下回っているという。19年8月末に190あった店舗数は今年6月基準で138店舗に減少。関係者は「今年は景気回復により昨年に比べて売り上げが好調だが、19年以前の水準ではない」とし、「韓国ユニクロは費用効率化のため努力している」と話したという。

    この記事を見た韓国のネットユーザーからは「今も日本製品は絶対に買わないよ」「誰が何と言おうと不買運動を続ける」「歴史を忘れた民族に未来はない」「ファッションブランドは星の数ほどあるのに、なぜユニクロに固執するのか分からない」「日本植民地時代に戻りたいの?」など反発の声が上がっている。

    また「1年に数回はこういう記事を出して、不買運動熱を盛り上げないと」「ユニクロは買ったことないけど、もし品質で競争力が劣るのなら韓国内の企業がもっと努力するべきだ」などの声も。

    一方で「反日は政治的扇動に過ぎないからね」「今は反日感情より反中感情の方が強い。それに、反日は政治的目的が強いということに韓国国民は気付いてしまった」と納得する声も上がっている。(翻訳・編集/堂本)

    引用元: ・【経済】日本製品不買運動から2年、韓国のユニクロには人だかり=韓国ネット「絶対に買わない」「歴史を忘れた民族に未来はない」[06/30] [ろこもこ★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2021/03/11(木) 08:41:15.21 ID:CAP_USER
    【ソウル聯合ニュース】韓国の日本からのビール輸入量が5か月連続で増加したことが11日、分かった。

     関税庁と酒類業界によると、1月の日本ビールの輸入量は1072トンで前年同月比670.3%増加した。

     日本政府が2019年7月に韓国に対する輸出規制に踏み切ってから韓国内で広まった日本製品の不買運動の影響で、日本ビールの輸入は急減した。同年6月の9462トンから7月は5131トン、8月は245トン、9月は4トンにまで落ち込んだ。その後、輸入量は増減を繰り返し、昨年9月から増え続けている。

     輸入量が増加したのは不買運動がやや和らいだためとみられる。

     酒類業界関係者は「まだ輸出規制前に比べると非常に少ないが販促イベントも少しずつ行われており、コンビニで販売される日本ビールが多少増えたようだ」と話している。

     1月の全体のビール輸入量に占める日本ビールの割合は5.0%だった。中国ビールが31.9%(6836トン)を占め最も多かった。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/5554eb90e384c212fd5de1bac19c3487ed58dacc

    引用元: ・日本産ビール輸入が5か月連続増加 不買運動下火か 1月前年同月比670.3%増加=韓国[3/11] [首都圏の虎★]

    【NOJAPANしろよ - 日本産ビール輸入が5か月連続増加 不買運動下火か 1月前年同月比670.3%増加=韓国[3/11] [首都圏の虎★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2021/03/28(日) 08:28:07.16 ID:CAP_USER
    【上海時事】中国・新疆ウイグル自治区での人権問題に端を発し、外資の大手アパレル企業に対する不買運動が同国内で急拡大している。少数民族ウイグル族に対する人権侵害を理由に西側諸国が相次いで制裁に踏み切ったことに、中国の消費者が猛反発。新疆は衣料素材の綿花の世界的産地だが、各社は人権を重視する西側の消費者にも配慮せざるを得ず、板挟みに苦しんでいる。
     騒動の発端は昨年までさかのぼる。新疆での強制労働問題浮上を受け、スウェーデンのヘネス・アンド・マウリッツ(H&M)が声明を発表。「取引先に強制労働が認められれば関係を打ち切る」などと新疆産綿花を調達しない方針を示唆した。

     この声明を、共産党の青年組織である共産主義青年団(共青団)が24日、「新疆の綿花を拒否しながら中国でもうけたいのか?」などと交流サイト(SNS)で蒸し返し、中国メディアが大々的に報じたことで、消費者の怒りに火が付いた。
     矛先は、スポーツ用品大手の米ナイキや独アディダスのほか、日本のユニクロなどの衣料ブランドにも拡大。各社との協力関係打ち切りを表明する芸能人が相次いだほか、H&Mは中国内の大手通販サイトで商品の検索ができなくなるなど事業継続すら危ぶまれる事態に追い込まれている。
     これに対し、中国当局は「消費者は実際の行動で反応している」(商務省)と黙認姿勢だ。

     H&M以外は、27日時点でも通販での検索は可能。上海の外資系企業に勤める中国人男性は「ナイキやユニクロは中国でのシェアも大きく、多くの雇用を創出しており、影響の小さいH&Mが狙い撃ちされたのではないか」と話した。

    https://www.jiji.com/jc/article?k=2021032700442&g=int

    引用元: ・【中国】不買運動、外資アパレルで拡大 ウイグル人権問題で反発 H&Mは事業継続すら危ぶまれる事態に追い込まれる[03/28] [マカダミア★]

    【回帰しろ、銭ゲバども 【中国】不買運動、外資アパレルで拡大 ウイグル人権問題で反発 H&Mは事業継続すら危ぶまれる事態に追い込まれる[03/28] [マカダミア★]】の続きを読む

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