まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:不買運動

    1: まぜるな!キケン!! 2022/03/12(土) 09:01:36.63 ID:CAP_USER
    2022/03/04 11:35配信

    韓国オリオンのチョコパイが最もよく売れる中国で、チョコパイ不買運動が起きている。中国ソーシャルメディア「微博(ウェイボー、Weibo)」を通じ、「オリオンが中国とロシアでだけ値上げする」という書き込みが急速に広まっているからだ。オリオンは直ちに釈明に乗り出した。

     4日、weiboにはオリオンが中国とロシアだけで値上げし、他国と違って品質の低い原材料を使っているという疑惑を提起する書き込みが相次いでいる。それと同時に「オリオンよりおいしいチョコパイ」、「オリオンチョコパイ代用国産菓子紹介」などのハッシュタグをつけた掲示物が大きな人気を得て、不買運動に火をつけている。

     このような掲示物が後を絶たない理由は、これに先立って、あるネットユーザーがオリオン価格の値上げに関する報道掲示物を共有したためだ。該当記事をよく見ると、オリオンが2021年9月1日から一部のパイ製品の価格を引き上げるという内容が含まれている。昨年の記事を最近の記事のように掲載したのだ。

     それだけでなく、韓国現地と中国で販売されているチョコパイの原材料が違うとの主張まで拡散されている。原材料名を見ると、韓国で販売されるチョコパイにはココアプレパレーションが入っているが、中国ではココアバター代替物が入っているという。
    また、ココアバターは天然脂肪で、適量を摂取すれば脳血管を保護する役割をするが、ココアバター代替物は植物性油脂を精製して作ったトランス脂肪酸の一種なので、頻繁に摂取すれば健康を害する恐れがある」と主張した。

     論議が広がると、オリオンはこうした主張は「誤解」だと一蹴した。昨年9月の引き上げ以降、全ての製品に対して追加の値上げを行っておらず、国ごとに現地人件費や原材料価格などが異なるため、値上げ幅も少しずつ違うように反映しただけで、中国やロシアを狙っているわけではないという説明だ。
    また、チョコパイに入る原材料は全世界で同じで、大半の原料供給会社も同じ企業だと説明。韓国製品の原材料名をインターネット翻訳機に翻訳した場合、2つの製品名が一致しないため誤解が生じたとも付け加えた。

     オリオンの釈明にも中国の消費者らの反応は依然、冷ややかだ。むしろ、今回の事件を通じてオリオンが韓国企業であることがわかったとして、不買運動を続けるという反応だ。

    https://s.wowkorea.jp/news/read/338075/ #ワウコリア

    引用元: ・【経済】中国で「チョコパイ」不買運動が拡散=韓国報道 [朝一から閉店までφ★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2022/02/09(水) 10:56:35.07 ID:CAP_USER
    インド外交部は8日(現地時間)、チャン・チェボク駐インド韓国大使を呼び出し、現代自動車車パキスタン代理店が投稿したカシミール関連の文章について抗議したと明らかにした。

    参考記事:インドで韓国現代車の不買運動が広がる…カシミール関連投稿が火種に 「彼らを破産させよう」現地有名監督(https://korea-economics.jp/posts/22020812/

    カシミール地方はインドとパキスタンの紛争地であるが、現代自動車(および同傘下の起亜自動車)の現地代理店が、カシミールに関するパキスタン側の主張を称える投稿をしたこと受け、インドでは不買運動が広がるなど反発が起きていた。

    インド外交部のスポークスマンであるアリンダム・バーグチは同日、Twitterを通じてチャン大使に対して、同投稿に対するインド政府の強い不快感を伝えたと述べた。

    バグチ広報担当者は、その場で、問題はインドの領土主権に関連するものと妥協することができないことを強調したと付け加えた。

    彼は「去る6日、該当の投稿を確認した後、駐韓インド大使が現代車本社と接触して解明を要求した」とし、インドは外国企業から多様な分野の投資を歓迎するが、そのような企業が領土主権問題に対しては間違ったコメントを控えることを願うと強調した。

    バグチ広報担当者はこれに関連して、S.ジャイシャンカール外交部長官とチ ン・ウィヨン韓国外交部長官がこの日、電話で会談したと明らかにした。

    バグチ広報担当者は、チ ン長官が通貨で該当文のためにインド国民と政府が受けた不快感に対して遺憾の意を伝えたと付け加えた。

    先立って「現代パキスタン」などパキスタンのSNSアカウントでは、パキスタンの国慶節である「カシミール連帯の日」(5日)を迎え、「カシミール兄弟たちの犠牲を記憶して支持しよう」という内容の投稿をしていた。

    この投稿が伝わるや、インドの保守系紙や有名映画監督、ネットユーザーらは「現代車がパキスタンを支持したもの」とし、オンラインを中心に不買運動を促すなどしている。

    これに対して現代車インド法人はこの日自身のTwitterアカウントを通じて非公式なソーシャルメディア活動によってインド国民が受けた不快感について深く残念に思うと明らかにした。

    現代車はただ今回の議論を誘発した掲示物の場合、自社と関係のないパキスタンの独立した代理店が投稿したという点も強調した。


    2022年2月8日
    https://korea-economics.jp/posts/22020813/

    引用元: ・【印韓】 インドで韓国現代車の不買運動広がるなか、インド政府も韓国大使を呼びつけ抗議「妥協できない」 [02/09] [荒波φ★]

    【人の神経を逆撫でする朝鮮人の能力すげーな 【印韓】 インドで韓国現代車の不買運動広がるなか、インド政府も韓国大使を呼びつけ抗議「妥協できない」 [02/09] [荒波φ★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2022/01/24(月) 13:38:33.11 ID:CAP_USER
    韓国の日本ビールの輸入額は去年、小幅増えたものの、3年前の日本製品の不買運動以前と比べるとわずか9%にとどまっています。
    関税庁と酒類業界が24日に発表したまとめによりますと、去年の日本ビールの輸入額は687万5000ドルで、前の年に比べて21.3%増えました。

    日本ビールの輸入額は2018年に7830万ドルとピークとなってから2019年に3975万6000ドルに急減したのに続き、2020年には566万8000ドルまで減っています。
    去年の日本ビールの輸入額は小幅増えましたが、2018年に比べると91.2%も減っています。

    日本政府が2019年8月に韓国に対する輸出管理を強化したことで、韓国でビールなど日本製品に対する不買運動が起こった影響が続いているためとみられます。

    アサヒ、サッポロ、キリンなどの日本ビールは2018年は輸入額1位でしたが、去年は9位まで順位を下げています。

    去年の輸入ビールの原産地をみると、1位はハイネケンの生産国のオランダで、4343万2000ドルに上っています。
    次いで、中国、ベルギー、ポーランド、アメリカ、アイルランド、ドイツ、チェコ、日本の順でした。

    一方、去年の韓国ビールの日本への輸出額は668万5000ドルと、前の年に比べて3.9倍に増え、2011年以降で最も多くなっています。

    ビールの韓日の貿易収支は19万ドルの赤字で、2006年以来最も小さい赤字幅となりました。
    http://world.kbs.co.kr/service/news_view.htm?lang=j&Seq_Code=81248

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    引用元: ・【韓国】日本ビールの不買運動続く 去年の輸入額は3年前の9% [影のたけし軍団ρ★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2021/12/10(金) 09:24:08.64 ID:CAP_USER
    ※デジタルタイムスの元記事(韓国語)
    「不買」当たった日本車、もうないから売れない
    http://www.dt.co.kr/contents.html?article_no=2021120902101732031001

    2021年12月8日、韓国・デジタルタイムスは「日本製品不買運動の影響で販売実績が落ち込んでいた日本車メーカーが今年、本格的な復活を果たした」とし、「一部の人気モデルは在庫切れになるほどだ」と伝えた。

    トヨタコリアによると、RAV4などの人気車種は現在、車両が国内に入ってくるまで一時的に在庫切れとなっている。

    半導体不足や部品需給問題などによりRAV4ハイブリッドモデルは納車までに約4カ月、レクサスのES300hとUX250hは約4~5カ月かかる。ホンダコリアなど別の日本車メーカーも同じ状況だという。

    韓国で日本車の販売量は急速に回復している。特にレクサスは先月、ES300hの販売台数が698台を記録し、ベンツやBMW、アウディなど人気のドイツ車を抑えて「輸入車ベストセラーモデル」となった。

    ホンダも今年1~11月に4055台を売り上げ、販売実績が前年同期(2891台)比45.3%増加したという。

    あるディーラー関係者は「半導体問題などで車両の納車日が不透明になり、韓国メーカーや欧州メーカーの代わりに日本メーカーを選ぶ場合もある」とし、「(日本車の)品質が悪くて販売実績が落ち込んだわけではないため、回復が早いようだ」と話したという。

    これに韓国のネットユーザーからは

    「やっぱり韓国人は熱しやすく冷めやすい」
    「日本で韓国車は全く売れないというのに」
    「日本が韓国の半導体を滅ぼそうと経済戦争を仕掛けてきたことはもう忘れたの?」
    「途中でやめるくらいなら最初から不買運動なんてしなければよかった」

    など不満げな声が多数上がっている。

    また「たとえ最後の1人になっても日本製品不買運動を続ける」と意気込む声や、「現代自動車の品質がもっと向上すれば日本車を買わなくて済むのに」と嘆く声も見られた。


    2021年12月10日(金) 8時20分
    https://www.recordchina.co.jp/b807563-s39-c30-d0191.html

    引用元: ・【車】 不買運動で全く売れなかった日本車、今は売れすぎて在庫切れ?=韓国ネット 「日本で韓国車は…」 [12/10] [荒波φ★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2021/11/10(水) 16:49:08.24 ID:CAP_USER
    中国の輸出規制により品薄状態に陥っている尿素水について、韓国の消費者が日本から直接個人輸入を進める動きを見せている。11月9日、韓国・SBSが報じた。

    記事によると、8日以降、インターネット通販サイト「Qoo10」を通して日本から購入された尿素水が、韓国へ航空便で大量に搬入されている。8日と9日の2日間で購入された尿素水の量は6.5トンに達するという。

    個人が直接購入する場合、日本は10リットルまでは関税や特別な検査なしに海外へ搬出することを許可している。また、「Qoo10」以外に少なくとも4社のインターネット通販サイトが、日本製から尿素水を個人輸入するシステムの構築を進めているという。

    記事は、「日本は尿素水の原料であるアンモニアを国内生産しており、中国だけでなくマレーシアや中東などからも輸入しているため、中国の輸出規制による大きな問題はない」と報じている。

    この記事を見た韓国のネットユーザーからは、「自ら生きる道を探す国民」「何をやらせてるの?。政府が解決すべきでしょ」「日本では尿素水が余っているのに、意地でも日本には協力を頼まない文大統領。その意地によって国民が苦しんでいる」「『二度と日本には負けない』と宣言した文大統領、何とか言ったら?」など、政府に対する批判の声が相次いでいる。

    一方では、「これは不買運動をしないんだね」「日本がいなければ車も走らせられない人たち」「NO JAPANのステッカーを貼っていた車はもちろん尿素水も買わないよね?」など、皮肉交じりのコメントも見られた。(翻訳・編集/丸山)

    Record China 2021年11月10日(水) 16時20分
    https://www.recordchina.co.jp/b884882-s25-c30-d0201.html

    引用元: ・【尿素水大乱】苦肉の策?韓国の消費者らが日本から尿素水を大量に個人輸入=韓国ネット「これは不買運動をしないんだね」 [11/10] [新種のホケモン★]

    【雑魚過ぎて笑いが止まらん 【尿素水大乱】苦肉の策?韓国の消費者らが日本から尿素水を大量に個人輸入=韓国ネット「これは不買運動をしないんだね」 [11/10] [新種のホケモン★]】の続きを読む

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